日経平均先物と釣り人と桃太郎(タイトル)
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2018/01

◆ 大引け概況

2018/01/31(水) 15:28
 
■日経平均      23,098.29(-193.68)

■東証1部出来高    18.20億株

■東証1部売買代金   3.63兆円

■日経平均先物    23,090(-170)

■TOPIX        1,836.71(-21.42)

■騰落        上昇388/下落1,619

■マザーズ指数    1,313.38(-5.54)

■日経JQ       4,239.85(-12.51)

■ドル円       108.69
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。前場は米長期金利の上昇を背景とした米株安を嫌気した売り優勢の展開。好業績銘柄を中心に押し目買いが入り持ち直す場面も見られましたが、トランプ米大統領の一般教書演説を前に様子見姿勢が強まり、小安い水準でもみ合う展開となりました。
 後場は再びプラス圏に浮上しスタート。トランプ米大統領の演説中に米株価指数先物が上昇し上げ幅を広げましたが、その後戻り売りなどから急速に上げ幅を縮小。下げに転じ、本日の取引を終えました。
 
 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、その他金融業、鉱業、鉄鋼。一方、値上がりしたのは、その他製品、ガラス土石製品のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続落しました。
 
■桃太郎
後場は切り返す場面もありましたが、引けにかけてはポジション整理の売りもあり下落となった。
ドル換算ベースは、212.92ドル -0.64%と大きく下落となった。


◆ ご案内

2018/01/31(水) 14:25
 
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◆ 14時の概況

2018/01/31(水) 14:01
 
■日経平均      23,337.12(+45.15)

■日経平均先物    23,320(+60)

■TOPIX先物      1,855.00(-0.50)

■騰落        上昇813/下落1,151

■日経JQ       4,261.72(+9.36)

■マザーズ指数    1,323.67(+4.75)

■ドル円       108.84

■NYダウ夜間先物  +83

■上海総合指数後場の寄り付き 3,494.24 前日比+6.23 +0.18%

■指数大型      現値1,682.11  前日比-1.01

■指数中型      現値2,239.49  前日比-4.23

■指数小型      現値3,642.63  前日比-0.99


◆ お昼のバスケット取引

2018/01/31(水) 12:49
 
ランチバスケットは28件、943.32億円。
差し引き70億円の買い越しとの観測。


◆ 前引け概況

2018/01/31(水) 11:39
 
■日経平均      23,267.22(-24.75)

■東証1部出来高    7.56億株

■東証1部売買代金   1.49兆円

■日経平均先物    23,220(-40)

■TOPIX        1,855.19(-2.94)

■騰落        上昇1,053/下落921

■マザーズ指数    1,316.98(-1.94)

■日経JQ       4,250.46(-1.90)

■ドル円       108.93
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。朝方は米長期金利の上昇を背景とした前日の米株安を受け売りが先行。下げた場面では好業績銘柄を中心に押し目を拾う動きが広がりましたが、買いの勢いは限られ再び軟化。取引時間中にトランプ米大統領の一般教書演説が始まりましたが、現段階で目立った動きはなく、小安い水準でのもみ合いとなりました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、その他金融業、鉄鋼、不動産業でした。一方、値上がり上位は、その他製品、水産・農林業、食料品となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続落しました。
 
■桃太郎
前場は持ち合いでの推移。下値は限定的となっている。
ドル換算ベースは、213.49ドル -0.38%と続落。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.50%

2018/01/31(水) 10:26
 
上海総合指数 3,470.51 前日比 -17.50 -0.50%


◆ 10時の概況

2018/01/31(水) 10:01
 
■日経平均      23,259.40(-32.57)

■日経平均先物    23,240(-20)

■TOPIX先物      1,853.50(-2.00)

■騰落        上昇942/下落1,007

■日経JQ       4,242.67(-9.69)

■マザーズ指数    1,314.23(-4.69)

■ドル円       108.78

■NYダウ夜間先物  +7

■指数大型      現値1,678.14  前日比-4.98

■指数中型      現値2,240.53  前日比-3.19

■指数小型      現値3,644.98  前日比+1.36


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/31(水) 09:57
 
おはようございます。

残念ながら日銀短観にも掲載されていた大企業、製造業の下期想定為替レート!
対ドル109.66円を割り込んだところから日経平均は調整を余儀無くされた展開となった。
そして我が本拠地NY市場も昨日は一時400ドル安を超えたがこちらのマーケット関係者からは調整するときは必ず来ると楽観的なマーケット関係者が多い(笑)
我が社のボスも少し調子に乗らずしっかりヤレとお灸をすえたようだ。
さて日経平均であるが、テクニカルでは12月7日以来の25日線割れとなり短期的にはヤレヤレの売りも出てくるだろうが長期トレンドが崩れた訳ではないし決算発表の時間軸とも重なっていることから、ここでは好業績銘柄はしっかり買われるのか?
そして買われる銘柄はどんな業種、内容、進捗率などしっかり分析するには丁度良いタイミングではなかろうか。
本日で1月も終わるが今年も始まったばかりである。
今年も皆様!頑張って大きなキャピタルゲインを掴んで欲しい。




本日の先物レンジ
今日は多少反発するだろう。
焦る必要はない。
個別銘柄勝負!この地合いは変わらないだろう。
23120~23360円

■釣り人
本日の日経新聞で米国ヘッジファンドの運用成績が少し解説されておりました。
インデックスファンドと違い相場感で市場に向かうのがヘッジファンド。つまり私たち個人投資家と同じであります。
全世界の株が昨年上昇した為インデックスファンドが花盛りとなった昨年でしたが、それとは違うおもしろい個別株。そして相場を見ていく力。スタッフ一同頑張っていきます。
毎日米国のヘッジファンドの考えが送られてくる弊社のページをどうぞご覧ください。


◆ 12月の鉱工業生産は前月比2.7%上昇

2018/01/31(水) 09:00
 
経済産業省が31日に発表した12月の鉱工業生産指数の速報値は前月比2.7%上昇の106.3だった。
上昇は3ヵ月連続。


◆ 本日の予定

2018/01/31(水) 08:29
 
■国内(31日)
日銀政策委員会・金融政策決定会合の主な意見(1/22~23開催分)
12月鉱工業生産(8:50)
12月住宅着工統計(14:00)
1月消費動向調査(14:00)
1月新車販売台数(14:00)

《決算発表》
川重、アステラス薬、JPX、第一三共、日通、ALSOK、味の素、東ガス、ミツコシイセタン、LINE、富士フイルム、コーセー、TOTO、コマツ、日立、マキタ、エプソン、TDK、JR西日本、JAL、KDDI、関西電、日東電、任天堂、りそなHD、三井住友、みずほ、スタートトゥ

■海外(31日)
中国1月製造業PMI(10:00)
米1月ADP雇用統計(22:15)
米1月シカゴ購買部協会景気指数(23:45)
米12月NAR仮契約住宅販売指数(2/1 0:00)

《米決算発表》
ゼロックス、イーライリリー・アンド・カンパニー、ボーイング、PayPal、クアルコム、アフラック、マイクロソフト、AT&T、Facebook、シマンテック、eBay

休場:マレーシア(~2/1)

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ ドル建て 日経225

2018/01/31(水) 08:22
 


おはようございます。

日経CFD 23250円 -39円
NYCFD 26082ドル +5ドル
ドルインデックス 89.19
原油 63.76ドル

NYは、NYダウは362ドル安、世界的な金利上昇を受けた利益確定の動き30日の米国株式相場は下落。ダウ平均は362.59ドル安の26076.89、ナスダックは64.02ポイント安の7402.48で取引を終了した。世界的な金利上昇への警戒感からアジア・欧州株が全面安となり、米国株にも売りが先行。先行き不透明感からポジションを手仕舞う動きが散見され、終日軟調推移となった。原油相場の下落が嫌気されたほか、今晩のトランプ大統領による一般教書演説の内容を見極めたいとの思惑も広がった。

日経ですが、昨日はリスク回避の動きがでて、下げ幅拡大となった。
本日は、下値が限定的となるのか見ていきます。
トランプ大統領による一般教書演説も日本時間内の発言となり、北朝鮮に対する強硬な発言が出るのかが注目されている。

想定レンジ、為替、108.79円 212ドルから215ドル

 23063円から23389円


◆ おはようございます

2018/01/31(水) 08:16
 
■NYダウ
 26,076.89 -362.59
■ナスダック
 7,402.48 -64.02
■CME225(円建て)
 23,190 -70(大証比)
■ドイツDAX
 13,197.71 -126.77
■上海総合指数
 3,488.01 -34.99
■ドル円
 108.76

 30日のNY市場は下落。米長期金利が2014年4月以来の高水準に上昇したことを受け、売り優勢の展開となりました。また原油安も嫌気されエネルギー株が軟調な推移。新たな買い材料に欠け、利益確定売りが続き、終日軟調な推移となりました。
 セクター別では、家庭用品・パーソナル用品や公益事業が上昇する一方で食品・生活必需品小売やヘルスケア機器・サービスが下落。
 ADRの日本株はNTTドコモ<9437>、キヤノン<7751>、伊藤忠<8001>、三井物<8031>が堅調。半面、トヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、ホンダ<7267>、任天堂<7974>、ソニー<6758>、ファーストリテ<9983>、コマツ<6301>、LINE<3938>が軟調など、対東証比較(1ドル108.79円換算)で高安まちまちでした。


◆ 各国債券利回り

2018/01/31(水) 08:12
 
2018/1/31  7時19分現在

         10年債                      2年債
米国     2.720% (前日比+0.026%)     2.124% (前日比+0.008%)
英国     1.460% (前日比+0.007%)     0.608% (前日比-0.011%)
ドイツ     0.683% (前日比-0.011%)     -0.530% (前日比-0.005%)
ポルトガル 1.957% (前日比+0.014%)     -0.094% (前日比-0.018%)
イタリア    2.030% (前日比+0.004%)     -0.299% (前日比-0.009%)
ギリシャ   3.679% (前日比+0.021%)       -
スペイン    1.409% (前日比-0.010%)     -0.357% (前日比-0.006%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2018/01/30(火) 15:39
 
■日経平均      23,291.97(-337.37)

■東証1部出来高    17.02億株

■東証1部売買代金   3.32兆円

■日経平均先物    23,260(-350)

■TOPIX        1,858.13(-22.32)

■騰落        上昇255/下落1,760

■マザーズ指数    1,318.92(-15.43)

■日経JQ       4,252.36(-43.29)

■ドル円       108.67
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。前場は朝方、前日の米株安や円高基調を嫌気した売りが先行。なかでも米アップルの「iPhone X」減産報道を受け関連銘柄が軟調な推移に。売り一巡後は、押し目買いが入り下げ幅を縮小する場面も見られましたが、戻りは鈍く安値圏での推移となりました。
 後場に入ると先物売りを交え一段安。時間外取引での米株価指数先物の大幅下落を受け、その後も下げ幅を拡大。終日軟調な展開となりました。

 業種別では、全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、石油石炭製品、鉱業、その他金融業となりました。
 
 TOPIXは反落、マザーズ指数は続落しました。
 
■桃太郎
後場はリスク回避の動きも出て、下げ幅拡大となった。
ドル換算ベースは、214.66ドル -1.16%と下落した。


◆ ご案内

2018/01/30(火) 14:26
 
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◆ 14時の概況

2018/01/30(火) 14:01
 
■日経平均      23,287.45(-341.89)

■日経平均先物    23,270(-340)

■TOPIX先物      1,856.50(-24.00)

■騰落        上昇235/下落1,777

■日経JQ       4,240.72(-54.93)

■マザーズ指数    1,309.51(-24.84)

■ドル円       108.74

■NYダウ夜間先物  -187

■上海総合指数後場の寄り付き 3,494.71 前日比-28.29 -0.80%

■指数大型      現値1,683.00  前日比-20.43

■指数中型      現値2,242.29  前日比-28.40

■指数小型      現値3,640.18  前日比-46.03


◆ お昼のバスケット取引

2018/01/30(火) 12:35
 
ランチバスケットは29件、256.88億円。
差し引き売り買い均衡との観測。


◆ 前引け概況

2018/01/30(火) 11:46
 
■日経平均      23,477.26(-152.08)

■東証1部出来高    7.01億株

■東証1部売買代金   1.31兆円

■日経平均先物    23,460(-150)

■TOPIX        1,870.23(-10.22)

■騰落        上昇474/下落1,499

■マザーズ指数    1,322.83(-11.52)

■日経JQ       4,266.15(-29.50)

■ドル円       109.08
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。朝方は、前日の米株安や円高基調を嫌気した売りが先行。米アップルの「iPhone X」減産報道を受け、ハイテク株を中心に売りがかさみ下げ幅を拡大。その後の戻りも鈍く、安値圏での推移となりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、鉱業、石油石炭製品、その他金融業。一方、値上がりしたのは、パルプ・紙、機械、輸送用機器のみとなりました。

 TOPIXは反落、マザーズ指数は続落しました。

■桃太郎
前場は上値重く推移。下落幅拡大となった。
ドル換算ベースは、215.41ドル -0.81%と下落となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.33%

2018/01/30(火) 10:26
 
上海総合指数 3,511.50 前日比 -11.50 -0.33%


◆ 10時の概況

2018/01/30(火) 10:01
 
■日経平均      23,535.77(-93.57)

■日経平均先物    23,510(-100)

■TOPIX先物      1,874.50(-6.00)

■騰落        上昇797/下落1,121

■日経JQ       4,285.79(-9.86)

■マザーズ指数    1,336.64(+2.29)

■ドル円       108.94

■NYダウ夜間先物  +30

■指数大型      現値1,698.06  前日比-5.37

■指数中型      現値2,267.31  前日比-3.38

■指数小型      現値3,683.40  前日比-2.81


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/30(火) 09:04
 
おはようございます。

明らかに日経平均は調整局面をむかえていると言える。
決算発表をしっかり分析する時間軸に突入したと言えよう。
そして日経平均ならぬ225銘柄が決算にて2~2.3%の成長を遂げているかに注目だ!
この数字をしっかり保っていれば日経平均PER15.5倍!即ち、アベノミクス平均PERを考えれば日経平均24000円以下は買えることになるだろう。
そこでここはしっかり決算を分析することが大切であり。皆様には個別銘柄ならぬ材料株相場であるとお伝えしている。

そこで強い銘柄を追いかけることがマーケットでの鉄則となるが。
2018年!大発会でお伝えした..

~以下会員ページ~

ここは素直に材料株相場勝負であろう。


本日の先物レンジ
23480~23690円
NYダウが安いからと・・・・日本株は割高とは思えない。
我々とすれば現状の米国市場と較べることがおかしい(笑)


◆ ドル建て 日経225

2018/01/30(火) 08:24
 


おはようございます。

日経CFD 23613円 -17円
NYCFD 26476ドル +36ドル
ドルインデックス 89.34
原油 65.55ドル

NYは、NYダウは177ドル安、金利上昇を警戒26日の米国株式相場は下落。ダウ平均は177.23ドル安の26439.48、ナスダックは39.27ポイント安の7466.51で取引を終了した。前週の株価上昇を受けて利益確定の動きが広がり、売りが先行。米国債利回りが2014年以来の高水準に上昇したことが嫌気され、終日軟調推移となった。また、今週は複数の主要企業決算やトランプ大統領の一般教書演説が予定されており、投資家の様子見姿勢が強まった。

日経ですが、昨日も上値の重い展開となりボックス内の動きとなった。
本日も為替推移は、108円台後半から持ち合いとなるのかみていきます。

想定レンジ、為替、108.94円 215ドルから218ドル

 23422円から23748円


◆ 本日の予定

2018/01/30(火) 08:14
 
■国内(30日)
12月失業率(8:30)
12月有効求人倍率(8:30)
12月家計調査(8:30)
12月商業動態統計(8:50)
2年国債入札

《決算発表》
キヤノン、オリックス、大和証G、JR東日本、ヒューリック、積水化、HOYA、ヤクルト、M&A、野村不HD、日立化成、NRI、大日住薬、ガイシ、NEC、アルプス、アドバンテ、JR東海、ヤマトHD、NTTドコモ、東電力HD、オムロン、日清粉G、東エレク、OLC、ヒロセ電、村田製、ミスミG、SBI

■海外(30日)
トランプ米大統領が一般教書演説
FOMC(~1/31)
11月S&Pコアロジック・ケース・シラー住宅価格指数(23:00)
米1月消費者信頼感指数(1/31 0:00)

《米決算発表》
マクドナルド、ペンテア、ニューコア、ファイザー、ハーレーダビッドソン、コーニング、ジュニパーネットワークス、イルミナ、エレクトロニック・アーツ、アドバンスト・マイクロ・デバイセズ

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ 各国債券利回り

2018/01/30(火) 08:13
 
2018/1/30  7時18分現在

         10年債                      2年債
米国     2.694% (前日比+0.034%)     2.116% (前日比+0.000%)
英国     1.453% (前日比+0.009%)     0.619% (前日比-0.008%)
ドイツ     0.694% (前日比+0.065%)     -0.525% (前日比+0.019%)
ポルトガル 1.943% (前日比-0.003%)     -0.076% (前日比+0.017%)
イタリア    2.026% (前日比+0.019%)     -0.290% (前日比-0.004%)
ギリシャ   3.658% (前日比+0.001%)       -
スペイン    1.419% (前日比+0.010%)     -0.351% (前日比+0.017%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ おはようございます

2018/01/30(火) 08:10
 
■NYダウ
 26,439.48 -177.23
■ナスダック
 7,466.51 -39.27
■CME225(円建て)
 23,535 -75(大証比)
■ドイツDAX
 13,324.48 -15.69
■上海総合指数
 3,523.00 -35.13
■ドル円
 108.99

 29日のNY市場は下落。前週の大幅上昇を受け利益確定売り優勢の展開となりました。債券市場で米長期金利が2014年4月以来の高水準に上昇したことも嫌気され下げ幅を拡大。また原油安も相場の重荷となり、終日軟調な推移となりました。
 セクター別では、食品・生活必需品小売や小売が上昇する一方で、エネルギーやテクノロジー・ハード・機器が下落。
 ADRの日本株は三井住友<8316>、三菱商<8058>、花王<4452>、HOYA<7741>が小じっかり。半面、トヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、ホンダ<7267>、任天堂<7974>、日東電<6988>、TDK<6762>がさえないなど、対東証比較(1ドル108.95円換算)で高安まちまちでした。


◆ 大引け概況

2018/01/29(月) 15:24
 
■日経平均      23,629.34(-2.54)

■東証1部出来高    13.26億株

■東証1部売買代金   2.59兆円

■日経平均先物    23,610(-20)

■TOPIX        1,880.45(+1.06)

■騰落        上昇1,129/下落828

■マザーズ指数    1,334.35(-17.54)

■日経JQ       4,295.65(-2.83)

■ドル円       108.78
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。前場は朝方、前週末の米株高を好感した買いが先行。好業績が見込まれる銘柄を中心に買いが続き上げ幅を拡大しましたが、最近の円高基調が重しとなり、引けにかけて伸び悩む展開となりました。
 後場は売り物がちに弱含んでスタート。先物主導で下げに転じましたが持ち直し。ただ、上値の重さが目立ち再度軟化するなど、方向感に欠ける動きとなりました。
 
 業種別では、値上がり上位は、石油石炭製品、化学、卸売業。一方、値下がり上位は、建設業、パルプ・紙、水産・農林業となり、値上がり数が値下がり数を若干上回りました。

 TOPIXは反発、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
後場は、終始持ち合いとなり推移。方向感は出ませんでした。
ドル換算ベースは、217.34ドル +0.59%と切り返しとなった。


◆ ご案内

2018/01/29(月) 14:17
 
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◆ 14時の概況

2018/01/29(月) 14:01
 
■日経平均      23,650.85(+18.97)

■日経平均先物    23,620(-10)

■TOPIX先物      1,882.00(+3.00)

■騰落        上昇1,300/下落675

■日経JQ       4,299.58(+1.10)

■マザーズ指数    1,340.52(-11.37)

■ドル円       108.72

■NYダウ夜間先物  +39

■上海総合指数後場の寄り付き 3,538.60 前日比-19.53 -0.55%

■指数大型      現値1,705.20  前日比+1.36

■指数中型      現値2,274.23  前日比+5.49

■指数小型      現値3,692.41  前日比+20.79


◆ お昼のバスケット取引

2018/01/29(月) 12:46
 
ランチバスケットは13件、201.74億円。
差し引き110億円の買い越しとの観測。


◆ 前引け概況

2018/01/29(月) 11:41
 
■日経平均      23,749.33(+117.45)

■東証1部出来高    6.56億株

■東証1部売買代金   1.23兆円

■日経平均先物    23,690(+60)

■TOPIX        1,888.56(+9.17)

■騰落        上昇1,527/下落462

■マザーズ指数    1,347.54(-4.35)

■日経JQ       4,307.55(+9.07)

■ドル円       108.93
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。朝方は、前週末の米株高を好感した買いが先行。好業績が見込まれる銘柄に買いが入り、また時間外取引での米株価指数先物高も支えとなり上げ幅を拡大。その後は最近の円高基調が懸念され、高値圏でのもみ合いとなりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、石油石炭製品、金属製品、保険業。一方、値下がりしたのは、陸運業、水産・農林業、医薬品のみとなりました。
 
 TOPIXは反発、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
前場は、切り返しから高値持ち合い。上値は重い展開である。
ドル換算ベースは、218.16ドル +0.96%と大きく切り返しとなった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は+0.15%

2018/01/29(月) 10:26
 
上海総合指数 3,563.64 前日比 +5.51 +0.15%


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/29(月) 10:12
 
おはようございます。

東京市場はここで決算発表シーズンのようだ。
良いものと言うか『業績の進捗率』をよく分析すること。
即ち、今期、来期を見据えてどのような予想を建てていることなどしっかり分析し押し目があるなら買いなのか?
それとも暫く様子見なのかを判断する材料のが決算発表であることを忘れてはならない。
そして肝心な『稼ぐ力』はついているのかなどを分析する上でも良い機会であろう。

さて、ここ最近我々は個別銘柄勝負とお伝えしている中、しっかりトレンドを守っているのか?即ち、チャート上右肩上がりなのか?これもしっかり分析する必要がある。
また日経平均はここまで2018年は順調に上昇し、為替はタイミング良く調整局面を与えてくれているように思われる。
その為替であるが、ダボス会議でトランプ氏は『強いドルを見てみたい』と発言しており、この隠語がどこかでマーケットに来る日が来るような気がしてならない。
時間軸から春先を我々は予想している(笑)

さて、個別銘柄で面白そうなのが..

~以下会員ページ~


◆ 10時の概況

2018/01/29(月) 10:01
 
■日経平均      23,768.35(+136.47)

■日経平均先物    23,760(+130)

■TOPIX先物      1,887.00(+8.00)

■騰落        上昇1,437/下落518

■日経JQ       4,303.47(+4.99)

■マザーズ指数    1,350.53(-1.36)

■ドル円       108.66

■NYダウ夜間先物  +76

■指数大型      現値1,710.25  前日比+6.41

■指数中型      現値2,279.34  前日比+10.60

■指数小型      現値3,691.94  前日比+20.32


◆ ドル建て 日経225

2018/01/29(月) 08:43
 


おはようございます。

日経CFD 23778円 +146円
NYCFD 26674ドル +58ドル
ドルインデックス 89.07
原油 66.23ドル

NYは、NYダウは223ドル高、トランプ大統領の演説や経済指標を好感26日の米国株式相場は上昇。ダウ平均は223.92ドル高の26616.71、ナスダックは94.61ポイント高の7505.77で取引を終了した。10-12月期GDP速報値が概ね堅調な内容となり、12月耐久財受注も予想を大幅に上振れ、買いが先行。トランプ大統領がダボス会議での演説で米経済の好調さを強調し、環太平洋連携協定(TPP)の復帰を示唆したほか、為替相場でのドル安進行が好感され、終日堅調推移となった。ダウ、ナスダック総合指数、S&P500指数は揃って最高値を更新した。

日経ですが、ドル安傾向となってますので、上値が重いのか見ていきます。
ドル換算ベースは、現在、218ドル台後半と高値更新となってます。

想定レンジ、為替、108.70円 217ドルから220ドル

 23587円から23914円


◆ 今週の予定

2018/01/29(月) 08:16
 
■29(月)
【国内】
《決算発表》
富士電機、松井証、大東建、マクニカ富士、JSR、アイカ工、横河ブHD、日立建、航空電、キヤノンMJ、北国銀、コーエーテクモ、マンダム、エクセディ、ゼンリン、日立金

【海外】
米12月個人所得(22:30)
米12月個人支出(22:30)

《米決算発表》
ロッキード・マーティン、シーゲイト・テクノロジー、プリンシパル・フィナンシャル・グループ、ダナハー、ハリス・コーポレーション、エトナ、ジマー・ホールディングス

■30(火)
【国内】
12月失業率(8:30)
12月有効求人倍率(8:30)
12月家計調査(8:30)
12月商業動態統計(8:50)
2年国債入札

《決算発表》
キヤノン、オリックス、大和証G、JR東日本、ヒューリック、積水化、HOYA、ヤクルト、M&A、野村不HD、日立化成、NRI、大日住薬、ガイシ、NEC、アルプス、アドバンテ、JR東海、ヤマトHD、NTTドコモ、東電力HD、オムロン、日清粉G、東エレク、OLC、ヒロセ電、村田製、ミスミG、SBI

【海外】
トランプ米大統領が一般教書演説
FOMC(~1/31)
米11月S&Pコアロジック・ケース・シラー住宅価格指数(23:00)
米1月消費者信頼感指数(1/31 0:00)

《米決算発表》
マクドナルド、ペンテア、ニューコア、ファイザー、ハーレーダビッドソン、コーニング、ジュニパーネットワークス、イルミナ、エレクトロニック・アーツ、アドバンスト・マイクロ・デバイセズ

■31(水)
【国内】
日銀政策委員会・金融政策決定会合の主な意見(1/22~23開催分)
12月鉱工業生産(8:50)
12月住宅着工統計(14:00)
1月消費動向調査(14:00)
1月新車販売台数(14:00)

《決算発表》
川重、アステラス薬、JPX、第一三共、日通、ALSOK、味の素、東ガス、ミツコシイセタン、LINE、富士フイルム、コーセー、TOTO、コマツ、日立、マキタ、エプソン、TDK、JR西日本、JAL、KDDI、関西電、日東電、任天堂、りそなHD、三井住友、みずほ、スタートトゥ

【海外】
中国1月製造業PMI(10:00)
米1月ADP雇用統計(22:15)
米1月シカゴ購買部協会景気指数(23:45)
米12月NAR仮契約住宅販売指数(2/1 0:00)

《米決算発表》
ゼロックス、イーライリリー・アンド・カンパニー、ボーイング、PayPal、クアルコム、アフラック、マイクロソフト、AT&T、Facebook、シマンテック、eBay

休場:マレーシア(~2/1)

■2/1(木)
【国内】
10年国債入札

《決算発表》
大正薬HD、新日鉄住、カルビー、日本ハム、花王、武田、CTC、大塚商、コニカミノルタ、神戸鋼、JFEHD、カシオ、京セラ、NOK、丸井G、野村HD、ANA、日テレHD、リコー、中外薬、キーエンス

【海外】
米12月建設支出(2/2 0:00)
米1月ISM製造業景況指数(2/2 0:00)

《米決算発表》
ラルフローレン・コーポレーション、バレロ・エナジー、シグナ、タイム・ワーナー、コノコフィリップス、マスターカード、ユナイテッド・パーセル・サービス、アップルコンピュータ、ビザ、Amazon.com、モトローラ・ソリューションズ、イーストマン・ケミカル

■2(金)
【国内】
1月マネタリーベース(8:50)
《決算発表》
ソニー、三菱UFJ、デンソー、双日、エーザイ、小野薬、日産化、東ソー、三井化学、ダイセル、ジェイテクト、三菱電、アイシン精、伊藤忠、豊通商、セブン銀行、日立キャピ、トヨタ紡織、豊田合、三井物、東武、京王、TIS、ガンホー、宇部興、フジHD、ヤフー、小林製薬、フジクラ、日精工、ローム、ホンダ、ショーワ、阪急阪神、SGHD、豊田織機

【海外】
米1月雇用統計(22:30)
米12月製造業受注(2/3 0:00)

《米決算発表》
フィリップス66、ウェアーハウザー、シェブロン、エクソンモービル、メルク・アンド・カンパニー

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2018/01/29(月) 08:14
 
■NYダウ
 26,616.71 +223.92
■ナスダック
 7,505.77 +94.61
■CME225(円建て)
 23,725 +95(大証比)
■ドイツDAX
 13,340.17 +41.81
■上海総合指数
 3,558.13 +9.82
■ドル円
 108.68

 26日のNY市場は上昇。好調な決算発表が相次ぎ、また好業績が確認された銘柄への物色が続き、主要3指数は最高値を更新。また、米12月耐久財受注が市場予想を大幅に上回ったこともプラス材料となりました。なお、トランプ米大統領がダボス会議で「環太平洋経済連携協定(TPP)への復帰」を示唆しましたが、相場の反応は限定的となりました。
 セクター別では、半導体・半導体製造装置や医薬品・バイオテクノロジーが上昇する一方で家庭用品・パーソナル用品や消費者・サービスが下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、日鉄住金<5401>、ANA<9202>が小安い他は、ファナック<6954>、NTTドコモ<9437>、任天堂<7974>、ソニー<6758>、キヤノン<7751>、コマツ<6301>、花王<4452>など対東証比較(1ドル108.58円換算)で全般堅調でした。


◆ 各国債券利回り

2018/01/29(月) 08:00
 
2018/1/29  7時8分現在

         10年債                      2年債
米国     2.660% (前日比+0.043%)     2.116% (前日比+0.032%)
英国     1.444% (前日比+0.032%)     0.627% (前日比+0.029%)
ドイツ     0.629% (前日比+0.017%)     -0.544% (前日比+0.025%)
ポルトガル 1.946% (前日比+0.041%)     -0.093% (前日比+0.016%)
イタリア    2.007% (前日比+0.044%)     -0.286% (前日比+0.017%)
ギリシャ   3.657% (前日比-0.048%)       -
スペイン    1.409% (前日比-0.001%)     -0.368% (前日比+0.016%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2018/01/26(金) 15:29
 
■日経平均      23,631.88(-37.61)

■東証1部出来高    15.34億株

■東証1部売買代金   2.9兆円

■日経平均先物    23,630(-30)

■TOPIX        1,879.39(-5.17)

■騰落        上昇1,079/下落876

■マザーズ指数    1,351.89(+3.24)

■日経JQ       4,298.48(+20.22)

■ドル円       109.38
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。前場は円高一服を受け買いが先行。再び円が強含むと利益確定売りに押されましたが、内需関連株などに買いが入り小高い水準でもみ合う展開となりました。
 後場は前引け値から下落してスタート。引き続き為替を意識した売りや、週末のポジション調整の売りなどから下げ幅を拡大。そのまま軟調に推移し本日の取引を終えました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、石油石炭製品、鉱業、保険業でした。一方、値上がり上位は、繊維製品、精密機器、その他製品となりました。
 
 TOPIXは続落、マザーズ指数は反発しました。
 
■桃太郎
後場は上値重く推移。マイナス圏での推移となった。
ドル換算ベースは、216.19ドル -0.48%と下落した。


◆ ご案内

2018/01/26(金) 14:28
 
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◆ 14時の概況

2018/01/26(金) 14:01
 
■日経平均      23,646.42(-23.07)

■日経平均先物    23,630(-30)

■TOPIX先物      1,881.50(-4.00)

■騰落        上昇1,185/下落788

■日経JQ       4,290.66(+12.40)

■マザーズ指数    1,352.24(+3.59)

■ドル円       109.40

■NYダウ夜間先物  +50

■上海総合指数後場の寄り付き 3,566.79 前日比+18.48 +0.52%

■指数大型      現値1,706.22  前日比-5.55

■指数中型      現値2,271.62  前日比+0.56

■指数小型      現値3,675.08  前日比+12.40


◆ お昼のバスケット取引

2018/01/26(金) 12:39
 
ランチバスケットは28件、916.70億円。
差し引き140億円の買い越しとの観測。


◆ 前引け概況

2018/01/26(金) 11:45
 
■日経平均      23,703.83(+34.34)

■東証1部出来高    7.53億株

■東証1部売買代金   1.39兆円

■日経平均先物    23,680(+20)

■TOPIX        1,887.03(+2.47)

■騰落        上昇1,435/下落547

■マザーズ指数    1,351.41(+2.76)

■日経JQ       4,294.21(+15.95)

■ドル円       109.45
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。朝方は、トランプ米大統領の「最終的に強いドルを望む」との発言を背景とした円高一服を受け買いが先行。買い一巡後は、利益確定売りに押され上げ幅を縮小するも、内需関連株などに買いが入り小高い水準でもみ合う展開となりました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、精密機器、繊維製品、サービス業でした。一方、値下がり上位は、石油石炭製品、鉱業、保険業となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに反発しました。
 
■桃太郎
前場は、上げ幅拡大場面もありましたが、上値重く推移。
ドル換算ベースは、216.75ドル -0.23%と下落となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.36%

2018/01/26(金) 10:26
 
上海総合指数 3,535.49 前日比 -12.82 -0.36%


◆ 10時の概況

2018/01/26(金) 10:01
 
■日経平均      23,695.70(+26.21)

■日経平均先物    23,680(+20)

■TOPIX先物      1,885.50(+0.00)

■騰落        上昇1,348/下落597

■日経JQ       4,295.15(+16.89)

■マザーズ指数    1,354.39(+5.74)

■ドル円       109.68

■NYダウ夜間先物  +25

■指数大型      現値1,710.47  前日比-1.30

■指数中型      現値2,276.26  前日比+5.20

■指数小型      現値3,681.17  前日比+18.49


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/26(金) 09:26
 
おはようございます。

日経平均の現状は想定の範囲内でのもみ合いが形成されていると思われる。
ただ為替が円高!いや完璧にドル安基調から日経平均の上昇にブレーキをかけた。
ただ本当に円高なのか?
我々の分析からだと決して円高ではなくただ単に現状は『ドル安』であること。
その背景は色々あるだろうが我々の分析からだと需給面が最大のネックだったのではなかろうか。即ち、昨年からドル高傾向となり万が一これ以上ドル高が進んだら保有していなかったでは済まない投資家が多かったからだ。
そしてそのツケが今になって発生したといえる。
ただ昨日もお伝えしたが我々は米国が本拠地であるためドルは定期的に買っていくことになるだろう。
そして目先のドル安は間もなく終了すると予想している。
ただ直ぐにまたドル高になるとは考えておらず春先位からまたジワジワドル高となると
予想している。
そうなると東京市場は現状のこの環境下は暫く続くであろう。即ち決算も本格化が始まることから、ともかくここは基本的に『内需』。
そして材料株、テーマ株の展開となるだろう。
そこで今朝はテクニカル、業績の進捗率、ビットコイン関連、AI、IoTなどを考えると昨年12月に紹介した〇×〇〇を次は1000円突破狙いで紹介しておきたい。



本日の先物レンジ
もみ合いで良いのでは。
全く焦る必要ないと思っている。
〇〇~〇〇円


◆ ドル建て 日経225

2018/01/26(金) 08:19
 


おはようございます。

日経CFD 23723円 +54円
NYCFD 26409ドル +16ドル
ドルインデックス 89.40
原油 65.28ドル

NYは、NYダウは41ドル高、決算評価もハイテク株に売りが広がる25日の米国株式相場はまちまち。ダウ平均は140.67ドル高の26392.79、ナスダックは3.90ポイント安の7411.16で取引を終了した。複数の主要企業決算が好感され、買いが先行。ムニューチン財務長官の発言を受けて為替相場でドル安が続いていたが、トランプ大統領が最終的にはドル高が望ましいとの認識を示し、原油相場や資源価格が下落、株式相場も上げ幅を縮小する展開となった。

日経ですが、昨日もドル安傾向から上値重く推移した。
本日も上値重く推移なのか見ていきます。

想定レンジ、為替、109.59円 216ドルから219ドル

 23656円から23998円


◆ 本日の予定

2018/01/26(金) 08:16
 
■国内(26日)
12月消費者物価指数(8:30)
12月企業向けサービス価格指数(8:50)

《決算発表》
極東証券、アオイ電子、エスリード、阿波銀、サカイ引越、帝国ホテル、エムスリー、信越化、栄研化、東映アニメ、ファナック、昭和飛、SHOEI、日立ハイテク、青森銀、みなと銀、ジャフコ、PI、小糸製、ブルボン、蝶理、関西ア銀

■海外(26日)
米10-12月期GDP(22:30)
米12月耐久財受注(22:30)

《米決算発表》
ハネウェル、エアー・プロダクツ・アンド・ケミカルズ

休場:豪

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2018/01/26(金) 08:12
 
■NYダウ
 26,392.79 +140.67
■ナスダック
 7,411.16 -3.90
■CME225(円建て)
 23,605 -55(大証比)
■ドイツDAX
 13,298.36 -116.38
■上海総合指数
 3,548.31 -11.16
■ドル円
 109.66

 25日のNY市場はまちまち。主要企業の好調な決算発表が相次ぎ買いが先行。好決算が確認された銘柄のほか、好業績が見込まれる銘柄への買いが続き上げ幅を拡大。ただ、トランプ大統領の「強いドルが望ましい」との発言を受けドルが上昇。上げ幅を縮小する場面も見られました。
 クター別では、公益事業や食品・生活必需品小売が上昇する一方で運輸や自動車・自動車部品が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ファナック<6954>、ホンダ<7267>、ファーストリテ<9983>が軟調。半面、三菱UFJ<8306>、ソフトバンクG<9984>、三井住友<8316>、任天堂<7974>、ソニー<6758>が堅調など、対東証比較(1ドル109.43円換算)で高安まちまちでした。


◆ 各国債券利回り

2018/01/26(金) 07:59
 
2018/1/26  7時2分現在

         10年債                      2年債
米国     2.617% (前日比-0.030%)     2.084% (前日比+0.008%)
英国     1.412% (前日比+0.005%)     0.598% (前日比+0.008%)
ドイツ     0.612% (前日比+0.024%)     -0.569% (前日比+0.018%)
ポルトガル 1.905% (前日比+0.007%)     -0.109% (前日比+0.010%)
イタリア    1.963% (前日比+0.054%)     -0.303% (前日比+0.006%)
ギリシャ   3.705% (前日比-0.012%)       -
スペイン    1.410% (前日比+0.052%)     -0.384% (前日比-0.002%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2018/01/25(木) 15:22
 
■日経平均      23,669.49(-271.29)

■東証1部出来高    15.63億株

■東証1部売買代金   2.96兆円

■日経平均先物    23,660(-250)

■TOPIX        1,884.56(-16.67)

■騰落        上昇462/下落1,519

■マザーズ指数    1,348.65(-6.90)

■日経JQ       4,278.26(+15.29)

■ドル円       108.91
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。前場は、米財務長官の「ドル安を容認」する発言を受けたドル安円高進行を嫌気した売りが優勢。押し目買いが入りもみ合う場面もみられましたが、再び円が強含むと下げ幅を広げる展開となりました。
 後場も軟調な推移。為替が1ドル=108円台後半を付けると売り圧力が強まり一段安。その後はECB定例理事会を前に様子見姿勢が強まり、小幅な値動きとなりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、空運業、電気機器、銀行業。一方、値上がりしたのは、石油石炭製品、鉱業、陸運業のみとなりました。
 
 TOPIXは続落、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
後場はドル安傾向もあり下げ幅拡大となった。
ドル換算ベースは、217.49ドル -0.12%と下落となった。


◆ ご案内

2018/01/25(木) 14:24
 
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◆ 14時の概況

2018/01/25(木) 14:01
 
■日経平均      23,669.80(-270.98)

■日経平均先物    23,640(-270)

■TOPIX先物      1,884.00(-14.50)

■騰落        上昇495/下落1,483

■日経JQ       4,275.25(+12.28)

■マザーズ指数    1,348.73(-6.82)

■ドル円       109.02

■NYダウ夜間先物  +22

■上海総合指数後場の寄り付き 3,554.30 前日比-5.16 -0.14%

■指数大型      現値1,712.07  前日比-14.75

■指数中型      現値2,271.32  前日比-21.15

■指数小型      現値3,665.02  前日比-25.00


◆ お昼のバスケット取引

2018/01/25(木) 12:35
 
ランチバスケットは7件、107.27億円。
差し引き売り買い均衡との観測。


◆ 前引け概況

2018/01/25(木) 11:43
 
■日経平均      23,723.60(-217.18)

■東証1部出来高    8.05億株

■東証1部売買代金   1.53兆円

■日経平均先物    23,710(-200)

■TOPIX        1,888.17(-13.06)

■騰落        上昇550/下落1,423

■マザーズ指数    1,352.71(-2.84)

■日経JQ       4,274.66(+11.69)

■ドル円       109.17
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。朝方は、ムニューシン米財務長官の「ドル安を容認」する発言を受けたドル安円高の進行を嫌気し、輸出関連株を中心に売りが先行。また米国市場でナスダック総合指数が反落した流れを引き継ぎ、国内市場でもハイテク・半導体株などが軟調な推移。その後、押し目買いが入りもみ合う場面も見られましたが、再び下げ幅を広げ前場取引を終えました。
 
 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、空運業、銀行業、証券商品先物。一方、値上がりしたのは、石油石炭製品、鉱業のみとなりました。
 
 TOPIXは続落、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
前場は戻る場面もありましたが、ドル安傾向となり戻り幅減少となった。
ドル換算ベースは、217.59ドル -0.09%と小幅下落となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.12%

2018/01/25(木) 10:26
 
上海総合指数 3,555.17 前日比 -4.30 -0.12%


◆ 10時の概況

2018/01/25(木) 10:01
 
■日経平均      23,806.99(-133.79)

■日経平均先物    23,790(-120)

■TOPIX先物      1,890.50(-8.00)

■騰落        上昇505/下落1,445

■日経JQ       4,268.91(+5.94)

■マザーズ指数    1,357.91(+2.36)

■ドル円       109.39

■NYダウ夜間先物  +34

■指数大型      現値1,717.45  前日比-9.37

■指数中型      現値2,278.75  前日比-13.72

■指数小型      現値3,672.03  前日比-17.99


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/25(木) 09:56
 
おはようございます。

来るべきしてきたドル安!
ここは多少のドル安は仕方がないだろう。
需給をはじめ!ユーロ高は否めない。
ただ皆様には早い段階からお伝えしておいて良かったリスク。
ミセスワタナベを例えにして為替はここからドル安だと!
我々的にはそろそろドルを買い始めることだろう(笑)
この日を待っていたことは事実である。
ここから3月~4月末辺りまで定期的にドルを買うつもりでいる。
『種子をまく季節がやって来た』と思っている。
そして、これも再三お伝えしているが東京市場の2018年前半は『内需株』そして材料株やテーマ株だろう。そして下半期から再度!半導体などのハイテク株の展開を予想している。
そうなるとここは東京市場は個別銘柄勝負となるが。
今後の日本経済を考えると長いテーマは『インバウンド』は外せない。
そして、訪日客が一番訴えているのが「ナイトライフ」だ。夜遊ぶ所が少ない!政府も夜間の経済活動活性化のために動きだした。
その観点から今後..

~以下会員ページ~


◆ ドル建て 日経225

2018/01/25(木) 08:41
 


おはようございます。

日経CFD 23773円 -168円
NYCFD 26241ドル -14ドル
ドルインデックス 89.28
原油 65.78ドル

NYは、ダウ平均は41.31ドル高の26252.12、ナスダックは45.23ポイント安の7415.06で取引を終了した。複数の主要企業決算が市場予想を上振れ、買いが先行。為替相場でドル安が進行したことが好感されたが、ハイテク株を中心に売りが広がり、上げ幅を縮小する展開となった。ダウは最高値を更新した。

日経ですが、昨日は上値重く推移。
為替推移のドル安傾向となり下落となったがドル換算ベースは上昇。
本日も為替分下落から持ち合いとなるのか見ていきます。

想定レンジ、為替、109.28円 216ドルから219ドル

 23604円から23932円


◆ 本日の予定

2018/01/25(木) 08:19
 
■国内(25日)
20年国債入札

《決算発表》
OBC、リコーリース、MonotaRO、オービック、サイバエージ、信越ポリ、積水樹、JCRファーマ、富通ゼネ、日立国際、KOA

■海外(25日)
ECB定例理事会(ドラギ総裁会見)
独1月Ifo景況感指数(18:00)
米12月景気先行指数(1/26 0:00)
米12月新築住宅販売(1/26 0:00)
米7年国債入札

《米決算発表》
アメリカン・エレクトリック・パワー、セルジーン、バイオジェン、ヘルマリック・アンド・ペイン、 アライアンス・データ・システムズ、3M、インテル、スターバックス

休場:ブラジル

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようござます

2018/01/25(木) 08:17
 
■NYダウ
 26,252.12 +41.31
■ナスダック
 7,415.06 -45.23
■CME225(円建て)
 23,740 -170(大証比)
■ドイツDAX
 13,414.74 -144.86
■上海総合指数
 3,559.47 +12.96
■ドル円
 109.19

 24日のNY市場はまちまち。良好な企業決算を受け買いが先行。米長期金利の上昇を受け金融株が上昇、またムニューシン米財務長官の発言が”ドル安を容認”したと受け止められドル安が進行し、輸出関連株が買われ相場を支えました。一方で、ハイテク株に売りが続き上げ幅を縮小する場面も見られました。
 セクター別では、自動車・自動車部品や銀行が上昇する一方で半導体・半導体製造装置や運輸が下落した。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、任天堂<7974>、ソニー<6758>、キヤノン<7751>、ファーストリテ<9983>、ブリヂストン<5108>、コマツ<6301>、日東電<6988>など、対東証比較(1ドル109.23円換算)で全般軟調でした。


◆ 各国債券利回り

2018/01/25(木) 08:07
 
2018/1/25  7時2分現在

         10年債                      2年債
米国     2.647% (前日比+0.033%)     2.076% (前日比+0.036%)
英国     1.407% (前日比+0.054%)     0.590% (前日比+0.022%)
ドイツ     0.588% (前日比+0.027%)     -0.587% (前日比+0.001%)
ポルトガル 1.898% (前日比-0.007%)     -0.119% (前日比-0.003%)
イタリア    1.909% (前日比+0.020%)     -0.309% (前日比+0.002%)
ギリシャ   3.717% (前日比-0.054%)       -
スペイン    1.358% (前日比+0.000%)     -0.382% (前日比+0.006%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2018/01/24(水) 15:28
 
■日経平均      23,940.78(-183.37)

■東証1部出来高    15.23億株

■東証1部売買代金   2.94兆円

■日経平均先物    23,910(-210)

■TOPIX        1,901.23(-9.84)

■騰落        上昇961/下落989

■マザーズ指数    1,355.55(+14.98)

■日経JQ       4,262.97(+9.35)

■ドル円       109.94
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前場は、前日の大幅上昇に対する反動や円高ドル安進行が嫌気され利益確定売りが先行。2万4000円台を維持し下げ渋る場面も見られましたが、円相場が1ドル=109円台に上昇すると下げ幅を拡大。
 後場も利益確定売りが続き一段安。 米政治情勢への不透明感が相場の重しとの見方もあるなか、軟調に推移し本日の取引を終えました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、電気機器、銀行業、機械でした。一方、値上がり上位は、不動産業、電気・ガス業、海運業となりました。
 
 TOPIXは反落、マザーズ指数は続伸しました。
 
■桃太郎
後場は、上値の重い展開となり推移。明日の展開も見ていきます
ドル換算ベースは、217.96ドル +0.14%と続伸となった。


◆ ご案内

2018/01/24(水) 14:23
 
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◆ 14時の概況

2018/01/24(水) 14:01
 
■日経平均      23,931.72(-192.43)

■日経平均先物    23,920(-200)

■TOPIX先物      1,899.50(-11.50)

■騰落        上昇872/下落1,094

■日経JQ       4,252.65(-0.97)

■マザーズ指数    1,346.70(+6.13)

■ドル円       109.88

■NYダウ夜間先物  +8

■上海総合指数後場の寄り付き 3,551.45 前日比+4.94 +0.14%

■指数大型      現値1,725.25  前日比-12.71

■指数中型      現値2,290.51  前日比-12.31

■指数小型      現値3,684.41  前日比-6.34


◆ お昼のバスケット取引

2018/01/24(水) 12:38
 
ランチバスケットは20件、413.15億円。
差し引き売り買い均衡との観測。


◆ 前引け概況

2018/01/24(水) 11:46
 
■日経平均      23,989.08(-135.07)

■東証1部出来高    7.29億株

■東証1部売買代金   1.41兆円

■日経平均先物    23,960(-160)

■TOPIX        1,903.50(-7.57)

■騰落        上昇932/下落1,003

■マザーズ指数    1,361.98(+21.41)

■日経JQ       4,266.32(+12.70)

■ドル円       110.01
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前日の日経平均の大幅上昇に対する反動や、円高進行が嫌気され売りが先行。輸出関連株に売りが続く一方で、不動産株に買いが集まり2万4000円台を維持したもみ合いが続きましたが、引けにかけて下げ幅を拡大。軟調な推移となりました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、不動産業、海運業、パルプ・紙でした。一方、値下がり上位は、電気機器、銀行業、ガラス土石製品となりました。
 
 TOPIXは反落、マザーズ指数は続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、ドル安傾向から上値重く推移。引けにかけては下げ幅拡大となった。
ドル換算ベースは、218.18ドル +0.25%と続伸。


◆ 上海総合指数の現在の気配は+0.20%

2018/01/24(水) 10:29
 
上海総合指数 3,553.48 前日比 +6.98 +0.20%


◆ 10時の概況

2018/01/24(水) 10:01
 
■日経平均      24,037.81(-86.34)

■日経平均先物    24,020(-100)

■TOPIX先物      1,905.50(-5.50)

■騰落        上昇1,032/下落871

■日経JQ       4,264.48(+10.86)

■マザーズ指数    1,355.29(+14.72)

■ドル円       110.23

■NYダウ夜間先物  +12

■指数大型      現値1,732.13  前日比-5.83

■指数中型      現値2,298.34  前日比-4.48

■指数小型      現値3,697.00  前日比+6.25


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/24(水) 09:48
 
おはようございます。

皆様には月曜日お伝えしてあるが、今週は皆様に少し用心して欲しい『時間軸』に入ったと考えている。
時間軸は非常に大切。
今後、日経平均はまだまだ上値余地はあるだろうからここは逆にしっかり調整して次の波動を待つ。
そして好業績の押し目買いを狙ってしっかり買い場の提供場面で拾ってみたい。
また為替もお伝えしてあるが、ここはともかくポジション整理の時間軸。
投資家達はドル高円安になると予想していた筈だ!
為替投資の代表選手!ミセスワタナベも困惑しているだろう。
よってここは素直に緊急告知!として2月末あたりまで個別銘柄勝負とお伝えしたが。
ここからの時間軸からだと材料株、テーマ株相場となりそうだ。
我が社の若手からは出遅れで割安に見えるのは〇×〇〇
西日本の総合建設コンサルタント会社だ。
じっくり保有したいと。


本日の先物レンジ
先物はもみ合いで良いのでは!
23940~24120円
焦るな!そんなイメージだ。


◆ 12月の貿易収支、貿易黒字3590億円 黒字は7カ月連続

2018/01/24(水) 08:56
 
財務省が24日発表した12月の貿易収支は3590億円の黒字となった。
貿易黒字は7カ月連続。


◆ ドル建て 日経225

2018/01/24(水) 08:31
 
おはようございます。

日経CFD 24063円 -62円
NYCFD 26213ドル +2ドル
ドルインデックス 90.10
原油 64.43ドル

NYは、NYダウは3ドル安、主要決算やダボス会議の行方を注視23日の米国株式相場はまちまち。ダウ平均は3.79ドル安の26210.81、ナスダックは52.26ポイント高の7460.29で取引を終了した。連邦政府機関の閉鎖が回避され先行き不透明感が後退し、ダウを除いて買いが先行。一方で、主要企業決算の発表に乏しいなか、本日より開幕したダボス会議の動向や主要企業決算を見極めたいとの思惑も広がり、上値の重い展開となった。S&P500とナスダック総合指数は最高値を更新した。

日経ですが、昨日は大きく続伸した。
本日は、為替分下落から下値も限定的なのか見ていきます。

想定レンジ、為替 110.30円 217ドルから219ドル

 23935円から24155円


◆ 本日の予定

2018/01/24(水) 08:20
 
■国内(24日)
12月貿易統計(8:50)

《決算発表》
東会舘、ベクター、カワチ薬品、沖電線、小松ウオル、日電産、日本ユピカ、KABU.COM

■海外(24日)
米11月FHFA住宅価格指数(23:00)
米12月中古住宅販売(1/25 0:00)
米5年国債入札

《米決算発表》
ノーザン・トラスト、ユナイテッド・テクノロジーズ、スタンレー・ブラック&デッカー、ゼネラル・エレクトリック、ラムリサーチ、フォード・モーター、レイモンド・ジェームス

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2018/01/24(水) 08:18
 
■NYダウ
 26,210.81 -3.79
■ナスダック
 7,460.29 +52.26
■CME225(円建て)
 24,010 -110(大証比)
■ドイツDAX
 13,559.60 +95.91
■上海総合指数
 3,546.50 +45.14
■ドル円
 110.25

 23日のNY市場はまちまち。10-12月期決算を手掛かりとした売買が中心となりました。ジョンソン・エンド・ジョンソンやP&Gなどがダウ平均を押し下げる一方で、ネットフリックスなど好調な決算が相次いだハイテク株主体のナスダックは上昇。長期金利の低下を受け金融株が軟調な推移となりましたが、根強い企業業績拡大への期待感から下値は限られました。
 セクター別では、小売や不動産が上昇する一方で家庭用品・パーソナル用品や電気通信サービスが下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ファナック<6954>、ホンダ<7267>、ソニー<6758>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、ブリヂストン<5108>、日東電<6988>など、対東証比較(1ドル110.29円換算)で全般軟調でした。


◆ 各国債券利回り

2018/01/24(水) 07:36
 
2018/1/24  7時2分現在

         10年債                      2年債
米国     2.613% (前日比-0.037%)     2.040% (前日比-0.020%)
英国     1.353% (前日比-0.005%)     0.568% (前日比-0.003%)
ドイツ     0.561% (前日比-0.006%)     -0.588% (前日比+0.017%)
ポルトガル 1.905% (前日比-0.029%)     -0.116% (前日比-0.017%)
イタリア    1.889% (前日比-0.034%)     -0.311% (前日比+0.000%)
ギリシャ   3.771% (前日比-0.070%)       -
スペイン    1.358% (前日比-0.035%)     -0.388% (前日比-0.002%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2018/01/23(火) 15:23
 
■日経平均      24,124.15(+307.82)

■東証1部出来高    14.15億株

■東証1部売買代金   2.75兆円

■日経平均先物    24,120(+330)

■TOPIX        1,911.07(+19.15)

■騰落        上昇1,649/下落346

■マザーズ指数    1,340.57(+15.84)

■日経JQ       4,253.62(+45.19)

■ドル円       110.83
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は大幅続伸しました。前場は米政治情勢の好転を背景とした前日の米株高を好感した買いが優勢。為替の安定など良好な外部環境を支えに2万4000円を回復、上値を追う展開となりました。
 昼休みの時間帯に日銀の金融政策決定会合で「金融政策の現状維持を決定」と伝わると、円高ドル安が進行する場面も見られましたが、後場に入ると再び上昇。時間外取引での米株価指数先物高も下支えとなり、上げ幅を広げ本日の取引を終えました。
 
 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、不動産業、その他金融業、精密機器。一方、値下がりしたのは、石油石炭製品のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続伸しました。
 
■桃太郎
後場も終始続伸となり、高値付近となった。
ドル換算ベースは、218.03ドル +1.43%と続伸となった。


◆ ご案内

2018/01/23(火) 14:19
 
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◆ 14時の概況

2018/01/23(火) 14:01
 
■日経平均      24,091.70(+275.37)

■日経平均先物    24,080(+290)

■TOPIX先物      1,908.50(+16.50)

■騰落        上昇1,617/下落374

■日経JQ       4,248.41(+39.98)

■マザーズ指数    1,339.27(+14.54)

■ドル円       110.77

■NYダウ夜間先物  +52

■上海総合指数後場の寄り付き 3,524.40 前日比+23.04 +0.66%

■指数大型      現値1,736.34  前日比+15.40

■指数中型      現値2,299.31  前日比+21.52

■指数小型      現値3,688.26  前日比+29.83


◆ お昼のバスケット取引

2018/01/23(火) 12:39
 
ランチバスケットは21件、245.18億円。
差し引き売り買い均衡との観測。


◆ 日銀、大規模緩和維持

2018/01/23(火) 12:31
 
日銀は23日の金融政策決定会合で、短期金利をマイナス0.1%、長期金利をゼロ%程度に誘導する金融緩和策(長短金利操作)の現状維持を決めた。


◆ 前引け概況

2018/01/23(火) 11:43
 
■日経平均      24,037.86(+221.53)

■東証1部出来高    7.09億株

■東証1部売買代金   1.34兆円

■日経平均先物    24,020(+230)

■TOPIX        1,906.26(+14.34)

■騰落        上昇1,611/下落363

■マザーズ指数    1,339.23(+14.50)

■日経JQ       4,244.02(+35.59)

■ドル円       110.91
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。朝方は、米政治情勢の好転を背景とした前日の米株高を好感し買いが先行。日銀の金融政策決定会合の結果を見極めたいとの思惑からもみ合う場面も見られましたが、為替の安定など良好な外部環境を支えに上値を追う展開に。日経平均は2万4000円を回復するなど堅調な推移となりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、不動産業、その他金融業、精密機器。一方、値下がりしたのは、石油石炭製品、空運業、繊維製品のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、買戻しから続伸となった。押し目は無かった。
ドル換算ベースは、216.97ドル +0.91%と続伸。


◆ 上海総合指数の現在の気配は+0.09%

2018/01/23(火) 10:26
 
上海総合指数 3,504.34 前日比 +2.98 +0.09%


◆ 10時の概況

2018/01/23(火) 10:01
 
■日経平均      23,951.07(+134.74)

■日経平均先物    23,930(+140)

■TOPIX先物      1,900.00(+8.00)

■騰落        上昇1,499/下落459

■日経JQ       4,240.29(+31.86)

■マザーズ指数    1,339.43(+14.70)

■ドル円       110.93

■NYダウ夜間先物  +4

■指数大型      現値1,727.95  前日比+7.01

■指数中型      現値2,291.58  前日比+13.79

■指数小型      現値3,679.06  前日比+20.63


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/23(火) 09:16
 
おはようございます。

ともかくここは指数もみ合い、決算発表本格化するまでは幕間つなぎで材料株やテーマ株など中小型相場になるような気がしてならない。
もっともここからは、日銀決定会合、ダボス会議、米GDP発表など軒並みイベントが控えているからだ。
そこで最近気になる記事をこちらの米紙WSで見た!のが。
中国での中古車ブーム。販売台数が新車抜く勢いだと。昨年より20%も中古車販売が伸びていることだと。
この観点から恩恵企業を探すことになるが〇×〇〇が面白そうだ。
同社は東南アジア向け中古車輸出が主であることや、近年いすゞ(東1:7202)との緊密から今期以降中古車、トラックの輸出先国拡大。
またリース、レンタカー事業も本格展開しそうだ。
また今期にはそろそろ復配も視野に入って来そうなことからも非常に面白そうな銘柄である。


本日の先物レンジ
もみ合いで良いのではなかろうか。
〇〇~〇〇円


◆ ドル建て 日経225

2018/01/23(火) 08:35
 


おはようございます。

日経CFD 23978円 +156円
NYCFD 26195ドル -21ドル
ドルインデックス 90.39
原油 63.85ドル

NYは、NYダウは142ドル高、暫定予算合意を好感22日の米国株式相場は上昇。ダウ平均は142.88ドル高の26214.60、ナスダックは71.65ポイント高の7408.03で取引を終了した。連邦政府機関の閉鎖が3日目に入ったことを嫌気して小幅に下落して寄り付いたものの、株式相場への影響は限定的との見方から緩やかに上昇する展開となった。上院で移民政策を一時棚上げすることを条件に民主党が2月8日までの暫定予算に合意したことが報じられると上げ幅を拡大する展開となった。主要株式指数は最高値を更新。

日経ですが、昨日は下値も限定的に推移。引けにかけては小幅高となった。
本日は、決定会合もあり下値は限定的の切り返しとなるのか見ていきます。

想定レンジ、為替、110.98円 214ドルから217ドル

 23749円から24082円


◆ 本日の予定

2018/01/23(火) 08:13
 
■国内(23日)
黒田日銀総裁会見
日銀「展望レポート」公表
11月全産業活動指数(13:30)

《決算発表》
東製鉄、両毛シス、安川電

■海外(23日)
独1月ZEW景況感指数(19:00)
世界経済フォーラム年次総会(~1/26 スイス)
米2年国債入札

《米決算発表》
プロクター・アンド・ギャンブル、ジョンソン・エンド・ジョンソン、トラベラーズ、ハンティントン・バンクシェアーズ、ステート・ストリート、テキサス・インスツルメンツ、ユナイテッド・ コンチネンタル

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2018/01/23(火) 08:11
 
■NYダウ
 26,214.60 +142.88
■ナスダック
 7,408.03 +71.65
■CME225(円建て)
 23,945 +155(大証比)
■ドイツDAX
 13,463.69 +29.24
■上海総合指数
 3,501.36 +13.50
■ドル円
 110.94

 22日のNY市場は上昇。米政府機関の一部閉鎖が嫌気され売りが先行したものの、その後上院が2月8日までのつなぎ予算の採決で合意したことが伝わると上げ幅を拡大し、主要3指数がそろって最高値を更新。なかでも原油高を背景にエネルギー株が上昇し、相場を支える展開となりました。
 セクター別では、電気通信サービスやエネルギーが上昇する一方でテクノロジー・ハード・機器や素材が下落。
 ADRの日本株はファナック<6954>、ANA<9202>がさえない他は、トヨタ<7203>、NTTドコモ<9437>、ソフトバンクG<9984>、三井住友<8316>、ソニー<6758>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、コマツ<6301>など、対東証比較(1ドル110.96円換算)で全般堅調でした。


◆ 各国債券利回り

2018/01/23(火) 08:01
 
2018/1/23  7時2分現在

         10年債                      2年債
米国     2.650% (前日比-0.009%)     2.061% (前日比-0.004%)
英国     1.358% (前日比+0.021%)     0.571% (前日比+0.006%)
ドイツ     0.567% (前日比-0.001%)     -0.605% (前日比-0.002%)
ポルトガル 1.934% (前日比-0.045%)     -0.099% (前日比-0.027%)
イタリア    1.923% (前日比-0.040%)     -0.311% (前日比+0.001%)
ギリシャ   3.841% (前日比-0.004%)       -
スペイン    1.393% (前日比-0.050%)     -0.386% (前日比-0.005%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2018/01/22(月) 15:41
 
■日経平均      23,816.33(+8.27)

■東証1部出来高    13.42億株

■東証1部売買代金   2.38兆円

■日経平均先物    23,790(-10)

■TOPIX        1,891.92(+2.18)

■騰落        上昇1,128/下落842

■マザーズ指数    1,324.73(+34.92)

■日経JQ       4,208.43(+38.79)

■ドル円       110.78
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前場は円相場の高止まりが嫌気され利益確定売り優勢。下げた場面では押し目買いが入るものの、米政府機関の一部閉鎖などが懸念材料となり、安値圏でのもみ合いとなりました。
 後場も前場に続きもみ合う展開。米つなぎ予算案の採決に進むために必要な動議の採決を、22日正午(日本時間23日午前2時)に延期と伝わり様子見姿勢が強まるも、引けにかけて急速に下げ幅を縮小。プラス圏に浮上し本日の取引を終えました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、ゴム製品、その他金融業、証券商品先物でした。一方、値下がり上位は、海運業、非鉄金属、鉄鋼となりました。
 
 TOPIXは続伸、マザーズ指数は反発しました。
 
■桃太郎
後場は、持ち合いでの推移となった。結果的にはトレンドレス。
ドル換算ベースは、215.00ドル +0.13%と続伸となった。


◆ ご案内

2018/01/22(月) 14:20
 
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◆ 14時の概況

2018/01/22(月) 14:01
 
■日経平均      23,748.40(-59.66)

■日経平均先物    23,720(-80)

■TOPIX先物      1,885.50(-4.50)

■騰落        上昇919/下落1,066

■日経JQ       4,202.68(+33.04)

■マザーズ指数    1,317.48(+27.67)

■ドル円       110.79

■NYダウ夜間先物  -56

■上海総合指数後場の寄り付き 3,496.10 前日比+8.23 +0.24%

■指数大型      現値1,715.82  前日比-2.99

■指数中型      現値2,271.14  前日比-4.58

■指数小型      現値3,647.86  前日比-5.49


◆ 2017年12月首都圏マンション発売戸数、7.5%減 2カ月ぶり減少

2018/01/22(月) 13:16
 
不動産経済研究所(東京・新宿)が22日発表した2017年12月のマンション市場動向調査によると、首都圏の新築マンション発売戸数は前年同月比7.5%減の6480戸だった。2カ月ぶりに減少。
契約戸数は4698戸で、月間契約率は4.1ポイント低下の72.5%だった。18年1月の発売戸数は1500戸前後の見通し。


◆ お昼のバスケット取引

2018/01/22(月) 12:39
 
ランチバスケットは31件、205.96億円。
差し引き20億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2018/01/22(月) 11:44
 
■日経平均      23,772.02(-36.04)

■東証1部出来高    7.12億株

■東証1部売買代金   1.2兆円

■日経平均先物    23,750(-50)

■TOPIX        1,887.77(-1.97)

■騰落        上昇958/下落998

■マザーズ指数    1,310.84(+21.03)

■日経JQ       4,198.21(+28.57)

■ドル円       110.79
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。朝方は、円高基調が重しとなり輸出関連銘柄を中心に売りが先行。売り一巡後は、円の伸び悩みを受け下げ幅を縮小。個別物色の意欲は旺盛なものの、米政府機関の一部閉鎖など外部環境の不透明感が相場の重しとなり、小安い水準でのもみ合いとなりました。

 業種別では、値下がり上位は、海運業、石油石炭製品、鉄鋼。一方、値上がり上位は、その他金融業、ゴム製品、証券商品先物となり、値下がり数が値上がり数を若干上回りました。
 
 TOPIXは反落、マザーズ指数は反発しました。
 
■桃太郎
前場は、下値も限定的の持ち合い。後場も見ていきます。
ドル換算ベースは、214.68ドル -0.01%と小幅持ち合い。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.31%

2018/01/22(月) 10:26
 
上海総合指数 3,476.99 前日比 -10.87 -0.31%


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/22(月) 10:19
 
おはようございます。

先ず、今週は皆様に少し用心して欲しい『時間軸』に入ったような気がする。
投資をするにあたり時間軸は非常に大切であり、仮に今後日経平均はまだまだ上値余地はあるだろうが必ず調整局面があるからだ。
また好業績で良い銘柄であろうが必ず調整局面があり買い場提供の場面があるからだ。
そして皆様に昨年、ここから1月中旬位までマザーズだとお伝えしたが時間軸通りに良い休憩場面でありマザーズもまだまだ上値追い余地はあるだろう。
そして今年に入り緊急告知!として2月末あたりまで個別銘柄勝負とお伝えしたが。
ここからの時間軸からだと材料株、テーマ株相場となりそうだ。
非常に興味深い東京市場になるであろうし、投資家の醍醐味が味わえる時間軸となるだろう。
即ち、指数銘柄は小休止!

そこで今朝は材料株で..

~以下会員ページ~


◆ 10時の概況

2018/01/22(月) 10:01
 
■日経平均      23,728.62(-79.44)

■日経平均先物    23,710(-90)

■TOPIX先物      1,884.50(-5.50)

■騰落        上昇836/下落1,104

■日経JQ       4,193.72(+24.08)

■マザーズ指数    1,305.67(+15.86)

■ドル円       110.69

■NYダウ夜間先物  -62

■指数大型      現値1,716.08  前日比-2.73

■指数中型      現値2,269.57  前日比-6.15

■指数小型      現値3,645.79  前日比-7.56


◆ ドル建て 日経225

2018/01/22(月) 08:31
 


おはようございます。

日経CFD 23858円 +49円
NYCFD 26016ドル -56ドル
ドルインデックス 90.54
原油 63.28ドル

NYは、NYダウは53ドル高、政府機関閉鎖を警戒も楽観的な見方19日の米国株式相場は上昇。ダウ平均は53.91ドル高の26071.72、ナスダックは40.33ポイント高の7336.38で取引を終了した。下院議会で2月16日までの暫定予算が可決されたことから朝方は小幅上昇して寄り付いたものの、上院での採決が難航するとの見方から上値の重い展開となった。政府機関閉鎖への警戒感は残るものの、閉鎖された場合でも短期で株式相場に直接的な影響は殆どないとの楽観的な見方から、引けにかけてやや上げ幅を拡大する展開となった

日経ですが、今朝の為替状況も110円台後半で推移とリスク回避の動きよりはユーロに支えられ先週末よりは円安と推移。
本日も下値は限定的となるのか見ていきます。

想定レンジ、為替、110.76円 214ドルから217ドル

 23702円から24034円


◆ 今週の予定

2018/01/22(月) 08:21
 
■22(月)
【国内】
日銀金融政策決定会合(~1/23)
12月首都圏新規マンション発売(13:00)
第196回通常国会召集
安部首相が国会で施政方針演説

《決算発表》
スーパーツール、植松商

【海外】
米12月シカゴ連銀活動指数(22:30)
《米決算発表》
ハリバートン、レスメド、ネットフリックス、ザイオンズ・バンコープ

■23(火)
【国内】
黒田日銀総裁会見
日銀「展望レポート」公表
11月全産業活動指数(13:30)

《決算発表》
東製鉄、両毛シス、安川電

【海外】
独1月ZEW景況感指数(19:00)
世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)(~1/26 スイス)
米2年国債入札

《米決算発表》
プロクター・アンド・ギャンブル、ジョンソン・エンド・ジョンソン、トラベラーズ、ハンティントン・バンクシェアーズ、ステート・ストリート、テキサス・インスツルメンツ、ユナイテッド・ コンチネンタル

■24(水)
【国内】
12月貿易統計(8:50)

《決算発表》
東会舘、ベクター、カワチ薬品、沖電線、小松ウオル、日電産、日本ユピカ、KABU.COM

【海外】
米11月FHFA住宅価格指数(23:00)
米12月中古住宅販売(1/25 0:00)
米5年国債入札

《米決算発表》
ノーザン・トラスト、ユナイテッド・テクノロジーズ、スタンレー・ブラック&デッカー、ゼネラル・エレクトリック、ラムリサーチ、フォード・モーター、レイモンド・ジェームス

■25(木)
【国内】
20年国債入札

《決算発表》
OBC、リコーリース、MonotaRO、オービック、サイバエージ、信越ポリ、積水樹、JCRファーマ、富通ゼネ、日立国際、KOA

【海外】
ECB定例理事会(ドラギ総裁会見)
独1月Ifo景況感指数(18:00)
米12月景気先行指数(1/26 0:00)
米12月新築住宅販売(1/26 0:00)
米7年国債入札

《米決算発表》
アメリカン・エレクトリック・パワー、セルジーン、バイオジェン、ヘルマリック・アンド・ペイン、 アライアンス・データ・システムズ、3M、インテル、スターバックス

休場:ブラジル

■26(金)
【国内】
12月消費者物価指数(8:30)
12月企業向けサービス価格指数(8:50)

《決算発表》
極東証券、アオイ電子、エスリード、阿波銀、サカイ引越、帝国ホテル、エムスリー、信越化、栄研化、東映アニメ、ファナック、昭和飛、SHOEI、日立ハイテク、青森銀、みなと銀、ジャフコ、PI、小糸製、ブルボン、蝶理、関西ア銀

【海外】
トランプ大統領がダボス会議で演説
米10-12月期GDP(22:30)
米12月耐久財受注(22:30)

《米決算発表》
ハネウェル、エアー・プロダクツ・アンド・ケミカルズ

休場:豪

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2018/01/22(月) 08:19
 
■NYダウ
 26,071.72 +53.91
■ナスダック
 7,336.38 +40.33
■CME225(円建て)
 23,835 +35(大証比)
■ドイツDAX
 13,434.45 +153.02
■上海総合指数
 3,487.86 +13.11
■ドル円
 110.62

 19日のNY市場は上昇。企業業績拡大への期待感を背景に根強い買いが入り、引けにかけて上げ幅を拡大。ただ、政府機関の一部閉鎖の可能性が意識され、上値の重さが目立つ展開となりました。
 セクター別では、耐久消費財・アパレルや食品・飲料・タバコが上昇する一方で自動車・自動車部品や公益事業が下落。
 ADRの日本株はソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、ソニー<6758>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、花王<4452>、京セラ<6971>など、対東証比較(110.77円換算)で全般堅調でした。


◆ 各国債券利回り

2018/01/22(月) 08:05
 
2018/1/22  7時2分現在

         10年債                      2年債
米国     2.659% (前日比+0.034%)     2.065% (前日比+0.021%)
英国     1.337% (前日比+0.007%)     0.565% (前日比-0.016%)
ドイツ     0.568% (前日比-0.005%)     -0.603% (前日比-0.018%)
ポルトガル 1.979% (前日比-0.038%)     -0.072% (前日比-0.018%)
イタリア    1.963% (前日比-0.026%)     -0.312% (前日比-0.004%)
ギリシャ   3.845% (前日比+0.047%)       -
スペイン    1.443% (前日比-0.050%)     -0.381% (前日比-0.009%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 展開

2018/01/21(日) 14:27
 
先週末の米国市場は、NY株式市場でダウ平均は反発。米暫定予算の期限が本日に迫る中、きのうは下院が2月16日までのつなぎ予算を可決したが、上院は難航している模様。民主党が法案を拒否できるだけの票を確保したとの報道もあり、なお情勢は緊迫している。
ダウ平均もマイナス圏での推移が続いていたものの、終盤に入ってプラス圏に浮上した。シューマー上院民主院内総務とトランプ大統領がホワイトハウスで会談を行っておりシューマー議員は、進展は見られたものの協議はなお継続していると述べていたことで政府機関閉鎖回避への期待も出ていたようだ。

■ブルムバーグ
米上院では与野党が移民政策を巡る対立を解消できず、下院で可決した暫定予算案を通過させることができなかった。これにより、現地時間20日午前0時(日本時間午後2時)に政府機関は一部閉鎖に入った。

月曜日の朝の為替推移ではリスク回避の動きとなるのか見てみたい。

IMM通貨先物1月16日主要国通貨
円 119350枚の売り越し 6186枚の売り越し減
ユーロ 139490枚の買い越し 5201枚の買い越し減
ポンド 26204枚の買い越し 712枚の買い越し増

日経ですが、先週は24000円台も付けましたが、利益先行もあり上値の重い展開が週末も続いた。
今週は、日銀決定会合もあり出口戦略が噂されてますが、直近のCPIも悪く黒田さんは否定すであろうと思います。
米国債務上限問題やユーロ圏ECB理事会が最大の注目となろう。今月から資産購入のペースを月300億ユーロに縮小して量的緩和拡大を続けているので、リスク回避の動きやユーロ高からドル安となりそうである。個人的には先週もコメントしたが109円台はあるかと思う。
上記から、指数は上値の重い展開を予想できる。

株式は、個別株での推移となり、今月末からは決算動向に注視しながら見ていきましょう。値が上昇しても連続赤字は避けるべきであり、赤字でも未来性のある会社は買われるであろう。


◆ 大引け概況

2018/01/19(金) 15:23
 
■日経平均      23,808.06(+44.69)

■東証1部出来高    13.92億株

■東証1部売買代金   2.67兆円

■日経平均先物    23,800(+30)

■TOPIX        1,889.74(+12.88)

■騰落        上昇1,392/下落574

■マザーズ指数    1,289.81(-1.47)

■日経JQ       4,169.64(+39.83)

■ドル円       110.87
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。前場は朝方、日経平均の連日の下落を受け押し目買いが先行。中小型株を中心とした個別物色が続く一方で、様子見姿勢も強く、買い一巡後は小高い水準でのもみ合いとなりました。
 後場は円の強含みを受け、下げ幅を広げスタート。一時はマイナスに転じる場面も見られましたが、押し目買いが入り持ち直し。ただ戻りは限定的となり、そのままプラス圏で推移し本日の取引を終えました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、その他製品、石油石炭製品、建設業。一方、値下がりしたのは、ゴム製品、精密機器、電気・ガス業のみとなりました。
 
 TOPIXは反発、マザーズ指数は続落しました。
 
■桃太郎
後場は、リスク回避の動きが出ましたが下値は限定的な推移。
ドル換算ベースは、215.09ドル +0.59%と切り返しとなった。


◆ ご案内

2018/01/19(金) 14:30
 
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◆ 14時の概況

2018/01/19(金) 14:02
 
■日経平均      23,788.08(+24.71)

■日経平均先物    23,760(-10)

■TOPIX先物      1,885.50(+7.00)

■騰落        上昇1,356/下落594

■日経JQ       4,157.39(+27.58)

■マザーズ指数    1,286.25(-5.03)

■ドル円       110.82

■NYダウ夜間先物  +82

■上海総合指数後場の寄り付き 3,488.26 前日比+13.51 +0.39%

■指数大型      現値1,715.45  前日比+8.17

■指数中型      現値2,272.36  前日比+11.21

■指数小型      現値3,648.49  前日比+26.56


◆ お昼のバスケット取引

2018/01/19(金) 12:44
 
ランチバスケットは24件、718.85億円。
差し引き10億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2018/01/19(金) 11:46
 
■日経平均      23,836.84(+73.47)

■東証1部出来高    6.94億株

■東証1部売買代金   1.29兆円

■日経平均先物    23,810(+40)

■TOPIX        1,888.86(+12.00)

■騰落        上昇1,470/下落507

■マザーズ指数    1,290.25(-1.03)

■日経JQ       4,153.01(+23.20)

■ドル円       111.03
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。朝方は前日の下落の反動で押し目買いが先行。その後も中小型株を中心に個別物色が続きましたが、円の強含みなどが重しとなり積極的に買い進む動きとはならず、小高い水準でのもみ合いとなりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、その他製品、空運業、建設業。一方、値下がりしたのは、ゴム製品、電気・ガス業、精密機器のみとなりました。
 
 TOPIXは反発、マザーズ指数は続落しました。
 
■桃太郎
前場は、小幅高持ち合いとなり推移。下値も限定的。
ドル換算ベースは、214.84ドル +0.47%と切り返しとなった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は+0.20%

2018/01/19(金) 10:26
 
上海総合指数 3,481.62 前日比 +6.87 +0.20%


◆ 10時の概況

2018/01/19(金) 10:01
 
■日経平均      23,823.73(+60.36)

■日経平均先物    23,780(+10)

■TOPIX先物      1,885.50(+7.00)

■騰落        上昇1,385/下落554

■日経JQ       4,148.40(+18.59)

■マザーズ指数    1,298.19(+6.91)

■ドル円       111.01

■NYダウ夜間先物  -48

■指数大型      現値1,715.49  前日比+8.21

■指数中型      現値2,273.86  前日比+12.71

■指数小型      現値3,642.87  前日比+20.94


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/19(金) 09:17
 
おはようございます。

昨日の日経平均は一時26年ぶりに24000円!久しぶりですが今年を占うにはまだまだ上値追いがある前兆に思われる。
ここは皆様にはお伝えしたように暫く日経平均はもみ合い。
個別銘柄勝負!の『材料株相場』になると思われる。
ただ安易に空売りはしないこと。空売りしても短期的な売買が良いと思われ、我々の分析では時間軸からだと日経平均が上値追いするのは春先で25000円を目指すだろう。
ただその条件には企業業績が順調に推移しているかを確認する必要があるだろう。

即ち、ここは当然な流れ!
材料株相場となると思う理由でもある。
今朝は我が社の若手から「国策」でもある働き方改革の流れ!から〇〇×〇〇は素直に買えそうだと!年間配当も低位株にもかかわらず7円で、ROEも10%近く投資妙味大。
また同社は外国人採用支援サービスも展開しており、日本の人口減少から人手不足は企業に深刻度が増しており、日本商工会議所あたりも外国人の受け入れの為の入国管理制度の見直しを政府に要望していることから今後期待できる銘柄だと。
国策に売りなしなら同社はまだまだ上昇する余地は大きく、我が社の若手は相場になれば株価は数倍になる可能性もあると笑っていた。


本日の先物レンジ
焦る必要はない。
じっくり焦らず!まだ2018年は始まったばかりだ(笑)
ともかくここは個別銘柄勝負だ!
23710~23910円


◆ ドル建て 日経225

2018/01/19(金) 08:33
 


おはようございます。

日経CFD 23878円 +117円
NYCFD 25982ドル -36ドル
ドルインデックス 90.46
原油 6370ドル

NYは、NYダウは97ドル安、政府機関閉鎖への警戒感強まる18日の米国株式相場は下落。ダウ平均は97.84ドル安の26017.81、ナスダックは2.23ポイント安の7296.05で取引を終了した。前日の大幅上昇を受けて利益確定の売りが散見されたほか、債務上限問題による米国政府機関閉鎖への警戒感から軟調推移となった。住宅や製造業関連指標が予想を下回ったことも嫌気された。

日経ですが、昨日は高値警戒感がでて、上げ幅縮小から下落となった。
本日は、米国安もあるが下値は限定的となるのか見ていきます。

想定レンジ、為替、111.03円 213ドルから216ドル

 23649円から23982円


◆ 各国債券利回り

2018/01/19(金) 08:13
 
2018/1/19  7時2分現在

         10年債                      2年債
米国     2.626% (前日比+0.035%)     2.043% (前日比+0.000%)
英国     1.330% (前日比+0.022%)     0.581% (前日比+0.008%)
ドイツ     0.573% (前日比+0.011%)     -0.585% (前日比-0.011%)
ポルトガル 2.017% (前日比-0.017%)     -0.054% (前日比+0.016%)
イタリア    1.989% (前日比-0.011%)     -0.308% (前日比+0.000%)
ギリシャ   3.798% (前日比+0.029%)       -
スペイン    1.493% (前日比-0.009%)     -0.372% (前日比+0.010%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 本日の予定

2018/01/19(金) 08:12
 
■国内(19日)
《決算発表》
モバファク、光世証、ゲンダイAG、アジュバン、日鋳造、安川情報、アサヒ陶、ネクスG、ティムコ、リーバイス

■海外(19日)
《米決算発表》
シンクロニー・ファイナンシャル、サントラストバンクス、シュルンベルジェ、リージョンズ・フィナンシャル、カンザス・シティ・サザン

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2018/01/19(金) 08:09
 
■NYダウ
 26,017.81 -97.84
■ナスダック
 7,296.05 -2.23
■CME225(円建て)
 23,825 +55(大証比)
■ドイツDAX
 13,281.43 +97.47
■上海総合指数
 3,474.75 +30.08
■ドル円
 111.05

 18日のNY市場は下落。主要3指数が過去最高値を更新した前日の上昇を受け、利益確定売り優勢の展開となりました。発表された経済指標がまちまちの結果となり、また債務上限問題による政府機関閉鎖の可能性も意識され、終日軟調な推移となりました。
 セクター別では、食品・生活必需品小売やヘルスケア機器・サービスが上昇する一方で不動産やエネルギーが下落。
 ADRの日本株はソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、コマツ<6301>など、対東証比較(1ドル111.08円換算)で全般しっかりでした。


◆ 大引け概況

2018/01/18(木) 15:17
 
■日経平均      23,763.37(-104.97)

■東証1部出来高    18.20億株

■東証1部売買代金   3.59兆円

■日経平均先物    23,770(-50)

■TOPIX        1,876.86(-13.96)

■騰落        上昇371/下落1,625

■マザーズ指数    1,291.28(-0.56)

■日経JQ       4,129.81(-20.07)

■ドル円       111.15
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。前場は朝方、前日の米株高や円安進行など良好な外部環境を好感し買いが先行。一時は2万4000円を上回る場面もみられましたが、前引けにかけて利益確定売りに押される展開となりました。
 後場に入ると再び2万4000円を回復。しかし利益確定売りが継続し、次第に上げ幅を縮小。14時過ぎからは急速に下げ足を速め、本日の取引終了となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、保険業、水産・農林業、非鉄金属でした。一方、値上がり上位は、ゴム製品、その他製品、精密機器となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続落しました。
 
■桃太郎
後場は、一時24000円台となりましたが、確定売りもありマイナス圏となってしまいました。
残念な動きとなってしまいました。
ドル換算ベースは、214.31ドル -0.45%と続落となりました。


◆ ご案内

2018/01/18(木) 14:18
 
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◆ 14時の概況

2018/01/18(木) 14:01
 
■日経平均      23,951.04(+82.70)

■日経平均先物    23,930(+110)

■TOPIX先物      1,888.50(+1.00)

■騰落        上昇759/下落1,194

■日経JQ       4,155.33(+5.45)

■マザーズ指数    1,301.15(+9.31)

■ドル円       111.35

■NYダウ夜間先物  +17

■上海総合指数後場の寄り付き 3,454.11 前日比+9.44 +0.27%

■指数大型      現値1,718.46  前日比-0.38

■指数中型      現値2,276.77  前日比-1.95

■指数小型      現値3,646.93  前日比-11.40


◆ お昼のバスケット取引

2018/01/18(木) 12:40
 
ランチバスケットは11件、183.68億円。
差し引き70億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2018/01/18(木) 11:46
 
■日経平均      23,978.61(+110.27)

■東証1部出来高    8.21億株

■東証1部売買代金   1.58兆円

■日経平均先物    23,960(+140)

■TOPIX        1,891.74(+0.92)

■騰落        上昇786/下落1,177

■マザーズ指数    1,294.75(+2.91)

■日経JQ       4,158.24(+8.36)

■ドル円       111.31
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。朝方は前日の米株高や円安進行を好感した買いが先行。心理的な節目である2万4000円を上回る場面も見られましたが、次第に利益確定売りに押され、先物にまとまった売りが出ると急速に上げ幅を縮小。そのままプラス圏での推移を維持し、前場取引を終えました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、水産・農林業、保険業、非鉄金属でした。一方、値上がり上位は、ゴム製品、その他製品、金属製品となりました。

 TOPIX、マザーズ指数ともに反発しました。

■桃太郎
前場は、高寄り後は急速に上げ幅縮小と上値重く推移した。
難しい展開が続いているように感じる。
ドル換算ベースは、215.62ドル +0.15%ですが一時マイナス圏もあった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は+0.15%

2018/01/18(木) 10:30
 
上海総合指数 3,449.88 前日比 +5.21 +0.15%


◆ 10時の概況

2018/01/18(木) 10:01
 
■日経平均      24,037.79(+169.45)

■日経平均先物    24,020(+200)

■TOPIX先物      1,896.50(+9.00)

■騰落        上昇1,044/下落889

■日経JQ       4,166.16(+16.28)

■マザーズ指数    1,301.15(+9.31)

■ドル円       111.25

■NYダウ夜間先物  +28

■指数大型      現値1,724.83  前日比+5.99

■指数中型      現値2,286.67  前日比+7.95

■指数小型      現値3,661.34  前日比+3.01


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/18(木) 09:09
 
おはようございます。

昨日の東京市場は米国市場の値動きに右往左往していたように思われた。
自国の業績進捗率をもう少し信用しても良いのではなかろうか(笑)
ただ先日も皆様にはお伝えしたが為替が多少ドル安になっても安易に空売りはしないこと。
空売りしても短期的な目線。今朝は東京市場も先物主導から高値追いとなりそうだ。
不思議なもので友人のファンド筋からはまだまだ日本株が買えていないと(笑)
ここでの指数の上昇により多くの中小型株にはここからが更なる恩恵がある。
今朝は我が社の若手が日本株の小型株を分析している中、業績進捗率が良く、世界で唯一のキノン系製品の総合的な技術を持ち事業化に成功した〇〇××〇を紹介したい。
同社は、エアウォーター(東1:4088)系列の化学品メーカーで市況上昇の恩恵を受けておりウレタン樹脂原料のマキシモールが好調で業績寄与。
18年3月期営業利益は前期比7.6倍の3億4000万円を計画。3Dプリンター向け次世代光増感材の開発でも注目されており時価は割安だと。
株価的にこの200円台はディスカウントSELLだと笑っていた。


本日の先物レンジ
売り方の悲鳴が聞こえてくる(笑)
23970~24220円
楽しみな展開になる入り口に見える。


◆ ドル建て 日経225

2018/01/18(木) 08:22
 


おはようございます。

日経CFD 24128円 +259円
NYCFD 26113ドル -2ドル
ドルインデックス 90.87
原油 64.01ドル

NYは、NYダウは322ドル高、アップルの大規模投資計画を好感17日の米国株式相場は上昇。ダウ平均は322.79ドル高の26115.65、ナスダックは74.59ポイント高の7298.28で取引を終了した。前日の大幅反落を受けた買い戻しが先行。携帯端末のアップル(AAPL)が米国内への大規模な投資計画を発表すると上げ幅を拡大する展開となった。地区連銀経済報告(ベージュブック)で、大半の地区で経済が緩やかなペースで拡大したとの認識が示されたことも好感され、引けにかけても堅調推移となり、ダウ平均は再び26000ドルを上回った。

日経ですが、昨日もユーロ高からドル安傾向もあり安寄りして買い支えから下げ幅縮小となった。
本日は、ドル円も111円台からやっと240000円台で始まりそうです。
買い進まれるのか見ながらの展開となりそうである。

想定レンジ、為替、111.30円 215ドルから218ドル

 23929円から24263円


◆ 本日の予定

2018/01/18(木) 08:21
 
■国内(18日)
30年国債入札
JAXAが小型ロケット「イプシロン」3号機打ち上げ

《決算発表》
津田駒、ノダ、協和コンサ

■海外(18日)
中国10-12月期GDP(11:00)
中国12月小売売上高(11:00)
中国12月鉱工業生産(11:00)
中国12月都市部固定資産投資(11:00)
米12月住宅着工件数(22:30)
米1月フィラデルフィア連銀景気指数(22:30)

《米決算発表》
PPGインダストリーズ、バンク・オブ・ニューヨーク・メロン、M&Tバンク、モルガン・スタンレー、BB&T、キーコープ、J.B.ハント・トランスポート・サービシズ、アメリカン・エキスプレス、IBM、シチズンズ・ファイナンシャル・グループ

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2018/01/18(木) 08:19
 
■NYダウ
 26,115.65 +322.79
■ナスダック
 7,298.28 +74.59
■CME225(円建て)
 24,060 +240(大証比)
■ドイツDAX
 13,183.96 -62.37
■上海総合指数
 3,444.67 +8.08
■ドル円
 111.33

 17日のNY市場は上昇。米12月鉱工業生産など発表された経済指標が良好な結果となり、また企業決算も好感され買い優勢の展開に。なかでもアディエントと合弁会社を設立と発表した航空機のボーイングの上昇が目立ち、指数を押し上げました。その後も上げ幅を広げ、ダウ平均は再び26000ドルを上回る場面も見られるなど、終日堅調な推移となりました。
 セクター別では自動車・自動車部品を除き、全面高となりました。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、ソニー<6758>、任天堂<7974>、キヤノン<7751>、ファーストリテ<9983>、ブリヂストン<5108>、コマツ<6301>など、対東証比較(1ドル111.32円換算)で全般堅調でした。


◆ 各国債券利回り

2018/01/18(木) 08:06
 
2018/1/18  7時2分現在

         10年債                      2年債
米国     2.590% (前日比+0.053%)     2.043% (前日比+0.029%)
英国     1.308% (前日比+0.005%)     0.573% (前日比-0.007%)
ドイツ     0.562% (前日比+0.000%)     -0.574% (前日比-0.002%)
ポルトガル 2.034% (前日比+0.244%)     -0.070% (前日比+0.188%)
イタリア    2.000% (前日比+0.029%)     -0.308% (前日比+0.006%)
ギリシャ   3.769% (前日比-0.014%)       -
スペイン    1.502% (前日比+0.000%)     -0.382% (前日比-0.002%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2018/01/17(水) 15:24
 
■日経平均      23,868.34(-83.47)

■東証1部出来高    15.41億株

■東証1部売買代金   0.29兆円

■日経平均先物    23,820(-130)

■TOPIX        1,890.82(-3.43)

■騰落        上昇620/下落1,381

■マザーズ指数    1,291.84(-19.42)

■日経JQ       4,149.88(-12.47)

■ドル円       110.85
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前場は前日の米株安や円高進行を嫌気した利益確定売り優勢。ただ個別物色の意欲は旺盛で、下げた場面では押し目買いが入り、前引けにかけて下げ幅を縮小しました。
 後場はもみ合い。下げ幅を広げる場面も見られましたが、円が弱含むと徐々に下げ幅を縮小。ただ、新規の手掛かり材料に乏しいことから買いの勢いは限られ、そのまま安値圏で推移し本日の取引を終えました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、石油石炭製品、鉱業、鉄鋼でした。一方、値上がり上位は、機械、食料品、陸運業となりました。
 
 TOPIXは反落、マザーズ指数は続落しました。
 
■桃太郎
後場は、持ち合いでの推移となり、昨日の範囲内での推移となった。
ドル換算ベースは、下落の215.39ドル -0.35%でした。


◆ ご案内

2018/01/17(水) 14:26
 
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◆ 14時の概況

2018/01/17(水) 14:01
 
■日経平均      23,845.02(-106.79)

■日経平均先物    23,820(-130)

■TOPIX先物      1,888.50(-4.00)

■騰落        上昇639/下落1,339

■日経JQ       4,145.18(-17.17)

■マザーズ指数    1,287.49(-23.77)

■ドル円       110.85

■NYダウ夜間先物  +104

■上海総合指数後場の寄り付き 3,437.07 前日比+0.47 +0.01%

■指数大型      現値1,716.53  前日比-4.50

■指数中型      現値2,277.96  前日比-5.66

■指数小型      現値3,660.36  前日比-11.71


◆ お昼のバスケット取引

2018/01/17(水) 12:34
 
ランチバスケットは15件、381.61億円。
差し引き40億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2018/01/17(水) 11:46
 
■日経平均      23,848.71(-103.10)

■東証1部出来高    7.50億株

■東証1部売買代金   1.41兆円

■日経平均先物    23,850(-100)

■TOPIX        1,890.08(-4.17)

■騰落        上昇615/下落1,348

■マザーズ指数    1,297.18(-14.08)

■日経JQ       4,158.85(-3.50)

■ドル円       110.62
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。朝方は、休場明けの米国市場の下落や円高進行を嫌気し利益確定売りが先行。売り一巡後は、円高一服や個別に材料の出た銘柄への買いが相場を支え下げ幅を縮小。底堅い動きとなりました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、鉱業、石油石炭製品、海運業でした。一方、値上がり上位は、金属製品、パルプ・紙、食料品となりました。
 
 TOPIXは反落、マザーズ指数は続落しました。
 
■桃太郎
前場は、下げ幅縮小となった。
ドル換算ベースは、今年初めてマイナス圏の215.85ドル -0.11%と小幅下落となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は+0.06%

2018/01/17(水) 10:26
 
上海総合指数 3,438.58 前日比 +1.99 +0.06%


◆ 10時の概況

2018/01/17(水) 10:01
 
■日経平均      23,775.57(-176.24)

■日経平均先物    23,750(-200)

■TOPIX先物      1,885.50(-7.00)

■騰落        上昇525/下落1,452

■日経JQ       4,151.55(-10.80)

■マザーズ指数    1,294.08(-17.18)

■ドル円       110.30

■NYダウ夜間先物  +73

■指数大型      現値1,712.68  前日比-8.35

■指数中型      現値2,274.44  前日比-9.18

■指数小型      現値3,657.29  前日比-14.78


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/17(水) 09:18
 
おはようございます。

日経平均はもみ合い!これはまだまだ暫く継続すると思われます。
そして、我が本拠地米国市場でありますが短期的な上昇から利益確定が出た!
そんなイメージであります。
これは当然であり評価益では何の意味もないですから(笑)
しっかり利益確定に動く米国市場!まともな値動きではなかろうか。
さて、為替でありますが、我々の想定の範囲内で推移しており少しドル安になってくると多くのマーケット関係者からこれからどうなる?と質問攻め!
皆様にはお伝えしておいたが、再確認の為に。
為替であるが時間軸からだとこのドル安は調整の範囲内!
暫くすればドル安ではなくまたドル高に向かい対ドルは120円に向かうだろう。
そして今朝は昨日、日銀のさくらリポートを読んだ感想としてやはり内需は旺盛のようだ。自動車に関してはやや減産、また機械株に関してはこれも国から補助金が後押し!
ファナックなど工作機械株が上がっているのはそれなりの理由があることを忘れないことだ。
そして日銀のさくらリポートにもあったが内需は旺盛であること、そして日本はこれから中央リニア新幹線や外環道など首都圏インフラ工事関連が増勢。
そして東京五輪関連も需要顕在化となれば建機レンタルは必要不可欠となり、私から久しぶりにこれはまだまだ割安だと感じる銘柄が..

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◆ 11月機械受注:前月比5.7%増

2018/01/17(水) 08:54
 
内閣府が17日に発表した11月の機械受注統計(船舶、電力を除く民需)は前月比5.7%増の8992億円だった。


◆ ドル建て 日経225

2018/01/17(水) 08:25
 


おはようございます。

日経CFD 23748円 -202円
NYCFD 25826ドル +33ドル
ドルインデックス 90.43
原油 63.88ドル

NYは、NYダウは10ドル安、ダウ一時26000ドル突破も反落16日の米国株式相場は下落。ダウ平均は10.33ドル安の25792.86、ナスダックは37.38ポイント安の7223.69で取引を終了した。先週連日の過去最高値更新となった流れを受け、朝方は大きく上昇して始まった。ダウ平均は一時的に26000ドルを上回る場面もあったが、主要企業決算を見極めたいとの思惑や、暫定歳出法案の期限が19日に迫っており、政府機関閉鎖のリスクが意識され下落する展開となった。

日経ですが、昨日は戻しを試す展開となり上昇した。
本日は、米国下落やリスク回避の動きも見られ、為替推移も行ってこいの110円台前半となり推移。本日は下値も限定的となるのか見ていきます。

想定レンジ、為替、110.41円 213ドルから216ドル

 23517円から23848円


◆ 本日の予定

2018/01/17(水) 08:15
 
■国内(17日)
11月機械受注(8:50)

《決算発表》
グランド

■海外(17日)
米12月鉱工業生産指数(23:15)
米1月NAHB住宅市場指数 (1/18 0:00)
ベージュブック

《米決算発表》
ゴールドマン・サックス、USバンコープ

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2018/01/17(水) 08:12
 
■NYダウ
 25,792.86 -10.33
■ナスダック
 7,223.69 -37.38
■CME225(円建て)
 23,735 -215(大証比)
■ドイツDAX
 13,246.33 +45.82
■上海総合指数
 3,436.59 +26.11
■ドル円
 110.44

 16日のNY市場は下落。連日の最高値更新や10-12月期決算への期待感などから買いが先行。史上初の26000ドルを上回る場面も見られましたが次第に利益確定売りに押され、また政府の一部機関の閉鎖を巡る警戒感も相場の重しとなり、取引終盤にかけ下げ幅を広げる展開となりました。
 セクター別では、家庭用品・パーソナル用品や医薬品・バイオテクノロジーが上昇する一方で耐久消費財・アパレルやメディアが下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、ホンダ<7267>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、コマツ<6301>、SUBARU<7270>、日鉄住金<5401>、日東電<6988>など、対東証比較(1ドル110.52円換算)で全般軟調でした。


◆ 各国債券利回り

2018/01/17(水) 08:07
 
2018/1/17  7時2分現在

         10年債                      2年債
米国     2.537% (前日比-0.009%)     2.014% (前日比+0.017%)
英国     1.303% (前日比-0.020%)     0.580% (前日比-0.015%)
ドイツ     0.562% (前日比-0.025%)     -0.572% (前日比+0.002%)
ポルトガル 1.790% (前日比-0.010%)     -0.258% (前日比-0.002%)
イタリア    1.971% (前日比-0.031%)     -0.314% (前日比-0.014%)
ギリシャ   3.783% (前日比-0.112%)       -
スペイン    1.502% (前日比-0.029%)     -0.380% (前日比-0.008%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2018/01/16(火) 15:18
 
■日経平均      23,951.81(+236.93)

■東証1部出来高    11.89億株

■東証1部売買代金   2.14兆円

■日経平均先物    23,950(+230)

■TOPIX        1,894.25(+10.35)

■騰落        上昇967/下落1,002

■マザーズ指数    1,311.26(-1.51)

■日経JQ       4,162.35(+1.33)

■ドル円       110.86

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。朝方は利益確定売りに押される場面も見られましたが、円高一服を受け上げ転換。Globex(シカゴ先物取引システム)で時間外のNYダウ先物の上昇も支えとなり、堅調に推移し前場取引を終えました。後場は、一段高。上げ幅は200円を超え、2万3900円台を回復。米国企業の決算を受けた米株高への期待を背景に、ドル安・円高の影響で出遅れた日本株に対し一部の海外短期筋が先物買いを入れているとの声も聞かれ、底堅い動きとなりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、水産・農林業、電気機器、情報・通信業でした。一方、値下がり上位は、鉄鋼、海運業、空運業となりました。
 
TOPIXは続伸、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
後場は、買戻しから続伸。戻り高値付近となった。明日の展開も見ていきます。
ドル換算ベースは、7連騰の216.22ドル +0.94%でした


◆ 14時の概況

2018/01/16(火) 14:02
 
■日経平均      23,894.52(+179.64)

■日経平均先物    23,880(+160)

■TOPIX先物      1,891.50(+6.50)

■騰落        上昇952/下落1,008

■日経JQ       4,154.05(-6.97)

■マザーズ指数    1,310.66(-2.11)

■ドル円       110.86

■NYダウ夜間先物  +195

■上海総合指数後場の寄り付き 3,423.25 前日比+12.76 +0.37%

■指数大型      現値1,718.44  前日比+9.19

■指数中型      現値2,281.02  前日比+6.51

■指数小型      現値3,670.49  前日比+6.89


◆ 11月第3次産業活動指数

2018/01/16(火) 13:33
 
11月第3次産業活動指数・前月比+1.1%、前回+0.3%


◆ お昼のバスケット取引

2018/01/16(火) 12:38
 
ランチバスケットは16件、197.47億円。
差し引き80億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2018/01/16(火) 11:51
 
■日経平均      23,845.50(+130.62)

■東証1部出来高    6.50億株

■東証1部売買代金   1.12兆円

■日経平均先物    23,840(+120)

■TOPIX        1,889.72(+5.82)

■騰落        上昇889/下落1,057

■マザーズ指数    1,301.43(-11.34)

■日経JQ       4,141.91(-19.11)

■ドル円       110.90
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。朝方は利益確定売りに押される場面も見られましたが、円高一服を受け上げ転換。Globex(シカゴ先物取引システム)で時間外のNYダウ先物の上昇も支えとなり、値がさ株や好業績が期待できる銘柄を中心に物色され、その後も上げ幅を拡大。堅調に推移し前場取引を終えました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、水産・農林業、食料品、金属製品でした。一方、値下がり上位は、鉄鋼、海運業、空運業となりました。
 
 TOPIXは続伸、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
前場は、持ち合いから上値追いとなり推移。後場も見ていきます。
ドル換算ベースは、続伸の215.47ドル +0.57%となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.21%

2018/01/16(火) 10:26
 
上海総合指数 3,403.47 前日比 -7.02 -0.21%


◆ 10時の概況

2018/01/16(火) 10:01
 
■日経平均      23,747.68(+32.80)

■日経平均先物    23,740(+20)

■TOPIX先物      1,884.00(-1.00)

■騰落        上昇851/下落1,072

■日経JQ       4,151.07(-9.95)

■マザーズ指数    1,315.89(+3.12)

■ドル円       110.81

■NYダウ夜間先物  +181

■指数大型      現値1,710.38  前日比+1.13

■指数中型      現値2,273.72  前日比-0.79

■指数小型      現値3,664.22  前日比+0.62


◆ 12月景気ウォッチャー調査-現状判断DIは1.2ポイント低下

2018/01/16(火) 09:56
 
12日に内閣府は12月の景気ウォッチャー調査を発表した。現状判断DIは53.9で、前の月に比べて1.2ポイント低下。
悪化は2カ月ぶり。


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/16(火) 09:06
 
おはようございます。

為替は皆様にお伝えしたようにドル安基調!
まぁここでの為替水準はこの便りを読まれている方は、想定の範囲内だと感じていることだろう。

そして現実を受け止めてか日経平均はもみ合いを見せており緊急告知したように!
ここは個別銘柄勝負!
材料株相場に発展していることを肌で感じているはずだ。
例として株価を見るとアベノミククでの『国策』である「働き方改革」から人材派遣株は着実に上昇しており、このセクターまだまだテーマ株として不変だろう。
その観点から今朝は..

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◆ 日・12月国内企業物価指数:前年比3.1%上昇 前月比0.2%上昇

2018/01/16(火) 08:56
 
08:50発表の12月の国内企業物価指数は100.1で前年同月比で3.1%上昇、前月比で0.2%上昇した。
市場予想の中心は前年比で3.2%上昇だった。


◆ ドル建て 日経225

2018/01/16(火) 08:18
 


おはようございます。

日経CFD 23758円 +45円
NYCFD 25975ドル +174ドル
ドルインデックス 90.43
原油 64.72ドル

NYは、休場

日経ですが、昨日もドル安傾向で伸び悩みとなり上げ幅縮小。
ドル換算ベースは、7日連続続伸と高値は更新している。
本日も持ち合いとなるのか見ていきます。

想定レンジ、為替、110.51円 214ドルから216ドル

 23649円から23870円


◆ 本日の予定

2018/01/16(火) 08:10
 
■国内(16日)
12月企業物価指数(8:50)
11月第3次産業活動指数(13:30)
12月企業倒産件数(13:30)
5年国債入札

《決算発表》
ホギメディ、ブロンコB

■海外(16日)
米1月ニューヨーク連銀景気指数(22:30)

《米決算発表》
コメリカ、シティグループ、IHS、ユナイテッドヘルス、CSX、バンク・オブ・アメリカ、ファスナル

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2018/01/16(火) 08:07
 
15日のNY市場はキング牧師の生誕日の祝日で休場です。

■ドイツDAX
 13,200.51 -44.52
■上海総合指数
 3,410.49 -18.45
■ドル円
 110.53


◆ 各国債券利回り

2018/01/16(火) 07:57
 
2018/1/16  7時2分現在

         10年債                      2年債
米国     2.546% (前日比+0.000%)     1.998% (前日比+0.000%)
英国     1.323% (前日比-0.016%)     0.595% (前日比+0.004%)
ドイツ     0.587% (前日比+0.006%)     -0.574% (前日比-0.006%)
ポルトガル 1.800% (前日比+0.006%)     -0.256% (前日比+0.030%)
イタリア    2.002% (前日比+0.019%)     -0.300% (前日比-0.005%)
ギリシャ   3.895% (前日比-0.003%)       -
スペイン    1.531% (前日比+0.030%)     -0.372% (前日比-0.007%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2018/01/15(月) 15:32
 
■日経平均      23,714.88(+61.06)

■東証1部出来高    12.88億株

■東証1部売買代金   2.17兆円

■日経平均先物    23,720(+80)

■TOPIX        1,883.90(+7.66)

■騰落        上昇1,144/下落822

■マザーズ指数    1,312.77(+17.05)

■日経JQ       4,161.02(+18.37)

■ドル円       110.71

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は小反発。為替が1ドル110円台後半で推移する一方、日本株は高値圏を維持しており、ドル建て日経平均は日足ベースでは1990年7月以来、約27年半ぶりの高値水準で推移。円強含みもあり次第に利益確定売りに押され上げ幅を縮小しましたが大きく売り込む動きにはつながらず、プラス圏を維持し前場取引を終えました。後場は今晩の米国市場が休場ということもあり、見送りムードが広がり、小動き。積極的には動きは見られず引けにかけて値動き乏しい展開となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、証券商品先物、銀行業、不動産業でした。一方、値下がり上位は、石油石炭製品、鉄鋼、空運業となりました。
 
TOPIXは反発、マザーズ指数は続伸しました。

■桃太郎
後場は、持ち合いでの推移となった。為替推移の円高傾向で上値重く推移した。
ドル換算ベースで、214.50ドル +0.89%と続伸となった。


◆ 14時の概況

2018/01/15(月) 14:03
 
■日経平均      23,727.84(+74.02)

■日経平均先物    23,710(+70)

■TOPIX先物      1,885.00(+6.50)

■騰落        上昇1,229/下落746

■日経JQ       4,159.48(+16.83)

■マザーズ指数    1,311.48(+15.76)

■ドル円       110.69

■NYダウ夜間先物  +131

■上海総合指数後場の寄り付き 3,424.67 前日比-4.27 -0.12%

■指数大型      現値1,710.56  前日比+9.66

■指数中型      現値2,276.09  前日比+8.65

■指数小型      現値3,667.26  前日比+12.68


◆ お昼のバスケット取引

2018/01/15(月) 12:56
 
ランチバスケットは31件、490.27億円。
差し引き40億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2018/01/15(月) 11:42
 
■日経平均      23,708.63(+54.81)

■東証1部出来高    7.55億株

■東証1部売買代金   1.26兆円

■日経平均先物    23,700(+60)

■TOPIX        1,884.39(+8.15)

■騰落        上昇1,223/下落754

■マザーズ指数    1,305.30(+9.58)

■日経JQ       4,154.25(+11.60)

■ドル円       110.77

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。為替が1ドル110円台後半で推移する一方、日本株は高値圏を維持しており、ドル建て日経平均は日足ベースでは1990年7月以来、約27年半ぶりの高値水準で推移しました。円強含みもあり次第に利益確定売りに押され上げ幅を縮小しましたが大きく売り込む動きにはつながらず、プラス圏を維持し前場取引を終えました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、鉱業、証券商品先物、不動産業でした。一方、値下がり上位は、鉄鋼、空運業、石油石炭製品となりました。
 
TOPIXは反発、マザーズ指数は続伸しました。

■桃太郎
前場は、円が買われ上げ幅縮小となった。
ドル換算ベースは、7日続伸の214.37ドル +0.82%となった。


◆ 上海総合指数

2018/01/15(月) 10:33
 
上海総合指数 3,432.89 前日比 +3.95 +0.12%


◆ 10時の概況

2018/01/15(月) 10:02
 
■日経平均      23,765.46(+111.64)

■日経平均先物    23,750(+110)

■TOPIX先物      1,888.00(+9.50)

■騰落        上昇1,418/下落550

■日経JQ       4,151.98(+9.33)

■マザーズ指数    1,296.93(+1.21)

■ドル円       110.84

■NYダウ夜間先物  +125

■指数大型      現値1,713.39  前日比+12.49

■指数中型      現値2,279.83  前日比+12.39

■指数小型      現値3,672.83  前日比+18.25


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/15(月) 09:05
 
おはようございます。

日経平均は為替がブレーキを掛けているのがなかなか面白い(笑)
調整したい日経平均を上手く操るかのようにタイミング良くドル安となっているが、我々は為替の誤差の範囲内だと思っている。
また12月の日銀短観では、大企業、製造業の17年度末下期の想定為替レートは1ドル109.66円であり現状の為替水準では企業業績に悪化することはないだろう。

そこで先週末には、東京市場に緊急告知として!
ここからは「材料株相場」だとお伝えしたが。
今週はますますその流れが強調されるだろうし、この流れは2月末辺りまでは継続すると思われます。
その中、先週末は友人で材料株のスペシャリストから・・・。

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◆ ドル建て 日経225

2018/01/15(月) 08:31
 


おはようございます。

日経CFD 23865円 +214円
NYCFD 25912ドル +108ドル
ドルインデックス 90.89
原油 64.35ドル

NYは、ダウ平均は228.46ドル高の25803.19、ナスダックは49.28ポイント高の7261.06で取引を終了した。大手行決算で税制改革による企業業績の押し上げ効果が再認識され、終日堅調推移となった。主要株価指数は連日の過去最高値更新。

朝の為替状況は、111円そこそこと円高水準となってます。
本日は、高く始まりそうですが持ち合いとなるのか見ていきたい。

想定レンジ、為替、111.01円 213ドルから216ドル

 23645円から23978円


◆ 今週の予定

2018/01/15(月) 08:16
 
■15(月)
【国内】
12月マネーストック(8:50)
12月工作機械受注(15:00)
黒田日銀総裁が日銀支店長会議であいさつ

《決算発表》
キャンドゥ、ヨシムラフード、TKP、メディアドゥ、サイバーS、ウォンテッドリ、マネフォワ-ド、サインポスト、Gunosy、メタップス、東宝

【海外】
休場:米(キング牧師誕生記念日)

■16(火)
【国内】
12月企業物価指数(8:50)
11月第3次産業活動指数(13:30)
12月企業倒産件数(13:30)
5年国債入札

《決算発表》
ホギメディ、ブロンコB

【海外】
米1月ニューヨーク連銀景気指数(22:30)

《米決算発表》
コメリカ、シティグループ、IHS、ユナイテッドヘルス、CSX、バンク・オブ・アメリカ、ファスナル

■17(水)
【国内】
11月機械受注(8:50)
JAXAが小型ロケット「イプシロン」3号機打ち上げ

《決算発表》
グランド

【海外】
米12月鉱工業生産指数(23:15)
米1月NAHB住宅市場指数 (1/18 0:00)
ベージュブック

《米決算発表》
ゴールドマン・サックス、USバンコープ

■18(木)
【国内】
30年国債入札

《決算発表》
津田駒、ノダ、協和コンサ

【海外】
中国10-12月期GDP(11:00)
中国12月小売売上高(11:00)
中国12月鉱工業生産(11:00)
中国12月都市部固定資産投資(11:00)
米12月住宅着工件数(22:30)
米1月フィラデルフィア連銀景気指数(22:30)

《米決算発表》
PPGインダストリーズ、バンク・オブ・ニューヨーク・メロン、M&Tバンク、モルガン・スタンレー、BB&T、キーコープ、J.B.ハント・トランスポート・サービシズ、アメリカン・エキスプレス、IBM、シチズンズ・ファイナンシャル・グループ

■19(金)
【国内】
《決算発表》
モバファク、光世証、ゲンダイAG、アジュバン、日鋳造、安川情報、アサヒ陶、ネクスG、ティムコ、リーバイス

【海外】
《米決算発表》
シンクロニー・ファイナンシャル、サントラストバンクス、シュルンベルジェ、リージョンズ・フィナンシャル、カンザス・シティ・サザン



◆ おはようございます

2018/01/15(月) 08:07
 
■NYダウ
 25,803.19+228.46
■ナスダック
 7,261.06+49.29
■CME225(円建て)
 23,820+180.00(大証比)
■ドイツDAX
 13,245.03+42.13
■上海総合指数
 3,428.94+3.60
■ドル円
 111.13

 12日のNY市場は上昇。大手行決算で税制改革による企業業績の押し上げ効果が再認識され、終日堅調推移となりました。主要株価指数は最高値更新しました。
 セクター別では、小売やテクノロジー・ハード・機器が上昇する一方で不動産や公益事業が下落した。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、三菱UFJ<8306>、NTTドコモ<9437>、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、三井住友<8316>、任天堂<7974>、キヤノン<7751>、ファーストリテ<9983>、三菱商<8058>、花王<4452>、京セラ<6971>など、対東証比較(1ドル111.06円換算)で全般堅調。


◆ 各国債券利回り

2018/01/15(月) 07:52
 
2018/1/15  7時3分現在

         10年債                      2年債
米国     2.546% (前日比+0.010%)     1.998% (前日比+0.019%)
英国     1.339% (前日比+0.030%)     0.591% (前日比+0.033%)
ドイツ     0.581% (前日比+0.000%)     -0.568% (前日比+0.003%)
ポルトガル 1.794% (前日比-0.031%)     -0.286% (前日比-0.014%)
イタリア    1.983% (前日比-0.068%)     -0.295% (前日比-0.006%)
ギリシャ   3.898% (前日比+0.016%)       -
スペイン    1.501% (前日比-0.037%)     -0.365% (前日比+0.003%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 展開

2018/01/14(日) 15:48
 
先週末の米国市場は、CPIなど経済指標が良かったことや決算動向も堅調に推移。
2日連続高値更新した。ナスダックの上昇幅も50ポイント近くまで広がっており、こちらも史上最高値を更新している。
堅調が目立つ米国市場となっている。原油もポイントの64ドル台となりリスクオン状態が続いている。
ドルインデックスは、昨年、9月前半の91.03を切り10年ぶりの安値圏となった。
一つには、「日経新聞の電子版情報として、日銀が次回会合(1月22日、23日)で経済成長見通しを引き上げるとの観測を報じた。」ことで、ドルが売られドル安傾向が強まっている。今週のドル円も注視してみていくこととなりそうであり、指数は、上値の重い展開も考えられる。
米国・ユーロ圏と賃金上昇がありますが、日本はいまだ庶民は、デフレ感を感じている日本が出口戦略の方向を見き分けることができるのか見ていく段階となってきてます。
今週の為替推移をよく見ていきましょう。

株式は、個別銘柄に変わりなく、当てなくてはならない環境が続いてます。
先取りの材料を考えながらの展開は続きそうである。今週のヴェリタスには、AI関連が特集でコメントされてます。AI関連もたくさんの銘柄があり絞り込みも考えながらのコメントとなります。


◆ 大引け概況

2018/01/12(金) 15:37
 
■日経平均      23,653.82(-56.61)

■東証1部出来高    16.96億株

■東証1部売買代金   3.21兆円

■日経平均先物    23,640(-10)

■TOPIX        1,876.24(-11.85)

■騰落        上昇596/下落1,385

■マザーズ指数    1,295.72(+3.69)

■日経JQ       4,142.65(+33.48)

■ドル円       111.25

-----------------------------------------------------------
日経平均株価は下落しました。寄り付きNY高で買い先行で始まりましたが、その後は下げに転じ、23700円を挟んだ高安まちまちの展開。後場は23700円台前半で推移し、日銀ETF買いへの思惑もあり小幅ながらプラス圏に浮上しましたが、15日の米国株市場が休場になることもあり積極的には動きにくいとの声も聞かれ、引けにかけて上値の重い値動きとなりました。

業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、電気・ガス業、倉庫運輸関連、情報・通信業でした。一方、値上がり上位は、鉄鋼、機械、その他製品となりました。

TOPIXは続落、マザーズ指数は反発しました。

■桃太郎
後場は、持ち合いから下げ幅拡大となり上値の重さを感じる形となってしまいました。来週の展開も見ていきます。
ドル換算ベースは、212.97ドル +0.43%と6日続伸となった。堅調である。


◆ 14時の概況

2018/01/12(金) 14:03
 
■日経平均      23,655.40(-55.03)

■日経平均先物    23,640(-10)

■TOPIX先物      1,875.50(-8.50)

■騰落        上昇650/下落1,338

■日経JQ       4,135.19(+26.02)

■マザーズ指数    1,292.69(+0.66)

■ドル円       111.23

■NYダウ夜間先物  +17

■上海総合指数後場の寄り付き 3,427.89 前日比+2.55 +0.07%

■指数大型      現値1,700.51  前日比-11.11

■指数中型      現値2,268.07  前日比-15.64

■指数小型      現値3,658.39  前日比-10.24


◆ 前引け概況

2018/01/12(金) 11:54
 
■日経平均      23,697.46(-12.97)

■東証1部出来高    8.84億株

■東証1部売買代金   1.65兆円

■日経平均先物    23,680(+30)

■TOPIX        1,878.63(-9.46)

■騰落        上昇707/下落1,255

■マザーズ指数    1,296.32(+4.29)

■日経JQ       4,132.91(+23.74)

■ドル円       111.23

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は下落しました。寄り付き後は買い先行で始まりましたが、その後は下げに転じ、23700円を挟んだ高安まちまちの展開となりました。週末ということもあり小動きのなか前場取引を終えました。

 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、電気・ガス業、食料品、情報・通信業でした。一方、値上がり上位は、その他製品、ゴム製品、機械となりました。

 TOPIX、マザーズ指数は共に反発しました。

■桃太郎
前場は、小幅安持ち合いとなった。上値の重い展開は続いている。
ドル換算ベースは、213.55ドル +0.55%と続伸となった。


◆ 10時の概況

2018/01/12(金) 10:03
 
■日経平均      23,696.23(-14.20)

■日経平均先物    23,690(+40)

■TOPIX先物      18,770.00(-7.00)

■騰落        上昇666/下落1,309

■日経JQ       4,132.64(+23.47)

■マザーズ指数    1,296.67(+4.64)

■ドル円       111.21

■NYダウ夜間先物  +2

■指数大型      現値1,701.78  前日比-9.84

■指数中型      現値2,270.46  前日比-13.25

■指数小型      現値3,658.35  前日比-10.28


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/12(金) 09:34
 
おはようございます。

日経平均はもみ合いながらの調整局面に入ったようだ!
その要因は為替であるのは投資家も重々承知しているだろう。
しかし為替は我々の分析からならばこの多少のドル安は誤差の範疇であり、ドル安だからと安易に空売りは避ける。空売りしたとして短期的な目線のみと考えた方が良いと思われ企業業績は良い事を頭の片隅に必ず入れておくことだ。
そこでここから2月末辺りまでは個別銘柄勝負となることだろう。
即ち、強い銘柄はますます上昇!また好業績の出遅やこれまであまり動かなかった銘柄の水準訂正、また企業業績の回復の兆しがみられる企業などの上昇が考えられる。

緊急告知として。
ここから一番投資家が面白さを感じる「材料株相場」に発展するように思われます。
そこで材料株探しとなるが、ここは私の友人で材料株のスペシャリストから・・・。

~以下会員ページ~


◆ ドル建て 日経225

2018/01/12(金) 08:28
 


おはようございます。

日経CFD 23808円 +97円
NYCFD 25573ドル -2ドル
ドルインデックス 91.90
原油 63.58ドル

NYは、ダウ205ドル高、税制改革受けた業績拡大期待強まる11日の米国株式相場は上昇。ダウ平均は205.60ドル高の25574.73、ナスダックは58.21ポイント高の7211.78で取引を終了した。10-12月期決算発表シーズンを控えて、複数の大手企業が最低賃金を引き上げたほか、航空大手決算で業績見通しが上振れるなど、税制改革による企業業績への好影響が未だに十分株価に織り込まれていないとの見方から終日堅調推移となった。主要株価指数は揃って過去最高値を更新した。

日経ですが、昨日は小幅安持ち合いでの推移となった。
ドル安進行もあり軟調であった。
本日は、SQ後の動きを見ていきます。

想定レンジ、為替、111.28円 212ドルから215ドル

 23591円から23925円


◆  各国債券利回り

2018/01/12(金) 08:17
 
2018/1/12  7時3分現在

         10年債                      2年債
米国     2.537% (前日比-0.020%)     1.979% (前日比+0.006%)
英国     1.309% (前日比+0.023%)     0.558% (前日比+0.023%)
ドイツ     0.581% (前日比+0.038%)     -0.571% (前日比+0.044%)
ポルトガル 1.825% (前日比-0.017%)     -0.272% (前日比+0.007%)
イタリア    2.051% (前日比+0.013%)     -0.289% (前日比+0.013%)
ギリシャ   3.882% (前日比+0.174%)       -
スペイン    1.538% (前日比-0.013%)     -0.368% (前日比+0.018%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 本日の予定

2018/01/12(金) 08:16
 
■国内(12日)
12月景気ウォッチャー調査
オプションSQ
40年国債入札

《決算発表》
トウキョベース、パソナ、サカタのタネ、コシダカHD、いちご、北の達人、ドトル日レス、SFP、ニッケ、三栄建築、サムティ、クリレスHD、串カツ田中、ほぼ日、No.1、久光薬、オンワードHD、ライフコーポ、近鉄百、レノバ、松竹、プレナス


■海外(12日)
中国12月貿易収支
米12月消費者物価指数(22:30)
米12月小売売上高(22:30)
米11月企業在庫・売上高(1/13 0:00)

《米決算発表》
JP モルガン・チェース、PNCフィナンシャル・サービシズ・グループ、ウェルズ・ファーゴ、ブラックロック

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2018/01/12(金) 08:06
 
■NYダウ
 25,574.73+205.60
■ナスダック
 7,211.78+58.21
■CME225(円建て)
 23,785+135.00(大証比)
■ドイツDAX
 13,202.90-78.44
■上海総合指数
 3,425.34+3.51
■ドル円
 111.27

 11日のNY市場は上昇。10-12月期決算発表シーズンを控えて、複数の大手企業が最低賃金を引き上げたほか、航空大手決算で業績見通しが上振れるなど、税制改革による企業業績への好影響が未だに十分株価に織り込まれていないとの見方から終日堅調推移となった。また中国政府が米国債の購入停止を検討との噂を否定したことで安心感が広がりました。

 ADRの日本株はNTTドコモ<9437>、ソフトバンクG<9984>、三井住友<8316>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、コマツ<6301>、花王<4452>、京セラ<6971>が堅調。半面、トヨタ<7203>、ホンダ<7267>、デンソー<6902>、日産自<7201>、SUBARU<7270>が冴えないなど、対東証比較(1ドル111.27円換算)で高安まちまち。


◆ 大引け概況

2018/01/11(木) 15:28
 
■日経平均      23,710.43(-77.77)

■東証1部出来高    15.82億株

■東証1部売買代金   2.8兆円

■日経平均先物    23,650(-150)

■TOPIX        1,888.09(-4.02)

■騰落        上昇976/下落876

■マザーズ指数    1,292.03(-1.47)

■日経JQ       4,109.17(+6.12)

■ドル円       111.82
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。前場は円高進行や前日の米株安を嫌気した売りが先行。利益確定売りが続く一方、中小型株を物色する意欲は旺盛で、下げた場面では押し目買いが入り、その後はもみ合いとなりました。
 後場に入ると先物主導で下げ幅を拡大。売り一巡後は、円伸び悩みや日銀のETF買い期待もあって、下げ渋る展開となりました。

 業種別では、値下がり上位は、食料品、医薬品、水産・農林業。一方、値上がり上位は、鉱業、パルプ・紙、海運業となり、値下がり数が値上がり数を若干上回りました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに反落しました。
 
■桃太郎
後場は、持ち合いでの推移。SQ前の動きなのか上値は重く推移した。
ドル換算ベースは、211.79ドル +0.04%と小幅続伸となった。


◆ ご案内

2018/01/11(木) 14:30
 
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◆ 日本11月-景気動向指数:一致指数は1.7ポイント上昇

2018/01/11(木) 14:05
 
11月の景気動向指数(速報値)は、景気の現状を示す一致指数が前月比1.7ポイント上昇118.1だった。
数カ月先の景気を示す先行指数は2.1ポイント上昇の108.6


◆ 14時の概況

2018/01/11(木) 14:01
 
■日経平均      23,639.08(-149.12)

■日経平均先物    23,620(-180)

■TOPIX先物      1,880.50(-13.00)

■騰落        上昇747/下落1,224

■日経JQ       4,103.62(+0.57)

■マザーズ指数    1,287.96(-5.54)

■ドル円       111.74

■NYダウ夜間先物  +34

■上海総合指数後場の寄り付き 3,417.89 前日比-3.95 -0.12%

■指数大型      現値1,705.36  前日比-10.16

■指数中型      現値2,273.65  前日比-16.34

■指数小型      現値3,656.25  前日比-10.58


◆ お昼のバスケット取引

2018/01/11(木) 12:51
 
ランチバスケットは33件、598.56億円。
差し引き20億円の買い越しとの観測。


◆ 前引け概況

2018/01/11(木) 11:56
 
■日経平均      23,707.31(-80.89)

■東証1部出来高    8.02億株

■東証1部売買代金   1.34兆円

■日経平均先物    23,680(-120)

■TOPIX        1,884.84(-7.27)

■騰落        上昇815/下落1,132

■マザーズ指数    1,304.57(+11.07)

■日経JQ       4,108.49(+5.44)

■ドル円       111.60
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。朝方は、1ドル=111円台前半と大きく円高に振れた為替を嫌気した売りが先行。輸出関連銘柄を中心に売りがかさみ、またこれまでの急ピッチな上昇に対する警戒感から利益確定売りが出やすく、下げ幅を拡大。その後はやや円が弱含み、金融株などに押し目買いが入り下げ渋る展開となりました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、医薬品、金属製品、化学でした。一方、値上がり上位は、鉱業、海運業、証券商品先物となりました。
 
 TOPIXは反落、マザーズ指数は続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、安寄り後、下げ幅縮小となった。
ドル換算ベースは、212.57ドル +0.40%と5日続伸となっている。


◆ 新春キャンペーンご当選連絡について

2018/01/11(木) 11:11
 
本日、新春キャンペーン『大発会の日経平均株価の寄り付き値を当てよう~!』で当選者の方にご連絡を行いました。
当たっているはずなのに、連絡が来ていないと考える方は、お問い合わせからご連絡ください。

予想金額22993.73円~23153.73円の方が、ご当選となっております。

お問い合わせはこちらから


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.18%

2018/01/11(木) 10:26
 
上海総合指数 3,415.59 前日比 -6.24 -0.18%


◆ 10時の概況

2018/01/11(木) 10:01
 
■日経平均      23,698.69(-89.51)

■日経平均先物    23,700(-100)

■TOPIX先物      1,884.50(-9.00)

■騰落        上昇727/下落1,222

■日経JQ       4,106.30(+3.25)

■マザーズ指数    1,301.02(+7.52)

■ドル円       111.45

■NYダウ夜間先物  +30

■指数大型      現値1,708.04  前日比-7.48

■指数中型      現値2,279.12  前日比-10.87

■指数小型      現値3,658.62  前日比-8.21


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/11(木) 09:12
 
おはようございます。

昨日、為替に関してお伝えしたが早速やや円高ならぬドル安となった。
ここはミセスワタナベの行動にブレーキ!まぁ需給の問題であろうと考えられる。
とりあえず我々の為替を分析すると対ドルは110円割れが良い調整完了場面だと思われ、その程度のドル安は頭の片隅に入れておく必要はあるだろうが我々的にはこの動きは誤差の範囲内だと思っており、春先にはまたドル高で「マーケットはどこまで円安」と騒ぐだろう(笑)
さて、年始にお伝えしたが日経平均はここまで順調に上昇!ヘッジ組やデリバティブ組は辛い年明けとなった。
ではここで円高要因から日経平均は大きな調整となるのか?我々はそれはないと考えている。
また年始にお伝えしたように2018年前半は『内需株』だと!後半からハイテク株に注目と!
即ち、ここは内需株に注目であり年始に「建設株」はまだまだとお伝えしたが出遅れ組の建設で..

~中文 会員ページ~

..また現在は東証2部に上場しているが実力的には東証1部になってもおかしくない。
またテクニカルは右肩上がりに入り着実に上値追いの展開となっておりチャート妙味大で、昨年紹介したPS三菱(東1:1871)のようにここからの上昇を期待している。



本日の先物レンジ
23580~23790円
特に問題はない。
軽い気持ちで売りから入るのは避けよ!


◆ ドル建て 日経225

2018/01/11(木) 08:22
 


おはようございます。

日経CFD 23663円 -126円
NYCFD 25373ドル +3ドル
ドルインデックス 92.34
原油 63.48ドル

NYは、ダウ16ドル安、国債利回りの上昇を警戒10日の米国株式相場は下落。ダウ平均は16.67ドル安の25369.13、ナスダックは10.01ポイント安の7153.57で取引を終了した。中国政府が米国債の購入の減額や停止を検討しているとの報道を受け、長期金利上昇への警戒感から売りが先行。その後は10-12月決算発表シーズンを前に企業業績への期待感から下げ幅を縮小したものの、連日の株価上昇を受けて利益確定の動きも広がり、相場を押し上げるには至らなかった。

日経ですが、昨日は利益確定の動きもあり小幅下落となった。
仕掛け的な円買いも入り本日は、為替分下落から始まります。
下値も限定的に推移するのか見ていきます。

想定レンジ、為替、111.38円 210ドルから213ドル

 23389円から23723円


◆ 本日の予定

2018/01/11(木) 08:19
 
■国内(11日)
11月景気動向指数(14:00)

《決算発表》
キユーピー、OSG、SFoods、ディップ、JINS、ビックカメラ、コスモス薬品、7&I-HD、TSIHD、UUUM、三協立山、技研製、竹内製作、不二越、マニー、ユニー・ファミマ、島忠、リンガハット、松屋、イズミ、乃村工、吉野家HD、ファーストリテイ

■海外(11日)
米12月生産者物価指数(22:30)
米12月財政収支(1/12 4:00)
米30年国債入札

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2018/01/11(木) 08:16
 
■NYダウ
 25,369.13 -16.67
■ナスダック
 7,153.57 -10.01
■CME225(円建て)
 23,615 -185(大証比)
■ドイツDAX
 13,281.34 -104.25
■上海総合指数
 3,421.83 +7.93
■ドル円
 111.38

 10日のNY市場は下落。中国政府が米国債の購入の縮小、停止を検討しているとの一部報道を受け米国債が下落。長期金利の上昇を嫌気した売りが続き、また連日の株価上昇に対する反動で利益確定売りが出やすく、軟調な推移となりました。
 セクター別では、銀行や各種金融が上昇する一方で自動車・自動車部品や不動産が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、三菱UFJ<8306>、ファナック<6954>、ホンダ<7267>、ソニー<6758>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、三菱電<6503>、花王<4452>、ANA<9202>など、対東証比較(1ドル111.43円換算)で全般冴えない展開となりました。


◆ 各国債券利回り

2018/01/11(木) 08:04
 
2018/1/11  7時9分現在

         10年債                      2年債
米国     2.557% (前日比+0.004%)     1.972% (前日比+0.004%)
英国     1.286% (前日比+0.003%)     0.535% (前日比-0.002%)
ドイツ     0.543% (前日比+0.077%)     -0.615% (前日比-0.001%)
ポルトガル 1.842% (前日比-0.021%)     -0.279% (前日比-0.016%)
イタリア    2.038% (前日比+0.003%)     -0.302% (前日比+0.016%)
ギリシャ   3.708% (前日比+0.022%)       -
スペイン    1.551% (前日比+0.036%)     -0.386% (前日比+0.004%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2018/01/10(水) 15:22
 
■日経平均      23,788.20(-61.79)

■東証1部出来高    15.92億株

■東証1部売買代金   2.79兆円

■日経平均先物    23,800(-60)

■TOPIX        1,892.11(+2.82)

■騰落        上昇969/下落1,007

■マザーズ指数    1,293.50(+14.35)

■日経JQ       4,103.05(+27.39)

■ドル円       112.34
---------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前場は前日までの日経平均の急伸に対する反動で利益確定売りが優勢。一時はプラス圏に浮上したものの、円の強含みを受け再度軟化。ただ、下げた場面では押し目買いが入り下値は限られました。
 後場は先物主導で下げ幅を拡大してスタート。その後下げ渋ったものの、買いは続かず小安い水準で推移し本日の取引を終えました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、石油石炭製品、鉱業、パルプ・紙でした。一方、値下がり上位は、食料品、精密機器、化学となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数は続伸しました。

■桃太郎
後場も小幅安持ち合いでの推移となった。
ドル換算ベースは、212.05ドル +0.25%と4日続伸となった。


◆ ご案内

2018/01/10(水) 14:23
 
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◆ 14時の概況

2018/01/10(水) 14:01
 
■日経平均      23,818.70(-31.29)

■日経平均先物    23,810(-50)

■TOPIX先物      1,893.00(+5.50)

■騰落        上昇1,057/下落908

■日経JQ       4,093.01(+17.35)

■マザーズ指数    1,289.92(+10.77)

■ドル円       112.28

■NYダウ夜間先物  +11

■上海総合指数後場の寄り付き 3,426.29 前日比+12.39 +0.36%

■指数大型      現値1,716.37  前日比+6.54

■指数中型      現値2,292.09  前日比-0.05

■指数小型      現値3,671.50  前日比+0.42


◆ お昼のバスケット取引

2018/01/10(水) 12:40
 
ランチバスケットは23件、638.18億円。
差し引き130億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2018/01/10(水) 11:44
 
■日経平均      23,796.45(-53.54)

■東証1部出来高    8.24億株

■東証1部売買代金   1.36兆円

■日経平均先物    23,780(-80)

■TOPIX        1,890.99(+1.70)

■騰落        上昇957/下落988

■マザーズ指数    1,287.24(+8.09)

■日経JQ       4,082.00(+6.34)

■ドル円       112.28
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。日経平均の急伸に対する反動で利益確定売りが先行。一時はプラス圏に浮上するも、円の強含みもあり再度軟化。その後も利益を確定する動きが続き、前場取引を終えました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、石油石炭製品、鉱業、海運業でした。一方、値下がり上位は、化学、精密機器、食料品となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、小幅安持ち合いとなった。
上値の重い展開なのか後場も見ていきます。
ドル換算ベースは、212.15ドル +0.23%と続伸となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は+0.01%

2018/01/10(水) 10:25
 
上海総合指数 3,414.11 前日比 +0.21 +0.01%


◆ 10時の概況

2018/01/10(水) 10:01
 
■日経平均      23,787.30(-62.69)

■日経平均先物    23,780(-80)

■TOPIX先物      1,890.50(+3.00)

■騰落        上昇967/下落964

■日経JQ       4,083.40(+7.74)

■マザーズ指数    1,287.72(+8.57)

■ドル円       112.36

■NYダウ夜間先物  -2

■指数大型      現値1,712.80  前日比+2.97

■指数中型      現値2,289.01  前日比-3.13

■指数小型      現値3,666.61  前日比-4.47


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/10(水) 09:20
 
おはようございます。

日経平均は上値を試そうとしているが為替がブレーキを掛けた。
我々の分析からだと対ドルに関してはもう暫くこの位置に留まることが予想される。
その理由に昨年対ドルは120円を突破したことによりドル高になるとミセスワタナベはドル買を実施。その建て玉整理に時間を費やしていると思われる。
ただ金利、資源高、景気などあらゆるマーケットを分析すると為替は春頃にまた120円をうかがうドル高を予想している。
その頃になると今期、来期の企業業績の進捗率が出始め、今後の羅針盤が出始めるからだ。
そこまでは日経平均は世界株高の恩恵をどこまで受けられかが焦点となり、調整を踏まえ23400~24200円の間で推移していれば問題ないだろう。
さて、ここで東京市場で話題になっているのが『カジノ法案』だ。
ここでの話題は大阪誘致とのことで杉村倉庫(東2:9307)が賑わっているようだが、その背景には2025年の大阪万博のスポンサーに米国ラスベガスなどでホテル運営やカジノ運営を行っているMGMがスポンサーになったことがますます大阪誘致へとの思惑。
そして、日本のインバウンド需要を考えると夜遊ぶ所が少ないことが外国人から不満が出ている。その観点などや長い間カジノ法案については国会で審議されていることからすればいよいよ日本にもカジノは上陸してもおかしくない。また仮にカジノ法案が通過しても恐らく最速でも完成するには5年程度は掛かるだろうが一番恩恵を受けるのは不動産会社だ。
カジノが来ることにより関西の土地は価値が上がる可能性が高い。
そうなると関西地盤の不動産株はここから大きな恩恵を受けることになるだろう。
その観点から関西地盤の..

~以下会員ページ~


◆ ドル建て 日経225

2018/01/10(水) 08:28
 


おはようございます。

日経CFD 23808円 -42円
NYCFD 25389 +3ドル
ドルインデックス 92.53
原油 63.47ドル

NYは、ダウ102ドル高、投資家心理の改善が続く9日の米国株式相場は上昇。ダウ平均は102.80ドル高の25385.80、ナスダックは6.19ポイント高の7163.58で取引を終了した。欧州株が全面高となり、米国株にも買いが先行。10-12月決算発表シーズンを前に、企業業績への期待感を背景に投資家のリスク選好姿勢が高まり、ダウ、ナスダック総合指数、S&P500指数は揃って最高値を更新した。一方で、主要経済指標の発表に乏しく、高値警戒感から上値も限られた。

日経ですが、昨日も高寄り後は利益確定の売りから上げ幅縮小となった。
本日は、持ち合うことができるか見ていきます。

想定レンジ、為替、112.72円 209ドルから212ドル

 23558円から23896円


◆ 本日の予定

2018/01/10(水) 08:20
 
■国内(10日)
10年国債入札

《決算発表》
ライク、ローソン、ABCマート、パルGHD、わらべや、U.S.M.H、コメダ、東京個別、デザインワン、ベル24HD、ローツェ、良品計画、イオン北海、サイゼリヤ、スター精、チヨダ、MV東海、イオン、MV西日本、イオンモール、トーセイ

■海外(10日)
米12月輸出入物価指数(22:30)
米10年国債入札

《米決算発表》
レナー

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2018/01/10(水) 08:18
 
■NYダウ
 25,385.80 +102.80
■ナスダック
 7,163.58 +6.19
■CME225(円建て)
 23,835 -25(大証比)
■ドイツDAX
 13,385.59 +17.81
■上海総合指数
 3,413.90 +4.42
■ドル円
 112.62

 9日のNY市場は上昇。アジア・欧州株高を受け買いが先行。企業業績拡大への期待感を背景に投資家心理が強気に傾き、主要3指数は過去最高値を更新。終日堅調な推移となりました。
 セクター別では、医薬品・バイオテクノロジーやヘルスケア機器・サービスが上昇する一方で半導体・半導体製造装置や不動産が下落。
 ADRの日本株はソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、ファーストリテ<9983>、任天堂<7974>がしっかり。半面、トヨタ<7203>、ホンダ<7267>、ソニー<6758>、伊藤忠<8001>が小安いなど、対東証比較(1ドル112.66円換算)で高安まちまちでした。


◆ 各国債券利回り

2018/01/10(水) 07:40
 
2018/1/10  7時2分現在

         10年債                      2年債
米国     2.553% (前日比+0.073%)     1.968% (前日比+0.010%)
英国     1.283% (前日比+0.047%)     0.537% (前日比+0.029%)
ドイツ     0.466% (前日比+0.035%)     -0.614% (前日比+0.002%)
ポルトガル 1.863% (前日比-0.004%)     -0.263% (前日比-0.036%)
イタリア    2.035% (前日比+0.051%)     -0.318% (前日比+0.007%)
ギリシャ   3.686% (前日比-0.005%)       -
スペイン    1.515% (前日比+0.033%)     -0.390% (前日比+0.002%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2018/01/09(火) 15:20
 
■日経平均      23,849.99(+135.46)

■東証1部出来高    16.63億株

■東証1部売買代金   3.11兆円

■日経平均先物    23,860(+140)

■TOPIX        1,889.29(+8.95)

■騰落        上昇1,185/下落795

■マザーズ指数    1,279.15(+28.95)

■日経JQ       4,075.66(+48.08)

■ドル円       112.66
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前場は朝方、世界的な株高の流れや円安進行を好感した買いが先行。幅広い銘柄に買いが入るなか、値がさ株の上昇が目立ちました。買い一巡後は、急速に円高方向へ振れた為替を嫌気し、次第に伸び悩む展開となりました。
 後場は高値圏でのもみ合いに。高値警戒感は根強いものの、大きく売り込む動きも見られず、2万3800円台半ば近辺での小幅な動きとなりました。
 
 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、不動産業、電気機器、証券商品先物でした。一方、値下がり上位は、鉱業、石油石炭製品、パルプ・紙となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続伸しました。
 
■桃太郎
後場は、持ち合いでの推移となった。明日の展開も見ていきます。
ドル換算ベースは、211.86ドル +0.97%と続伸。


◆ ご案内

2018/01/09(火) 14:25
 
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◆ 14時の概況

2018/01/09(火) 14:01
 
■日経平均      23,857.22(+142.69)

■日経平均先物    23,840(+120)

■TOPIX先物      1,888.00(+8.00)

■騰落        上昇1,133/下落847

■日経JQ       4,070.68(+43.10)

■マザーズ指数    1,277.34(+27.14)

■ドル円       112.61

■NYダウ夜間先物  -12

■上海総合指数後場の寄り付き 3,412.00 前日比+2.52 +0.07%

■指数大型      現値1,708.94  前日比+7.25

■指数中型      現値2,290.41  前日比+10.00

■指数小型      現値3,668.32  前日比+9.84


◆ お昼のバスケット取引

2018/01/09(火) 12:36
 
ランチバスケットは30件、501.81億円。


◆ 前引け概況

2018/01/09(火) 11:46
 
■日経平均      23,843.70(+129.17)

■東証1部出来高    8.90億株

■東証1部売買代金   1.6兆円

■日経平均先物    23,820(+100)

■TOPIX        1,886.77(+6.43)

■騰落        上昇1,075/下落881

■マザーズ指数    1,267.42(+17.22)

■日経JQ       4,058.74(+31.16)

■ドル円       112.57
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。1ドル=113円台前半と円安基調である為替を好感した買いが先行。前日の米国市場でのハイテク株の上昇を受け、国内市場でも半導体関連株の上昇が目立ちました。買い一巡後は、円強含みもあり次第に利益確定売りに押され上げ幅を縮小。ただ、大きく売り込む動きにはつながらず、プラス圏を維持し前場取引を終えました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、不動産業、繊維製品、電気機器でした。一方、値下がり上位は、パルプ・紙、ゴム製品、輸送用機器となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続伸しました。
 
■桃太郎
前場は高寄りしましたが、円の独歩高もあり上げ幅縮小。
後場も見ていきます。
ドル換算ベースは、211.88ドル +0.95%と続伸となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.10%

2018/01/09(火) 10:27
 
上海総合指数 3,406.11 前日比 -3.37 -0.10%


◆ 10時の概況

2018/01/09(火) 10:01
 
■日経平均      23,916.10(+201.57)

■日経平均先物    23,930(+210)

■TOPIX先物      1,890.50(+10.50)

■騰落        上昇1,130/下落814

■日経JQ       4,055.48(+27.90)

■マザーズ指数    1,264.72(+14.52)

■ドル円       113.12

■NYダウ夜間先物  +12

■指数大型      現値1,712.10  前日比+10.41

■指数中型      現値2,291.77  前日比+11.36

■指数小型      現値3,665.76  前日比+7.28


◆ 新春キャンペーンについて

2018/01/09(火) 09:21
 
■なぎさ
新春キャンペーンで当選なさったお客様から「いつから申込できますか?」とご質問が届いております。
11日(木)から随時ご連絡致しますので今しばらくお待ちください。
本当に多くの方に当選して頂いております。いぶし銀のよいページですから楽しみにしていてくださいね!


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/09(火) 09:08
 
おはようございます。

今年の日経平均はここまで世界株高の流れを素直に反映。
年始から日経平均は1000円上がろうとしている。
多少過熱感あるように思われるだろうが、売り方からすればそんな余裕はない。
またここでの上昇は先週お伝えしたようにある程度説明がつく上昇であることは忘れてはならない。
そこでここからは『出遅れ修正』となることだろう。
セクター始め、個別銘柄も水準訂正が起こる可能性は非常に高い。
そこで今朝はまだまだ東証2部も上昇余地があるだろう。
その観点から、我が社の優秀な若手がここでは配当があり出遅れ銘柄、また仕手性があること。
営業益が回復!中国の子会社で自動車用の部品も生産していることなど..

~ 中文 会員ページ ~

..大相場になりそうだ。



本日の先物レンジ
23760~24130円
個別は出遅れを狙え!


◆ ドル建て 日経225

2018/01/09(火) 08:29
 


おはようございます。

日経CFD 23968円 +253円
NYCFD 25294ドル +11ドル
ドルインデックス 92.35
原油 62.02ドル

NYは、ダウ12ドル安、利益確定の売りが広がる8日の米国株式相場はまちまち。ダウ平均は12.87ドル安の25283.00、ナスダックは20.83ポイント高の7157.39で取引を終了した。前週に主要株価が最高値を更新し、利益確定の売りが先行。しかし、米景気への楽観的な見方が根強いほか、今週から始まる10-12月期決算発表への期待が広がり、下げ幅を縮小する展開となった。ナスダック総合指数、S&P500指数が揃って最高値を更新した。

日経ですが、休場明けも為替推移は、113円台前半で凪状態。
為替リンク度薄く、本日もリスクオンから買い進まれるのか見ていきます。

想定レンジ、為替、113.17円 209ドルから212ドル

 23652円から23992円


◆ 今週の予定

2018/01/09(火) 08:24
 
■9(火)
【国内】
11月毎月勤労統計(9:00)

《決算発表》
ネクステージ、ダイセキソリュ、ハニーズHLD、AFC-HD、クリエイトSDH、リソー教育、エスクローAJ、ヨンドシーHD、ワキタ、フジ、ダイセキ

【海外】
米3年国債入札

《米決算発表》
アキュイティー・ブランズ

■10(水)
【国内】
10年国債入札

《決算発表》
ライク、ローソン、ABCマート、パルGHD、わらべや、U.S.M.H、コメダ、東京個別、デザインワン、ベル24HD、ローツェ、良品計画、イオン北海、サイゼリヤ、スター精、チヨダ、MV東海、イオン、MV西日本、イオンモール、トーセイ

【海外】
米12月輸出入物価指数(22:30)
米10年国債入札

《米決算発表》
レナー

■11(木)
【国内】
11月景気動向指数(14:00)

《決算発表》
キユーピー、OSG、SFoods、ディップ、JINS、ビックカメラ、コスモス薬品、7&I-HD、TSIHD、UUUM、三協立山、技研製、竹内製作、不二越、マニー、ユニー・ファミマ、島忠、リンガハット、松屋、イズミ、乃村工、吉野家HD、ファーストリテイ

【海外】
米12月生産者物価指数(22:30)
米12月財政収支(1/12 4:00)
米30年国債入札

■12(金)
【国内】
12月景気ウォッチャー調査
オプションSQ
40年国債入札

《決算発表》
トウキョベース、パソナ、サカタのタネ、コシダカHD、いちご、北の達人、ドトル日レス、SFP、ニッケ、三栄建築、サムティ、クリレスHD、串カツ田中、ほぼ日、No.1、久光薬、オンワードHD、ライフコーポ、近鉄百、レノバ、松竹、プレナス

【海外】
中国12月貿易収支
米12月消費者物価指数(22:30)
米12月小売売上高(22:30)
米11月企業在庫・売上高(1/13 0:00)

《米決算発表》
JPモルガン・チェース、PNCフィナンシャル・サービシズ・グループ、ウェルズ・ファーゴ、ブラックロック

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2018/01/09(火) 08:22
 
■NYダウ
 25,283.00 -12.87
■ナスダック
 7,157.39 +20.83
■CME225(円建て)
 23,945 +225(大証比)
■ドイツDAX
 13,367.78 +48.14
■上海総合指数
 3,409.48 +17.73
■ドル円
 113.14

 8日のNY市場はまちまち。今月半ばから本格化する10-12月期決算発表への期待感は根強いものの、先週の大幅高を受け上値の重い展開となりました。ただ、半導体株への買い戻しなどが相場の支えとなり下値は限られました。
 S&P業種別・騰落率ランキングのセクター別では、公益、不動産が上昇する一方で、ヘルスケア、金融、一般消費財が下落。
 ADRの日本株はLINE<3938>、みずほFG<8411>、京セラ<6971>など全般堅調となりました。


◆ 各国債券利回り

2018/01/09(火) 07:52
 
2018/1/9  7時8分現在

         10年債                      2年債
米国     2.480% (前日比+0.004%)     1.958% (前日比-0.002%)
英国     1.236% (前日比-0.008%)     0.508% (前日比+0.008%)
ドイツ     0.431% (前日比-0.008%)     -0.616% (前日比-0.011%)
ポルトガル 1.867% (前日比-0.074%)     -0.227% (前日比-0.103%)
イタリア    1.984% (前日比-0.022%)     -0.325% (前日比-0.004%)
ギリシャ   3.691% (前日比-0.076%)       -
スペイン    1.482% (前日比-0.040%)     -0.392% (前日比-0.012%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 展開

2018/01/08(月) 16:25
 
週末の米国市場は、ダウ平均は最高値更新を続けている。この日は米雇用統計が発表されたが、非農業部門雇用者数(NFP)の増加数が予想を下回り、注目の平均時給も予想範囲内となった。FRBの利上げ期待を後退させるほどの弱い内容ではなかったが、ネガティブな内容ではあった。ただ、株式市場はFRBの利上げは緩やかとの見方からポジティブな反応を示している。

■ 今週から米国市場は、決算発表が始まる。
米主要企業決算
*は金融株()は予想1株利益、単位:ドル 9日(火)エイボン(0.07)10日(水)
レナー (1.49) KBホーム (0.77)デルタ航空(0.91)12日(金) JPモルガン*(1.63)ウェルズ・ファーゴ*(1.05)ブラックロック*(5.96)
週末のモルガンが注目されている。

IMM通貨先物1月2日主要国通貨
円 121766枚の売り越し 5680枚の売り越し増
ユーロ 127868枚の買い越し 35720枚の買い越し増
ポンド 16235枚の買い越し 3559枚の買い越し増

■ ドル安傾向であるが、ドル円は、日経指数に支えられて、円安傾向となってる雰囲気であり、113円そこそこが、位置的には良いところなのでしょう。
現在は、リスクオンが続いている。

主な予定、要人発言が多い、米国消費関連の材料での動きとなろう。
8日(月)サンフランシスコ連銀総裁 講演 ボストン連銀総裁 講演 9日(火)
ミネアポリス連銀総裁 講演 10日(水)シカゴ連銀総裁 講演 11日(木) 米生産者物価指数(PPI)(12月) 米新規失業保険申請件数(12月31日の週) NY連銀総裁 講演 12日(金) 日本国際収支(11月) 中国貿易収支(12月) 米消費者物価指数(12月) 米小売売上高(12月) 独連銀総裁講演 ボストン連銀総裁 講演

展開ですが、23000円を越えると買戻しから大きく上昇となった。週末にかけては、1000円強上昇場面となっている。現在も日経CFDは、23900円台と上昇はしている。
日経平均は中・長期的にPER16.6倍(2015年6月24日の予想PER)水準の2万5100円、PER18.7倍(NY市場の予想PER)水準の2万8300円を目指すと予想している方が多い。ただ、強気派ばかりであるので、バブル崩壊を証券会社で過ごしている私としては、何時も調整局面は来ると身構えも必要と個人的には思っている。
今週も米国決算が発表され始めるので、米国も立ち合い日数で22日とスピード良く1000ドル上昇してます。動向次第では、微調整があっても不思議ではない感覚を持ちながら今週は見ていきたい。

株式は、依然、テーマ株に乗っていくことを進めながら対処していきましょう。
面白い環境は続いています。日々見ていきます。





◆ 大引け概況

2018/01/05(金) 15:31
 
■日経平均      23,714.53(+208.20)

■東証1部出来高    16.81億株

■東証1部売買代金   3.01兆円

■日経平均先物    23,720(+310)

■TOPIX        1,880.34(+16.52)

■騰落        上昇1,302/下落655

■マザーズ指数    1,250.38(+7.54)

■日経JQ       4,025.80(+25.17)

■ドル円       112.99
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前場は世界的な株高の流れを受け買い優勢でスタート。買い一巡後は、米国雇用統計の発表や国内では3連休を控えていることから利益確定売りが出やすく、次第に伸び悩む展開となりました。
 後場は先物買いを交え一段高となりました。円安に振れた為替も支援材料となり、その後も根強い買いが続き、ほぼ高値引けで本日の取引を終えました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、鉄鋼、非鉄金属、証券商品先物でした。一方、値下がり上位は、石油石炭製品、鉱業、その他製品となりました。

 TOPIX、マザーズ指数ともに続伸しました。
 
■桃太郎
後場は、切り返しから高値圏となった。リスクオンが続いているイメージとなった。
ドル換算ベースは、209.94ドル +0.61%と続伸した。


◆ ご案内

2018/01/05(金) 14:19
 
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◆ 14時の概況

2018/01/05(金) 14:01
 
■日経平均      23,661.56(+155.23)

■日経平均先物    23,680(+270)

■TOPIX先物      1,879.00(+19.50)

■騰落        上昇1,194/下落769

■日経JQ       4,017.94(+17.31)

■マザーズ指数    1,245.51(+2.67)

■ドル円       112.87

■NYダウ夜間先物  +44

■上海総合指数後場の寄り付き 3,395.11 前日比+9.40 +0.28%

■指数大型      現値1,699.49  前日比+15.04

■指数中型      現値2,276.14  前日比+13.42

■指数小型      現値3,655.08  前日比+13.51


◆ お昼のバスケット取引

2018/01/05(金) 12:48
 
ランチバスケットは12件、137.11億円。
差し引き20億円の買い越しとの観測。


◆ 前引け概況

2018/01/05(金) 11:39
 
■日経平均      23,547.78(+41.45)

■東証1部出来高    8.73億株

■東証1部売買代金   1.47兆円

■日経平均先物    23,520(+110)

■TOPIX        1,872.03(+8.21)

■騰落        上昇1,121/下落819

■マザーズ指数    1,240.39(-2.45)

■日経JQ       4,014.96(+14.33)

■ドル円       112.79
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。朝方は連日の米株高を受け買いが先行。買い一巡後は、前日の日経平均の急伸に対する反動や米国雇用統計の発表、3連休を控えていることから利益確定売りが出やすく、上値の重さが目立つ展開に。ただ、円の弱含みなどが支えとなりプラス圏を維持した推移となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、鉄鋼、非鉄金属、海運業でした。一方、値下がり上位は、ゴム製品、小売業、サービス業となりました。
 
 TOPIXは続伸、マザーズ指数は反落しました。

■桃太郎
前場は、上げ幅縮小となった。
昨日の上昇の調整の動きなのか後場も見ていきます。
ドル換算ベースは、208.96ドル +0.15%と小幅続伸となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は+0.02%

2018/01/05(金) 10:26
 
上海総合指数 3,386.46 前日比 +0.75 +0.02%


◆ 10時の概況

2018/01/05(金) 10:01
 
■日経平均      23,582.92(+76.59)

■日経平均先物    23,570(+160)

■TOPIX先物      1,873.00(+13.50)

■騰落        上昇1,107/下落820

■日経JQ       4,018.13(+17.50)

■マザーズ指数    1,240.48(-2.36)

■ドル円       112.77

■NYダウ夜間先物  +24

■指数大型      現値1,695.72  前日比+11.27

■指数中型      現値2,270.51  前日比+7.79

■指数小型      現値3,648.80  前日比+7.23


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/05(金) 09:10
 
おはようございます。
昨日の東京市場!2018年がスタートした訳だが最高のスタートダッシュを決めたのではなかろうか。
昨日、我々の日経平均予想!
今年は27500円があってもとお伝えしたが、仮にこの予想が的中するのならば大発会からの大幅高は誤差の範疇に過ぎない。23500円で買ってもまだまだ4000円上がる計算になるからだ(笑)
一応、念のためその根拠を短くお伝えしておくが、ここ最近の日本企業は稼ぐ力が戻ってきており、昨年と同様な企業業績ならぬ進捗率ならば日経平均EPSは我々の計算からだと1770円程度になると予想しており、そこにアベノミクス平均PER15.5倍を掛けると約27500円が叩き出せる計算となる。
これは日本がバブルで踊った時とは違う事を忘れてはならない。あの時のPERは30倍だったことを忘れてはならない。
さて今年は大胆に予想したいと昨日お伝えしたが、今年のテーマも沢山あるだろう。
昨年末週に我が社の優秀な若手が押さえておきたい銘柄だと言っていたITbook(東マ:3742)は昨日から動きだしたようだ。
そして今朝!また優秀な若手から今年のテーマの1つでもあろう『IoT』もこれからだと。
その観点から〇〇〇〇〇〇〇を押さえておきたいと。
同社の「農業IoT」。栽培予測と流通を農家と小売り、飲食店を結び効率良く無駄を省く。
業績もここ最近は着実に伸び、連続して増配しており楽しみな銘柄だと。
目標株価は1200円程度を予想しているとのことだった。


本日の先物レンジ
先物は強い動きがまだあるだろう。
ある意味ここは踏み上げ的な様相。
〇〇~〇〇円


◆ ドル建て 日経225

2018/01/05(金) 08:20
 


おはようございます。

日経CFD 23693円 +186円
NYCFD 25091ドル +15ドル
ドルインデックス 91.86
原油 61.89ドル

NYは、ダウ152ドル高、ダウが初めて25000ドルを突破4日の米国株式相場は上昇。ダウ平均は152.45ドル高の25075.13、ナスダックは12.38ポイント高の7077.91で取引を終了した。アジア・欧州株が概ね全面高となるなど世界的に投資家のリスク選好姿勢が強まり、買いが先行。来週から始まる10-12月期決算を前に企業業績への期待も広がった。12月ADP雇用統計が予想を上振れたほか、原油相場やその他資源価格の上昇も好感され、終日堅調推移となった。

日経ですが、年初は、大幅続伸となった。19か月連続月初は高くなった。
本日もリスクオンが続いていることで、買い進まれるのか見ていきます。

想定レンジ、為替、112.79円 208ドルから211ドル

 23460円から23796円


◆ 本日の予定

2018/01/05(金) 08:17
 
■国内(5日)
12月マネタリーベース(8:50)
12月軽自動車新車販売台数(14:00)
12月新車販売台数(14:00)

《決算発表》
カネコ種、暁飯島、サンエー、ワンダーCO.、薬王堂、マルゼン、マルマエ、スギHD、ヤマシタヘルケア、天満屋ス、カンセキ、アークス、ベルク、アオキスーパー

■海外(5日)
米12月雇用統計(22:30)
米11月貿易収支(22:30)
米11月製造業受注(1/6 0:00)
米12月ISM非製造業景況指数(1/6 0:00)

《米決算発表》
コンステレーション ブランズ

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2018/01/05(金) 08:15
 
■NYダウ
 25,075.13 +152.45
■ナスダック
 7,077.91 +12.38
■CME225(円建て)
 23,635 +225(大証比)
■ドイツDAX
 13,167.89 +189.68
■上海総合指数
 3,385.71 +16.60
■ドル円
 112.78

 4日のNY市場は上昇。12月ADP雇用統計が市場予想を上回る結果となったほか、世界的な株高の流れを受け買いが先行。また今月半ばから本格化する10-12月期決算発表への期待感も広がり、幅広い銘柄が上昇。終日堅調な推移となりました。
 セクター別では、自動車・自動車部品や商業・専門サービスが上昇する一方で不動産や公益事業が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、三井住友<8316>、ソニー<6758>、任天堂<7974>、キヤノン<7751>、ファーストリテ<9983>、花王<4452>、日東電<6988>、TDK<6762>など、対東証比較(1ドル112.72円換算)で全般堅調でした。


◆ 各国債券利回り

2018/01/05(金) 07:52
 
2018/1/5  7時6分現在

         10年債                      2年債
米国     2.453% (前日比+0.005%)     1.952% (前日比+0.020%)
英国     1.234% (前日比+0.021%)     0.492% (前日比+0.025%)
ドイツ     0.434% (前日比-0.008%)     -0.609% (前日比+0.006%)
ポルトガル 1.919% (前日比-0.071%)     -0.128% (前日比-0.014%)
イタリア    2.014% (前日比-0.053%)     -0.325% (前日比-0.042%)
ギリシャ   3.854% (前日比-0.164%)       -
スペイン    1.543% (前日比-0.055%)     -0.390% (前日比-0.023%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2018/01/04(木) 15:27
 
■日経平均      23,506.33(+741.39)

■東証1部出来高    16.90億株

■東証1部売買代金   3.27兆円

■日経平均先物    23,410(+660)

■TOPIX        1,863.82(+46.26)

■騰落        上昇1,778/下落246

■マザーズ指数    1,242.84(+10.85)

■日経JQ       4,000.63(+50.17)

■ドル円       112.65
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は大幅反発しました。前場は前日までの世界的な株高の流れを好感し、買いが買いを呼ぶ展開に。地政学リスクの後退なども相場の支えとなり、幅広い銘柄に買いが集まり節目の2万3000円を突破。高値圏での推移となりました。
 後場は前場の好地合いを引き継ぎスタート。利益確定売りをこなしながらじわじわとした上値追いに。上げ幅は700円を超え、取引時間中の高値を上回るなど総じて堅調な動きとなりました。

 業種別では、全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、証券商品先物、石油石炭製品、海運業となりました。

 TOPIXは反発、マザーズ指数は続伸しました。
 
■桃太郎
後場も続伸となり、指数は高値更新した。
明日からの展開も見ていきます。
ドル換算ベースは、208.74ドル +3.36%と大幅続伸となった。


◆ ご案内

2018/01/04(木) 14:26
 
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お申し込みはこちらから


◆ 14時の概況

2018/01/04(木) 14:02
 
■日経平均      23,397.86(+632.92)

■日経平均先物    23,410(+660)

■TOPIX先物      1,858.50(+40.50)

■騰落        上昇1,728/下落292

■日経JQ       4,000.12(+49.66)

■マザーズ指数    1,245.60(+13.61)

■ドル円       112.64

■NYダウ夜間先物  +29

■上海総合指数後場の寄り付き 3,384.94 前日比+15.83 +0.47%

■指数大型      現値1,677.89  前日比+38.97

■指数中型      現値2,253.89  前日比+44.96

■指数小型      現値3,634.42  前日比+51.32


◆ お昼のバスケット取引

2018/01/04(木) 12:47
 
ランチバスケットは21件、146.39億円。
差し引き30億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2018/01/04(木) 11:46
 
■日経平均      23,326.06(+561.12)

■東証1部出来高    8.06億株

■東証1部売買代金   1.53兆円

■日経平均先物    23,320(+570)

■TOPIX        1,853.07(+35.51)

■騰落        上昇1,667/下落335

■マザーズ指数    1,244.29(+12.30)

■日経JQ       3,988.00(+37.54)

■ドル円       112.67
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は大幅反発しました。年末年始の休暇中の欧米・アジア株高を受け買いが先行。幅広い銘柄が上昇し、心理的節目である2万3000円を突破。その後も良好な外部環境を好感した買いが続き、堅調な推移となりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、証券商品先物、石油石炭製品、鉱業。一方、値下がりしたのは、ゴム製品のみとなりました。
 
 TOPIXは反発、マザーズ指数は続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、大幅続伸となった。
ドル換算ベースは、207.25ドル +2.63%と高値更新と大幅続伸。


◆ 新春キャンペーンのお知らせ

2018/01/04(木) 11:23
 
大発会の寄り付き値は「2万3073.73円」でした。
平均値が2万3036円でしたので、たくさんの方が当選されています。
当選された方おめでとうございます!
当選された方へは来週の11日(木)以降ご連絡致します。今しばらくお待ちください。


◆ 上海総合指数の現在の気配は+0.06%

2018/01/04(木) 10:26
 
上海総合指数 3,371.00 前日比 +1.89 +0.06%


◆ 10時の概況

2018/01/04(木) 10:02
 
■日経平均      23,221.39(+456.45)

■日経平均先物    23,220(+470)

■TOPIX先物      1,846.00(+28.00)

■騰落        上昇1,626/下落364

■日経JQ       3,983.89(+33.43)

■マザーズ指数    1,247.53(+15.54)

■ドル円       112.67

■NYダウ夜間先物  -11

■指数大型      現値1,668.59  前日比+29.67

■指数中型      現値2,239.27  前日比+30.34

■指数小型      現値3,613.62  前日比+30.52


◆ 中国12月財新製造業PMI 51.5

2018/01/04(木) 09:25
 
12月財新製造業PMIは51.5、市場予想は50.7(2日発表)


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2018/01/04(木) 09:01
 
おはようございます!

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。
さぁ東京市場も2018年の相場がいよいよ始まり楽しみです。我が本拠地NY市場もなかなかのスタートダッシュを決めた。
そこで先ず!毎年恒例となっていますが今年の日経平均であるが上場企業の業績成長率を考えると普通に「日経平均は27500円」があっても何ら不思議ではない。
そして今年の12月には昨年よりも今年の投資成績が良かった!
実に「マーケット!株は面白い、楽しい」と感じられる1年になって欲しいので、今年は少し大胆に『東京市場大予測』を今日から明記しておく。
そこで今朝は先ず、原油価格の事であるが「WTI」は昨年もお伝えしたが先ずは70ドル!そしてジワジワ100ドルを目指すであろうから是非とも今年は『石油株』に注目したいところだと昨年もお伝えしたが昨年紹介した富士石油(東1:5017)にはまだまだ注目している。

そして前半は特に「内需株」に注目しており後半から強い「ハイテク」が戻ってくるような気がします。
そこで内需株からは『建設株』にはまだまだ注視したいところです。業績の進捗率からだと〇×〇〇はまだまだ株価的には割安にみえる。

そして年始と云う事で注目銘柄としてリサイクル関連から〇〇〇〇を紹介したい。
世界的にコモディティ価格が上昇しておりPCなどから取り除いた鉱物が高値で取引されている。
この観点からも今後注目したい銘柄である。

それでは今年も頑張ってキャピタルゲインを取りにいこう。


本日の先物レンジ
年末に言ったはずだ。
日経平均23000円は特に高くない。
冒頭でお伝えしたように今年日経平均が27500円を付けてもおかしくないならば23000円は単なる通過点と言ってもおかしくない。


〇〇~〇〇円
日経平均500円高のスタートとなっても何ら不思議ではない。


◆ 外資系の注文動向について

2018/01/04(木) 08:46
 
市場関係者の都合により外資系証券のニュース配信は昨年末で終了となり、本年はありません。
長年にわたり、当情報をご愛読いただきありがとうございました。


◆ ドル建て 日経225

2018/01/04(木) 08:22
 


おはようございます。

日経CFD 23173円 +408円
NYCFD 24908ドル -18ドル
ドルインデックス 92.18
原油 61.89ドル

NYは、ダウ98ドル高、投資家のリスク選好姿勢が強まる3日の米国株式相場は上昇。ダウ平均は98.67ドル高の24922.68、ナスダックは58.63ポイント高の7065.53で取引を終了した。アジア・欧州株が概ね全面高となるなか、米国株にも買いが先行。11月建設支出や12月ISM製造業景況指数が予想を上回り、終日堅調推移となった。FOMC議事録では、数人の委員が足元の低調なインフレ基調に懸念を示した一方で、減税による更なる経済成長が指摘された。大半が年内の緩やかな利上げ継続を支持する見方を示した。発表後の相場は上げ幅を拡大する展開となった。新年に入り、投資資金が流入するとの期待も相場を支えている。ダウ、ナスダック総合指数、S&P500指数が揃って最高値を更新した。

日経ですが、為替は、ドル安傾向から112円台中盤ですが、リンク度薄く今年も推移しそうである。現在、23000円を越えて始まりそうであり、ドル換算ベースも昨年11/09高値206.40ドルに接近して始まりそうである。高値を抜けていくのか見ながらになりそうである。

想定レンジ、為替、112.55円 204ドルから207ドル

 22960円から23297円


◆ 今週の予定

2018/01/04(木) 08:19
 
■4(木)
【国内】
大発会

【海外】
米12月ADP雇用統計(22:15)
《米決算発表》
モンサント、ウォルグリーン

■5(金)
【国内】
12月マネタリーベース(8:50)
12月軽自動車新車販売台数(14:00)
12月新車販売台数(14:00)

《決算発表》
カネコ種、暁飯島、サンエー、ワンダーCO.、薬王堂、マルゼン、マルマエ、スギHD、ヤマシタヘルケア、天満屋ス、カンセキ、アークス、ベルク、アオキスーパー

【海外】
米12月雇用統計(22:30)
米11月貿易収支(22:30)
米11月製造業受注(1/6 0:00)
米12月ISM非製造業景況指数(1/6 0:00)

《米決算発表》
コンステレーション ブランズ

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2018/01/04(木) 08:16
 
■NYダウ
 24,922.68 +98.67
■ナスダック
 7,065.53 +58.63
■CME225(円建て)
 23,160 +410(大証比)
■ドイツDAX
 12,978.21 +106.82
■上海総合指数
 3,369.11 +20.78
■ドル円
 112.55

 3日のNY市場は上昇。発表された経済指標が好感され、投資家心理が強気に傾き買い優勢の展開となりました。原油高を背景にエネルギー株が上昇。またハイテク株の上昇も相場を押し上げました。なお、公表された米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨は、年内の緩やかな利上げの継続を支持する見方を示したと受け止められ、相場への影響は限定的となりました。
 セクター別では、エネルギーやソフトウェア・サービスが上昇する一方で電気通信サービスや公益事業が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、NTTドコモ<9437>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、ホンダ<7267>、三井住友<8316>、ソニー<6758>、任天堂<7974>、キヤノン<7751>、ファーストリテ<9983>、ブリヂストン<5108>、花王<4452>、京セラ<6971>など、対東証比較(1ドル112.51円換算)全般堅調でした。


◆ 各国債券利回り

2018/01/04(木) 08:09
 
2018/1/4  7時5分現在

         10年債                      2年債
米国     2.447% (前日比-0.016%)     1.931% (前日比+0.012%)
英国     1.213% (前日比-0.074%)     0.467% (前日比-0.034%)
ドイツ     0.442% (前日比-0.025%)     -0.615% (前日比-0.005%)
ポルトガル 1.990% (前日比-0.019%)     -0.114% (前日比-0.001%)
イタリア    2.067% (前日比-0.028%)     -0.283% (前日比-0.041%)
ギリシャ   4.018% (前日比-0.088%)       -
スペイン    1.598% (前日比-0.016%)     -0.367% (前日比-0.027%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 展開

2018/01/03(水) 17:04
 
あけましておめでとうございます。

新年のダウ平均は104.79ドル高の24824.01、ナスダックは103.51ポイント高の7006.90で取引を終了した。米景気への楽観的な見通しが根強く、買いが先行。為替相場でドル安が進行したことが好感されたほか、ハイテク株に買いが広がり、終日堅調推移となった。イランや北朝鮮を巡る地政学リスクへの警戒感が広がったものの、相場への影響は限られた。

現在、日経CFD 22903円
ドル円 112.35円

現在、明日からの取引も無難な位置から始まりそうな雰囲気となってます。
23000円を付けることができれば、前半は、買戻しも入りそうであるが、なかなか付けることができずに年末は終わってしまった。何かしらのリスク回避の動きが見られれば、例年通りに円が買われ、指数は伸びることができずに推移するであろう。

株式は、今年も良い銘柄を揚げていきたい。
自分の周りを見ても資産、2倍は多く推移してます。
今年も頑張っていきましょう。

昨年を見ても紹介銘柄は、2倍・3倍はの銘柄も数多く上げれたと思う。

今年も頑張っていきますのでどうぞよろしくお願いします。