桃太郎(松田)が語る先物とFXの世界!イブニングにおいても解説が続きます!
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桃太郎(松田)

2021/09/17(金) 15:30

J-Gate 3.0の主な変更点

1.ナイト・セッションを翌6時まで延長 (現在は翌5時30分)
2.指数オプション取引の日中立会の開始時刻を8時45分に前倒し(現在は午前9時)
3. オープニング・オークションに即時約定可能値幅制度(DCB値幅制度)を適用
4.クロージング・オークションの約定可能値幅を拡大(指数先物取引、商品先物取引及び指数オプション取引に限る)
5. 指数先物取引におけるフレックス限月取引を導入
6.日経平均トータルリターン・インデックス先物取引の開始(フレックス限月取引に限る)

■ 将来的に取引延長に備えるためですか。
休日も取引するみたいですね。

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大引け

2021/09/17(金) 15:24

日経平均株価
30,500.05(+176.71 +0.58%)

TOPIX
2,100.17(+0.48%)

マザーズ指数
1,165.12(+2.09%)

東証1部売買代金
4兆3205億円(1,599百万株)

日経VI 20.17(+1.61%)

■ 最後まで堅調でした。
−20円
今週は週末にかけて軟調と昨日、本日思いましたが、
外人買いですかね。連休後見て行きます

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上海総合指数は-0.57%

2021/09/17(金) 14:04

上海総合指数 3,586.52 前日比 -20.57 -0.57%

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前引け

2021/09/17(金) 11:37

日経平均株価
30,485.11(+161.77 +0.53%)

TOPIX
2,096.61(+0.31%)

マザーズ指数
1,150.94(+0.85%)

東証1部売買代金
1兆4677億円(536百万株)

日経VI 19.97(+0.60%)

■ 下値は限定

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上海総合指数は-0.04%

2021/09/17(金) 10:31

上海総合指数 3,605.60 前日比 -1.49 -0.04%

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30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2021/09/17(金) 09:49

おはようございます。

アジアで話題となった中国の不動産大手「中国恒大集団」の件であるが、問題があるのかないのか?の質問であるが正直な感想として、なかなか正確な情報が伝わってこない話なので・・・・・・。
ただ基本的に共産圏での話で習近平氏が事態の反応は理解しているはず。
そして彼が潰さないと一言発信すればそれまでだ。
日米欧とは全く違う社会であるため自国に不利益が強く働くのであれば結果は自ずと分かるだろう。
ともかく、最近の中国を見ていると外資のマネーを嫌っているのが理解でき中国は独自になんでもやりたがっている。そして自分達だけで何でもできると思っているのだろう。
それよりも、今は静かな動きとなっている米中問題!バイデン氏も現在は新型コロナウイルスの影響もあり強く主張していないがコロナが落ち着き景気回復が鮮明となれば戦うだろうし、現在は静かにしているが戦う準備をしていることだろう。
ただこれも今に始まった話ではなく既に数年が経過しており簡単には終わらない。
さて、東京市場はようやく投資マインドの回復が蘇ってきたことだろう。
私がいつも思うことであるがマーケットは不思議なものである日突然雰囲気が変わる!
マーケットだけに強いときもあれば弱いときもある。
世の中に大きな変化があったとは思わなくてもマーケットは急騰、急落と乱高下する。
今回の日本株も確かに菅首相の退陣表明から流れは変わった!しかしこの数週間で何か変わったのか?世の中の経済は特段変わった訳ではない。
それでも株価は短期間で大きく上昇したことにより投資家達の投資マインドは大きく変化をみせた!
そして、ここからの日本であるが世界的に遅れをとったデジタル化。
昨日お伝えした○〇××であるが将来的にこの手の銘柄は化けると予想している。
まだまだ日本はこれからだ。


本日の日経平均先物
連休前と言いそうだが。
別に大きな問題があるようには感じない。
小動きで良いだろう。

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ドル建て 日経225

2021/09/17(金) 08:26



おはようございます。

昨日は中国リスクからハンセン指数が25000P割れから
日経もリスク回避の動きで下落。マザーズも-3.65%大きくグロース株も売られリスク回避の動きとなった。

米国株式市場はまちまち。ダウ平均は63.07ドル安の34751.32ドル、ナスダックは20.40ポイント高の15181.93で取引を終了した。8月小売売上高や9月フィラデルフィア連銀製造業景況指数の良好な結果を受けて、景気回復期待が再燃し、上昇して寄り付いた。しかし、新規失業保険申請件数の増加で雇用や景気回復への懸念がくすぶったほか、金利先高感を警戒した売りに下落に転じた。ユダヤ教の祭日で参加者が限られる中、押し目買いも強く、引けにかけて下げ幅を縮小。

本日の日経ですがダウに対してリンク度薄く小幅戻りから始まります。持ち合いとなるのか30000円台維持なのか見ていきます。

想定レンジ 為替 109.73 273ドルから278ドル

 29956円から30504円(現物)

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桃太郎(松田)

2021/09/17(金) 08:16

2021年9月21日(火)より、大阪取引所にて次期デリバティブ売買システム(J-GATE3.0)の稼動が予定されており、このシステム導入に伴い9月17日(金)の先物・オプションの夜間取引(イブニング・セッション)は全ての銘柄で取引停止となります。なお、9月17日(金)15:15の日中取引終了時点で未約定の注文(期間指定注文を含む)は全て失効となりますので、ご注意ください。また、日本証券クリアリング機構からのSPANパラメータファイルが通常スケジュールで公表されないため、追証判定等のスケジュールが遅れますので、ご承知くださいますようお願い申し上げます。注文の受付再開については、9月19日(日) 20:00頃を予定しております。

■ https://www.jpx.co.jp/news/2040/20210917-01.html

各取引(※1)が停止される時間は、以下の予定です。
・ 国債先物・オプション取引          午後3時13分頃
・ 指数先物・オプション取引(※2)      午後3時50分頃
・ 商品先物・オプション取引          午後3時50分頃

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本日の予定

2021/09/17(金) 07:29

■国内(17日)

自民党総裁選告示日

■海外(17日)

米9月ミシガン大学消費者信頼感指数(23:00)

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)

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