日経平均先物と釣り人と桃太郎(タイトル)
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2017/09

◆ 桃太郎 本日の取引(前日のイブニングを含む)

2017/09/29(金) 15:52
 
◆2017/09/28(木) 22:41
本日はご迷惑おかけしました。
米国寄り後は、本日ザラバ安値圏での推移。ザラバ、安値もポイントの290円
逆指値の売りで、280円で 2枚売り指値・ザラバVWAPあたりの340円で、3枚売指値入れときます。
ロスカットは、415円

ドル円も113.58円届かず。安値も切り下がりなので、訂正で、112.88円にしておきました。
お疲れさまでした。

◆2017/09/29(金) 08:45
一昨日は、-100円

昨晩は、なし。
340円 3枚売り持ち。

117.86円(10万)・110.68円(5万)・110.88円(5万)・111.28円(5万)ドル・112.24円(5万)ショート持ち。
108.68円(5万)ロング持ち。
132.95円で 3万ユーロショート

為替推移もドル安となり、1円ほど円が買われてますが、指数に影響出ません。
・・・様子見します。

前日終値、180.04ドル 112.44で、20243円
上値目処、380・430・480
下値目処、110・040・980

現在、112.44

NYCFD 22367ドル -14ドル
日経CFD 20329円 -34円

9MA 20238円

◆2017/09/29(金) 09:00
追加、2枚 300円新規に売りました

◆2017/09/29(金) 10:12
指数は、高値持ち合が続いてます。
為替推移は、113円台重く推移。指数は、為替に反応薄の状態。
ドル換算ベースは、180.29ドル +0.14%と180ドルは維持。
様子見します

◆2017/09/29(金) 14:20
月末要因とは思いますが、持越しします。

■340円 3枚 300円 2枚売り持ち。

※桃太郎による一部の解説コメントは掲載していない場合があります。
会員様へは即時メール送信しております。


◆ 大引け概況

2017/09/29(金) 15:32
 
■日経平均      20,356.28(-6.83)

■東証1部出来高    17.31億株

■東証1部売買代金   2.95兆円

■日経平均先物    20,340(-50)

■TOPIX        1,674.75(-1.42)

■騰落        上昇847/下落1,067

■マザーズ指数    1,093.10(+13.98)

■日経JQ       3,593.10(+15.99)

■ドル円       112.67
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前場は円相場の強含みが嫌気され売り優勢。自動車や電力などを中心に売りが続き、徐々に下げ幅を拡大。軟調な推移となりました。
 後場は前引け値とほぼ変わらずのスタート。引き続き週末・月末の持ち高調整の動きがみられましたが、ドレッシング買いや日銀のETF買い観測を支えに下げ幅を縮小。しかし日経平均構成銘柄の銘柄入れ替えに伴う売りなどから、引けにかけて再度下落する展開となりました。
 
 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、鉱業、電気・ガス業、輸送用機器でした。一方、値上がり上位は、医薬品、その他金融業、水産・農林業となりました。
 
 TOPIXは反落、マザーズ指数は続伸しました。
 
■桃太郎
後場は下げ幅縮小と月末要因かと思います。
よくわからない相場が続きます。

ドル換算ベースは、180.65ドル +0.34%と切り返しとなった。


◆ ご案内

2017/09/29(金) 14:35
 
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◆ 14時の概況

2017/09/29(金) 14:01
 
■日経平均      20,348.82(-14.29)

■日経平均先物    20,350(-40)

■TOPIX先物      1,674.50(-3.00)

■騰落        上昇841/下落1,090

■日経JQ       3,584.54(+7.43)

■マザーズ指数    1,090.03(+10.91)

■ドル円       112.61

■NYダウ夜間先物  -7

■上海総合指数後場の寄り付き 3,348.35 前日比+8.71 +0.26%

■指数大型      現値1,515.16  前日比-1.86

■指数中型      現値2,021.05  前日比-6.15

■指数小型      現値3,286.35  前日比+1.98


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/29(金) 12:47
 
ランチバスケットは20件、1214.05億円。
差し引き20億円の買い越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/09/29(金) 11:44
 
■日経平均      20,305.04(-58.07)

■東証1部出来高    6.95億株

■東証1部売買代金   1.13兆円

■日経平均先物    20,290(-100)

■TOPIX        1,670.76(-5.41)

■騰落        上昇689/下落1,232

■マザーズ指数    1,086.37(+7.25)

■日経JQ       3,577.92(+0.81)

■ドル円       112.58
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。朝方は円相場が1ドル112台半ばと前日よりも円高傾向にあることを嫌気し、輸出関連銘柄を中心に売りが先行。週末・月末の持ち高調整の売りなどから徐々に下げ幅を拡大し、その後もみ合いに。冴えない展開となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、電気・ガス業、鉱業、海運業でした。一方、値上がり上位は、水産・農林業、非鉄金属、医薬品となりました。
 
 TOPIXは反落、マザーズ指数は続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、高値付近持ち合いとなり推移。
月末動向からしっかりな雰囲気。依然として為替推移には反応薄。
後場も見ていきます。

ドル換算ベースは、180.28ドル +0.13%と切り返しである。


◆ 上海総合指数の現在の気配は+0.02%

2017/09/29(金) 10:26
 
上海総合指数 3,340.31 前日比 +0.67 +0.02%


◆ 10時の概況

2017/09/29(金) 10:01
 
■日経平均      20,306.66(-56.45)

■日経平均先物    20,310(-80)

■TOPIX先物      1,670.50(-7.00)

■騰落        上昇603/下落1,324

■日経JQ       3,576.89(-0.22)

■マザーズ指数    1,083.09(+3.97)

■ドル円       112.60

■NYダウ夜間先物  -11

■指数大型      現値1,511.66  前日比-5.36

■指数中型      現値2,017.40  前日比-9.80

■指数小型      現値3,276.67  前日比-7.70


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/29(金) 09:38
 
おはようございます。
やや過熱感はあるようだが、日経平均は順調に推移している。
また日本株に詳しい友人に話を聞くと業績好調な銘柄はしっかり上昇しており強いと(笑)
そして何やらまた材料株、テーマ株がマーケットを賑わせていると。
そこで何か面白い銘柄はないかと聞くと。
〇〇××はどうだろうかと。
トヨタの新型カムリのエンジン部品加工用の工作機械を開発したようで納入開始。
株価に期待できそうだと。


本日の先物レンジ
日経平均の入れ替えがあるようだ。
個別銘柄物色であることは間違いない。

■釣り人
信用の買残が618万株と多いですが、株価の位置はまずまずだと考えます。
お伝えしておきます。


◆ 9/29 ブログ更新しました!

2017/09/29(金) 09:35
 
ブログ更新しました!是非ご覧ください!

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◆ 8月の鉱工業生産は前月比2.1%上昇

2017/09/29(金) 08:57
 
経済産業省が29日に発表した8月の鉱工業生産指数の速報値は前月比2.1%上昇の103.6だった。
上昇は2ヵ月ぶり。


◆ ドル建て 日経225

2017/09/29(金) 08:28
 


おはようございます。

現在、日経CFD 20309円 -54円
NYCFD 22367ドル -14ドル
ドルインデックス 93.15
VIX 9.55
原油 51.58ドル

NYは、ダウ平均は40.49ドル高の22381.20、ナスダックは0.19ポイント高の6453.45で取引を終了した。税制改革案を受けた株価上昇が一服し、その実現性や影響を見極めたいとの思惑から上値の重い展開となった。4-6月期GDP確定値が予想を上振れたほか、週間新規失業保険申請件数が概ね予想に一致したものの、相場への影響は限られた。

日経ですが、昨日も為替の下支えもあり、高値持ち合いとなった。
本日は、ドル安傾向ですが、反応薄で高値持ち合いとなるのか見ていきます。

想定レンジ、為替、112.41円 179ドルから181ドル

 20121円から20346円


◆ 外資系の注文動向

2017/09/29(金) 08:18
 
29日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1660万株、買い2040万株で、差し引き380万株の買い越し。買い越しは2営業日連続。金額(5社ベース)も買い越し。
売りセクターに、精密、銀行、化学、情報通、サービス、鉄鋼など。
買いセクターに、小売、自動車、電機、サービス、保険、情報通信など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/09/29(金) 08:15
 
■国内(29日)
8月消費者物価(8:30)
8月失業率・有効求人倍率(8:30)
8月家計調査(8:30)
8月鉱工業生産(8:50)
8月商業動態統計(8:50)
8月住宅着工件数(14:00)
9月20・21日開催の日銀金融政策決定会合「主な意見」

《決算発表》
アダストリア、ハローズ、DCM、ミルボン、ストライク、スギHD、ケーヨー

■海外(29日)
日中国交正常化45周年
財新中国9月PMI製造業(10:45)
英4-6月期GDP確報値(17:30)
米8月個人所得(21:30)
米8月個人支出(21:30)
米9月シカゴ購買部協会景気指数(22:45)

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/09/29(金) 08:13
 
■NYダウ
 22,381.20 +40.49
■ナスダック
 6,453.45 +0.19
■CME225(円建て)
 20,330 -60(大証比)
■ドイツDAX
 12,704.65 +47.24
■上海総合指数
 3,339.64 -5.63
■ドル円
 112.38

 28日のNY市場は上昇。個別に材料が出た銘柄の物色が旺盛で、また米長期金利が高止まりしていることから金融株へ買いが続き相場を支えました。その後は税制改革案への期待から上昇した反動で、利益確定売りが出やすく上値の重い展開に。なお発表された経済指標は概ね市場予想に一致していたことから、相場への影響は限られました。
 セクター別では、消費者・サービスや半導体・半導体製造装置が上昇する一方でメディアやテクノロジー・ハード・機器が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ホンダ<7267>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>など、対東証比較(1ドル112.36円換算)全般小安い展開となりました。


◆ 各国債券利回り

2017/09/29(金) 08:13
 
2017/9/29  6時59分現在

         10年債                      2年債
米国     2.309% (前日比-0.002%)     1.451% (前日比-0.020%)
英国     1.375% (前日比-0.008%)     0.454% (前日比-0.016%)
ドイツ     0.479% (前日比+0.011%)     -0.697% (前日比+0.004%)
ポルトガル 2.419% (前日比-0.043%)     0.020% (前日比+0.003%)
イタリア    2.122% (前日比-0.029%)     -0.216% (前日比-0.016%)
ギリシャ   5.705% (前日比-0.076%)       -
スペイン    1.626% (前日比-0.020%)     -0.315% (前日比-0.002%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 桃太郎 本日の取引(前日のイブニングを含む)

2017/09/28(木) 15:44
 
◆2017/09/27(水) 22:10
米国金利は現在、2.303 +3.32% 8/1以来の高値。
主な材料なく、昨日のイエレンさん発言で、12月利上げ観測の高まり。
材料視されてませんが、裏にはユーロ安進行もありそうに感じます。
ドルインデックスも黄色信号からきれいに反発してしまいました。

112.68円超えプラス20290円超えで加速つき、次のポイント480円に向かってます。
ドル円は、113.58円あたりがポイント。

113.58円で、5万ドルショート指値。
20475円 2枚新規に売り指値は入れときます。

お疲れさまでした。

◆2017/09/27(水) 22:19
すみません。
出来たら、ロスカットは535円
決済指値は、イブニングの窓開けは珍しく、埋めの305円とします。

※桃太郎による一部の解説コメントは掲載していない場合があります。
会員様へは即時メール送信しております。


◆ 大引け概況

2017/09/28(木) 15:28
 
■日経平均      20,363.11(+96.06)

■東証1部出来高    16.03億株

■東証1部売買代金   2.74兆円

■日経平均先物    20,390(+70)

■TOPIX        1,676.17(+11.74)

■騰落        上昇1,461/下落494

■マザーズ指数    1,079.12(+7.47)

■日経JQ       3,577.11(+17.55)

■ドル円       113.14
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。前場は前日の米国株高や円相場の下落を好感した買いが先行。個別物色が続く一方で、利益確定売りなどから上げ幅を縮小し、伸び悩む展開となりました。
 後場は1ドル=113円台と前場よりも円安に振れた為替相場を支えに上昇。主力輸出関連銘柄を中心に上げ幅を取り戻す動きとなりました。なお衆院が本日午後の本会議で解散されましたが、現段階での反応は限定的となりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、金属製品、繊維製品、その他製品。一方、値下がりしたのは、電気・ガス業、海運業、小売業のみとなりました。

 TOPIXは反発、マザーズ指数は続伸しました。
 


◆ ご案内

2017/09/28(木) 14:25
 
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◆ 14時の概況

2017/09/28(木) 14:01
 
■日経平均      20,377.36(+110.31)

■日経平均先物    20,370(+50)

■TOPIX先物      1,674.50(+4.50)

■騰落        上昇1,264/下落657

■日経JQ       3,573.13(+13.57)

■マザーズ指数    1,076.94(+5.29)

■ドル円       113.04

■NYダウ夜間先物  +3

■上海総合指数後場の寄り付き 3,342.63 前日比-2.64 -0.08%

■指数大型      現値1,515.69  前日比+7.47

■指数中型      現値2,023.73  前日比+12.59

■指数小型      現値3,275.05  前日比+25.53


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/28(木) 12:32
 
ランチバスケットは38件、428.07億円。
差し引き60億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/09/28(木) 11:52
 
■日経平均      20,325.52(+58.47)

■東証1部出来高    7.06億株

■東証1部売買代金   1.18兆円

■日経平均先物    20,320(±0)

■TOPIX        1,670.32(+5.89)

■騰落        上昇1,117/下落790

■マザーズ指数    1,076.38(+4.73)

■日経JQ       3,571.06(+11.50)

■ドル円       112.81
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。朝方は税制改革案を好感した前日の米国株高や、円安進行から買いが先行。その後は個別に材料の出た銘柄を物色する動きが見られる一方で、年初来高値圏とあって利益確定売りが出やすく、徐々に上げ幅を縮小し前場取引を終えました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、その他製品、保険業、金属製品でした。一方、値下がり上位は、電気・ガス業、海運業、小売業となりました。
 
 TOPIXは反発、マザーズ指数は続伸しました。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.04%

2017/09/28(木) 10:26
 
上海総合指数 3,343.84 前日比 -1.43 -0.04%


◆ 10時の概況

2017/09/28(木) 10:01
 
■日経平均      20,348.45(+81.40)

■日経平均先物    20,340(+20)

■TOPIX先物      1,670.00(+0.00)

■騰落        上昇973/下落918

■日経JQ       3,570.80(+11.24)

■マザーズ指数    1,076.09(+4.44)

■ドル円       112.85

■NYダウ夜間先物  -9

■指数大型      現値1,513.72  前日比+5.50

■指数中型      現値2,017.51  前日比+6.37

■指数小型      現値3,258.49  前日比+8.97


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/28(木) 09:43
 
おはようございます。
日経平均はこの為替水準ならば本日もしっかりした展開となるだろう。
円安、NASDAQの上昇によるハイテク株上昇は日本株にも追い風となることだろう。
さて今朝は〇〇〇〇を紹介するが、親会社の昭和電工(東1:4004)は業績好調で株価も右肩上がり。
そうなると同社は子会社。
ならば業績回復期に入ったことは言うまでもない。
数年前に同社は不祥事を起こし赤字となったが、ここで回復してくることを考えると時価は安い。最低でも150円前後までの回復はありえるだろう。


本日の先物レンジ
20280~20430円
買わざるリスク忘れるな!


◆ 外資系の注文動向

2017/09/28(木) 08:19
 
 28日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1060万株、買い1440万株で、差し引き380万株の買い越し。買い越しは2営業日ぶり。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、機械、精密、サービス、電、化学、鉄鋼など。
 買いセクターに、電機、化学、小売、不動産、保険、紙パ、情報通信など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/09/28(木) 08:16
 
■国内(28日)
2年国債入札

《決算発表》
ハイディ日高、スター精密

■海外(28日)
NZ準備銀行金融政策決定会合
米4-6月期GDP確定値(21:30)
米8月卸売在庫(21:30)
米9月カンザスシティ連銀製造業指数(9/29 0:00)
米7年国債入札

《米決算発表》
アクセンチュア、マコーミック、コナグラ・ブランズ

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/09/28(木) 08:12
 
■NYダウ
 22,340.71 +56.39
■ナスダック
 6,453.26 +73.10
■CME225(円建て)
 20,390 +70(大証比)
■ドイツDAX
 12,657.41 +52.21
■上海総合指数
 3,345.27 +1.69
■ドル円
 112.86

 27日のNY市場は上昇。年内利上げ観測を好感した金融株を中心に買いが先行。その後は、トランプ米政権と与党・共和党の議会指導部による税制改革案で法人税率を引き下げることなどが公表され、米企業の財務改善や株主への利益還元につながるとの期待から買いが入り堅調推移となりました。
 セクター別では、半導体・半導体製造装置や銀行が上昇する一方で家庭用品・パーソナル用品や公益事業が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、NTTドコモ<9437>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、任天堂<7974>、ソニー<6758>、ファーストリテ<9983>、三井物<8031>など、対東証比較(1ドル112.79円換算)で全般堅調となりました。


◆ 桃太郎 本日の取引(前日のイブニングを含む)

2017/09/27(水) 15:45
 
◆2017/09/26(火) 20:12
メルケル独政権の連立交渉が難航するとの懸念や、ドイツ企業景況感の悪化懸念もありユーロは下落。
ユーロ円も5ヶ月上昇局面でしたので、調整があれば127円台かと個人的には思う。
現在は米国金利先物も凪であるが、ユーロ下落からのドル高となり推移。
様子見ます。

◆2017/09/26(火) 22:09
月末の余韻なのかわかりません。
ご迷惑おかけします。
ロスカットは、295円とします。
お疲れさまでした。

◆2017/09/27(水) 08:43
昨日は、+40円

昨晩は、なし。
195円 売り持ち

117.86円(10万)・110.68円(5万)・110.88円(5万)・111.28円(5万)ドル・112.24円(5万)ショート持ち。
108.68円(5万)ロング持ち。
132.95円で 3万ユーロショート

昨晩は時間軸の持ち合いでしっかりとなった。米国経済指標には反応せず、イエレンさんのタカ派発言に反応するものの米国金利上は限られた。
本日は、配当分埋めることができるのか見ていきます。

前日終値、182.24ドル 112.28で20461円

上値目処、290・340・410

下値目処、110・040・980

現在、112.29

NYCFD 22292ドル +8ドル
日経CFD 20244円 -86円

9MA 20093円

◆2017/09/27(水) 08:47
295円は、ロスカットします。
ご迷惑おかけします

◆2017/09/27(水) 10:23
指数は、配当分埋められず。高値持ち合い。先物ポイントの20290円を抜けられず推移。為替推移の下支えもある中、本日は抜けるかと思いましたが、上値重く推移。
為替推移は、先日安値付近まで上昇ですが、ポイントの112.68円は抜けてません。
ドル換算ベースは、4日続伸ならず、179.88ドル -1.30%軟調。配当分ありますが、180ドル割れ。
様子見します。

◆2017/09/27(水) 14:17
現在は、オプション切れ目の250円を中心とする推移。
ロスカットにならなければ持越しします。
イブニングも295円ロスカットとします。
米国タイムは連絡します。

◆2017/09/27(水) 15:09
引けてから無理やり付けた感じです。
ご迷惑でした。-100円
当分様子見します。入ることがあれば米国タイムは連絡することとします。

※桃太郎による一部の解説コメントは掲載していない場合があります。
会員様へは即時メール送信しております。


◆ 大引け概況

2017/09/27(水) 15:27
 
■日経平均      20,267.05(-63.14)

■東証1部出来高    12.02億株

■東証1部売買代金   2.08兆円

■日経平均先物    20,320(+170)

■TOPIX        1,664.43(-8.31)

■騰落        上昇815/下落895

■マザーズ指数    1,071.65(+19.12)

■日経JQ       3,559.56(+19.92)

■ドル円       112.48
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。前場は9月末の配当権利落ちの影響から売り優勢。その後は前日より円安に振れた為替相場が支えとなり、底堅い動きとなりました。
 後場は安値圏での小動きとなりました。利益を確定する売りが出る一方で、日銀がETF買いを入れているとの観測もあり、下値は限られました。なお130円ほどとされる配当落ち分を考慮し、表面上は下落だが実態は強い地合いとの見方もあり、全体に落ち着いた展開となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、電気・ガス業、石油石炭製品、陸運業でした。一方、値上がり上位は、海運業、繊維製品、鉱業となりました。

 TOPIXは続落、マザーズ指数は反発しました。

■桃太郎
後場は持ち合いとなりましたが、終始上値持ち合いとなりました。

ドル換算ベースは、180.24ドル -1.10%でした。


◆ ご案内

2017/09/27(水) 14:33
 
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◆ 14時の概況

2017/09/27(水) 14:01
 
■日経平均      20,277.49(-52.70)

■日経平均先物    20,280(+130)

■TOPIX先物      1,665.50(+9.00)

■騰落        上昇792/下落935

■日経JQ       3,551.62(+11.98)

■マザーズ指数    1,069.59(+17.06)

■ドル円       112.38

■NYダウ夜間先物  +23

■上海総合指数後場の寄り付き 3,345.19 前日比+1.61 +0.05%

■指数大型      現値1,508.95  前日比-8.43

■指数中型      現値2,012.18  前日比-7.84

■指数小型      現値3,249.81  前日比-2.92


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/27(水) 12:34
 
ランチバスケットは7件、167.96億円。
差し引き120億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/09/27(水) 11:46
 
■日経平均      20,270.97(-59.22)

■東証1部出来高    5.89億株

■東証1部売買代金   0.97兆円

■日経平均先物    20,270(+120)

■TOPIX        1,663.22(-9.52)

■騰落        上昇625/下落1,107

■マザーズ指数    1,063.63(+11.10)

■日経JQ       3,550.57(+10.93)

■ドル円       112.34
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。前日の米国株安や、9月末配当などの権利落ちの影響から売り優勢でスタート。自動車株などの下落が目立ちました。その後は1ドル=112円台前半と前日より円安に振れた為替相場が支えとなり、下値は限定され底堅い動きとなりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、陸運業、電気・ガス業、情報・通信業でした。一方、値上がり上位は、海運業、鉄鋼、その他製品となりました。
 
 TOPIXは続落、マザーズ指数は反発しました。
 
■桃太郎
前場は、高値持ち合いが続いている。
後場も見ていきます。

ドル換算ベースは、180.32ドル -1.04%と下落となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.08%

2017/09/27(水) 10:26
 
上海総合指数 3,340.82 前日比 -2.76 -0.08%


◆ 10時の概況

2017/09/27(水) 10:01
 
■日経平均      20,220.34(-109.85)

■日経平均先物    20,210(+60)

■TOPIX先物      1,660.00(+3.50)

■騰落        上昇565/下落1,162

■日経JQ       3,547.50(+7.86)

■マザーズ指数    1,062.21(+9.68)

■ドル円       112.41

■NYダウ夜間先物  +2

■指数大型      現値1,504.95  前日比-12.43

■指数中型      現値2,004.19  前日比-15.83

■指数小型      現値3,232.58  前日比-20.15


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/27(水) 09:27
 
おはようございます。
本日は権利落ち。
配当落ち分としては日経平均で約130円程度。
ただ為替を見ると昨日よりドル高となっており、配当落ち分を埋める計算と言っても良いだろう。
そして日本は選挙戦に入った訳だが、我々外国人投資家の目としてはアベノミクス継続が基本原則。これを裏切るような結果となれば投資戦略を変える可能性は否めない。
ただ選挙戦を様々な角度で分析しなければならないだろうし、何やら東京都知事の小池氏が新党を立ち上げ国政に参入してくるようだが。
正直、経験不足は否めないだろうしこの国難を彼等に任せて良いのか?
そこは国民が決める事ですから私が何かを言う必要はない。
ともかく我々としては日本株は今!個別銘柄物色であることは間違いない。
焦らずマーケットを分析し、好業績、高進捗率銘柄の押し目買いが良いのではなかろうか。


本日の先物レンジ
もみ合いで十分ではなかろうか。


◆ 9/27 ブログ更新しました!

2017/09/27(水) 08:44
 
ブログ更新しました!是非ご覧ください!

先物ブログバナー


◆ ドル建て 日経225

2017/09/27(水) 08:35
 


おはようございます。

現在、日経CFD 20234円 -96円
NYCFD 22292ドル +8ドル
ドルインデックス 93.03
VIX 10.17
原油 52.13ドル

NYは、ダウ平均は11.77ドル安の22284.32、ナスダックは9.57ポイント高の6380.16で取引を終了した。昨日に下落が目立ったハイテク株を中心に買い戻しが広がり、買いが先行。アトランタ連銀総裁が12月の追加利上げを支持する姿勢を示したことや、共和党幹部がオバマケア撤廃法案の採決を断念したことが上値を抑えた。明日に発表が予定される税制改革案の内容を見極めたいとの思惑から、引けにかけて上げ幅を縮小し、ダウは下落に転じた。

日経ですが、昨日はリスク回避の動きがあるものの上値持ち合いとなった。
本日も欧州など政局リスクや米国債務上限問題などのリスクがありますが、良いことだけに反応する相場が続き本日も月末要因でしっかりするか見ていきます。

想定レンジ、為替、112.30円 178ドルから181ドル

 19984円から20326円


◆ 外資系の注文動向

2017/09/27(水) 08:16
 
27日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1690万株、買い1010万株で、差し引き680万株の売り越し。売り越しは9営業日ぶり。金額(5社ベース)も売り越し。
売りセクターに、自動車、電機、その他製品、精密、化学、サービス、鉄鋼など。
買いセクターに、食品、サービス、証券、小売、化学、機械、電機など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/09/27(水) 08:14
 
■国内(27日)
《決算発表》
ニトリHD、西松屋チェーン

■海外(27日)
米8月耐久財受注(21:30)
米8月中古住宅販売仮契約(23:00)
米5年国債入札

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ 各国債券利回り

2017/09/27(水) 08:12
 
2017/9/27  7時11分現在

         10年債                      2年債
米国     2.236% (前日比+0.016%)     1.436% (前日比+0.013%)
英国     1.330% (前日比-0.004%)     0.446% (前日比+0.010%)
ドイツ     0.408% (前日比+0.008%)     -0.718% (前日比-0.007%)
ポルトガル 2.418% (前日比-0.032%)     -0.040% (前日比-0.019%)
イタリア    2.123% (前日比+0.016%)     -0.205% (前日比+0.016%)
ギリシャ   5.648% (前日比+0.092%)       -
スペイン    1.612% (前日比-0.012%)     -0.288% (前日比+0.015%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ おはようございます

2017/09/27(水) 08:11
 
■NYダウ
 22,284.32 -11.77
■ナスダック
 6,380.16 +9.57
■CME225(円建て)
 20,240 +90(大証比)
■ドイツDAX
 12,605.20 +10.39
■上海総合指数
 3,343.58 +2.03
■ドル円
 112.26

 26日のNY市場はまちまち。前日までに下落した銘柄を中心に買いが先行。上院共和党は新たな医療保険制度改革法(オバマケア)の改廃案の採決を断念。これを受け27日に発表予定の税制改革案の内容を見極めたいとして売買を手控える動きが広がりました。また発表された経済指標が市場予想を下回る結果となり、徐々に上げ幅を縮小する展開となりました。
 セクター別では、テクノロジー・ハード・機器や耐久消費財・アパレルが上昇する一方で商業・専門サービスや電気通信サービスが下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、三菱UFJ<8306>、コマツ<6301>が小安い他は、NTTドコモ<9437>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、キヤノン<7751>、日産自<7201>、ファーストリテ<9983>、花王<4452>、SUBARU<7270>、京セラ<6971>、日鉄住金<5401>、日東電<6988>など、対東証比較(1ドル112.25円換算)で全般堅調でした。


◆ 釣り人 本日の相場予測

2017/09/26(火) 15:53
 
◆2017/09/25(月) 18:44
やはり、米金利先物は、下落幅拡大。

米国タイムまで、112円台保てるのか・・・
米国タイムで、ドル円ショート意向。

指数も、ザラバ、VWAP切って推移するなら、追加するか考えます。

◆2017/09/25(月) 20:42
関係筋 OPECと非OPEC諸国は減産の3-6ケ月延長を検討

急騰で、51ドル台。原油高は、ドルの下支えなので、様子見します。

◆2017/09/25(月) 22:01
インフレを保つ簡単な方法は、原油上昇。
巷では、電気エネルギー化と言ってながらでもです。

現在は、原油上昇と米10年債下落が相殺、時間軸の持ち合となってます。

トレンドは出そうにないですが、ロスカットにならなければ持越します。

一応、2枚は、045円で決済指値入れときます。

お疲れさまでした。

112円台ショートもちがないので、112.24円 5万ドルショートしました。

◆2017/09/26(火) 08:29
昨日は、-165円

昨晩は、なし。
275円 売り持ち

117.86円(10万)・110.68円(5万)・110.88円(5万)・111.28円(5万)ドル・112.24円(5万)ショート持ち。
108.68円(5万)ロング持ち。
132.95円で 3万ユーロショート

昨晩は、リスク回避の動きがと読まりましたが、下値は限定的となった。
本日も持ち合うのか見ていきます。

前日終値、181.74ドル 111.74で20307円(現物)

上値目処、240・290・340

下値目処、110・040・980

現在、111.74

NYCFD 22308ドル +12ドル
日経CFD 20332円 -65円

9MA 20034円

◆2017/09/26(火) 09:21
昨日のザラバVWAP 235円を上回って推移するならロスカットを考えます。

少し様子見します。ドル換算ベースも上昇なので、買い支えもありそうです

◆2017/09/26(火) 11:16
235円で、決済指値入れました。

しっかりなのですかね。

◆2017/09/26(火) 11:19
ご迷惑でした。

+40円

当分様子見します。

◆2017/09/26(火) 12:49
230円あたりまで戻るなら売ります。

225円で、5枚新規に売り指値入れときます

◆2017/09/26(火) 13:27
タラレバとなりそう・・・

一応、195円まで下げときます。

◆2017/09/26(火) 14:14
195円出来ました。

様子見します

◆2017/09/26(火) 14:57
195円売り持ち。持越しで、米国タイムは連絡します。

※桃太郎による一部の解説コメントは掲載していない場合があります。
会員様へは即時メール送信しております。


◆ 大引け概況

2017/09/26(火) 15:28
 
■日経平均      20,330.19(-67.39)

■東証1部出来高    17.80億株

■東証1部売買代金   2.53兆円

■日経平均先物    20,150(-120)

■TOPIX        1,672.74(-0.08)

■騰落        上昇1,189/下落732

■マザーズ指数    1,052.53(-12.97)

■日経JQ       3,539.64(-3.49)

■ドル円       111.51
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前場は前日の米国株安や円高進行を嫌気した売りが先行。北朝鮮を巡る地政学リスクが意識され、リスク回避の売りが続きました。一方で政策関連銘柄への物色は旺盛で、本日は9月期末の権利付き最終売買日であることから、配当権利取りの買いなどから、前場取引終了間際に下げ幅を縮小する展開となりました。
 後場は売り物がちでスタート。為替相場がやや円高に振れると下げ幅を拡大。また日銀のETF買いが見送られたとの観測も嫌気され、軟調な動きとなりました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、鉱業、陸運業、倉庫運輸関連でした。一方、値下がり上位は、電気機器、その他製品、機械となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに反落しました。
 
■桃太郎
後場は、本日安値持ち合いでの推移となった。
明日の展開も見ていきます。

ドル換算ベースは、182.24ドル +0.27%と3日続伸でしっかりとなっている。


◆ ご案内

2017/09/26(火) 14:34
 
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◆ 14時の概況

2017/09/26(火) 14:01
 
■日経平均      20,324.14(-73.44)

■日経平均先物    20,200(-70)

■TOPIX先物      1,659.50(-3.00)

■騰落        上昇1,020/下落880

■日経JQ       3,537.65(-5.48)

■マザーズ指数    1,053.58(-11.92)

■ドル円       111.53

■NYダウ夜間先物  -1

■上海総合指数後場の寄り付き 3,344.16 前日比+2.61 +0.08%

■指数大型      現値1,516.70  前日比-2.15

■指数中型      現値2,017.79  前日比-1.01

■指数小型      現値3,245.22  前日比+1.93


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/26(火) 12:44
 
ランチバスケットは28件、410.70億円。
差し引き110億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/09/26(火) 11:47
 
■日経平均      20,377.29(-20.29)

■東証1部出来高    8.18億株

■東証1部売買代金   1.13兆円

■日経平均先物    20,220(-50)

■TOPIX        1,673.99(+1.17)

■騰落        上昇1,080/下落798

■マザーズ指数    1,058.14(-7.36)

■日経JQ       3,539.12(-4.01)

■ドル円       111.66
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。朝方は米朝関係の悪化を背景とした前日の米国株安や円高進行を嫌気した売りが先行。政策関連銘柄への物色は旺盛なものの、主力株の下落が目立ち指数を押し下げました。その後も円相場の高止まりなどから軟調な推移となりましたが、引け間際に下げ幅を縮小し前場取引を終えました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、鉱業、空運業、陸運業でした。一方、値下がり上位は、電気機器、その他製品、不動産業となりました。
 
 TOPIXは続伸、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
前場は、安寄り後、買い支えから切り返す展開となった。
後場も見ていきます。

ドル換算ベースは、182.45ドル +0.39%と3日続伸となっている。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.16%

2017/09/26(火) 10:26
 
上海総合指数 3,336.35 前日比 -5.20 -0.16%


◆ 10時の概況

2017/09/26(火) 10:01
 
■日経平均      20,332.53(-65.05)

■日経平均先物    20,190(-80)

■TOPIX先物      1,659.00(-3.50)

■騰落        上昇818/下落1,050

■日経JQ       3,533.12(-10.01)

■マザーズ指数    1,055.64(-9.86)

■ドル円       111.60

■NYダウ夜間先物  ±0

■指数大型      現値1,516.80  前日比-2.05

■指数中型      現値2,018.27  前日比-0.53

■指数小型      現値3,241.49  前日比-1.80


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/26(火) 08:58
 
おはようございます。
昨日、安倍首相は事前報道通り「解散総選挙」を国民に告げた!これにより日本は来月まで選挙選の戦いが始まった。今回の選挙の行方であるがアベノミクスを見直すにも良いチャンスであるが基本的に「経済優先」を示さねば外国人投資家はネガティブに捉えるだろう。
また安倍首相は消費増税にも触れたが消費増税は避けてはならない事実。
まして今回は消費増税分を「人づくり改革」と教育全般、幼児教育などの無償化に充てるとのことだ。
この政策は日本の未来!には必要不可欠であることは言うまでもなく国策となるだろう。従って塾、保育所、教育ソフトなど関連銘柄は今後相場になる可能性は十分ありえるだろう。
本日は9月の配当取りなど権利付き最終日!
焦らずマーケットを分析しながら個別銘柄勝負だろう。


本日の先物レンジ
〇〇~〇〇円
焦るな!


◆ 外資系の注文動向

2017/09/26(火) 08:23
 
 26日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1220万株、買い1650万株で、差し引き430万株の買い越し。買い越しは8営業日連続。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、化学、銀行、証券、自動車、薬品、鉄鋼、食品、電機、不動産、機械など。
 買いセクターに、電機、小売、通信、建設、保険、証券、食品、情報通信など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/09/26(火) 08:19
 
■国内(26日)
8月企業向けサービス価格指数(8:50)
7月19・20日開催の日銀金融政策決定会合議事要旨
40年国債入札
9月末権利付き最終日

《決算発表》
ライトオン

■海外(26日)
米7月S&Pコアロジックケースシラー住宅価格指数(22:00)
米8月新築住宅販売件数(23:00)
米9月CB消費者信頼感指数(23:00)
米9月リッチモンド連銀製造業指数(23:00)
米2年国債入札

《米決算発表》
マイクロン・テクノロジー、ナイキ

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ ドル建て 日経225

2017/09/26(火) 08:18
 


おはようございます。

現在 日経CFD 20337円 -60円
NYCFD 22316ドル +20ドル
ドルインデックス 92.61
VIX 10.21
原油 52.11ドル

NYは、ダウ平均は53.50ドル安の22296.09、ナスダックは56.33ポイント安の6370.59で取引を終了した。トランプ大統領の発言を北朝鮮外相が宣戦布告と受け止めたことが報じられ、地政学リスクへの警戒感から売りが先行。ハイテク株に売りが広がった。ダドリーNY連銀総裁が中期的にインフレ目標は達成に向かい、金融緩和が縮小するとの認識を示したことで、追加利上げ観測の上昇も嫌気され、終日軟調推移となった。

日経ですが、昨日はリスク回避が緩み戻りを試したが、上値は重く推移。
本日は、北朝鮮外相のコメントでリスク回避が強まりギャップダウンから始まります。
戻るかどうか見ていきます。

想定レンジ、為替、111.72円 180ドル183ドル

 20109円から20450円(現物)


◆ おはようございます

2017/09/26(火) 08:16
 
■NYダウ
 22,296.09 -53.50
■ナスダック
 6,370.59 -56.33
■CME225(円建て)
 20,180 -90(大証比)
■ドイツDAX
 12,594.81 +2.46
■上海総合指数
 3,341.55 -10.98
■ドル円
 111.76

 25日のNY市場は下落。トランプ大統領の発言を北朝鮮外相が宣戦布告と受け止めたことが報じられ、地政学リスクへの警戒感から売りが先行。アルファベットやエヌビディアなど、高値圏にあったハイテク株全般に売りが広がったことも相場の重しとなりました。
 ただ、原油先物相場が一時、期近物としてほぼ5カ月ぶりの高値を付けたことを好感した石油株への買いが相場を支え、下値は限定的となりました。
 セクター別では、エネルギーや自動車・自動車部品が上昇する一方で半導体・半導体製造装置やソフトウェア・サービスが下落。
 ADRの日本株はファーストリテ<9983>が堅調な他は、トヨタ<7203>、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、任天堂<7974>、ソニー<6758>、ブリヂストン<5108>など対東証比較(1ドル111.72円換算)で全般冴えない展開となりました。


◆ 各国債券利回り

2017/09/26(火) 07:57
 
2017/9/26  7時0分現在

         10年債                      2年債
米国     2.220% (前日比-0.030%)     1.423% (前日比-0.008%)
英国     1.334% (前日比-0.021%)     0.436% (前日比-0.009%)
ドイツ     0.400% (前日比-0.047%)     -0.711% (前日比-0.029%)
ポルトガル 2.450% (前日比+0.013%)     -0.021% (前日比-0.015%)
イタリア    2.107% (前日比+0.000%)     -0.221% (前日比-0.008%)
ギリシャ   5.556% (前日比+0.011%)       -
スペイン    1.624% (前日比-0.002%)     -0.303% (前日比+0.014%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 桃太郎 本日の取引(前日のイブニングを含む)

2017/09/25(月) 16:01
 
◆2017/09/22(金) 20:35
米国タイムとなって、米国金利先物は下落傾向。

ただ、ドル安・円安は継続。原油も50ドル台としっかり。

25日安倍首相が記者会見をおこないます。
冒頭解散になりますが、「人づくり革命」・「生産革命」も実現には、民間企業による賃上げや設備投資が重要とのことで、生産性向上や人材投資に前向きな企業に対する政策減税を表明するらしいです。

本日もしっかり、買い支えが入ってます。チャンスの時には、思ってるところまではいきません。・・・

今回の国連での結果で、交戦があるとすれば、11月あたりがターゲットとなっている感じです。リスク回避の動きが強まれば、為替推移も100円にあたりと感じます。

一応、ロスカットは、すべて、275円
決済指値は、155円分、一応、2枚 045円決済指値。
155円分、1枚・190円 2枚 を 19985円で決済指値

変更があれば、22時過ぎ連絡します。

◆2017/09/25(月) 08:29
昨日は、-65円

昨晩は、なし。
■ 240円 3枚・190円 2枚 ・155円 3枚 売り持ち。

117.86円(10万)・110.68円(5万)・110.88円(5万)・111.28円(5万)ドルショート持ち。
108.68円(5万)ロング持ち。
132.95円で 3万ユーロショート

昨晩は、時間軸の持ち合いとなり動きなしとなった。リスク回避の動きも緩み為替推移は、112円台前半となっているので、戻りを試すのか見ていきます。
現在は、ドル換算ベースで、181.45ドルでの推移。

前日終値、181.28ドル 112.34で20364円(現物)

上値目処、290・320・380

下値目処、110・040・980

現在、112.34

NYCFD 22350ドル +0ドル
日経CFD 20387円 +91円

9MA 19965円

◆2017/09/25(月) 08:33
すみません。

295円は、すべてロスカットします。

◆2017/09/25(月) 08:59
ご迷惑でした。

-160円

当分様子見します。

◆2017/09/25(月) 10:19
指数は、切り返しの動き。先物は、ポイントの20290円を挟む動きとなってます。上のトレンドが出るのか、上値が重いのか見ていく段階。

為替推移は、112円台中盤までの推移。今週の要人発言を見ていきます。

ドル換算ベースは、181.57ドル +0.13%

290円以上が重いのか見てから考えます。

◆2017/09/25(月) 10:37
275円新規に 5枚売り指値入れときます。

◆2017/09/25(月) 11:27
275円出来ました。

様子見します

◆2017/09/25(月) 14:46
小動きの持ち合いとなってます。

ロスカット、325円で米国タイムは連絡します

※桃太郎による一部の解説コメントは掲載していない場合があります。
会員様へは即時メール送信しております。


◆ 大引け概況

2017/09/25(月) 15:33
 
■日経平均      20,397.58(+101.13)

■東証1部出来高    15.29億株

■東証1部売買代金   2.14兆円

■日経平均先物    20,270(+90)

■TOPIX        1,672.82(+8.21)

■騰落        上昇1,499/下落413

■マザーズ指数    1,065.50(+8.55)

■日経JQ       3,543.13(+31.98)

■ドル円       112.19
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。前場は円相場の下落を受け、輸出関連銘柄を中心に上昇。安倍首相が「2兆円規模の新たな経済対策を年内に策定するよう指示する方針」との報道から、経済政策への期待感が高まり買い優勢となりました。
 後場は小幅に下落してスタート。年初来高値圏での推移が続いているとあって、一旦利益を確定する動きが広がりました。その後は安倍首相が本日18時の会見で、衆院解散に関して言及すると見込まれていることから、徐々に様子見ムードが強まり本日の取引を終えました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、ゴム製品、情報・通信業、医薬品でした。一方、値下がり上位は、海運業、保険業、鉱業となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに反発しました。
 
■桃太郎
後場は、小動きでの推移となり高値持ち合いとなった。
明日の展開も見ていきます。 

ドル換算ベースは、181.74ドル +0.25%と続伸した。


◆ ご案内

2017/09/25(月) 15:03
 
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◆ 14時の概況

2017/09/25(月) 14:01
 
■日経平均      20,388.98(+92.53)

■日経平均先物    20,250(+70)

■TOPIX先物      1,660.00(+5.00)

■騰落        上昇1,441/下落464

■日経JQ       3,546.01(+34.86)

■マザーズ指数    1,066.40(+9.45)

■ドル円       112.25

■NYダウ夜間先物  -17

■上海総合指数後場の寄り付き 3,340.27 前日比-12.26 -0.37%

■指数大型      現値1,518.06  前日比+5.08

■指数中型      現値2,017.68  前日比+10.55

■指数小型      現値3,240.46  前日比+22.67


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/25(月) 12:34
 
ランチバスケットは22件、464.56億円。
差し引き10億円の買い越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/09/25(月) 11:44
 
■日経平均      20,414.93(+118.48)

■東証1部出来高    7.52億株

■東証1部売買代金   1.03兆円

■日経平均先物    20,260(+80)

■TOPIX        1,673.69(+9.08)

■騰落        上昇1,517/下落380

■マザーズ指数    1,068.41(+11.46)

■日経JQ       3,544.54(+33.39)

■ドル円       112.29
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。朝方は円相場の下落を好感した買いが先行。本日は9月期末の権利付き最終売買日を明日に控えていることから、権利取りの買いが入りやすい面もあり、また安倍首相が「2兆円規模の新たな経済対策を年内に策定する」との報道も相場を押し上げました。買い一巡後は伸び悩みとなりましたが、高値圏での推移となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、ゴム製品、情報・通信業、石油石炭製品でした。一方、値下がり上位は、保険業、海運業、電気・ガス業となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに反発しました。
 
■桃太郎
前場は、高寄り後、持ち合いとなり推移。
後場も見ていきます。

ドル換算ベースは、181.66ドル +0.21%となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.24%

2017/09/25(月) 10:26
 
上海総合指数 3,344.59 前日比 -7.94 -0.24%


◆ 10時の概況

2017/09/25(月) 10:01
 
■日経平均      20,412.57(+116.12)

■日経平均先物    20,280(+100)

■TOPIX先物      1,660.50(+5.50)

■騰落        上昇1,525/下落351

■日経JQ       3,545.94(+34.79)

■マザーズ指数    1,070.90(+13.95)

■ドル円       112.48

■NYダウ夜間先物  +23

■指数大型      現値1,519.43  前日比+6.45

■指数中型      現値2,017.73  前日比+10.60

■指数小型      現値3,240.61  前日比+22.82


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/25(月) 09:56
 
おはようございます。

何やら本日、安倍首相は記者会見で解散総選挙を表明するようだ。
アベノミクスはどうなるのか?ここでの解散総選挙はどんな意図があるのか!
首相の発言には興味津々だろう。その半面地政学的リスクはまだまだ不安であるがこの不安をどう解消するのか?
そこを含め本日の記者会見は注目である。
明日からの東京市場をしっかり見極めたい。


本日の先物レンジ
○○円~○○円
焦る必要はない場面ではなかろうか。


◆ 9/25 ブログ更新しました

2017/09/25(月) 09:32
 
ブログ更新しました!是非ご覧ください!

先物ブログバナー


◆ ドル建て 日経225

2017/09/25(月) 08:21
 


おはようございます。

現在、日経CFD 20382円 +86円
NYCFD 22350ドル +1ドル
ドルインデックス 92.33
VIX 9.59
原油 50.63ドル

朝の為替状況は、ドイツ選挙も波乱なく、リスク回避は緩み112円台前半での推移に
戻ったことで、買戻しが入るか見ていきます。上値の重いイメージは出るであろうと
思う。

想定レンジ、為替、112.35円 180ドルから183ドル

 20223円から20560円(現物)


◆ 外資系の注文動向

2017/09/25(月) 08:16
 
 25日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り950万株、買い1550万株で、差し引き600万株の買い越し。買い越しは7営業日連続。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、食品、小売、銀行、証券、情報通信、鉄鋼、電機、機械など。
 買いセクターに、電機、機械、ETF、証券、保険、銀行など」(外資系証券)という。


◆ 今週の予定

2017/09/25(月) 08:13
 
■25(月)
【国内】
安部首相が会見 衆院解散表明の見通し
9月月例経済報告

《決算発表》
大光、あさひ

【海外】
米8月シカゴ連銀全米活動指数(21:30)
米9月ダラス連銀製造業活動指数(23:30)
独9月Ifo景況感指数(17:00)

《米決算発表》
カーニバル・コーポレーション


■26(火)
【国内】
8月企業向けサービス価格指数(8:50)
7月19・20日開催の日銀金融政策決定会合議事要旨
40年国債入札
9月末権利付き最終日

《決算発表》
ライトオン

【海外】
イエレンFRB議長講演
米7月S&Pコアロジックケースシラー住宅価格指数(22:00)
米8月新築住宅販売件数(23:00)
米9月CB消費者信頼感指数(23:00)
米9月リッチモンド連銀製造業指数(23:00)
米2年国債入札

《米決算発表》
マイクロン・テクノロジー、ナイキ


■27(水)
【国内】

《決算発表》
ニトリHD、西松屋チェーン

【海外】
米8月耐久財受注(21:30)
米8月中古住宅販売仮契約(23:00)
米5年国債入札


■28(木)
【国内】
臨時国会召集、冒頭に衆院解散の見通し
2年国債入札

《決算発表》
ハイディ日高、スター精密

【海外】
NZ準備銀行金融政策決定会合
米4-6月期GDP確定値(21:30)
米8月卸売在庫(21:30)
米9月カンザスシティ連銀製造業指数(9/29 0:00)
米7年国債入札

《米決算発表》
アクセンチュア、マコーミック、コナグラ・ブランズ


■29(金)
【国内】
8月消費者物価(8:30)
8月失業率・有効求人倍率(8:30)
8月家計調査(8:30)
8月鉱工業生産(8:50)
8月商業動態統計(8:50)
8月住宅着工件数(14:00)
9月20・21日開催の日銀金融政策決定会合「主な意見」

《決算発表》
アダストリア、ハローズ、DCM、ミルボン、ストライク、スギHD、ケーヨー

【海外】
日中国交正常化45周年
財新中国9月PMI製造業(10:45)
英4-6月期GDP確報値(17:30)
米8月個人所得(21:30)
米8月個人支出(21:30)
米9月シカゴ購買部協会景気指数(22:45)

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ 各国債券利回り

2017/09/25(月) 08:13
 
2017/9/25  6時51分現在

         10年債                      2年債
米国     2.250% (前日比-0.027%)     1.431% (前日比-0.007%)
英国     1.355% (前日比-0.012%)     0.445% (前日比-0.009%)
ドイツ     0.447% (前日比-0.008%)     -0.682% (前日比-0.004%)
ポルトガル 2.437% (前日比+0.010%)     -0.006% (前日比+0.001%)
イタリア    2.107% (前日比-0.003%)     -0.213% (前日比+0.000%)
ギリシャ   5.545% (前日比-0.013%)       -
スペイン    1.626% (前日比+0.004%)     -0.317% (前日比-0.028%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ おはようございます

2017/09/25(月) 08:11
 
■NYダウ
 22,349.59 -9.64
■ナスダック
 6,426.92 +4.23
■CME225(円建て)
 20,200 +20(大証比)
■ドイツDAX
 12,592.35 -7.68
■上海総合指数
 3,352.53 -5.28
■ドル円
 112.27

 22日のNY市場はまちまち。北朝鮮リスクの警戒感から売りが先行。引き続きアップルへの売りが相場の重しとなったものの米株全体を積極的に売り込むほどの材料は見当たらず、引けにかけて下げ幅を縮小しました。
 セクター別では、電気通信サービスや自動車・自動車部品が上昇する一方で不動産や公益事業が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、ソニー<6758>がしっかり。半面、NTTドコモ<9437>、任天堂<7974>、三井物<8031>、菱地所<8802>が小安いなど、対東証比較(1ドル111.99円換算)で高安まちまちとなりました。


◆ 展開

2017/09/24(日) 17:12
 
先週末の米国市場は、ダウ平均は小幅続落。トランプ大統領の国連演説や日米韓首脳会談を経て、米国は北朝鮮への制裁強化を打ち出したが、それに対して北朝鮮が対抗措置として、太平洋上で過去最大級の水爆実験の可能性に言及したことから、株式市場もリスク回避の雰囲気も出ているようだ。しかし、依然として最悪の事態はないと見ているのか以前ほどのネガティブな反応はない。FOMCも通過し、市場は次の材料を模索しており、きょうは様子見気分が強まっていたようだ。

IMM通貨先物9月19日主要国通貨 
円 51322枚の売り越し 5975枚の売り越し減
ユーロ 62753枚の買い越し 23305枚の買い越し減
ポンド 10161枚の売り越し 35924枚の売り越し減

主な予定
25日(月) 独Ifo景況感指数(9月)NZ貿易収支(8月)ドラギECB総裁、講演 クーレECB理事、講演 メルシュECB理事、講演 コンスタンシオECB副総裁、講演 NY連銀総裁、講演 シカゴ連銀総裁、講演 26日(火) 米新築住宅販売件数(8月) 米S&Pケースシラー住宅価格(7月) 米コンファレンスボード消費者信頼感指数(9月)
プラートECB理事、講演 ミネアポリス連銀総裁、講演 クリーブランド連銀総裁、講演 イエレンFRB議長、講演 27日(水) 米耐久財受注(8月) 米週間原油在庫統計
NZ中銀政策金利 セントルイス連銀総裁、講演 28日(木) 米GDP確報値(第2四半期)プラートECB理事、講演 ラウテンシュレーガーECB理事、講演 ボストン連銀総裁、講演 カンザスシティ連銀総裁、講演 29日(金) 日本雇用統計(8月) 日本消費者物価指数(8月) 米個人所得支出(8月)ドラギECB総裁、講演 フィラデルフィア連銀総裁、講演

■ 今週は、要人は発言が多く為替推移の変化も見ていきましょう。先週末は引けにかけてポンドルは急落となっている。

日経ですが、先週は、先物主導で上昇となり、戻り高値を付ける展開となった。
買い方は、短期筋の外人が1兆2342億円買い越した。2014年11月第1週(4~7日)以来ほぼ3年ぶりの大きさになった。ただ、海外勢は現物株を4172億円の売り越した。現物と先物の差し引きでは8000億円強の買い越しになった。
リスク回避の動きが強まれば、短期筋であるため解消してくるであろうと思う。

ドル換算ベースでは、高値持ち合いとなり、今年高値183.84ドルまでは上昇できずに推移。今週はトライしてくるのか見ていきます。
今週は、月末となりますので、株式もリバランスの売りかとなりそうであり個別株での推移を見ていきます。
日々見ていくこととします。


◆ 桃太郎 本日の取引(前日のイブニングを含む)

2017/09/22(金) 15:46
 
□2017/09/21(木) 21:20
持合いが続いてます。
ドル安、円安に戻り推移、
新規失業保険件数に反応するか分かりませんが、
ハリケーンの影響で、ドル安だと思うのですが

240円で、3枚新規に売り指値入れます。

□2017/09/21(木) 22:14
240円出来てます。

■105円 2枚・240円 3枚売り持ち。
200円 2枚買い持ち。

305円で、240円分ロスカットで上がります。

お疲れさまでした。

□2017/09/21(木) 22:49
すみません。

200円分は、215円で決済しました。

105円分、ロスカット、265円とします。

□2017/09/21(木) 22:55
これで終わります。

100円分、一応、決済指値を20035円で入れときます。

□2017/09/22(金) 08:34
昨日は、-110円

昨晩は、-65円
240円 3枚売り持ち。

117.86円(10万)・110.68円(5万)・110.88円(5万)・111.28円(5万)ドルショート持ち。
108.68円(5万)ロング持ち。
132.95円で 3万ユーロショート

昨晩は、ドル安・円安もあり、ザラバ範囲内での持ち合いとなってしまった。
NYには、反応薄。本日も様子見します。

■ポイントの290円を越える場合、ロスカットするか決めます。

前日終値 181.00ドル 112.48で20358円(現物)

上値目処、290・380・430

下値目処、110・040・980

現在、112.47

NYCFD 22372ドル +2ドル
日経CFD 20387円 +40円

9MA 19885円

□2017/09/22(金) 09:10
310円は、ロスカットします

□2017/09/22(金) 09:37
220円で追加、2枚売り指値入れときます。

□2017/09/22(金) 09:44
190円に訂正して、売りました。

□2017/09/22(金) 10:05
指数は、寄り後、上値重く推移。先物主導の売りも来てるイメージとなってます。北朝鮮リスクもありそうです。

為替推移は、112円台前半での持ち合い。昨晩は、113円付けられず。
米国金利上昇ですが、上値の重さも出てきてますが、以前、ドル安・円安傾向となってます。

ドル換算ベースは、180.90ドル -0.04%と2日下落。

様子見ていきます。

■240円 3枚・190円 2枚 売り持ち。

ロスカットはすべて、310円ですが、275円を越える場合は、290円まで下げるか考えます。

□2017/09/22(金) 10:23
155円 追加 3枚売り指値入れときます。

□2017/09/22(金) 10:29
155円 できました。

様子見します。

□2017/09/22(金) 11:24
155円分、一応、2枚 045円決済指値。

155円分、1枚・190円 2枚 を 19985円で決済指値

□2017/09/22(金) 15:04
すみません、出先ですが、米国タイムは、連絡します、
すべて、持ち越します。

※桃太郎による一部の解説コメントは掲載していない場合があります。
会員様へは即時メール送信しております。


◆ 大引け概況

2017/09/22(金) 15:28
 
■日経平均      20,296.45(-51.03)

■東証1部出来高    16.93億株

■東証1部売買代金   2.52兆円

■日経平均先物    20,180(-40)

■TOPIX        1,664.61(-4.13)

■騰落        上昇636/下落1,276

■マザーズ指数    1,056.95(-14.47)

■日経JQ       3,511.15(-22.22)

■ドル円       111.92
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前場は円の下落を好感した買いが先行しましたが、まもなく利益確定売りなどに押され下げに転換。また「北朝鮮が太平洋で水爆実験を行う可能性がある」との報道から地政学リスクが意識されると、リスク回避の売りが続く展開となりました。
 後場は小幅に下落してスタート。週末の持ち高調整の売りも見られましたが、その後下げ渋り、引けにかけて下げ幅を縮小し本日の取引を終えました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、鉄鋼、化学、繊維製品でした。一方、値上がり上位は、石油石炭製品、銀行業、その他金融業となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに反落しました。
 
■桃太郎
後ほどコメント致します。


◆ ご案内

2017/09/22(金) 14:35
 
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◆ 14時の概況

2017/09/22(金) 14:01
 
■日経平均      20,292.67(-54.81)

■日経平均先物    20,160(-60)

■TOPIX先物      1,652.00(-5.00)

■騰落        上昇587/下落1,322

■日経JQ       3,508.15(-25.22)

■マザーズ指数    1,055.58(-15.84)

■ドル円       111.78

■NYダウ夜間先物  -40

■上海総合指数後場の寄り付き 3,341.98 前日比-15.83 -0.47%

■指数大型      現値1,513.12  前日比-3.34

■指数中型      現値2,005.63  前日比-5.61

■指数小型      現値3,215.83  前日比-17.02


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/22(金) 12:39
 
ランチバスケットは34件、584.70億円。
差し引き10億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/09/22(金) 11:43
 
■日経平均      20,289.36(-58.12)

■東証1部出来高    8.79億株

■東証1部売買代金   1.29兆円

■日経平均先物    20,150(-70)

■TOPIX        1,663.69(-5.05)

■騰落        上昇532/下落1,379

■マザーズ指数    1,056.44(-14.98)

■日経JQ       3,509.76(-23.61)

■ドル円       111.88
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。朝方は円相場が1ドル=112円台と円安水準で安定していることを支えに買いが先行。その後は利益確定売りなどに押され下げに転換。また一部メディアが北朝鮮の対抗措置は「太平洋での水爆実験を意味する可能性がある」と報じたことから、北朝鮮情勢に対する警戒感が高まり、リスク回避の売りを誘う展開となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、鉄鋼、非鉄金属、化学でした。一方、値上がり上位は、陸運業、空運業、銀行業となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに反落しました。
 
■桃太郎
前場は、北朝鮮リスクから高寄り後は下落となった。
為替推移の112円を挟む動きもリスク回避の動きとなり、後場は強まるか見ていきます。

ドル換算ベースは、181.33ドル +0.18%と切り返しているので、買い支えも入っていそうだ。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.32%

2017/09/22(金) 10:26
 
上海総合指数 3,347.16 前日比 -10.65 -0.32%


◆ 10時の概況

2017/09/22(金) 10:01
 
■日経平均      20,318.79(-28.69)

■日経平均先物    20,190(-30)

■TOPIX先物      1,653.50(-3.50)

■騰落        上昇537/下落1,354

■日経JQ       3,505.59(-27.78)

■マザーズ指数    1,054.34(-17.08)

■ドル円       112.25

■NYダウ夜間先物  -31

■指数大型      現値1,514.63  前日比-1.83

■指数中型      現値2,006.46  前日比-4.78

■指数小型      現値3,215.70  前日比-17.15


◆ 30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/22(金) 09:18
 
おはようございます。
昨日はファンド仲間の友人が結婚をし、パーティーを開いたが少し飲み過ぎたようで便りを書くことができず申し訳ない(笑)
さて日経平均は4日続伸!まさかこの展開になるとはと考える投資家も多いだろう。
しかしここは現実を受け止め、対ドルが112円台にいることからもみ合いを経てどんな展開になるかまた来週が楽しみでならない。
その要因に来週はインデックスフローがあり、このままの為替水準ならばマーケットはしっかりしていられるだろう。
ただテクニカル的に多少調整があった方が投資家も参加しやすいのでは。


本日の先物レンジ
〇〇~〇〇円
大きく下がる段階ではない。


◆ 9/22 ブログ更新しました!

2017/09/22(金) 09:00
 
ブログ更新しました!是非ご覧ください!

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◆ ドル建て 日経225

2017/09/22(金) 08:26
 


おはようございます。

現在、日経CFD 20382円 +35円
NYCFD 22371ドル +12ドル
ドルインデックス 92.17
VIX 9.67
原油 50.73ドル

NYは、ダウ平均は53.36ドル安の22359.23、ナスダックは33.35ポイント安の6422.69で取引を終了した。昨日の連邦公開市場委員会(FOMC)で年内の追加利上げの見通しが据え置かれ、利上げ観測の拡大を嫌気して売りが先行。週間新規失業保険申請件数や8月景気先行指数は良好な内容となったが、利上げへの警戒感が強まり、相場への影響は限られた。

日経ですが、昨日も戻り高値を付ける展開となった。
本日も上値持ち合いとなるのか見ていきます。

想定レンジ、為替 112.47円 180ドルから182ドル

 20244円から20469円(現物)


◆ 外資系の注文動向

2017/09/22(金) 08:13
 
22日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1160万株、買い1650万株で、差し引き490万株の買い越し。買い越しは6営業日連続。金額(5社ベース)も買い越し。
売りセクターに、証券、銀行、その他金融、食品、鉄鋼、自動車、サービスなど。
買いセクターに、小売、銀行、情報通信、薬品など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/09/22(金) 08:11
 
■国内(22日)
予定はありません。

■海外(22日)
《米決算発表》
カーマックス

休場:マレーシア

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/09/22(金) 08:09
 
■NYダウ
 22,359.23 -53.36
■ナスダック
 6,422.69 -33.35
■CME225(円建て)
 20,265 +45(大証比)
■ドイツDAX
 12,600.03 +30.86
■上海総合指数
 3,357.81 -8.18
■ドル円
 112.43

 21日のNY市場は下落。米連邦公開市場委員会(FOMC)で政策金利の据え置きが決定し、年内の利上げ観測が一段と高まったことが嫌気され売り優勢の展開となりました。またダウ平均が連日過去最高値を更新していることから、利益を確定する動きが広がり軟調な推移となりました。
 セクター別では、銀行や資本財が上昇する一方で家庭用品・パーソナル用品やテクノロジー・ハード・機器が下落。
 ADRの日本株はソフトバンクG<9984>が小安い他は、トヨタ<7203>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、任天堂<7974>、ソニー<6758>、ファーストリテ<9983>、コマツ<6301>など対東証比較(1ドル112.44円換算)で全般しっかりでした。


◆ 各国債券利回り

2017/09/22(金) 07:59
 
2017/9/22  6時51分現在

         10年債                      2年債
米国     2.277% (前日比+0.009%)     1.439% (前日比+0.000%)
英国     1.367% (前日比+0.025%)     0.454% (前日比+0.009%)
ドイツ     0.455% (前日比+0.012%)     -0.678% (前日比+0.010%)
ポルトガル 2.427% (前日比+0.044%)     -0.007% (前日比+0.005%)
イタリア    2.110% (前日比+0.039%)     -0.213% (前日比-0.002%)
ギリシャ   5.558% (前日比-0.015%)       -
スペイン    1.622% (前日比+0.040%)     -0.289% (前日比+0.024%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/09/21(木) 15:20
 
■日経平均      20,347.48(+37.02)

■東証1部出来高    19.73億株

■東証1部売買代金   2.82兆円

■日経平均先物    20,220(+80)

■TOPIX        1,668.74(+0.82)

■騰落        上昇945/下落974

■マザーズ指数    1,071.42(+11.45)

■日経JQ       3,533.37(+6.61)

■ドル円       112.38
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前場は米連邦公開市場委員会(FOMC)後の円安進行を好感し、買いが先行。幅広い銘柄に買いが入り年初来高値を更新。戻り待ちの売りに押される場面もありましたが、その後も高値圏での推移となりました。
 後場は前引け値から下落してスタート。日銀が金融政策決定会合において「金融政策の現状維持を決定した」との発表から、イベント通過で利益を確定する動き広がりました。またこれまでに急ピッチで日経平均が上昇したことから、高値警戒感もあり後場は上げ幅を縮小する展開となりました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、鉱業、不動産業、海運業でした。一方、値下がり上位は、鉄鋼、その他製品、非鉄金属となりました。

 TOPIXは続伸、マザーズ指数は反発しました。

■桃太郎
後場は、利益確定の動きもあり上げ幅縮小となった。
目先、現物20480円は良い水準なのかもしれません。

ドル換算ベースは、181.00ドル -0.69%と3日続伸後の下落となった。


◆ ご案内

2017/09/21(木) 14:25
 
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◆ 14時の概況

2017/09/21(木) 14:01
 
■日経平均      20,377.73(+67.27)

■日経平均先物    20,250(+110)

■TOPIX先物      1,659.00(+7.50)

■騰落        上昇915/下落964

■日経JQ       3,534.77(+8.01)

■マザーズ指数    1,070.41(+10.44)

■ドル円       112.43

■NYダウ夜間先物  -1

■上海総合指数後場の寄り付き 3,374.12 前日比+8.13 +0.24%

■指数大型      現値1,519.71  前日比+4.51

■指数中型      現値2,012.86  前日比+2.70

■指数小型      現値3,233.24  前日比-4.45


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/21(木) 12:38
 
ランチバスケットは31件、779.96億円。
差し引き40億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/09/21(木) 11:43
 
■日経平均      20,479.88(+169.42)

■東証1部出来高    9.74億株

■東証1部売買代金   1.35兆円

■日経平均先物    20,350(+210)

■TOPIX        1,679.77(+11.85)

■騰落        上昇1,218/下落661

■マザーズ指数    1,073.51(+13.54)

■日経JQ       3,543.08(+16.32)

■ドル円       112.54
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。朝方から米連邦公開市場委員会(FOMC)後の円安進行を好感した買いが先行。主力株を中心に幅広い銘柄に買いが入り、連日で年初来高値を更新しました。その後利益確定売りや戻り待ちの売りに押される場面も見られましたが、買い気は根強く、堅調な推移となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、鉱業、不動産業、海運業でした。一方、値下がり上位は、鉄鋼、非鉄金属、小売業となりました。
 
 TOPIXは続伸、マザーズ指数は反発しました。
 
■桃太郎
前場は、高寄り後は持ち合い。
戻り高値を付けている。 

ドル加算ベースは、181.90ドル -0.19%と下落となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.04%

2017/09/21(木) 10:27
 
上海総合指数 3,364.70 前日比 -1.30 -0.04%


◆ 日銀、大規模緩和を維持

2017/09/21(木) 10:22
 
 日銀は21日開いた決定会合で、短期金利をマイナス0.1%、長期金利をゼロ%程度に誘導するいまの金融緩和策(長短金利操作)を維持する見通しを発表。


◆ 10時の概況

2017/09/21(木) 10:00
 
■日経平均      20,430.29(+119.83)

■日経平均先物    20,290(+150)

■TOPIX先物      1,664.00(+12.50)

■騰落        上昇1,082/下落786

■日経JQ       3,540.37(+13.61)

■マザーズ指数    1,068.49(+8.52)

■ドル円       112.47

■NYダウ夜間先物  -3

■指数大型      現値1,524.63  前日比+9.43

■指数中型      現値2,016.94  前日比+6.78

■指数小型      現値3,241.64  前日比+3.95


◆ 9/21 ブログ更新しました!

2017/09/21(木) 09:17
 
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◆ ドル建て 日経225

2017/09/21(木) 08:31
 


おはようございます。

現在、日経CFD 20417円 +107円
NYCFD 22416ドル +3ドル
ドルインデックス 92.57
VIX 9.78
原油 50.75ドル

NYは、国株式相場はまちまち。ダウ平均は41.79ドル高の22412.59、ナスダックは5.28ポイント安の6456.04で取引を終了した。朝方はFOMCの発表を午後に控えて、小動き。注目のFOMCでは大方の予想通り、バランスシート縮小を10月から開始しする方針を示した。また、ハリケーンによる経済への影響は一時的との見方から年内残り1回の利上げ見通しは据え置いた。発表後に下落したが、引けにかけて下げ幅を縮小し前日終値を挟んで揉み合う展開となった。

日経ですが、買戻しが続き昨日は戻り高値を取った。
本日は、米国12月利上げとのことで、ドルが反発、ドル高から112円台中盤。
為替分までの上昇ではないですが、ギャップアップから買戻しが続くか見ていきます。
日銀決定会合となる。

想定レンジ、為替、112.50円 180ドルから182ドル

 20250円から20475円(現物)


◆ 外資系の注文動向

2017/09/21(木) 08:17
 
 21日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り760万株、買い1190万株で、差し引き430万株の買い越し。買い越しは5営業日連続。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、証券、銀行、鉄鋼、電機、通信、小売、サービスなど。
 買いセクターに、小売、陸運、REIT、食品、情報通信など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/09/21(木) 08:14
 
■国内(21日)
黒田日銀総裁会見
7月全産業活動指数(13:30)
東京ゲームショウ2017(~9/24)

■海外(21日)
米9月フィラデルフィア連銀製造業景況感指数(21:30)
米7月FHFA住宅価格指数(22:00)
米8月CB景気先行総合指数(23:00)
米10年インフレ連動国債入札

休場:インドネシア

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/09/21(木) 08:11
 
■NYダウ
 22,412.59 +41.79
■ナスダック
 6,456.04 -5.28
■CME225(円建て)
 20,285 +145(大証比)
■ドイツDAX
 12,569.17 +7.38
■上海総合指数
 3,366.00 +9.16
■ドル円
 112.36

 20日のNY市場はまちまち。朝方はFOMCの発表を控え、小動きでスタート。FOMCでは、政策金利の据え置きと保有資産の10月からの縮小開始が決定。これを受けて年内の利上げ観測が一段と高まり、金利上昇の恩恵を受けるとの見方から金融株が買われ相場の下支えとなりました。ただ一方で、利益確定も出やすく前日終値を挟んで揉み合う展開となりました。
 セクター別では、運輸や消費者・サービスが上昇する一方で半導体・半導体製造装置や食品・飲料・タバコが下落。
 ADRの日本株はソフトバンクG<9984>、任天堂<7974>が小安い他は、トヨタ<7203>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、日産自<7201>、ファーストリテ<9983>、コマツ<6301>、京セラ<6971>、日東電<6988>など対東証比較(1ドル112.29円換算)で全般堅調となりました。


◆ 各国債券利回り

2017/09/21(木) 07:57
 
2017/9/21  6時47分現在

         10年債                      2年債
米国     2.268% (前日比+0.023%)     1.438% (前日比+0.037%)
英国     1.342% (前日比+0.013%)     0.445% (前日比+0.031%)
ドイツ     0.443% (前日比-0.009%)     -0.688% (前日比-0.002%)
ポルトガル 2.383% (前日比-0.039%)     -0.012% (前日比+0.020%)
イタリア    2.071% (前日比+0.023%)     -0.211% (前日比+0.005%)
ギリシャ   5.573% (前日比+0.031%)       -
スペイン    1.582% (前日比+0.026%)     -0.313% (前日比-0.012%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/09/20(水) 15:35
 
■日経平均      20,310.46(+11.08)

■東証1部出来高    17.56億株

■東証1部売買代金   2.77兆円

■日経平均先物    20,140(-10)

■TOPIX        1,667.92(+0.04)

■騰落        上昇854/下落1,051

■マザーズ指数    1,059.97(-5.35)

■日経JQ       3,526.76(-10.16)

■ドル円       111.39
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前場は前日の米国株高や円安進行など良好な外部環境を好感した買いが先行。その後は前日に400円近く上昇した反動からの利益確定売りや、個別物色などから売り買いの交錯する展開となりました。
 後場は上昇してスタート。年初来高値を更新したものの、まもなく前日終値近辺でのもみ合いとなりました。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を見極めたいとの思惑から積極的な売買は手控えられ、本日の取引を終えました。

 業種別では、値上がり上位は、その他製品、鉱業、石油石炭製品。一方、値下がり上位は、医薬品、電気・ガス業、化学となり、値上がり数が値下がり数を若干上回りました。

 TOPIXは続伸、マザーズ指数は反落しました。

■桃太郎
後場も持ち合いとなりトレンドレス。
明日の展開を見ていきます。

ドル換算ベースは、182.25ドル +0.29%と続伸した。


◆ ご案内

2017/09/20(水) 14:24
 
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◆ 14時の概況

2017/09/20(水) 14:02
 
■日経平均      20,300.00(+0.62)

■日経平均先物    20,170(+20)

■TOPIX先物      1,655.00(+2.00)

■騰落        上昇741/下落1,144

■日経JQ       3,527.16(-9.76)

■マザーズ指数    1,060.20(-5.12)

■ドル円       111.44

■NYダウ夜間先物  +8

■上海総合指数後場の寄り付き 3,365.83 前日比+8.98 +0.27%

■指数大型      現値1,514.78  前日比+1.46

■指数中型      現値2,008.60  前日比-4.43

■指数小型      現値3,235.73  前日比-8.94


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/20(水) 12:39
 
ランチバスケットは27件、472.07億円。
差し引き90億円の買い越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/09/20(水) 11:46
 
■日経平均      20,298.80(-0.58)

■東証1部出来高    8.30億株

■東証1部売買代金   1.33兆円

■日経平均先物    20,170(+20)

■TOPIX        1,668.41(+0.53)

■騰落        上昇871/下落1,021

■マザーズ指数    1,065.98(+0.66)

■日経JQ       3,537.35(+0.43)

■ドル円       111.50
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。朝方は前日の米国株高や、円安傾向にある為替相場を好感した買いが先行。しかし前日に日経平均が400円近く上昇した反動から、利益を確定する動きが出て小幅に下落。その後は個別に材料が出た銘柄を中心に買いが入り、前日終値を挟んでのもみ合いとなりました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、電気・ガス業、サービス業、医薬品でした。一方、値上がり上位は、鉱業、その他製品、石油石炭製品となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、戻り高値持ち合いとなり小幅推移となった。
後場も動きが出るのか見ていきます。

ドル換算ベースは、182.07ドル +0.31%と続伸した。


◆ 9/20 ブログ更新しました!

2017/09/20(水) 10:36
 
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◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.14%

2017/09/20(水) 10:26
 
上海総合指数 3,352.18 前日比 -4.66 -0.14%


◆ 10時の概況

2017/09/20(水) 10:01
 
■日経平均      20,278.13(-21.25)

■日経平均先物    20,140(-10)

■TOPIX先物      1,653.00(+0.00)

■騰落        上昇845/下落994

■日経JQ       3,537.36(+0.44)

■マザーズ指数    1,065.35(+0.03)

■ドル円       111.55

■NYダウ夜間先物  -2

■指数大型      現値1,511.87  前日比-1.45

■指数中型      現値2,008.73  前日比-4.30

■指数小型      現値3,243.04  前日比-1.63


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/20(水) 09:30
 
おはようございます。
地政学的リスクによるヘッジが逆に東京市場の需給環境を改善させたのではなかろうか。
そして地政学的リスクはどこに(笑)日経平均は直近安値から1000円幅の上昇となった。
実に不思議で愉快である。
またドルベース日経平均であるがトレンドからだと上値余地が生まれ、外国人投資家からするとある意味「買わざるリスク」が発生した可能性がある。ただ短期的にやや過熱感があるため休憩を踏まえながら好業績銘柄の押し目買い、また出遅れ銘柄を狙ってみたい。
そこで出遅れセクターで、最近の日本の気象状況の変化により川が氾濫してみたりと被害は明らかだ。
その観点から今朝は〇〇×〇を紹介する。
被害にあうと床上、床下、壁など様々な建材が必要不可欠となり業績寄与は間違いないだろうし、業績進捗率を見ると順調に推移している。
またテクニカルからでも上値余地がありそうだ。


本日の先物レンジ
〇〇~〇〇円
もみ合いだろう。


◆ 8月の貿易収支、黒字1136億円 黒字は3ヵ月連続

2017/09/20(水) 09:16
 
財務省が20日発表した8月の貿易収支は1136億円の黒字となった。
黒字は3ヵ月連続。


◆ ドル建て 日経225

2017/09/20(水) 08:21
 


おはようございます。

現在、日経CFD 20265円 -35円
NYCFD 22369ドル -2ドル
VIX 10.18
ドルインデックス 91.85
原油 50.23ドル

NYは、ダウ39ドル高、FOMC控えて手控えムード19日の米国株式相場は上昇。ダウ平均は39.45ドル高の22370.80、ナスダックは6.68ポイント高の6461.32で取引を終了した。買いが先行したものの、本日から2日間にわたり開催される連邦公開市場委員会(FOMC)の発表を見極めたいとの思惑から上値の重い展開となった。米長期金利の上昇で金融セクターが選好された。ダウとS&Pは最高値を更新した。
ダウは、8連騰となっている。

日経ですが、昨日も為替の下支えもあり、大きく買い戻された。
本日は、日銀決定会合前やFOMC前で持ち合いとなるのか見ていきます。

想定レンジ、為替、111.48円 179ドルから183ドル

 19954円から20400円(現物)


◆ 外資系の注文動向

2017/09/20(水) 08:06
 
 20日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り480万株、買い1750万株で、差し引き1270万株の大幅買い越し。買い越しは4営業日連続。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、自動車、精密、情報通信、非鉄、建設、サービス、薬品など。
 買いセクターに、電機、機械、銀行、石油、自動車、化学、薬品、小売、陸運、保険など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/09/20(水) 08:03
 
■国内(20日)
日銀金融政策決定会合(~9/21)
8月貿易統計(8:50)
8月訪日外客数(16:00)
8月日本製半導体製造装置BBレシオ

《決算発表》
クスリのアオキ

■海外(20日)
イエレンFRB議長会見(景気見通し改定)
米8月中古住宅販売件数(23:00)

《米決算発表》
フェデックス、アビドシステムズ

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/09/20(水) 08:00
 
■NYダウ
 22,370.80 +39.45
■ナスダック
 6,461.32 +6.68
■CME225(円建て)
 20,150 ±0(大証比)
■ドイツDAX
 12,561.79 +2.40
■上海総合指数
 3,356.84 -6.02
■ドル円
 111.56

 19日のNY市場は上昇。債券利回りの上昇を受けて金融株を中心に買いが先行。ただ、翌日に連邦公開市場委員会(FOMC)の発表を控え、結果を見極めたいとの思惑から上値の重い展開となりました。
 セクター別では、電気通信サービスや銀行が上昇する一方でヘルスケア機器・サービスや不動産が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、三菱UFJ<8306>、ソニー<6758>、HOYA<7741>、ルネサス<6723>が軟調。半面、ソフトバンクG<9984>、任天堂<7974>、三井住友<8316>、ファーストリテ<9983>が堅調など、対東証比較(1ドル111.58円換算)で高安まちまちとなりました。


◆ 各国債券利回り

2017/09/20(水) 07:55
 
2017/9/20  6時58分現在

         10年債                      2年債
米国     2.245% (前日比+0.016%)     1.401% (前日比+0.006%)
英国     1.329% (前日比+0.027%)     0.414% (前日比-0.010%)
ドイツ     0.452% (前日比-0.003%)     -0.686% (前日比+0.005%)
ポルトガル 2.422% (前日比-0.014%)     -0.032% (前日比-0.032%)
イタリア    2.048% (前日比-0.024%)     -0.216% (前日比-0.023%)
ギリシャ   5.542% (前日比+0.065%)       -
スペイン    1.556% (前日比-0.031%)     -0.301% (前日比-0.003%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/09/19(火) 15:34
 
■日経平均      20,299.38(+389.88)

■東証1部出来高    20.44億株

■東証1部売買代金   3.1兆円

■日経平均先物    20,150(+360)

■TOPIX        1,667.88(+28.94)

■騰落        上昇1,679/下落279

■マザーズ指数    1,065.32(+18.12)

■日経JQ       3,536.92(+39.77)

■ドル円       111.81
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は大幅続伸しました。前場は、前日の米国株高や米長期金利上昇に伴う円安・ドル高を好感し、2万円台を回復してスタート。先物主導で上げ幅を拡大し、高値圏で堅調に推移しました。
 後場は、前場の好地合いを引き継ぎ買いが先行。円安・ドル高進行で、今期業績予想の上方修正への期待から自動車株やハイテク株に買いが入り、上げ幅を拡大。一時上げ幅は400円を超える場面も見られました。そのまま本日の高値水準で推移し本日の取引を終えました。

 業種別では、全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、その他製品、銀行業、保険業となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に続伸しました。
 
■桃太郎
後場も買戻しから続伸となり、現物戻り高値付近となった。
明日の展開も見ていきます。
ドル換算ベースは、181.50ドル +0.67%と続伸となった。


◆ ご案内

2017/09/19(火) 14:47
 
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◆ 14時の概況

2017/09/19(火) 14:01
 
■日経平均      20,264.07(+354.57)

■日経平均先物    20,130(+340)

■TOPIX先物      1,653.00(+25.00)

■騰落        上昇1,644/下落313

■日経JQ       3,534.77(+37.62)

■マザーズ指数    1,066.93(+19.73)

■ドル円       111.63

■NYダウ夜間先物  -54

■上海総合指数後場の寄り付き 3,353.50 前日比-9.36 -0.28%

■指数大型      現値1,510.35  前日比+28.59

■指数中型      現値2,010.19  前日比+23.19

■指数小型      現値3,242.42  前日比+36.21


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/19(火) 12:35
 
ランチバスケットは40件、606.16億円。
差し引き40億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/09/19(火) 11:48
 
■日経平均      20,197.56(+288.06)

■東証1部出来高    9.65億株

■東証1部売買代金   1.41兆円

■日経平均先物    20,060(+270)

■TOPIX        1,660.70(+21.76)

■騰落        上昇1,573/下落371

■マザーズ指数    1,064.81(+17.61)

■日経JQ       3,532.75(+35.60)

■ドル円       111.57

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。朝方は、前日の米国株高や米長期金利上昇に伴う円安・ドル高を好感し、買いが先行。先物主導で上げ幅を拡大し、取引時間中としては8月8日以来およそ1カ月ぶりに一時2万200円台を回復する場面も見られました。その後も高値圏で堅調に推移して前場取引を終えました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、その他製品、保険業、海運業。一方、値下がりしたのは、水産・農林業、パルプ・紙のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数もともに続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、円安傾向もあり高寄りから上値持ち合いとなった。後場も見ていきます
ドル換算ベースは、181.02ドル +0.38%と続伸した。


◆ 上海総合指数の現在の気配は+0.08%

2017/09/19(火) 10:26
 
上海総合指数 3,365.53 前日比 +2.67 +0.08%


◆ 9/19 ブログ更新しました!

2017/09/19(火) 10:15
 
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◆ 10時の概況

2017/09/19(火) 10:01
 
■日経平均      20,173.27(+263.77)

■日経平均先物    20,030(+240)

■TOPIX先物      1,645.50(+17.50)

■騰落        上昇1,557/下落369

■日経JQ       3,532.76(+35.61)

■マザーズ指数    1,060.28(+13.08)

■ドル円       111.44

■NYダウ夜間先物  -54

■指数大型      現値1,503.13  前日比+21.37

■指数中型      現値2,003.47  前日比+16.47

■指数小型      現値3,230.23  前日比+24.02


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/19(火) 09:10
 
おはようございます。

先週末は仕事の都合で便りを送れず申し訳なかった。
ただここでの日経平均上昇は外部環境の好転などが支援材料であることは言うまでもない。
また日経平均のドルベースや9月末の中間配当取りを考えると「持たざるリスク」発生しそうだ。
まして今月の東京市場は地政学的リスクの発生により空売り比率が高まり需給を改善させたこともマーケットには好材料だ。
そしてここでの企業業績であるが日本企業の業績は予想より意外と成績が良い。
日経平均20000円でも買えるイメージが出てきたことが外国人投資家に浸透してきそうだ。
また我が社の分析からだとここで意外と5401新日鉄住金の業績が良く鉄鋼株も買える銘柄となりそうだ。
そこで鉄鋼株でもあり自動車に必要不可欠な自動車部材、部品でサスペンションやスタビライザー、携帯電話の部材、部品。
そして建設、産業機械用のバネは世界シェアの○○××は業績進捗率からもまだまだ上値余地がありここからも買えそうだ。



本日の先物レンジ
○○円~○○円


◆ ドル建て 日経225

2017/09/19(火) 08:26
 


おはようございます。

日経CFD 20112円 +203円
NYCFD 22277ドル -54ドル
VIX 10.15
原油 50.41ドル
ドルインデックス 91.95

NYは、ダウ63ドル高、FOMC控え上値限られるも最高値更新18日の米国株式相場は上昇。ダウ平均は63.01ドル高の22331.35、ナスダックは6.17ポイント高の6454.64で取引を終了した。北朝鮮を巡る地政学リスクへの警戒感が後退し、アジア・欧州株が概ね全面高となり、米国株も買いが先行。金融やハイテクセクターが選好されたものの、19-20日にかけて開催される連邦公開市場委員会(FOMC)の発表を見極めたいとの思惑もあり、上値は限られた。ダウとS&Pは最高値を更新した

日経ですが、休場。
為替推移も先週末からは、円安・ドル安での推移。

想定レンジ、為替、111.47円 179ドルから181ドル

 19953円から20176円(現物)


◆ 外資系の注文動向

2017/09/19(火) 08:23
 
 19日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り500万株、買い630万株で、差し引き130万株の買い越し。買い越しは3営業日連続。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、不動産、薬品、電機、サービス、不動産など。
 買いセクターに、通信、サービス、薬品、自動車、電機、機械、石油など」(外資系証券)という。


◆ 今週の予定

2017/09/19(火) 08:16
 
■19(火)
【国内】
基準地価

《決算発表》
ツルハHD、アークランド

【海外】
独9月ZEW景況感指数(18:00)
FOMC(~9/20)
米8月住宅着工件数(21:30)
米4-6月期経常収支(21:30)
米8月輸出入物価(21:30)
米8月建設許可件数(21:30)
国連総会一般討論演説(トランプ米大統領やマクロン仏大統領など)(~9/25 NY)


■20(水)
【国内】
日銀金融政策決定会合(~9/21)
8月貿易統計(8:50)
8月訪日外客数(16:00)
8月日本製半導体製造装置BBレシオ

《決算発表》
クスリのアオキ

【海外】
イエレンFRB議長会見(景気見通し改定)
米8月中古住宅販売件数(23:00)
国連総会一般討論演説(安部首相やメイ英首相など)
国連核兵器禁止条約署名式

《米決算発表》
フェデックス、アビドシステムズ


■21(木)
【国内】
黒田日銀総裁会見
7月全産業活動指数(13:30)
米国を除く環太平洋経済連携協定(TPP)署名11カ国の主席交渉官会合(~9/22)
東京ゲームショウ2017(~9/24)
ツーリズムEXPOジャパン2017(~9/24)

【海外】
米9月フィラデルフィア連銀製造業景況感指数(21:30)
米7月FHFA住宅価格指数(22:00)
米8月CB景気先行総合指数(23:00)
米10年インフレ連動国債入札
国連総会一般討論演説(文韓国大統領や王中国外相など)

休場:インドネシア


■22(金)
【海外】
国連総会一般討論演説(李北朝鮮外相など)
メイ英首相が欧州連合(EU)離脱で重要演説
産油国閣僚会合(ウィーン)

《米決算発表》
カーマックス

休場:マレーシア

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/09/19(火) 08:12
 
■NYダウ
 22,331.35 +63.01
■ナスダック
 6,454.64 +6.17
■CME225(円建て)
 19,990 +200(大証比)
■ドイツDAX
 12,559.39 +40.58
■上海総合指数
 3,362.86 +9.24
■ドル円
 111.47

 18日のNY市場は上昇。北朝鮮情勢を巡る過度の警戒が和らぎ、アジア・欧州株が概ね全面高となった流れを受け、米国株も買いが先行。米金利上昇で金融株が買われたほかハイテクセクターにも買いが入り上げ幅を拡大。ダウは5日続けて過去最高値を更新しました。
 セクター別では、銀行や半導体・半導体製造装置が上昇する一方で公益事業や運輸が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、三菱UFJ<8306>、ソフトバンクG<9984>、三井住友<8316>、任天堂<7974>、ブリヂストン<5108>、ファーストリテ<9983>、花王<4452>、コマツ<6301>など、対東証比較(1ドル111.55円換算)で全般堅調となりました。


◆ 展開

2017/09/18(月) 15:10
 
先週末米国市場は、ダウ平均は最高値更新が続いている。朝方発表になった米小売売上高や鉱工業生産は予想を下回ったものの、市場は景気の先行きに悲観的なムードにはなっていない。ハリケーン「ハービー」の影響が出ており、その点は割り切っているようだ。北朝鮮が再び大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射実験を行ったが、市場全体がこれまでの様な動揺は見せていないことも米株式市場に安心感をもたらした模様。
週末は、SQでもあり堅調に推移した。

IMM通貨先物9月12日主要国通貨 

円 57297枚の売り越し 15648枚の売り越し減
ユーロ 86058枚の買い越し 10251枚の買い越し減
ポンド 46085枚の売り越し 6842枚の売り越し減

主な予定 FOMC、イエレン会見、日銀会合に独NZ選挙も

19日(火) 独ZEW景況感指数(9月) 米住宅着工件数(8月) 国連総会の一般討論演説(トランプ米大統領初出席)20日(水) 日本貿易統計(8月) 米中古住宅販売件数(8月) 米FOMC声明、経済予測公表、イエレンFRB議長会見 21日(木) 日銀会合結果公表、黒田日銀総裁会見 NZGDP(第2四半期)ドラギECB総裁、講演 ECB経済報告発表 米フィラデルフィア連銀景況指数(9月) 米新規失業保険申請件数(16日までの週)22日(金) 独・ユーロ圏製造業PMI速報値(9月)メイ英首相、EU離脱巡り演説
ダラス連銀総裁、講演 サンフランシスコ連銀総裁、講演 カンザスシティー連銀総裁、講演

■ FOMC・日銀決定会合・要人発言多く、週末は、独連邦議会選挙と為替推移のボラは高そうである。

日経ですが、北朝鮮リスクもある中、戻りを試す展開となり、先週の展開のコメント通り、20000円に接近した。
今週は、本日休場の中、加計問題を嫌い、冒頭解散となりそうであり早期解散となる新聞発表から現在は、多少円が売られています。今晩の米国次第ですが、指数は20000円前後で始まりそうであります。
FOMC後は、ドル高もピークを打つであろうとイメージしてましたが、解散総選挙の発表は、方向性をまた見えずらい展開となりそうなイメージであります。

株式は、早くから電気自動車関連銘柄を見極めてコメントしたので良かったと思います。二極化は進みますので、次のテーマを見つけながらコメントします。

日々見ていきましょう。





◆ 大引け概況

2017/09/15(金) 15:31
 
■日経平均      19,909.50(+102.06)

■東証1部出来高    19.86億株

■東証1部売買代金   2.89兆円

■日経平均先物    19,790(+100)

■TOPIX        1,638.94(+6.81)

■騰落        上昇1,363/下落563

■マザーズ指数    1,047.20(+9.63)

■日経JQ       3,497.15(+27.26)

■ドル円       110.46
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。前場は北朝鮮のミサイル発射を受け売りが先行。しかし前日にミサイル発射の兆候が出ていると伝わっていたことから影響は限定的となり、まもなくプラスへ転換。その後は小幅な値動きとなりました。
 後場は買い物がちでスタート。円相場の下落が好感され、先物買いを交えて上げ幅を拡大。上値では3連休前のポジション調整の売りも見られましたが、高値圏で堅調に推移し本日の取引を終えました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、ガラス土石製品、証券商品先物、鉱業でした。一方、値下がり上位は、電気・ガス業、陸運業、鉄鋼となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに反発しました。
 
■桃太郎
後場は、引けまで戻りを試しました。
休日明けの相場を見ていきます。来週早々米国FOMCとなります。

ドル換算ベースは、180.29ドル +0.57%と切り返しました。


◆ ご案内

2017/09/15(金) 14:35
 
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◆ 14時の概況

2017/09/15(金) 14:02
 
■日経平均      19,909.44(+102.00)

■日経平均先物    19,760(+70)

■TOPIX先物      1,626.00(+4.00)

■騰落        上昇1,336/下落573

■日経JQ       3,489.53(+19.64)

■マザーズ指数    1,042.39(+4.82)

■ドル円       110.34

■NYダウ夜間先物  +8

■上海総合指数後場の寄り付き 3,361.50 前日比-9.93 -0.29%

■指数大型      現値1,482.53  前日比+7.04

■指数中型      現値1,987.39  前日比+5.20

■指数小型      現値3,198.12  前日比+20.10


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/15(金) 13:47
 
ランチバスケットは24件、271億円。
差し引き20億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/09/15(金) 11:46
 
■日経平均      19,826.84(+19.40)

■東証1部出来高    7.48億株

■東証1部売買代金   1.04兆円

■日経平均先物    19,690(±0)

■TOPIX        1,633.49(+1.36)

■騰落        上昇1,063/下落833

■マザーズ指数    1,037.33(-0.24)

■日経JQ       3,485.20(+15.31)

■ドル円       110.13
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。朝方は北朝鮮のミサイル発射を嫌気した売りが先行。しかし前日に北朝鮮がミサイル発射の兆候が出ていると伝わっていたことから、影響は限定的となりまもなくプラスに転換。その後もプラス圏での推移となりましたが、3連休を控え積極的に買い進む動きとはならず小幅な値動きとなりました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、鉱業、ガラス土石製品、保険業でした。一方、値下がり上位は、小売業、電気・ガス業、陸運業となりました。
 
 TOPIXは反発、マザーズ指数は続落しました。
 
■桃太郎
前場は、このところのボックス内の動きで推移した。
現物、19825円前後の動きが続いている。
後場も見ていきます。

ドル換算ベースは、切り返しの180.09ドル +0.46%となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.19%

2017/09/15(金) 10:26
 
上海総合指数 3,365.15 前日比 -6.28 -0.19%


◆ 10時の概況

2017/09/15(金) 10:01
 
■日経平均      19,845.84(+38.40)

■日経平均先物    19,700(+10)

■TOPIX先物      1,622.50(+0.50)

■騰落        上昇1,195/下落668

■日経JQ       3,482.14(+12.25)

■マザーズ指数    1,040.30(+2.73)

■ドル円       110.17

■NYダウ夜間先物  -17

■指数大型      現値1,479.86  前日比+4.37

■指数中型      現値1,984.58  前日比+2.39

■指数小型      現値3,187.69  前日比+9.67


◆ 9/15 ブログ更新しました!

2017/09/15(金) 08:52
 
ブログ更新しました!是非ご覧ください!

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◆ ドル建て 日経225

2017/09/15(金) 08:35
 


おはようございます。

現在、日経CFD 19782円 -25円
NYCFD 22171ドル -22ドル
ドルインデックス 92.01
VIX 10.44
原油 49.80ドル

NYは、ダウ45ドル高、北朝鮮情勢への懸念強まる14日の米国株式相場はまちまち。ダウ平均は45.30ドル高の22203.48、ナスダックは31.10ポイント安の6429.08で取引を終了した。8月消費者物価指数が前月比で上昇したほか、週間新規失業保険申請件数が予想外に減少したことで年内の追加利上げ観測が高まり、売りが先行。ダウは最高値を更新したものの、北朝鮮のミサイル発射の兆候が浮上し、地政学リスクへの警戒感から上値の重い展開となった。

日経ですが、為替の下支えもあり昨日も上値持ち合いとなった。
本日は、北朝鮮リスクから110円台前半での推移。下値も限定的となるか見ていきます。

想定レンジ、為替、110.06円 178ドルから181ドル

 19595円から19928円(現物)


◆ 外資系の注文動向

2017/09/15(金) 08:17
 
15日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り650万株、買い950万株で、差し引き300万株の買い越し。買い越しは2営業日連続。金額(5社ベース)は売り越し。
売りセクターに、銀行、証券、鉄鋼、食品、小売、機械など。
買いセクターに、通信、サービス、電機、化学、石油、薬品、食品など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/09/15(金) 08:14
 
■国内(15日)
《決算発表》
コンフォリア

■海外(15日)
米8月小売売上高(21:30)
米9月NY 連銀製造業景気指数(21:30)
米8月鉱工業生産・設備稼働率(22:15)
米7月企業在庫(23:00)
米9月ミシガン大学消費者信頼感指数(23:00)

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/09/15(金) 08:11
 
■NYダウ
 22,203.48 +45.30
■ナスダック
 6,429.08 -31.10
■CME225(円建て)
 19,735 +45(大証比)
■ドイツDAX
 12,540.45 -13.12
■上海総合指数
 3,371.43 -12.72
■ドル円
 110.00

 14日のNY市場はまちまち。北朝鮮がミサイルを発射する兆候が出ているとの報道などから売りが先行。その後は個別に材料が出た銘柄を中心に買いが入り上昇。しかし地政学リスクへの警戒感や、前日まで主要3指数が最高値を連日更新していることから、利益確定売りが出やすく上値の重さが目立つ展開となりました。
 セクター別では、公益事業や不動産が上昇する一方でメディアや保険が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、任天堂<7974>が小じっかりな他は、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、ファーストリテ<9983>、日東電<6988>、住友電<5802>が冴えないなど、対東証比較(1ドル110.1円換算)で全般小安い展開となりました。


◆ 北朝鮮が弾道ミサイル発射、北海道から太平洋へ通過(9/15)

2017/09/15(金) 07:56
 
北朝鮮が弾道ミサイル発射、北海道から太平洋へ通過(9/15)

日本政府は15日06:57頃、北朝鮮西岸から弾道ミサイルが発射されたとして、国民保護に関する情報を発表しました。07:04~07:06頃に日本領域上空(北海道地方)を通過し、07:16頃に襟裳岬の東約2000kmの太平洋上に着水した模様です。07:30から記者会見を行った菅官房長官によると、現時点で被害は確認されていません。


◆ 各国債券利回り

2017/09/15(金) 07:46
 
2017/9/15  6時53分現在

         10年債                      2年債
米国     2.185% (前日比-0.004%)     1.362% (前日比+0.014%)
英国     1.230% (前日比+0.085%)     0.380% (前日比+0.089%)
ドイツ     0.413% (前日比+0.012%)     -0.715% (前日比+0.003%)
ポルトガル 2.814% (前日比-0.003%)     0.000% (前日比+0.026%)
イタリア    2.059% (前日比+0.019%)     -0.179% (前日比+0.007%)
ギリシャ   5.415% (前日比-0.026%)       -
スペイン    1.602% (前日比+0.022%)     -0.292% (前日比+0.013%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/09/14(木) 15:30
 
■日経平均      19,807.44(-58.38)

■東証1部出来高    16.62億株

■東証1部売買代金   2.25兆円

■日経平均先物    19,690(±0)

■TOPIX        1,632.13(-5.20)

■騰落        上昇683/下落1,231

■マザーズ指数    1,037.57(-15.91)

■日経JQ       3,469.89(-7.88)

■ドル円       110.48
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前場は前日まで3日間の大幅上昇に対する利益確定売りが先行。その後円相場の下落を好感した買いが入り、上げに転換。しかし取引終了間際に急速に上げ幅を縮小するなど、売り買いの交錯する展開となりました。
 後場は下落してスタート。北朝鮮が国連安全保障理事会の制裁決議を受け、日本を威嚇する発言があったと伝わり、地政学リスクへの警戒感が再燃。リスク回避の動きが強まり、軟調な推移となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、空運業、非鉄金属、精密機器でした。一方、値上がり上位は、石油石炭製品、繊維製品、その他金融業となりました。

 TOPIX、マザーズ指数ともに反落しました。
 
■桃太郎
外出中の為コメントはありません。


◆ ご案内

2017/09/14(木) 14:24
 
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◆ 14時の概況

2017/09/14(木) 14:01
 
■日経平均      19,823.49(-42.33)

■日経平均先物    19,670(-20)

■TOPIX先物      1,621.00(-0.50)

■騰落        上昇722/下落1,200

■日経JQ       3,467.16(-10.61)

■マザーズ指数    1,040.80(-12.68)

■ドル円       110.45

■NYダウ夜間先物  -25

■上海総合指数後場の寄り付き 3,379.33 前日比-4.82 -0.14%

■指数大型      現値1,476.54  前日比-4.53

■指数中型      現値1,984.80  前日比-1.45

■指数小型      現値3,180.96  前日比-7.99


◆ 2017年8月首都圏マンション発売戸数、6.9%増 2ヵ月連続の増加

2017/09/14(木) 13:07
 
不動産経済研究所(東京・新宿)が14日発表した2017年8月のマンション市場動向調査によると、首都圏の新築マンション発売戸数は前年同月比6.9%増の2,101戸だった。2ヵ月連続の増加。
契約戸数は1,432戸で、月間契約率は1.6ポイントアップの68.2%だった。17年9月の発売戸数は3,000戸の見通し。


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/14(木) 12:37
 
ランチバスケットは26件、641.29億円。
差し引き30億円の売り越しとの観測。


◆ 9/14 ブログ更新しました!!

2017/09/14(木) 12:17
 
ブログ更新しました!是非ご覧ください!

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◆ 前引け概況

2017/09/14(木) 11:45
 
■日経平均      19,873.62(+7.80)

■東証1部出来高    8.38億株

■東証1部売買代金   1.09兆円

■日経平均先物    19,740(+50)

■TOPIX        1,638.40(+1.07)

■騰落        上昇918/下落984

■マザーズ指数    1,043.45(-10.03)

■日経JQ       3,474.00(-3.77)

■ドル円       110.52
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。朝方は11~13日の3日間で日経平均が600円近く上昇していたことから利益確定売りが先行。その後は前日の米国株高や円相場の下落などを支えに上昇する場面も見られましたが、前場取引終了間際に急速に上げ幅を縮小。売り買いが交錯し方向感に欠ける動きとなりました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、繊維製品、その他金融業、鉱業でした。一方、値下がり上位は、非鉄金属、精密機器、海運業となりました。
 
 TOPIXは続伸、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
外出中の為コメントはありません。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.02%

2017/09/14(木) 10:26
 
上海総合指数 3,383.47 前日比 -0.68 -0.02%


◆ 10時の概況

2017/09/14(木) 10:01
 
■日経平均      19,884.48(+18.66)

■日経平均先物    19,750(+60)

■TOPIX先物      1,627.00(+5.50)

■騰落        上昇1,099/下落753

■日経JQ       3,481.26(+3.49)

■マザーズ指数    1,053.33(-0.15)

■ドル円       110.60

■NYダウ夜間先物  -20

■指数大型      現値1,481.62  前日比+0.55

■指数中型      現値1,992.16  前日比+5.91

■指数小型      現値3,195.36  前日比+6.41


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/14(木) 09:55
 
おはようございます。

しかしマーケットは面白いものですね。先週の木曜日にこんな展開を予想していたか(笑)私も仕事柄地政学的リスクは気にはするが、それよりも我々は米国の「債務上限問題」の方が。この話題も今ならば日本の北朝鮮リスクと同じだ!
しかし、結果的に為替がこの位置なら日経平均も少し落ち着きを取り戻しつつあるのかもしれません。
さて、今朝は少し面白い話が私の耳に入ってきた!
東京市場は「電池関連銘柄」ばかりが投資家の話題になっているようだが。
我々の間ではバルチック海運指数が2013年の高値2330Pに迫る可能性があると。
実際、1年前からは68%上昇、年初からは約40%上昇している。上昇している背景には様々な理由があるが根本的に「資源価格の上昇」がある。
そこでこのバルチック海運指数の上昇により東京市場でも材料株なる個別銘柄物色となるならば○○××は相場になる可能性は非常に高い。
そうなると年初来高値の278円は通過点となるだろう。
テクニカル的にもトレンドは上昇トレンドの入り口に見える。


本日の先物レンジ
○○円~○○円


◆ 外資系の注文動向

2017/09/14(木) 08:20
 
 14日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り580万株、買い650万株で、差し引き70万株の買い越し。買い越しは2営業日ぶり。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、自動車、銀行、食品、機械、REITなど。
 買いセクターに、自動車、サービス、電機、通信、石油、その他製品、食品など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/09/14(木) 08:16
 
■国内(14日)
8月首都圏新規マンション発売(13:00)
20年国債入札

《決算発表》
アスクル、丸善CHI、森ヒルズ、バロック、オハラ、アルデプロ、ドーム

■海外(14日)
中国8月小売売上高(11:00)
中国8月都市部固定資産投資(11:00)
中国8月鉱工業生産(11:00)
英国金融政策発表米8月消費者物価指数(21:30)

《米決算発表》
オラクル

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/09/14(木) 08:14
 
■NYダウ
 22,158.18 +39.32
■ナスダック
 6,460.19 +5.91
■CME225(円建て)
 19,745 +55(大証比)
■ドイツDAX
 12,553.57 +28.80
■上海総合指数
 3,384.15 +4.66
■ドル円
 110.48

 13日のNY市場は上昇。昨日の株価上昇を受けてハイテク株に利益確定の売りが広がった一方で、原油高を好感したエネルギー株のほか、一般消費財株が堅調な動きとなるなど売り買いが交錯する展開となりました。
 セクター別では、エネルギーや小売が上昇する一方で商業・専門サービスやテクノロジー・ハード・機器が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、三井住友<8316>、日鉄住金<5401>、日東電<6988>が堅調。半面、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>が小安いなど、対東証比較(ドル110.45円換算)で高安まちまちとなりました。


◆ 各国債券利回り

2017/09/14(木) 07:24
 
2017/9/14  7時3分現在

         10年債                      2年債
米国     2.188% (前日比+0.021%)     1.347% (前日比+0.012%)
英国     1.145% (前日比+0.010%)     0.291% (前日比+0.015%)
ドイツ     0.401% (前日比+0.000%)     -0.718% (前日比+0.009%)
ポルトガル 2.817% (前日比-0.033%)     -0.026% (前日比-0.009%)
イタリア    2.040% (前日比+0.015%)     -0.186% (前日比+0.008%)
ギリシャ   5.441% (前日比-0.009%)       -
スペイン    1.580% (前日比-0.022%)     -0.305% (前日比-0.007%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/09/13(水) 15:34
 
■日経平均      19,865.82(+89.20)

■東証1部出来高    16.05億株

■東証1部売買代金   2.04兆円

■日経平均先物    19,690(+60)

■TOPIX        1,637.33(+9.88)

■騰落        上昇1,314/下落594

■マザーズ指数    1,053.48(+2.05)

■日経JQ       3,477.77(+17.73)

■ドル円       110.09
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前場は主要3指数が過去最高値を更新した(終値)米国市場や、円相場の下落を好感した買いが先行。金融株を中心に上昇し一時は100円を超える上げ幅となりましたが、前場取引終了にかけて伸び悩みとなりました。
 後場は高値圏での小動きとなりました。後場に入り不動産や機械が上昇。上げ幅を拡大する場面も見られましたが、高値圏とあって利益を確定する動きもあり、上値の重さが目立つ展開となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、証券商品先物、不動産業、銀行業でした。一方、値下がり上位は、空運業、パルプ・紙、その他金融業となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続伸しました。
 
■桃太郎
後場は、持ち合いでの推移となった。
明日の展開も見ていきます。

ドル換算ベースは、108.35ドル -0.25%と調整となった。


◆ ご案内

2017/09/13(水) 14:24
 
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◆ 14時の概況

2017/09/13(水) 14:01
 
■日経平均      19,878.18(+101.56)

■日経平均先物    19,740(+110)

■TOPIX先物      1,625.50(+9.50)

■騰落        上昇1,388/下落518

■日経JQ       3,479.92(+19.88)

■マザーズ指数    1,055.71(+4.28)

■ドル円       110.12

■NYダウ夜間先物  -1

■上海総合指数後場の寄り付き 3,376.87 前日比-2.62 -0.08%

■指数大型      現値1,481.94  前日比+9.70

■指数中型      現値1,988.31  前日比+13.03

■指数小型      現値3,190.94  前日比+27.17


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/13(水) 12:34
 
ランチバスケットは30件、607.29億円。
差し引き20億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/09/13(水) 11:45
 
■日経平均      19,869.82(+93.20)

■東証1部出来高    7.88億株

■東証1部売買代金   0.99兆円

■日経平均先物    19,730(+100)

■TOPIX        1,637.82(+10.37)

■騰落        上昇1,349/下落556

■マザーズ指数    1,055.26(+3.83)

■日経JQ       3,476.35(+16.31)

■ドル円       110.01
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。朝方は前日主要3指数が過去最高値を更新した米国市場や、為替相場が1ドル=110円台前半と円安に振れたことを好感した買いが先行。金融株などを中心に一時は100円を超える上げ幅となりましたが、11日・12日の2日間で日経平均は500円ほど上昇していることから買いの勢いは限られ、その後は小幅な値動きとなりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、証券商品先物、保険業、銀行業でした。一方、値下がり上位は、パルプ・紙、水産・農林業、空運業となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、高寄り後持ち合いでの推移。
後場も見ていきます。

ドル換算ベースは、180.44ドル -0.19%と下落となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.14%

2017/09/13(水) 10:26
 
上海総合指数 3,374.72 前日比 -4.77 -0.14%


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/13(水) 10:18
 
おはようございます。
東京市場も面白いものだ。
何も変わっていない環境にも関わらず、日経平均は地政学的リスクを忘れたかのようだ?
しかし結果的に米国に救われたようだ。債務上限問題リスクが和らいだことを背景に為替がドル高となり対ドルは110円台回復!
実に愉快な展開だ。
我々の本拠地は米国市場であるが極めて順調!逆に順調過ぎるのが怖いくらいで、我々は先月も持ち株を決算により売却したがもう少し売却指示がボスから発動された。
下がればまた買うし、下がらないなら買うしかないのが我々の定め・・・・・・
さて、東京市場もEV向けの燃料電池相場が旺盛のようだが、これは世界的なマーケットでも同じような様相を見せている。
さて、東京市場も個別銘柄を分析していると上昇している銘柄には理由がある事は明確。
そこでだが米国もハリケーンなどが襲いかかれば街は水没する。日本の天候を見ても私の子供時代とは変化が起きている。
そうなると日本はしっかり天候なる対策は必要不可欠で、先日もお伝えした〇〇××〇の上下水道の整備は必要不可欠だ。
また東京都は伝線地中化案の法令を発動しているようだが、全ての生活網の見直し、また老朽化の対策は必至だ。
テクニカル的にも上値遊びとなっておりここから業績などを考えても面白そうだ。


本日の先物レンジ
〇〇~〇〇円
為替が面白い。


◆ 10時の概況

2017/09/13(水) 10:01
 
■日経平均      19,858.02(+81.40)

■日経平均先物    19,720(+90)

■TOPIX先物      1,623.50(+7.50)

■騰落        上昇1,326/下落559

■日経JQ       3,476.46(+16.42)

■マザーズ指数    1,054.26(+2.83)

■ドル円       110.14

■NYダウ夜間先物  +2

■指数大型      現値1,480.17  前日比+7.93

■指数中型      現値1,984.48  前日比+9.20

■指数小型      現値3,182.74  前日比+18.97


◆ 9/13ブログ更新しました!

2017/09/13(水) 09:01
 
ブログ更新しました!是非ご覧ください!

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◆ 日・8月国内企業物価指数:前年比2.9%上昇 前月比は横ばい

2017/09/13(水) 09:00
 
08:50発表の8月の国内企業物価指数は98.8で、前月比で横ばい。前年同月比で2.9%上昇した。市場予想の中心は前年比で3.0%の上昇だった。


◆ ドル建て 日経225

2017/09/13(水) 08:21
 


おはようございます。

現在、日経CFD 19903円 +126円
NYCFD 22132ドル +13ドル
ドルインデックス 91.92
VIX 10.58
原油 48.30ドル

NYは、ダウ61ドル高、投資家心理の改善が進む12日の米国株式相場は上昇。ダウ平均は61.49ドル高の22118.86、ナスダックは22.02ポイント高の6454.28で取引を終了した。昨夕に採択された北朝鮮に対する国連の制裁決議において、米国が石油の全面禁輸など主要な制裁措置を断念したことで地政学リスクが後退し、アジア・欧州株が概ね全面高となり、米国株も連れ高。7月JOLT求人件数が過去最高となったほか、米国債利回りの上昇で金融株が選好され、終日堅調推移となった。

日経ですが、リスク回避の動きが緩み続伸となった。
本日も為替動向もドル高から110円台となっていることで続伸となるか見ていきます。

想定レンジ、為替、110.25円 179ドルから181ドル

 19734円から19955円(現物)


◆ 外資系の注文動向

2017/09/13(水) 08:19
 
13日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り850万株、買い840万株で、差し引き10万株の売り越し。売り越しは3営業日ぶり。金額(5社ベース)は買い越し。
売りセクターに、保険、サービス、化学など。
買いセクターに、銀行、電機、石油、機械、情報通信など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/09/13(水) 08:11
 
■国内(13日)
8月国内企業物価指数(8:50)
7-9月期法人企業景気予測調査(8:50)

《決算発表》
鳥貴族、産業ファ、ケネディレジ、スターアジア、三井不LP、JPNミート、エニグモ、クミアイ化、ヤーマン、東急RE、アインHD

■海外(13日)
英8月失業率(17:30)
米8月生産者物価指数(21:30)
米8月財政収支(9/14 3:00)

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/09/13(水) 08:08
 
■NYダウ
 22,118.86 +61.49
■ナスダック
 6,454.28 +22.02
■CME225(円建て)
 19,725 +95(大証比)
■ドイツDAX
 12,524.77 +49.53
■上海総合指数
 3,379.49 +3.07
■ドル円
 110.2

 12日のNY市場は上昇。北朝鮮情勢やハリケーン被害への警戒感の後退から投資家心理が改善し、運用リスクを取る動きが続きました。なかでも米国債券利回りの上昇を受け金融株が上昇。通信株にも買い戻しが入り、終日堅調な推移となりました。
 セクター別では、銀行や電気通信サービスが上昇する一方で公益事業や不動産が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、任天堂<7974>、キヤノン<7751>、ファーストリテ<9983>、日東電<6988>など、対東証比較(1ドル110.17円換算)で全般堅調でした。


◆ 各国債券利回り

2017/09/13(水) 07:55
 
2017/9/13  7時12分現在

         10年債                      2年債
米国     2.167% (前日比+0.037%)     1.335% (前日比+0.016%)
英国     1.135% (前日比+0.090%)     0.276% (前日比+0.056%)
ドイツ     0.401% (前日比+0.065%)     -0.727% (前日比+0.024%)
ポルトガル 2.850% (前日比+0.032%)     -0.017% (前日比-0.005%)
イタリア    2.025% (前日比+0.057%)     -0.194% (前日比+0.018%)
ギリシャ   5.450% (前日比-0.013%)       -
スペイン    1.602% (前日比+0.036%)     -0.298% (前日比+0.002%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/09/12(火) 15:33
 
■日経平均      19,776.62(+230.85)

■東証1部出来高    16.54億株

■東証1部売買代金   2.22兆円

■日経平均先物    19,630(+220)

■TOPIX        1,627.45(+15.19)

■騰落        上昇1,503/下落447

■マザーズ指数    1,051.43(+21.28)

■日経JQ       3,460.04(+38.14)

■ドル円       109.34
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前場は前日の米国株高や円安傾向にある為替相場を好感した買いが先行。北朝鮮情勢の緊迫化懸念が後退したとの見方が広がり、金融株を中心に幅広い銘柄が上昇しました。
 後場は前引け値から更に上昇してスタート。様子見ムードが強く目立った動きのない相場となりましたが、全体では終日堅調な推移となりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、保険業、証券商品先物、その他製品。一方、値下がりしたのは、建設業のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続伸しました。
 
■桃太郎
後場は、本日高値持ち合いでの推移となった。
為替推移の下支えもあり、しっかりとなった。
明日の展開も見ていきます。

ドル換算ベースは、180.79ドル +0.21%と4日続伸となった。


◆ ご案内

2017/09/12(火) 14:24
 
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お申し込みはこちらから


◆ 14時の概況

2017/09/12(火) 14:01
 
■日経平均      19,777.02(+231.25)

■日経平均先物    19,630(+220)

■TOPIX先物      1,615.00(+14.00)

■騰落        上昇1,454/下落486

■日経JQ       3,453.14(+31.24)

■マザーズ指数    1,048.75(+18.60)

■ドル円       109.36

■NYダウ夜間先物  +12

■上海総合指数後場の寄り付き 3,378.80 前日比+2.38 +0.07%

■指数大型      現値1,473.61  前日比+16.99

■指数中型      現値1,974.67  前日比+14.61

■指数小型      現値3,159.79  前日比+19.53


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/12(火) 12:34
 
ランチバスケットは23件、319.01億円。
差し引き売り買い均衡との観測。


◆ 前引け概況

2017/09/12(火) 11:44
 
■日経平均      19,741.42(+195.65)

■東証1部出来高    7.70億株

■東証1部売買代金   1.03兆円

■日経平均先物    19,600(+190)

■TOPIX        1,625.71(+13.45)

■騰落        上昇1,407/下落472

■マザーズ指数    1,043.09(+12.94)

■日経JQ       3,451.63(+29.73)

■ドル円       109.37
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。北朝鮮情勢に対する警戒感の和らぎなどを背景とした前日の米国株高や、円安進行など外部環境の改善を受け買いが先行。金融株を中心に上昇し、一時は上げ幅が200円を超える場面も見られました。買い一巡後は積極的に上値を追う動きは限られましたが、高値圏で推移し午前の取引を終えました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、保険業、証券商品先物、非鉄金属。一方、値下がりしたのは、水産・農林業のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、高寄り後持ち合いとなり推移。
後場も見ていきます。

ドル換算ベースは、180.40ドル +0.00%と持ち合いとなった。


◆ お知らせ

2017/09/12(火) 10:40
 
弊社がお世話になっておりますラジオNIKKEIさん主催のセミナーですから、是非お近くの方はご参加下さい。
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ラジオNIKKEIが9月に天神でIRセミナーを開催します!

【天神】9/23(土) ジャパンツアー IR&櫻井英明株式講演

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◆ 上海総合指数の現在の気配は+0.15%

2017/09/12(火) 10:26
 
上海総合指数 3,381.49 前日比 +5.07 +0.15%


◆ 10時の概況

2017/09/12(火) 10:01
 
■日経平均      19,761.70(+215.93)

■日経平均先物    19,610(+200)

■TOPIX先物      1,614.50(+13.50)

■騰落        上昇1,491/下落392

■日経JQ       3,447.38(+25.48)

■マザーズ指数    1,041.43(+11.28)

■ドル円       109.53

■NYダウ夜間先物  +23

■指数大型      現値1,471.79  前日比+15.17

■指数中型      現値1,975.94  前日比+15.88

■指数小型      現値3,158.56  前日比+18.30


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/12(火) 09:53
 
おはようございます。

昨日の日経平均は北朝鮮リスクの後退を受けて先物主導で反発。
ただ、ここからの反発で今度は上値追いとなるのか?
確かに業績からだと日経平均20000円超えがあってもなんら不思議ではない。
ただ本当にここから日本株を買ってみたい外国人投資家が出てくるかが最大のキーだ。
しかし大きく下がれば話は別。米国市場だって高値更新していけば資金は不思議と集まるし帰ってくる。
即ち、マーケットに資金が入ってくる必要なのは指数だけではなく、高値更新していくような銘柄が存在するかだ!
テーマ株や材料株で個別銘柄はそれなりに理由があって投資家は参加してくる。
ともかくここは個別銘柄物色であることは言うまでもなく皆様には日頃言い続けている。
さて、今朝は私の友人で相場予想に定評ある方から、テクニカル的にも○○は大相場に入っているだろうと500円超えがあるかもしれないと。
楽しみにしていると語っていた。


本日の先物レンジ
○○円~○○円


◆ 9/12ブログ更新しました!!

2017/09/12(火) 09:44
 
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◆ 外資系の注文動向

2017/09/12(火) 08:23
 
 12日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1110万株、買い1150万株で、差し引き40万株の買い越し。買い越しは2営業日連続。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、食品、機械、サービス、自動車、保険、不動産など。
 買いセクターに、銀行、電機、陸運、自動車、化学、薬品、機械など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/09/12(火) 08:20
 
■12(火)
【国内】
5年国債入札

《決算発表》
神戸物産、イオンリート、サンバイオ

【海外】
米10年国債入札
米アップルが新型「iPhone」を発表

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ ドル建て 日経225

2017/09/12(火) 08:18
 


おはようございます。

現在、日経CFD 19670円 +125円
NYCFD 22064ドル +6ドル
ドルインデックス 91.86
VIX 10.73
原油 48.08ドル

NYは、ダウ259ドル高、ハリケーンや北朝鮮情勢への懸念後退11日の米国株式相場は上昇。ダウ平均は259.58ドル高の22057.37、ナスダックは72.07ポイント高の6432.26で取引を終了した。ハリケーン「イルマ」による被害が事前の想定より軽微であったことや、9日の建国記念日に予想された北朝鮮のミサイル発射がなかったことで、欧州株が全面高となり、米国株も買いが先行。トランプ政権が北朝鮮制裁強化の国連決議案を軟化させたことが報じられると、地政学リスクの後退も好感され、終日堅調推移となった。

昨日は、リスク回避の動きが緩み買戻しから25MAあたりまで戻りを試した。
本日は、北朝鮮の制裁決議が全会一致となったが、買戻しが入るのか見ていきます。

想定レンジ、為替、109.29円 178ドルから181ドル

 19453円から19781円(現物)


◆ おはようございます

2017/09/12(火) 08:17
 
■NYダウ
 22,057.37 +259.58
■ナスダック
 6,432.26 +72.07
■CME225(円建て)
 19,550 +140(大証比)
■ドイツDAX
 12,475.24 +171.26
■上海総合指数
 3,376.42 +11.18
■ドル円
 109.29

 11日のNY市場は上昇。ハリケーン被害の影響が予想ほどではないとの見通しや建国記念日を迎えた北朝鮮があらたな挑発行動を控えたことで、欧州株が全面高となり、米国株も買いが先行。投資家のリスク回避姿勢が後退し、安全資産とされる金や米国債などが売られ、利ざや縮小への警戒感から売り込まれていた金融株を中心に買いが入り終日堅調推移となりました。
 セクター別では、半導体・半導体製造装置や銀行が上昇する一方でメディアや商業・専門サービスが下落。
 ADRの日本株はソニー<6758>が冴えない他は、トヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、SUBARU<7270>、京セラ<6971>など、対東証比較(1ドル109.35円換算)で全般堅調となりました。


◆ 各国債券利回り

2017/09/12(火) 07:57
 
2017/9/12  7時10分現在

         10年債                      2年債
米国     2.131% (前日比+0.080%)     1.319% (前日比+0.057%)
英国     1.045% (前日比+0.055%)     0.220% (前日比+0.050%)
ドイツ     0.336% (前日比+0.024%)     -0.751% (前日比+0.008%)
ポルトガル 2.818% (前日比+0.019%)     -0.012% (前日比-0.015%)
イタリア    1.968% (前日比+0.009%)     -0.212% (前日比+0.009%)
ギリシャ   5.463% (前日比+0.007%)       -
スペイン    1.566% (前日比+0.022%)     -0.300% (前日比+0.023%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/09/11(月) 15:26
 
■日経平均      19,545.77(+270.95)

■東証1部出来高    14.98億株

■東証1部売買代金   1.98兆円

■日経平均先物    19,410(+270)

■TOPIX        1,612.26(+18.72)

■騰落        上昇1,617/下落331

■マザーズ指数    1,030.15(+16.29)

■日経JQ       3,421.90(+46.55)

■ドル円       108.40
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は大幅反発しました。前場は警戒されていた北朝鮮による挑発行動が確認されなかったことから、買いが先行。円安進行も支援材料となり幅広い銘柄が上昇。堅調な推移となりました。
 後場も高値圏での推移となりました。根強い買いが続くものの前場ほどの勢いはなく、また国連安全保障理事会の北朝鮮に対する追加制裁の採決を見極めたいとの思惑などから、わずかな値幅での動きとなりました。
 
 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、ゴム製品、電気機器、医薬品。一方、値下がりしたのは、鉱業、倉庫運輸関連のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに反発しました。
 
■桃太郎
後場は、高値持ち合いでの推移となった。
明日の展開も見ていきます。

ドル換算ベースは、180.10ドル +0.86%と3日続伸となった。


◆ ご案内

2017/09/11(月) 14:32
 
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お申し込みはこちらから


◆ 14時の概況

2017/09/11(月) 14:01
 
■日経平均      19,539.27(+264.45)

■日経平均先物    19,400(+260)

■TOPIX先物      1,600.50(+20.00)

■騰落        上昇1,635/下落303

■日経JQ       3,415.39(+40.04)

■マザーズ指数    1,027.51(+13.65)

■ドル円       108.37

■NYダウ夜間先物  +131

■上海総合指数後場の寄り付き 3,369.05 前日比+3.81 +0.11%

■指数大型      現値1,458.91  前日比+18.94

■指数中型      現値1,960.95  前日比+25.02

■指数小型      現値3,139.34  前日比+31.99


◆ 日・7月第三次産業活動指数:前月比0.1%上昇

2017/09/11(月) 13:35
 
11日発表された7月の第三次産業活動指数は前月比0.1%の上昇の104.9だった。


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/11(月) 12:39
 
ランチバスケットは29件、351.08億円。
差し引き80億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/09/11(月) 11:45
 
■日経平均      19,541.36(+266.54)

■東証1部出来高    7.59億株

■東証1部売買代金   0.98兆円

■日経平均先物    19,390(+250)

■TOPIX        1,615.18(+21.64)

■騰落        上昇1,756/下落215

■マザーズ指数    1,028.11(+14.25)

■日経JQ       3,410.87(+35.52)

■ドル円       108.37
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は大幅反発しました。朝方は、9日・10日に北朝鮮によるミサイル発射が確認されなかったことから、地政学リスクへの警戒感が後退し、買いが先行。また、円相場が1ドル=108円台半ばに下落しているのを受け、これまで円高進行が嫌気されていた電機株や機械株、北朝鮮リスクへの警戒から下げていた証券株や保険株に買いが入り、上げ幅を拡大。そのまま高値圏で堅調に推移して前場取引を終えました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、電気機器、保険業、金属製品。一方、値下がりしたのは、倉庫運輸関連のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に反発しました。
 
■桃太郎
前場は、25MAあたりまで戻す展開となった。
為替の下支えもあるが、ドル換算ベースは、3日続伸となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は+0.00%

2017/09/11(月) 10:28
 
上海総合指数 3,365.35 前日比 +0.11 +0.00%


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/11(月) 10:17
 
おはようございます。

先週末の日経平均であるが、地政学的リスクなどを背景に皆様にお伝えしていた日銀短観からの対外為替レート!
108.31を割り込み、残念ながらトレンドからだと。ただこのキーである108.31を回復してくればマーケットは少し落ち着きを取り戻すだろう。
このような環境ならばともかく材料株相場となりどんな材料株がマーケットを支えてくるのか?
非常に興味深い。
我々がまた気になるのが資源価格の高騰が目につく。
これは今後の何を理由としているのか?
そこで気になるのが..

~以下会員ページ~

本日の先物レンジ
〇〇~〇〇円


◆ 10時の概況

2017/09/11(月) 10:02
 
■日経平均      19,518.53(+243.71)

■日経平均先物    19,370(+230)

■TOPIX先物      1,602.00(+21.50)

■騰落        上昇1,830/下落121

■日経JQ       3,412.18(+36.83)

■マザーズ指数    1,036.49(+22.63)

■ドル円       108.43

■NYダウ夜間先物  +110

■指数大型      現値1,458.88  前日比+18.91

■指数中型      現値1,962.90  前日比+26.97

■指数小型      現値3,149.45  前日比+42.10


◆ 7月機械受注:前月比8.0%増

2017/09/11(月) 08:55
 
内閣府が11日発表した7月の機械受注統計(船舶、電力を除く民需)は前月比8.0%増の8533億円となった。


◆ 桃太郎

2017/09/11(月) 08:31
 
昨日は、-60円

昨晩は、なし。
115円 2枚買い持ち。

117.86円(10万)ドルショート持ち。
108.68円(5万)・108.70円(5万ドル)ロング持ち。

昨晩は、リスク回避はありながらもザラバ範囲内での持ち合いとなった。
本日も為替推移に注視しながら見ていきます。

前日終値、178.87ドル 108.32で19375円(現物)・12月 19225円

12月 上値目処 280・340・380

12月 下値目処、110・080・030

現在、108.31

NYCFD 21892ドル +94ドル
日経CFD 19433円 +160円

9MA 19320円(12月限)



◆ 外資系の注文動向

2017/09/11(月) 08:29
 
 11日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1030万株、買い1450万株で、差し引き420万株の買い越し。買い越しは2営業日ぶり。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、食品、商社、銀行、証券、化学、情報通信、不動産、REITなど。
 買いセクターに、化学、銀行、サービス、空運、電機、小売など」(外資系証券)という。


◆ 今週の予定

2017/09/11(月) 08:26
 
■11(月)
【国内】
7月機械受注(8:50)
8月マネーストック(8:50)
7月第三次産業活動指数(13:30)
8月工作機械受注(15:00)
《決算発表》
シーズHD、正栄食、日本ロジ、gumi、シーイーシー

【海外】
国連安全保障理事会、北朝鮮に対する制裁決議案を採決の見通し
米3年国債入札


■12(火)
【国内】
7月産業機械受注統計
5年国債入札
《決算発表》
神戸物産、イオンリート、サンバイオ

【海外】
米10年国債入札
第72回国連総会(~9/25 NY)
フランクフルト国際自動車ショー(~9/24)


■13(水)
【国内】
8月国内企業物価指数(8:50)
7-9月期法人企業景気予測調査(8:50)
《決算発表》
鳥貴族、産業ファ、ケネディレジ、スターアジア、三井不LP、JPNミート、エニグモ、クミアイ化、ヤーマン、東急RE、アインHD

【海外】
英8月失業率(17:30)
米8月生産者物価指数(21:30)
米8月財政収支(9/14 3:00)
米30年国債入札


■14(木)
【国内】
8月首都圏新規マンション発売(13:00)
20年国債入札
《決算発表》
アスクル、丸善CHI、森ヒルズ、バロック、オハラ、アルデプロ、ドーム

【海外】
中国8月小売売上高(11:00)
中国8月都市部固定資産投資(11:00)
中国8月鉱工業生産(11:00)
英国金融政策発表
米8月消費者物価指数(21:30)
《米決算発表》
オラクル゛


■15(金)
【国内】
《決算発表》
コンフォリア

【海外】
米8月小売売上高(21:30)
米9月NY 連銀製造業景気指数(21:30)
米8月鉱工業生産・設備稼働率(22:15)
米7月企業在庫(23:00)
米9月ミシガン大学消費者信頼感指数(23:00)

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ ドル建て 日経225

2017/09/11(月) 08:23
 


おはようございます。

現在、日経CFD 19413円 +138円
NYCFD 21887ドル +89ドル
ドルインデックス 91.46
VIX 12.12
原油 47.68ドル

朝の為替状況は、108円台前半まで戻り、一旦は、リスク回避は緩んでるイメージ。
上値が重いのか見ていきます。

想定レンジ、為替、108.29円 177ドルから180ドル

 19167円から19492円(現物)


◆ おはようございます

2017/09/11(月) 08:22
 
■NYダウ
 21,797.79 +13.01
■ナスダック
 6,360.19 -37.68
■CME225(円建て)
 19,150 +10(大証比)
■ドイツDAX
 12,303.98 +7.35
■上海総合指数
 3,365.24 -0.26
■ドル円
 108.27

 8日のNY市場はまちまち。ハリケーン「イルマ」による米経済への影響を見極めたいとの思惑や北朝鮮情勢の緊迫化から、売りが先行。売り一巡後、長期金利の低下一服による金融株への買い戻しや持ち高を整理する目的の買いが入ったものの米株を買い上げる材料には乏しく、上値の重い展開となりました。
 セクター別では、保険やヘルスケア機器・サービスが上昇する一方でテクノロジー・ハード・機器や食品・生活必需品小売が下落。
 ADRの日本株は三井住友<8316>、花王<4452>、コマツ<6301>、三井物<8031>、京セラ<6971>、ファナック<6954>がしっかり。半面、トヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、任天堂<7974>、三菱UFJ<8306>、シャープ<6753>、旭硝子<5201>が冴えないなど、対東証比較(1ドル107.84円換算)で高安まちまちとなりました。


◆ 各国債券利回り

2017/09/11(月) 07:51
 
2017/9/11  6時48分現在

         10年債                      2年債
米国     2.051% (前日比+0.012%)     1.262% (前日比+0.000%)
英国     0.990% (前日比+0.018%)     0.170% (前日比+0.012%)
ドイツ     0.312% (前日比+0.005%)     -0.759% (前日比-0.001%)
ポルトガル 2.799% (前日比+0.051%)     0.003% (前日比+0.020%)
イタリア    1.959% (前日比+0.035%)     -0.221% (前日比+0.013%)
ギリシャ   5.456% (前日比-0.011%)       -
スペイン    1.544% (前日比+0.049%)     -0.323% (前日比+0.034%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 展開

2017/09/10(日) 18:32
 
先週末の米国市場は、ダウ平均は小反発。寄り付きは下げて始まったものの、その後は買い戻しも入りプラスに転じている。ただ、ハリケーン「イルマ」が週末にフロリダ半島に上陸しそうな中、今回のハリケーンの経済的影響を懸念する声も多い。
一部からは第3四半期のGDP見通しを下方修正する動きも出ており株式市場も上値が重い。イルマが週末に通過し、その被害の状況を確認したい意向も市場は強いものと思われる。また、土曜日は北朝鮮の建国記念日でもあり大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射への懸念も根強い。週末リスクを警戒し上値には慎重になっていたものと思われる。

■ リスク回避動きもあるが、債務上限問題も米下院は可決。今週は、SQとなりますので、リスク回避の動きが強まらなければ、下値は限定的とは思う。

IMM通貨先物9月5日主要国通貨 

円 72945枚の売り越し 4421枚の売り越し増
ユーロ 96309枚の買い越し 9790枚の買い越し増
ポンド 52927枚の売り越し 1372枚の売り越し増

主な予定。
11日(月) 日・機械受注(7月)クーレECB専務理事、講演 12日(火) 英消費者物価指数(8月) 英生産者物価指数(8月)OPEC月報 アップル新製品発表イベント
13日(水) 米生産者物価指数(8月)ユンケル欧州委員長、所信表明14日(木) 豪雇用統計(8月) 中国小売売上高(8月) 中国鉱工業生産(8月) 英中銀政策金利 米消費者物価指数(8月) 米新規失業保険申請件数(9日までの週)15日(金) 米小売売上高(8月) 米鉱工業生産(8月) 米NY連銀製造業景況指数(9月)ユーロ圏財務相会合 EU財務相理事会(非公式)

■、北朝鮮制裁可決の11日、

日経ですが、先週もリスク回避の動きが強まり下落となった。為替の円買いの仕掛け的なイメージは、あったが(コメントしていながら・・・)、うまくリードできずに先週は、反省の週となった。

今週もと言うより新聞紙上も弱気が多くなっている。交戦となれば、為替、100円割れ、指数は、18000円割れととなっている。仕掛け的な円買いも入り、そうなればとは思うが、外人にとっては変わりはない。ドル換算ベースでも上記は180ドルだからである。自分の周りを見ても(この世界で生きてる方や、相場で年収を稼いでいる方)弱気派は、なぜか少ない。交戦があれば、ラッキーと思っていると感じる。
これは、何とも言えないので、様子見が本筋なのかも知れません。

日々見ていくこととします。



◆ 大引け概況

2017/09/08(金) 15:36
 
■日経平均      19,274.82(-121.70)

■東証1部出来高    18.60億株

■東証1部売買代金   2.71兆円

■日経平均先物    19,140(-110)

■TOPIX        1,593.54(-4.70)

■騰落        上昇678/下落1,247

■マザーズ指数    1,013.86(-1.02)

■日経JQ       3,375.35(-9.35)

■ドル円       107.76
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前場は円高傾向の円相場を嫌気した売りが先行。SQ算出に伴う売買が一巡した後は、安値圏でのもみ合いとなりました。
 後場は前引け値とほぼ変わらずのスタート。その後は9日に北朝鮮の建国記念日を控えていることから、地政学リスクを警戒しポジションを調整する売りが続きました。14時頃に円が急伸すると下げ幅を拡大。終日軟調な推移となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、保険業、鉄鋼、食料品でした。一方、値上がり上位は、その他製品、サービス業、空運業となりました。
 
 TOPIXは反落、マザーズ指数は続落しました。
 
■桃太郎
後場は、安値付近までリスク回避動きで下落。
14時ちょうどの空母出航と同時に売られた。

ドル換算ベースは、上昇の178.87ドル +0.53%と続伸となった。


◆ ご案内

2017/09/08(金) 14:25
 
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◆ 14時の概況

2017/09/08(金) 14:02
 
■日経平均      19,301.07(-95.45)

■日経平均先物    19,150(-100)

■TOPIX先物      1,582.50(-4.00)

■騰落        上昇872/下落1,019

■日経JQ       3,381.08(-3.62)

■マザーズ指数    1,012.71(-2.17)

■ドル円       107.90

■NYダウ夜間先物  -3

■上海総合指数後場の寄り付き 3,375.02 前日比+9.53 +0.28%

■指数大型      現値1,441.84  前日比-2.71

■指数中型      現値1,939.71  前日比-1.51

■指数小型      現値3,115.92  前日比+1.39


◆ 9/8ブログ更新しました

2017/09/08(金) 13:27
 
ブログ更新しました!是非ご覧ください!

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◆ お昼のバスケット取引

2017/09/08(金) 12:40
 
ランチバスケットは21件、198.09億円。
差引き50億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/09/08(金) 11:44
 
■日経平均      19,322.74(-73.78)

■東証1部出来高    10.89億株

■東証1部売買代金   1.68兆円

■日経平均先物    19,170(-80)

■TOPIX        1,597.87(-0.37)

■騰落        上昇893/下落957

■マザーズ指数    1,016.73(+1.85)

■日経JQ       3,389.20(+4.50)

■ドル円       108.21
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。1ドル=108円前半と円高に振れた為替相場を嫌気した売りが先行。取引開始後はSQ算出に伴う売買が膨らみ、売買が一巡すると、依然として続く北朝鮮情勢を巡る警戒感などから様子見ムードが強まり、安値圏でのもみ合いとなりました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、食料品、鉄鋼、不動産業でした。一方、値上がり上位は、その他製品、サービス業、医薬品となりました。
 
 TOPIXは反落、マザーズ指数は反発しました。
 
■桃太郎
前場は、リスク回避の動きから下落となった。
後場も見ていきます。

ドル換算ベースは、178.44ドル +0.30%と続伸となっている。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.03%

2017/09/08(金) 10:26
 
上海総合指数 3,364.43 前日比 -1.07 -0.03%


◆ 10時の概況

2017/09/08(金) 10:01
 
■日経平均      19,313.88(-82.64)

■日経平均先物    19,160(-90)

■TOPIX先物      1,583.50(-3.00)

■騰落        上昇832/下落1,031

■日経JQ       3,385.28(+0.58)

■マザーズ指数    1,016.38(+1.50)

■ドル円       108.32

■NYダウ夜間先物  -15

■指数大型      現値1,442.04  前日比-2.51

■指数中型      現値1,940.04  前日比-1.18

■指数小型      現値3,118.37  前日比+3.84


◆ 9月限SQ概算値は19,278.13円(暫定値)

2017/09/08(金) 09:31
 
9月限SQ概算値は19,278.13円(暫定値)


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/08(金) 09:15
 
おはようございます。
ECB理事会の内容を見ると欧州経済は暫く安定しそうだ。
これにより世界的に北朝鮮問題はあるものの、相場の格言ではないが「近くの戦争は売り、遠くの戦争は買い」場面となってしまうのか?
仮にここで北朝鮮の建国記念日だか何だか知らないが、また理解出来ない態度を更に示すとこれに関わるマーケット!即ち、アジア地域、米国市場はやや軟調地合いとなりそうだ。
それらを含めユーロ高となるのは必然。
その観点から、為替はここでお伝えしてきた日銀短観からの対外為替レート108.31円を割れる場面となった。
これにより先日もお伝えしたが東京市場も「黄色信号」を出さざるをえない。
確かに業績からだとここから大きく下げればファンダメンタルからだと割安と思われる数字が発信されるだろう。
そうなると我々のようなある意味ロングで物事を考える投資家は少しずつ買い始めたくなる数字が出てくるだろう。
しかし、今朝は目先的にリスク回避するならば指数銘柄に関しては1度撤収し、相場環境が回復するのを待つことも大切なのかもしれない。
ただこの北朝鮮問題!
仮に戦争が始まり下げれば買い場はくるだろう。
ただこの状況が続くとなると厄介だ。いつまた始まるのか?常に地政学的リスクを頭の片隅に入れての投資となると・・・・・
そうなればここは材料株などの個別銘柄物色の相場となるだろう。
全体相場が弱い時に強い銘柄は絶対に空売りなど考えず、逆に買いにいく位の投資戦術が必要で、そこは勇気と根性(笑)
ともかく空売りするならば普通に下がっている銘柄を売れば良い。

またここで皆様に謝らねばならい新興市場の買い発令。
7月末に発令したが残念ながら結果はNG。
大変申し訳なかった。
この借りはどこかで返したい。

本日の先物レンジ
〇〇~〇〇円
今日は様子見だろう。


◆ 外資系の注文動向

2017/09/08(金) 08:22
 
8日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り600万株、買い325万株で、差し引き275万株の売り越し。売り越しは2営業日ぶり。金額(5社ベース)は買い越し。
売りセクターに、建設、陸運、電気機器、機械、情報通信など。
買いセクターに、情報通信、化学、輸送用機器、機械、銀行、サービスなど」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/09/08(金) 08:20
 
■国内(8日)
4-6月期GDP改定値(8:50)
8月景気ウォッチャー調査
8月企業倒産件数(13:30)
メジャーSQ算出日

《決算発表》
日本駐車場、エイチーム、イトクロ、コーセル、カナモト、丹青社

■海外(8日)
中国8月貿易収支
米7月消費者信用残高(9/9 4:00)

《米決算発表》
クローガー

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ ドル建て 日経225

2017/09/08(金) 08:18
 


おはようございます。

現在、日経CFD 19400円 +3円
NYCFD 21794ドル +9ドル
ドルインデックス 91.49
VIX 11.55
原油 49.12ドル

NYは、ダウ22ドル安、地政学リスクやハリケーン被害が重し7日の米国株式相場はまちまち。ダウ平均は22.86ドル安の21784.78、ナスダックは4.55ポイント高の6397.87で取引を終了した。欧州中央銀行(ECB)が金融政策の据え置きを決定し、買いが先行。債務上限引き上げ・政府運営資金を抱き合わせたハリケーン被害救済法案が上院で可決された一方で、ハリケーン「イルマ」による被害や北朝鮮建国記念日を9日に控えた地政学リスクへの警戒感が根強く、S&P500やダウは上げ幅を縮小し下落に転じた。

日経ですが、昨日も上値が重く高寄り後は上げ幅縮小となった。
本日もドル安から108円台前半での推移からSQ後の動きを見ていきます。

想定レンジ、為替、108.35円 177ドルから180ドル
 19177円から19503円(現物)


◆ おはようございます

2017/09/08(金) 08:15
 
■NYダウ
 21,784.78 -22.86
■ナスダック
 6,397.87 +4.56
■CME225(円建て)
 19,270 +20(大証比)
■ドイツDAX
 12,296.63 +82.09
■上海総合指数
 3,365.50 -19.89
■ドル円
 108.31

 7日のNY市場はまちまち。買い優勢でスタートしましたが、長期金利の低下が嫌気され、金融株や保険株を中心に売りが続き下げに転換。またフロリダ州へ向かっているハリケーン・イルマへの警戒感や、9日に北朝鮮の建国記念日を控えていることから地政学リスクが意識され軟調な推移となりました。
 セクター別では、医薬品・バイオテクノロジーやソフトウェア・サービスが上昇する一方でメディアや電気通信サービスが下落。
 ADRの日本株はソフトバンクG<9984>、ソニー<6758>、花王<4452>、京セラ<6971>が小じっかりな半面、トヨタ<7203>、三井住友<8316>、ファーストリテ<9983>、日東電<6988>が冴えないなど、対東証比較(1ドル108.42円換算)で高安まちまちでした。


◆ 各国債券利回り

2017/09/08(金) 08:01
 
2017/9/8  7時13分現在

         10年債                      2年債
米国     2.039% (前日比-0.066%)     1.262% (前日比-0.040%)
英国     0.972% (前日比-0.033%)     0.158% (前日比-0.014%)
ドイツ     0.307% (前日比-0.040%)     -0.758% (前日比-0.031%)
ポルトガル 2.748% (前日比-0.098%)     -0.017% (前日比-0.067%)
イタリア    1.924% (前日比-0.103%)     -0.234% (前日比-0.049%)
ギリシャ   5.467% (前日比-0.005%)       -
スペイン    1.495% (前日比-0.072%)     -0.357% (前日比-0.029%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/09/07(木) 15:29
 
■日経平均      19,396.52(+38.55)

■東証1部出来高    15.26億株

■東証1部売買代金   2.04兆円

■日経平均先物    19,400(+60)

■TOPIX        1,598.24(+6.24)

■騰落        上昇1,432/下落485

■マザーズ指数    1,014.88(-15.02)

■日経JQ       3,384.70(+21.44)

■ドル円       109.07
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。前場は前日の米国株高や、1ドル=109円前半とやや円安に振れた為替相場を好感した買いが先行。買い一巡後は北朝鮮リスクが意識され上げ幅を縮小しましたが、プラス圏での推移となりました。
 後場は前引け値から上昇してスタート。しかし前場より円相場がやや強含み、中小型株への個別物色は旺盛なものの、主力株を中心とした売りにより上値の重さが目立つ展開となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、パルプ・紙、機械、金属製品でした。一方、値下がり上位は、保険業、海運業、情報・通信業となりました。
 
 TOPIXは続伸、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
後場は、上げ幅縮小場面もあり上値は重かった。
明日の展開も見ていきます。

ドル換算ベースは、177.92ドル -0.08%と下落した。


◆ 日本7月-景気動向指数:一致指数は1.2ポイント低下

2017/09/07(木) 14:34
 
7月の景気動向指数(速報値)は、景気の現状を示す一致指数が前月比1.2ポイント低下の115.6だった。
数カ月先の景気を示す先行指数は0.7ポイント低下の105.0


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2017/09/07(木) 14:29
 
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◆ 14時の概況

2017/09/07(木) 14:01
 
■日経平均      19,407.27(+49.30)

■日経平均先物    19,405(+65)

■TOPIX先物      1,599.50(+9.00)

■騰落        上昇1,436/下落483

■日経JQ       3,379.87(+16.61)

■マザーズ指数    1,018.76(-11.14)

■ドル円       109.02

■NYダウ夜間先物  -25

■上海総合指数後場の寄り付き 3,381.81 前日比-3.58 -0.11%

■指数大型      現値1,445.90  前日比+3.83

■指数中型      現値1,941.31  前日比+12.74

■指数小型      現値3,113.04  前日比+22.32


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/07(木) 12:46
 
ランチバスケットは19件、362.44億円。
差し引き90億円の買い越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/09/07(木) 11:41
 
■日経平均      19,430.19(+72.22)

■東証1部出来高    7.68億株

■東証1部売買代金   1.01兆円

■日経平均先物    19,410(+70)

■TOPIX        1,601.35(+9.35)

■騰落        上昇1,567/下落370

■マザーズ指数    1,026.18(-3.72)

■日経JQ       3,386.41(+23.15)

■ドル円       109.06
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。朝方は前日の米国株高や円安進行を好感し、幅広い銘柄に買い戻しの動きが広がりました。その後は北朝鮮情勢を巡る根強い警戒感や利益確定売りなどから伸び悩み、1万9450円近辺でのもみ合いとなりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、パルプ・紙、機械、輸送用機器。一方、値下がりしたのは、海運業、情報・通信業のみとなりました。
 
 TOPIXは続伸、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
前場は、戻りを試す展開となりましたが上値重く推移。
後場も見ていきます。

ドル換算ベースは、178.13ドル +0.04%と小幅続伸。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.05%

2017/09/07(木) 10:32
 
上海総合指数 3,383.63 前日比 -1.76 -0.05%


◆ 10時の概況

2017/09/07(木) 10:01
 
■日経平均      19,462.83(+104.86)

■日経平均先物    19,464(+124)

■TOPIX先物      1,605.00(+14.50)

■騰落        上昇1,697/下落226

■日経JQ       3,388.66(+25.40)

■マザーズ指数    1,031.27(+1.37)

■ドル円       109.14

■NYダウ夜間先物  -12

■指数大型      現値1,451.25  前日比+9.18

■指数中型      現値1,947.46  前日比+18.89

■指数小型      現値3,121.62  前日比+30.90


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/07(木) 09:15
 
おはようございます。
とりあえず米国の債務上限問題はハリケーン救済との救済法案と抱き合わせで先延ばしとなり目先は1つのリスク回避となった。
この環境下ならば日経平均は踏みとどまったのか?
それとも戻り売りなのか?
そのキーは、ともかくトレンド的に先日もお伝えした日銀短観からの対外為替レート108.31円。
これが見えない力を発揮してくれることを期待したい。
しかし、まだまだ地政学的リスクになんら変化はない。
難しい相場環境であるが高値更新しているような銘柄の中に、大成建設(東1:1801)、PS三菱(東1:1871)があった。
ここでこのような銘柄が高値更新となることで、私の知人でもあり友人で外資系でアナリストをしている方から〇××〇が気になると。
受注は相変わらず高水準であり老朽化の構造物、高速道路などの橋梁事業と面白くなりそうだ。
テクニカル的にもバンドが絞ってきてるので良さそうだ。



本日の先物レンジ
先物は明日のメジャーSQを控えもみ合いではなかろうか。
寄り付きから上下70円程度ではなかろうか。


◆ 外資系の注文動向

2017/09/07(木) 08:19
 
7日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り570万株、買い1260万株で、差し引き690万株の買い越し。買い越しは5営業日ぶり。金額(5社ベース)も買い越し。
売りセクターに、機械、電気機器、サービス、銀行など。
買いセクターに、電気機器、輸送用機器、情報通信、化学、その他金融など」(外資系証券)という。


◆ ドル建て 日経225

2017/09/07(木) 08:18
 


おはようございます。

現在、日経CFD 19433円 +75円
NYCFD 21778ドル -30ドル
ドルインデックス 92.20
VIX 11.63
原油 49.19ドル

NYは、ダウ54ドル高、債務上限3ヶ月延長へ6日の米国株式相場は上昇。ダウ平均は54.33ドル高の21807.64、ナスダックは17.74ポイント高の6393.31で取引を終了した。朝方は前日の下落を受けた買い戻しが広がった。トランプ大統領と民主党がハリケーン被害救済法案に3か月間の債務上限引き上げ・政府運営資金を抱き合わせることで合意し、共和党も追認する意向が報じられ上昇。しかし、北朝鮮情勢や大西洋で過去最大勢力とされるハリケーン「イルマ」のフロリダ州周辺への上陸を控え、警戒感から上値は限られた。

日経ですが、昨日はリスク回避の動きが強まり先日安値付近となった。
本日は、米国債務上限問題の先送りから金利上昇で、為替推移も戻り推移から買戻しが入るか見ていきます。北朝鮮問題があるので、上値は限られそうである。

想定レンジ、為替、109.21円 176ドルから179ドル

 19220円から19548円


◆ 本日の予定

2017/09/07(木) 08:16
 
■国内(7日)
8月都心オフィス空室率(11:00)
7月景気動向指数(14:00)
30年国債入札

《決算発表》
積水ハウス、くらコーポ

■海外(7日)
ECB定例理事会(ドラギ総裁会見)

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/09/07(木) 08:13
 
■NYダウ
 21,807.64 +54.33
■ナスダック
 6,393.31 +17.74
■CME225(円建て)
 19,460 +120(大証比)
■ドイツDAX
 12,214.54 +90.83
■上海総合指数
 3,385.39 +1.07
■ドル円
 109.24

 6日のNY市場は上昇。前日の大幅下落を受け買い戻しが優勢となりました。また債務上限問題やハリケーン被害救済法案などでトランプ大統領と議会が最終合意に進んでいるとの報道も好感されました。しかしハリケーン・イルマがフロリダ州周辺へ向かっており、その警戒感などから戻りは限定的となりました。
 セクター別では、エネルギーや小売が上昇する一方で電気通信サービスや公益事業が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、ソニー<6758>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、SUBARU<7270>、エーザイ<4523>、日東電<6988>など、対東証比較(1ドル109.25円換算)で全般堅調でした。


◆ 各国債券利回り

2017/09/07(木) 08:08
 
2017/9/7  7時10分現在

         10年債                      2年債
米国     2.105% (前日比+0.045%)     1.302% (前日比+0.012%)
英国     1.005% (前日比-0.021%)     0.172% (前日比-0.031%)
ドイツ     0.347% (前日比+0.009%)     -0.727% (前日比+0.023%)
ポルトガル 2.846% (前日比+0.005%)     0.050% (前日比+0.056%)
イタリア    2.027% (前日比+0.028%)     -0.185% (前日比+0.020%)
ギリシャ   5.472% (前日比-0.031%)       -
スペイン    1.567% (前日比+0.033%)     -0.328% (前日比+0.008%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/09/06(水) 15:28
 
■日経平均      19,357.97(-27.84)

■東証1部出来高    16.65億株

■東証1部売買代金   2.21兆円

■日経平均先物    19,340(-90)

■TOPIX        1,592.00(+1.29)

■騰落        上昇1,166/下落746

■マザーズ指数    1,029.90(+4.44)

■日経JQ       3,363.26(+12.08)

■ドル円       108.77
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。前場は休場明けの米国市場が大幅下落したことから売りが先行。一時は130円を超える下げとなり、安値圏での推移となりました。
 後場は下げ幅を拡大してスタート。その後は8日のSQをにらんだ買いや日銀のETF買いなどが意識され、前日に大きく売られた中小型株がプラスへ転換し始め、徐々に下げ幅を縮小する展開となりました。

 業種別では、値上がり上位は、倉庫運輸関連、サービス業、水産・農林業。一方、値下がり上位は、証券商品先物、空運業、銀行業となり、値上がり数が値下がり数を若干上回りました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに反発しました。
 
■桃太郎
後場は、下値も限定的で、下げ幅縮小となった。
明日も見ていきます。

ドル換算ベースは、178.06ドル +0.40%と切り返しとなった。


◆ ご案内

2017/09/06(水) 14:23
 
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◆ 14時の概況

2017/09/06(水) 14:02
 
■日経平均      19,351.36(-34.45)

■日経平均先物    19,342(-88)

■TOPIX先物      1,591.80(-3.20)

■騰落        上昇1,199/下落703

■日経JQ       3,359.01(+7.83)

■マザーズ指数    1,031.39(+5.93)

■ドル円       108.68

■NYダウ夜間先物  +4

■上海総合指数後場の寄り付き 3,375.83 前日比-8.49 -0.25%

■指数大型      現値1,442.06  前日比-2.84

■指数中型      現値1,928.37  前日比+7.96

■指数小型      現値3,091.08  前日比+17.10


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/06(水) 12:48
 
ランチバスケットは33件、531.11億円。
差し引き30億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/09/06(水) 11:45
 
■日経平均      19,325.87(-59.94)

■東証1部出来高    8.51億株

■東証1部売買代金   1.04兆円

■日経平均先物    19,330(-100)

■TOPIX        1,587.51(-3.20)

■騰落        上昇793/下落1,097

■マザーズ指数    1,023.00(-2.46)

■日経JQ       3,349.34(-1.84)

■ドル円       108.72
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。休場明けの米国市場が北朝鮮情勢に対するリスク回避の動きなどから大幅下落したことや、また1ドル=108円半ばと円高に振れた為替相場を嫌気し売りが先行。一時は130円を超える下げとなりましたが、押し目買いなどから下げ幅を縮小。その後は円高一服を受け、安値圏でのもみ合いとなりました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、証券商品先物、銀行業、パルプ・紙でした。一方、値上がり上位は、水産・農林業、サービス業、鉄鋼となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続落しました。
 
■桃太郎
前場は、安寄り後は下値も限定的な持ち合いとなった。
後場も見ていきます。

ドル換算ベースは、177.76ドル +0.23%と切り返しとなった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.35%

2017/09/06(水) 10:26
 
上海総合指数 3,372.43 前日比 -11.89 -0.35%


◆ 10時の概況

2017/09/06(水) 10:01
 
■日経平均      19,312.23(-73.58)

■日経平均先物    19,310(-120)

■TOPIX先物      1,585.00(-10.00)

■騰落        上昇617/下落1,284

■日経JQ       3,334.03(-17.15)

■マザーズ指数    1,011.37(-14.09)

■ドル円       108.64

■NYダウ夜間先物  +8

■指数大型      現値1,437.08  前日比-7.82

■指数中型      現値1,919.05  前日比-1.36

■指数小型      現値3,064.81  前日比-9.17


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/06(水) 09:29
 
おはようございます。
地政学的リスクによりマーケットは揺れている。
東京市場であるが結局キーは「為替」。
為替が一番素直なのかもしれない。
そうなると大切なのは先日もお伝えしたのがトレンドラインでもある対ドル108.31円。これは日銀短観からの対外為替レートであり、これを割り込むようなドル安となるとマーケットに更なる「黄色信号」となる。
これは即ちトレンドが完璧にダウントレンドとなるからだ。
ただこれが割れる理由は明らかであり地政学的リスクだ。
ただファンダメンタルからだと日本株もやや割安感が伺える。
ならばここは休むも相場であるが、しっかり好業績銘柄の値動きはマークしておく必要があるだろう。
ただ絶対に安値で買おうとか、値ごろ感での投資は禁物だ。



本日の先物レンジ
〇〇~〇〇円
メジャーSQを前に売り方と買い方の攻防。


◆ ドル建て 日経225

2017/09/06(水) 08:27
 


おはようございます。

現在、日経CFD 19348円 -38円
NYCFD 21761ドル +8ドル
ドルインデックス 92.24
VIX 12.23
原油 48.61ドル

NYは、ダウ234ドル安、地政学リスクへの警戒感強まる5日の米国株式相場は下落。ダウ平均は234.25ドル安の21753.31、ナスダックは59.76ポイント安の6375.57で取引を終了した。先週末の北朝鮮による核実験や、新たなミサイル発射への警戒感から投資家心理が悪化し売りが先行。トランプ大統領が、オバマ政権で策定された不法移民の強制送還を免除する政策を撤回する方針を示したことで政権運営への懸念も強まり、終日軟調推移となった。

日経ですが、昨日はリスク回避の動きから高寄り後は上値が重く下落となった。
本日は、ドル安進行から為替分下落から下値も限定的なのか見ていきます。

想定レンジ、為替、108.62円 176ドルから179ドル

 19117円から19442円


◆ 外資系の注文動向

2017/09/06(水) 08:19
 
6日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1090万株、買い820万株で、差し引き270万株の売り越し。売り越しは4営業日連続。金額(5社ベース)も売り越し。
売りセクターに、陸運、輸送用機器、サービス、卸売、精密、医薬品、化学、銀行、保険など。
買いセクターに、情報通信、電気機器、陸運、輸送用機器、機械、食品、銀行、サービスなど」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/09/06(水) 08:17
 
■国内(6日)
7月毎月勤労統計調査(9:00)

《決算発表》
三井ハイテク、R-ADR

■海外(6日)
豪4-6月期GDP(10:30)
米7月貿易収支(21:30)
米8月ISM非製造業景況指数(23:00)
ベージュブック

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ 各国債券利回り

2017/09/06(水) 08:15
 
2017/9/6  7時10分現在

         10年債                      2年債
米国     2.060% (前日比-0.106%)     1.290% (前日比-0.052%)
英国     1.026% (前日比-0.031%)     0.203% (前日比+0.007%)
ドイツ     0.338% (前日比-0.028%)     -0.750% (前日比-0.016%)
ポルトガル 2.841% (前日比+0.008%)     -0.006% (前日比+0.005%)
イタリア    1.999% (前日比-0.039%)     -0.205% (前日比-0.025%)
ギリシャ   5.503% (前日比-0.022%)       -
スペイン    1.534% (前日比-0.015%)     -0.336% (前日比+0.016%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ おはようございます

2017/09/06(水) 08:15
 
■NYダウ
 21,753.31 -234.25
■ナスダック
 6,375.57 -59.76
■CME225(円建て)
 19,355 -75(大証比)
■ドイツDAX
 12,123.71 +21.50
■上海総合指数
 3,384.32 +4.73
■ドル円
 108.61

 5日のNY市場は下落。北朝鮮情勢を巡る地政学リスクの高まりから投資家心理が悪化し、終日軟調な推移となりました。また北朝鮮が核実験を強行したことから、トランプ政権が北朝鮮への圧力を更に強める姿勢を示したことで、リスク回避の動きが強まり安全資産とされる金や米国債が買われました。
 セクター別では、食品・生活必需品小売やエネルギーが上昇する一方で銀行や保険が下落。
 ADRの日本株は花王<4452>、コマツ<6301>が小じっかりな他は、トヨタ<7203>、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、ソニー<6758>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>など、対東証比較(1ドル108.75円換算)で全般軟調でした。


◆ 大引け概況

2017/09/05(火) 15:28
 
■日経平均      19,385.81(-122.44)

■東証1部出来高    16.40億株

■東証1部売買代金   1.95兆円

■日経平均先物    19,430(-40)

■TOPIX        1,590.71(-12.84)

■騰落        上昇181/下落1,786

■マザーズ指数    1,025.46(-50.00)

■日経JQ       3,351.18(-67.56)

■ドル円       109.37
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。前場は北朝鮮リスクが意識され売り優勢。地政学リスクの高まりから持ち高を整理する動きも広がり、軟調な推移となりました。
 後場は下げ幅を拡大してスタート。これまでに上昇していた中小型株の売りが目立ちました。その後は休場明けの米国市場の動きを見極めたいとの思惑などから、次第に様子見ムードに傾き本日の取引を終えました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、海運業、その他製品、水産・農林業。一方、値上がりしたのは、輸送用機器のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続落しました。
 
■桃太郎
後場は、上値が重く推移。
リスク回避の動きから為替推移も109円台前半での推移となった。
明日の展開も見ていきます。

ドル換算ベースは、177.35ドル -0.20%と下落した。


◆ ご案内

2017/09/05(火) 14:26
 
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お問い合わせはメール・お電話、どちらでも受け付けています。

お申し込みはこちらから


◆ 14時の概況

2017/09/05(火) 14:02
 
■日経平均      19,413.46(-94.79)

■日経平均先物    19,419(-51)

■TOPIX先物      1,593.50(-5.50)

■騰落        上昇300/下落1,641

■日経JQ       3,361.99(-56.75)

■マザーズ指数    1,034.31(-41.15)

■ドル円       109.34

■NYダウ夜間先物  -51

■上海総合指数後場の寄り付き 3,387.15 前日比+7.57 +0.22%

■指数大型      現値1,446.69  前日比-6.45

■指数中型      現値1,925.03  前日比-13.62

■指数小型      現値3,088.98  前日比-35.54


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/05(火) 12:36
 
ランチバスケットは18件、469.71億円。
差し引き10億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/09/05(火) 11:50
 
■日経平均      19,417.31(-90.94)

■東証1部出来高    7.67億株

■東証1部売買代金   0.83兆円

■日経平均先物    19,430(-40)

■TOPIX        1,594.87(-8.68)

■騰落        上昇270/下落1,674

■マザーズ指数    1,033.01(-42.45)

■日経JQ       3,355.74(-63.00)

■ドル円       109.30
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。朝方は昨日の大幅下落の反動や、円相場がひとまず落ち着いた動きとなったことを支えに買いが先行。しかし北朝鮮リスクが意識され間もなく下げに転じ、一時は下げ幅が100円を超える場面も見られ、軟調な推移となりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、その他製品、水産・農林業、海運業。一方、値上がりしたのは、輸送用機器のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続落しました。
 
■桃太郎
前場はリスク回避の動きから高寄り後は下落となった。
後場も見ていきます。

ドル換算ベースは、177.65ドル -0.03%と横ばいである。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.07%

2017/09/05(火) 10:27
 
上海総合指数 3,377.20 前日比 -2.38 -0.07%


◆ 10時の概況

2017/09/05(火) 10:01
 
■日経平均      19,476.18(-32.07)

■日経平均先物    19,470(±0)

■TOPIX先物      1,600.00(+1.00)

■騰落        上昇754/下落1,114

■日経JQ       3,411.04(-7.70)

■マザーズ指数    1,058.92(-16.54)

■ドル円       109.57

■NYダウ夜間先物  -58

■指数大型      現値1,450.23  前日比-2.91

■指数中型      現値1,935.50  前日比-3.15

■指数小型      現値3,120.25  前日比-4.27


◆ 10時の概況

2017/09/05(火) 10:01
 
■日経平均      19,476.18(-32.07)

■日経平均先物    19,470(±0)

■TOPIX先物      1,600.00(+1.00)

■騰落        上昇754/下落1,114

■日経JQ       3,411.04(-7.70)

■マザーズ指数    1,058.92(-16.54)

■ドル円       109.57

■NYダウ夜間先物  -58

■指数大型      現値1,450.23  前日比-2.91

■指数中型      現値1,935.50  前日比-3.15

■指数小型      現値3,120.25  前日比-4.27


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/05(火) 09:21
 
おはようございます。
しかし東京市場にはやっかいなお荷物が・・・・
いつまで続くのか?この北朝鮮リスク。
ただそんなリスクばかり考えていると投資はできない。
ただ為替動向を見ると、ミセスワタナベなる日本人投資家はここでの地政学的リスクによりかなりの投げがでたような気がする。為替に関してだが東京市場が始まると約3割の影響下にいる日本人投資家であるが様子見となったのだろう。
ここは正直、「休むも相場」なのかもしれない。
焦らず好機を待つ。
動くならば材料株くらいだろう。
後は好業績銘柄の押し目買い。

本日の先物レンジ
〇〇~〇〇円


◆ ドル建て 日経225

2017/09/05(火) 08:17
 


おはようございます。

現在、日経CFD 19525円 +17円
NYCFD 21931ドル -56ドル
ドルインデックス 92.60
原油 47.40ドル

NYは、休場。

日経ですが、昨日はリスク回避の動きから19500円前後まで下落となった。
本日は、為替推移も109円台中盤での凪となってることで、材料不足から持ち合いとなるか見ていきます。

想定レンジ、為替、109.69円 177ドルから179ドル

 19415円から19634円


◆ 外資系の注文動向

2017/09/05(火) 08:12
 
5日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り672万株、買い515万株で、差し引き157万株の売り越し。売り越しは3営業日連続。金額(5社ベース)は買い越し。
売りセクターに、電気機器、銀行、鉄鋼、医薬品、陸運など。
買いセクターに、機械、サービス、電気機器、精密機器など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/09/05(火) 08:07
 
■国内(5日)
10年国債入札

■海外(5日)
中国財新8月PMIサービス業(10:45)
豪州準備銀行理事会
米7月製造業受注(23:00)

《米決算発表》
ヒュ-レット・パッカード・エンタープライズ

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/09/05(火) 08:04
 
4日のNY市場はレイバー・デーの祝日で休場です。

■ドイツDAX
 12,102.21 -40.43
■上海総合指数
 3,379.58 +12.46
■ドル円
 109.68


◆ 各国債券利回り

2017/09/05(火) 07:57
 
2017/9/5  7時01分現在

         10年債                      2年債
米国     2.166% (前日比+0.000%)     1.342% (前日比+0.000%)
英国     1.057% (前日比+0.000%)     0.196% (前日比+0.011%)
ドイツ     0.366% (前日比-0.013%)     -0.734% (前日比-0.008%)
ポルトガル 2.833% (前日比-0.008%)     -0.011% (前日比-0.021%)
イタリア    2.038% (前日比-0.039%)     -0.180% (前日比+0.002%)
ギリシャ   5.525% (前日比-0.005%)       -
スペイン    1.549% (前日比-0.050%)     -0.352% (前日比+0.009%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/09/04(月) 15:38
 
■日経平均      19,508.25(-183.22)

■東証1部出来高    15.95億株

■東証1部売買代金   1.73兆円

■日経平均先物    19,470(-220)

■TOPIX        1,603.55(-16.04)

■騰落        上昇153/下落1,824

■マザーズ指数    1,075.46(-32.36)

■日経JQ       3,418.74(-34.74)

■ドル円       109.48
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前場は北朝鮮が核実験を強行したことを受け、地政学リスクの高まりが意識され売りが先行。その後も円高水準にある為替相場が嫌気され、米朝の軍事衝突を懸念した売りが続きました。
 後場は前引け値とほぼ変わらずのスタート。引き続き売り優勢の流れのなか日銀のETF買い期待を支えに下げ渋り、1万9500円を挟んでのもみ合いとなりました。なお本日は米国市場が休場の為売買を手控える動きもみられ、後場は目立った動きのない相場となりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、ガラス土石製品、繊維製品、海運業。一方、値上がりしたのは、空運業、石油石炭製品、保険業のみとなりました。

 TOPIX、マザーズ指数ともに反落しました。

■桃太郎
後場は、動きが出ませんでした。
明日の展開を見ていきます。

ドル換算ベースは、177.70ドル -0.64%と下落した。


◆ ご案内

2017/09/04(月) 14:25
 
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◆ 14時の概況

2017/09/04(月) 14:01
 
■日経平均      19,509.80(-181.67)

■日経平均先物    19,500(-190)

■TOPIX先物      1,603.00(-17.50)

■騰落        上昇130/下落1,852

■日経JQ       3,414.71(-38.77)

■マザーズ指数    1,077.40(-30.42)

■ドル円       109.80

■NYダウ夜間先物  -53

■上海総合指数後場の寄り付き 3,372.42 前日比+5.30 +0.16%

■指数大型      現値1,452.81  前日比-11.59

■指数中型      現値1,939.61  前日比-21.78

■指数小型      現値3,127.21  前日比-49.82


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/04(月) 12:46
 
ランチバスケットは36件、262.81億円。
差し引き売り買い均衡との観測。


◆ 前引け概況

2017/09/04(月) 11:44
 
■日経平均      19,521.44(-170.03)

■東証1部出来高    8.44億株

■東証1部売買代金   0.87兆円

■日経平均先物    19,500(-190)

■TOPIX        1,605.01(-14.58)

■騰落        上昇166/下落1,816

■マザーズ指数    1,081.31(-26.51)

■日経JQ       3,419.21(-34.27)

■ドル円       109.77
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。3日に北朝鮮が核実験を強行したことから、地政学リスクの高まりが意識され売りが先行。為替相場が円高に振れていることも重しとなり、輸出関連銘柄を中心に売りが広がりました。一時は1万9500円を割り込む場面も見られ、米朝の緊迫化を警戒する売りが続き午前の取引を終えました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、倉庫運輸関連、海運業、繊維製品。一方、値上がりしたのは、空運業、保険業のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに反落しました。
 
■桃太郎
前場は、北朝鮮リスクから下落傾向となった。
為替推移をみると思いのほか109円台後半でしっかりなイメージとなっている。
後場も見ていきます。

ドル換算ベースは、177.81ドル -0.58%と下落となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は+0.08%

2017/09/04(月) 10:27
 
上海総合指数 3,369.72 前日比 +2.60 +0.08%


◆ 10時の概況

2017/09/04(月) 10:01
 
■日経平均      19,546.27(-145.20)

■日経平均先物    19,540(-150)

■TOPIX先物      1,607.50(-13.00)

■騰落        上昇196/下落1,750

■日経JQ       3,428.21(-25.27)

■マザーズ指数    1,083.98(-23.84)

■ドル円       109.77

■NYダウ夜間先物  -76

■指数大型      現値1,457.04  前日比-7.36

■指数中型      現値1,944.30  前日比-17.09

■指数小型      現値3,137.21  前日比-39.82


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/04(月) 09:44
 
おはようございます。
週末に北朝鮮が核実験!
地政学的リスクがとマーケット関係者は言うだろう。
しかし、逆に我々が考えるにこれ以上のことを北朝鮮がするようならば恐らく世界から更なる「四面楚歌」となるだろう。
ならばここからは北朝鮮も・・・・
即ち、我々の単なる予想であるが北朝鮮もここからは暫くは身動きできないのではなかろうか。
ともかくここからは上昇している銘柄に目を向けるべきだろう。
必ず何か理由がありそうだ。

これは1つの例であるが、〇〇×△であるが、同社は健保など保険事業を手掛けるが電通の問題以後メンタルヘルスケアが殺到しており、まだまだ業績はこれから伸びる可能性は高そうだ。
長い目で見れば本日みたいな安くなりそうな日に買い始めるのは良さそうだ。


本日の先物レンジ
〇〇~〇〇円
あまりに気にすることはなさそうな気がするが。


◆ 9/4 ブログ更新しました!

2017/09/04(月) 09:40
 
「ミニ日経225先物&FX 桃太郎」のブログ更新しました!

先物売買について掲載しております。
是非ご覧ください!!
先物ブログバナー



◆ 各国債券利回り

2017/09/04(月) 08:52
 
2017/9/4  6時59分現在

         10年債                      2年債
米国     2.166% (前日比+0.049%)     1.342% (前日比+0.017%)
英国     1.057% (前日比+0.023%)     0.185% (前日比+0.009%)
ドイツ     0.379% (前日比+0.018%)     -0.726% (前日比+0.001%)
ポルトガル 2.841% (前日比+0.009%)     0.010% (前日比+0.006%)
イタリア    2.077% (前日比+0.032%)     -0.182% (前日比+0.001%)
ギリシャ   5.530% (前日比-0.011%)       -
スペイン    1.599% (前日比+0.037%)     -0.361% (前日比-0.017%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 外資系の注文動向

2017/09/04(月) 08:22
 
4日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り760万株、買い570万株で、差し引き190万株の売り越し。売り越しは2営業日連続。金額(5社ベース)は買い越し。
売りセクターに、陸運、銀行、鉄鋼、機械、その他製品、REITなど。
買いセクターに、情報通信、電気機器、医薬品、サービス、機械、精密機器など」(外資系証券)という。


◆ 今週の予定

2017/09/04(月) 08:19
 
■4(月)
【国内】
8月マネタリーベース(8:50)

《決算発表》
ピジョン

【海外】
米レーバーデー
東南アジア諸国連合(ASEAN)経済閣僚会合(~9/11 マニラ)

休場:米、カナダ、トルコ

■5(火)
【国内】
10年国債入札

【海外】
中国財新8月PMIサービス業(10:45)
豪州準備銀行理事会
米7月製造業受注(23:00)

《米決算発表》
ヒュ-レット・パッカード・エンタープライズ

■6(水)
【国内】
7月毎月勤労統計調査(9:00)

《決算発表》
三井ハイテク、R-ADR

【海外】
豪4-6月期GDP(10:30)
米7月貿易収支(21:30)
米8月ISM非製造業景況指数(23:00)
米地区連銀経済報告(ベージュブック)

■7(木)
【国内】
8月都心オフィス空室率(11:00)
7月景気動向指数(14:00)
30年国債入札

《決算発表》
積水ハウス、くらコーポ

【海外】
ECB定例理事会(ドラギ総裁会見)

■8(金)
【国内】
4-6月期GDP改定値(8:50)
8月景気ウォッチャー調査
8月企業倒産件数(13:30)
メジャーSQ算出日

《決算発表》
日本駐車場、エイチーム、イトクロ、コーセル、カナモト、丹青社

【海外】
中国8月貿易収支
米7月消費者信用残高(9/9 4:00)

《米決算発表》
クローガー

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/09/04(月) 08:16
 
■NYダウ
 21,987.56 +39.46
■ナスダック
 6,435.33 +6.67
■CME225(円建て)
 19,690 ±0(大証比)
■ドイツDAX
 12,142.64 +86.80
■上海総合指数
 3,367.12 +6.31
■ドル円
 109.82

 1日のNY市場は上昇。米8月雇用統計が市場予想を下回る結果となったことから、追加利上げは緩やかなペースになるとの見方が広がり、また8月ISM製造業景況指数が強い結果となり買い優勢の展開となりました。ただ3連休前とあって、引けにかけて伸び悩みとなりました。
 セクター別では、自動車・自動車部品や耐久消費財・アパレルが上昇する一方で公益事業やソフトウェア・サービスが下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、三井住友<8316>、任天堂<7974>が堅調。半面、NTTドコモ<9437>、日産自<7201>、ファーストリテ<9983>が小安いなど、対東証比較(1ドル110.25円換算)で高安まちまちでした。


◆ ドル建て 日経225

2017/09/04(月) 08:12
 


おはようございます。

現在、日経CFD 19553円 -139円
NYCFD 21920ドル -68ドル
ドルインデックス 92.65
VIX 10.13
原油 47.37ドル

朝の為替状況は、北朝鮮リスクから円が買われ、109円台後半での推移。
先週末、高値付近となっている。ドル換算ベースは、現在も178ドルだいであり、本日は米国休場から上値は重いと思うが下値も限定的なのか見ていきます。

想定レンジ、為替、109.80円 176ドルから179ドル

 19324円から19652円


◆ 展開

2017/09/03(日) 15:49
 
先週末の米国市場は、ダウ平均は一時2万2千ドル台を回復した。この日の米雇用統計が予想を下回ったことでFRBは利上げを急がないとの期待に繋がっている。予想を下回ったとは言え、労働市場の力強さは示されており景気の底堅さを示している。

 ただ、賃金の上昇が依然として鈍くインフレ期待を高める内容ではない。一方、ECBが12月まで出口戦略を決めないのではとの観測報道が流れたこともフォローした可能性がある。市場は来週は無いにしても10月には、来年からの資産購入ペースの縮小を打ち出すと見られていた。

■ 為替推移は、賃金の伸びが悪く一時、ドル安進行となったがユーロ安から下値が限定的となり持ち直した面が強いとイメージできる。ダウは、陳儀の伸びが悪い面は注視しておくべきであり、債務上限問題がこれから重しとなりそうである。

IMM通貨先物8月29日主要国通貨
円 68524枚の売り越し 5562枚の売り越し減
ユーロ 86519枚の買い越し 1457枚の買い越し減
ポンド 51555枚の売り越し 5655枚の売り越し増

来週の主な予定 ECB会合に米要人発言、北朝鮮建国記念日
4日(月) 米国はレーバーデー祝日で為替・株式・債券市場は休場 5日(火) 豪中銀政策金利 米製造業新規受注(7月)ブレイナードFRB理事、講演 ダラス連銀総裁、講演 ミネアポリス連銀総裁、講演 6日(水) 豪GDP(第2四半期) 米ISM非製造業景況指数(8月) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)7日(木)ECB政策金利 米新規失業保険申請件数(2日までの週)NY連銀総裁、講演 アトランタ連銀総裁、講演 クリーブランド連銀総裁、講演 8日(金) 日本GDP改定値(第2四半期) 中国貿易統計(8月)フィラデルフィア連銀総裁、講演 9日(土) 中国消費者物価指数(8月)
中国生産者物価指数(8月) 北朝鮮建国記念日

日経ですが、先週は、為替の下支えもあり、500円弱戻る展開となった。
本日、北朝鮮が核実験を実施したことで、明日の朝の為替状況が変わるか見ていきたい。米国は休場ですが、リスク回避の動きが強まれば、上値は重く推移するであろう。
指数は、25MAあたりが重い展開は続きそうである。
ただ、ドル換算ベースは持ち直し、178ドル台となっていることで、下値も限定的なのかもしれません。日々見ていきます。
株式は、個別株での推移には変わりはないであろう。


◆ 大引け概況

2017/09/01(金) 15:31
 
■日経平均      19,691.47(+45.23)

■東証1部出来高    16.30億株

■東証1部売買代金   1.9兆円

■日経平均先物    19,690(±0)

■TOPIX        1,619.59(+2.18)

■騰落        上昇1,222/下落663

■マザーズ指数    1,107.82(+7.02)

■日経JQ       3,453.48(+6.20)

■ドル円       110.11
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前場の寄り付きは高く始まりましたが、まもなく利益確定売りなどに押され上げ幅を縮小。その後もプラス圏での推移となりましたが、米8月雇用統計など重要な経済指標の発表を前に次第に様子見姿勢が強まりました。
 後場は前引け値から下げてスタート。前場同様に様子見ムードが広がり、また週末のポジション調整などの売りから一時はマイナスへ転じましたが、その後切り返し本日の取引を終えました。
 
 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、倉庫運輸関連、ゴム製品、空運業でした。一方、値下がり上位は、情報・通信業、小売業、水産・農林業となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続伸しました。
 
■桃太郎
後場は、下落場面もありました。終始小動きの持ち合いとなった。
今晩の雇用統計待ちのイメージとなった。

ドル換算ベースは、178.85ドル +0.60%と続伸した。


◆ ご案内

2017/09/01(金) 14:21
 
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◆ 14時の概況

2017/09/01(金) 14:01
 
■日経平均      19,652.30(+6.06)

■日経平均先物    19,665(-35)

■TOPIX先物      1,616.50(-4.50)

■騰落        上昇1,059/下落845

■日経JQ       3,449.54(+2.26)

■マザーズ指数    1,105.99(+5.19)

■ドル円       110.03

■NYダウ夜間先物  +32

■上海総合指数後場の寄り付き 3,381.24 前日比+20.43 +0.61%

■指数大型      現値1,461.85  前日比-2.99

■指数中型      現値1,957.26  前日比+2.01

■指数小型      現値3,170.95  前日比+8.97


◆ お昼のバスケット取引

2017/09/01(金) 12:34
 
ランチバスケットは35件、290.97億円。
差し引き10億円の買い越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/09/01(金) 11:45
 
■日経平均      19,684.81(+38.57)

■東証1部出来高    7.73億株

■東証1部売買代金   0.89兆円

■日経平均先物    19,685(-5)

■TOPIX        1,618.42(+1.01)

■騰落        上昇991/下落859

■マザーズ指数    1,111.43(+10.63)

■日経JQ       3,452.93(+5.65)

■ドル円       110.04
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。朝方は前日の米国株高の流れから買いが先行しましたが、まもなく利益確定売りなどに押され上げ幅を縮小する展開となりました。その後は週末のポジション調整や米8月雇用統計の発表を前に様子見ムードが強まり、こう着感を強め午前の取引を終えました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、空運業、ゴム製品、倉庫運輸関連でした。一方、値下がり上位は、電気・ガス業、水産・農林業、小売業となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、高寄り後上げ幅縮小の動きで、25MAあたりでの推移となっている。
後場も見ていきます。

ドル換算ベースは、178.87ドル +0.61%と続伸となっている


◆ 中国8月財新製造業PMI 51.6

2017/09/01(金) 11:20
 
中国8月財新製造業PMIは51.6、市場予想は50.9


◆ 上海総合指数の現在の気配は+0.15%

2017/09/01(金) 10:27
 
上海総合指数 3,365.99 前日比 +5.18 +0.15%


◆ 10時の概況

2017/09/01(金) 10:02
 
■日経平均      19,686.33(+40.09)

■日経平均先物    19,680(-10)

■TOPIX先物      1,618.00(-3.00)

■騰落        上昇886/下落942

■日経JQ       3,447.91(+0.63)

■マザーズ指数    1,102.56(+1.76)

■ドル円       110.09

■NYダウ夜間先物  +29

■指数大型      現値1,465.03  前日比+0.19

■指数中型      現値1,957.60  前日比+2.35

■指数小型      現値3,161.45  前日比-0.53


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/01(金) 09:39
 
おはようございます。
日経平均はデリバティブ組が辛い環境となりそうだ。
地政学的リスクはどこに?
そんなイメージではなかろうか。ただ何ら解決していない地政学的リスク!
また忘れた頃に東京市場に起こる北朝鮮リスク。
正直、煩わしい。
さて、こうなるとここからは材料株を始め、好業績銘柄の押し目買いが期待できるマーケットとなりそうだ。

さて先日お伝えしたMipox(JQ:5381)がストップ高したようだが今後も期待できる。
さてそうなると現実問題として材料株人気となりそうなのが今年に入り何度かお伝えしている〇×〇(〇〇:×〇〇〇)だ!
いよいよバラスト水処理条約が始まる。


本日の先物レンジ
〇〇~〇〇円
デリバティブ組の動向がキーだ。


◆ 9/1 ブログ更新しました!

2017/09/01(金) 08:48
 
「ミニ日経225先物&FX 桃太郎」のブログ更新しました!

FX売買について掲載しておりま。
なんと驚異の +542pips
是非ご覧ください!!
先物ブログバナー



◆ 外資系の注文動向

2017/09/01(金) 08:21
 
9月1日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1230万株、買い650万株で、差し引き580万株の売り越し。売り越しは2営業日ぶり。金額(5社ベース)も売り越し。
売りセクターに、自動車、小売など。
買いセクターに、通信、ガラス、陸運、精密、電機など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/09/01(金) 08:18
 
■国内(1日)
4-6月期法人企業統計(8:50)
8月消費動向調査(14:00)
民進党代表選挙投開票

《決算発表》
伊藤園、ロックフィールド、ハイレックス

■海外(1日)
財新中国8月製造業PMI(10:45)
米8月雇用統計(21:30)
米8月ISM製造業景況指数(23:00)
米7月建設支出(23:00)
米8月新車販売台数

休場:トルコ

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/09/01(金) 08:16
 
■NYダウ
 21,948.10 +55.67
■ナスダック
 6,428.66 +60.35
■CME225(円建て)
 19,675 -15(大証比)
■ドイツDAX
 12,055.84 +53.37
■上海総合指数
 3,360.81 -2.82
■ドル円
 109.98

 31日のNY市場は上昇。市場予想を上回る結果となった経済指標が好感され買いが先行。また物価の伸び悩みで米連邦準備理事会(FRB)が利上げのペースを鈍らせるとの見方も相場を押し上げました。なお米8月雇用統計の発表を前に上値は限られましたが、終日高値圏での推移となりました。
 セクター別では、医薬品・バイオテクノロジーやヘルスケア機器・サービスが上昇。一方で電気通信サービスやメディアが下落となりました。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、ソニー<6758>、ファーストリテ<9983>、京セラ<6971>がしっかり。半面、三菱UFJ<8306>、任天堂<7974>、野村HD<8604>、みずほFG<8411>が小安いなど、対東証比較(1ドル109.96円換算)で高安まちまちでした。


◆ ドル建て 日経225

2017/09/01(金) 08:15
 


おはようございます。

現在、日経CFD 19708円 +61円
NYCFD 21975ドル +27ドル
ドルインデックス 92.62
VIX 10.59
原油 47.08ドル

NYは、ダウ55ドル高、税制改革法案への期待高まる31日の米国株式相場は上昇。ダウ平均は55.67ドル高の21948.10、ナスダックは60.35ポイント高の6428.66で取引を終了した。週間新規失業保険申請件数が予想より減少したほか、7月個人所得・支出が前月から改善したことが好感され、買いが先行。ムニューチン財務長官が税制改革法案の詳細を数週間以内に明らかにし、年内の法案成立に自信を示したほか、原油相場の上昇も相場の追い風となり、終日堅調推移となった。しかし、明日の雇用統計発表を控えて上値は限られた。

日経ですが、昨日は為替の下支えもあり買戻しから上昇した。
本日は、読み通りドル安となったが、海外高から高く始まるが買戻しが入るか見ていきます。

想定レンジ、為替、110.07円 177ドルから180ドル

 19482円から19812円


◆ 各国債券利回り

2017/09/01(金) 07:56
 
2017/9/1  6時43分現在

         10年債                      2年債
米国     2.117% (前日比-0.014%)     1.326% (前日比+0.000%)
英国     1.034% (前日比+0.004%)     0.176% (前日比+0.001%)
ドイツ     0.361% (前日比+0.002%)     -0.727% (前日比-0.005%)
ポルトガル 2.832% (前日比-0.028%)     0.004% (前日比-0.019%)
イタリア    2.045% (前日比-0.033%)     -0.183% (前日比-0.030%)
ギリシャ   5.541% (前日比+0.002%)       -
スペイン    1.562% (前日比-0.018%)     -0.344% (前日比-0.001%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず