日経平均先物と釣り人と桃太郎(タイトル)
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2017/04

◆ 桃太郎

2017/04/28(金) 21:03
 
先ほどは、-50円

GM決算は、予想良く、下支えもあるかも

ドルインデックスは、98.79
原油は、上昇、49.51ドル VIXは、10.37現在 -4.42%
米国は、現在はリスク回避の動き見られず。


◆ 桃太郎

2017/04/28(金) 18:17
 
■ ポンド/ドルが再上昇となるなか、ユーロ圏4月CPIが前年比+1.9%と予想比強めの結果となったことにも支援され、ユーロ/ドルは1.29ドル台前半に一段高となり、前日のドラギ総裁発言を受けた下げ幅をほぼ解消した。

■ ポンドの巻き戻しが続いてます。ユーロ高もあり、そろそろドル円はショートしたいのですが落ち着いてからにします。21時過ぎは考えます。英国GDPは様相より悪かったです。

指数は、ユーロ高から円安傾向で、ドル円は、111円台中盤当たりで、少し上昇。
ロスカットになれば、21時過ぎ考えます。


◆ 大引け概況

2017/04/28(金) 15:38
 
■日経平均      19,196.74(-55.13)

■東証1部出来高    19.96億株

■東証1部売買代金   2.54兆円

■日経平均先物    19,200(-90)

■TOPIX        1,531.80(-4.87)

■騰落        上昇697/下落1,236

■マザーズ指数    1,030.46(-2.84)

■日経JQ       2,978.55(+1.28)

■ドル円       111.21

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。26日までの大幅上昇に対する利益確定の売りが先行。その後は好業績株物色が支えとなり、上げに転じる場面も見られました。
 後場は、前場終値をはさんで小幅にもみ合った後は、先物にまとまった売り物が出たのをきっかけに軟化。大型連休を控えていることもあり、利益確定売り優勢の展開となりました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、証券商品先物、銀行業、その他金融業でした。一方、値上がり上位は、情報・通信業、その他製品、建設業となりました。
 
 TOPIXも続落、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
後場は、下値も限定的に推移となった。
今週は、600円ほど上昇で2週連続陽線となった。
来週は連休の中日となります。今晩からの為替推移を見ていきます。
ドル換算ベースは、172.69ドル -0.22%と小幅続落。


◆ 14時の概況

2017/04/28(金) 14:01
 
■日経平均      19,180.69(-71.18)

■日経平均先物    19,170(-120)

■TOPIX先物      1,530.50(-9.50)

■騰落        上昇628/下落1,278

■日経JQ       2,977.01(-0.26)

■マザーズ指数    1,028.95(-4.35)

■ドル円       111.11

■NYダウ夜間先物  -29

■上海総合指数後場の寄り付き 3,141.71 前日比-10.48 -0.33%

■指数大型      現値1,400.43  前日比-5.68

■指数中型      現値1,846.11  前日比-9.97

■指数小型      現値2,842.82  前日比-4.77


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/28(金) 12:34
 
ランチバスケットは34件、386.11億円。
差し引き10億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/04/28(金) 11:49
 
■日経平均      19,213.09(-38.78)

■東証1部出来高    9.08億株

■東証1部売買代金   1.15兆円

■日経平均先物    19,220(-70)

■TOPIX        1,533.22(-3.45)

■騰落        上昇730/下落1,158

■マザーズ指数    1,032.51(-0.79)

■日経JQ       2,979.27(+2.00)

■ドル円       111.15
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。26日までの大幅上昇に対する利益確定の売りが先行。その後は好業績株物色が支えとなり、上げに転じる場面も見られましたが、大型連休を控えていることもあり、利益確定売りに頭を抑えられ、小安い水準でのもみ合いとなりました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、証券商品先物、銀行業、その他金融業でした。一方、値上がり上位は、情報・通信業、その他製品、電気・ガス業となりました。
  
 TOPIXも続落、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
前場は、持ち合い小幅推移となった。後場も見ていきます。
ドル換算ベースは、172.84ドル -0.14%でした。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.26%

2017/04/28(金) 10:25
 
上海総合指数 3,144.02 前日比 -8.17 -0.26%


◆ 10時の概況

2017/04/28(金) 10:01
 
■日経平均      19,230.24(-21.63)

■日経平均先物    19,230(-60)

■TOPIX先物      1,535.00(-5.00)

■騰落        上昇677/下落1,154

■日経JQ       2,981.88(+4.61)

■マザーズ指数    1,034.04(+0.74)

■ドル円       111.24

■NYダウ夜間先物  -20

■指数大型      現値1,405.29  前日比-0.82

■指数中型      現値1,851.37  前日比-4.71

■指数小型      現値2,844.90  前日比-2.69


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/04/28(金) 09:57
 
おはようございます。

日経平均は想定の範囲内で推移。日本はGWのようでポジション整理と言われるかもしれないが我々的にここは特段連休だからとポジション整理は考えていない。

また新興市場に関してであるが第2幕が始まったばかりでコメントとしては「登山で言えば、登山口に集合したばかり」。どのコースで登るかを皆で仲良く検討しているところだ!
さて、そこで3月に〇〇〇円付近でフィンテック関連の目玉として・・・・。

~以下会員ページ~


本日の先物レンジ
暫くはもみ合い。
1××××~1××××円このレンジ内にいれば問題ないと思っている。
仮に1××××円を割り込めばそこは買い場になるだろう。

ここは新興市場で問題ないだろう。夏まで楽しみなマーケットとなりそうだ。


◆ 3月の鉱工業生産は前月比2.1%低下

2017/04/28(金) 08:59
 
経済産業省が28日に発表した3月の鉱工業生産指数の速報値は前月比2.1%低下の99.6だった。
低下は2カ月ぶり。


◆ ドル建て 日経225

2017/04/28(金) 08:16
 


おはようございます。

現在、日経CFD 19235円 -17円

NYは、ダウ平均は6.24ドル高の20981.33、ナスダックは23.71ポイント高の6048.94で取引を終了した。複数の主要企業決算が好感され買いが先行。昨日の税制改革案が予想通りの内容となり、積極的な買いが手控えられたほか、原油相場の下落が嫌気され、上げ幅を縮小した。また、マーケット終了後にハイテク決算が多数控えていることもあり、決算内容を見極めたいとの思惑から上値の重い展開となった。

日経ですが、昨日も買戻しから高値持ち合いとなった。
本日も持ち合うのか見ていきます。

想定レンジ、為替、111.22円  169ドルから174ドル

 18796円から19352円


◆ 外資系の注文動向

2017/04/28(金) 08:11
 
 28日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り2130万株、買い2050万株で、差し引き80万株の売り越し。売り越しは2営業日連続。金額(5社ベース)は買い越し。
 売りセクターに、その他金融、通信、建設、食品、商社、証券、サービスなど。
 買いセクターに、電機、サービス、小売、自動車、情報通信、機械、空運、金属など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/04/28(金) 08:03
 
■国内(28日)
3月失業率・有効求人倍率、家計調査、消費者物価指数(8:30)
3月商業動態統計、鉱工業生産(8:50)
3月住宅着工件数(14:00)
2年国債入札

《決算発表》
大東建、NSSOL、川崎船、デンソー、豊田織機、ゼオン、JPX、郵船、商船三井、トクヤマ、日新製鋼、三菱電、アイシン精、三菱倉、ジェイテクト、ガイシ、豊通商、トヨタ紡織、東亜合成、シャープ、東武、京王、東ガス、豊田合、関電工、M&A、山崎パン、キリンHD、サントリーBF、MonotaRO、セーレン、ガンホー、Aiming、信越化、大塚商、コーセー、日電硝、新日鉄住、神戸鋼、日立金、栗田工、富士通、エプソン、ソニー、村田製、マツダ、ホンダ、大和証G、JR東日本、JR西日本、ヤマトHD、JAL、ANA、関西電、中国電、九州電、SCSK、TOTO、リコー、東エレク、ヒロセ電、日東電、中部電、Jパワー、小林製薬、スタートトゥ、マブチ、SBI

■海外(28日)
英1-3月期GDP(17:30)
米1-3月期GDP速報値(21:30)
米4月シカゴ購買部協会景気指数(22:45)
米国政府の暫定予算案の採択の期限

《米決算発表》
ゼネラル・モーターズ、エクソンモービル、シェブロン、ホスト・ホテル・アンド・リゾート、グッドイヤー・タイヤ・アンド・ラバー、キャボット・オイル&ガス

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/04/28(金) 08:02
 
■NYダウ
 20,981.33 +6.24
■ナスダック
 6,048.94 +23.71
■CME225(円建て)
 19,235 -55(大証比)
■ドイツDAX
 12,443.79 -29.01
■上海総合指数
 3,152.19 +11.34
■ドル円
 111.23

 27日のNY市場は上昇。複数の主要企業決算が好感され買いが先行。また、通常取引終了後に情報技術大手が発表する決算への期待感が相場を支えました。ただ、昨日の税制改革案が予想通りの内容となり、積極的な買いが手控えられたほか、原油相場の下落が嫌気され、上値の重い展開となりました。
 セクター別では、半導体・半導体製造装置や小売が上昇する一方で電気通信サービスやエネルギーが下落。
 ADRの日本株はNTTドコモ<9437>、ソフトバンクG<9984>、ファーストリテ<9983>、野村HD<8604>が堅調。半面、トヨタ<7203>、ファナック<6954>、任天堂<7974>、コマツ<6301>、オムロン<6645>が冴えないなと、対東証比較(1ドル111.27円換算)で高安まちまちとなりました。


◆ 各国債券利回り

2017/04/28(金) 07:58
 
2017/4/28  7時0分現在

         10年債                      2年債
米国     2.295% (前日比-0.009%)     1.258% (前日比-0.014%)
英国     1.064% (前日比-0.019%)     0.074% (前日比-0.020%)
ドイツ     0.296% (前日比-0.056%)     -0.739% (前日比-0.051%)
ポルトガル 3.460% (前日比-0.114%)     0.362% (前日比-0.022%)
イタリア    2.244% (前日比-0.068%)     -0.082% (前日比-0.041%)
ギリシャ   6.377% (前日比-0.029%)       -
スペイン    1.626% (前日比-0.073%)     -0.245% (前日比-0.028%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/04/27(木) 15:22
 
■日経平均      19,251.87(-37.56)

■東証1部出来高    19.70億株

■東証1部売買代金   2.45兆円

■日経平均先物    19,290(+10)

■TOPIX        1,536.67(-0.74)

■騰落        上昇1,219/下落672

■マザーズ指数    1,033.30(+12.30)

■日経JQ       2,977.27(+12.36)

■ドル円       111.26
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前日の米国株安を受けて朝方は売りが先行。直近の4日大幅続伸に対する利益確定売りが上値を抑えたものの円高一服もあり、下げ渋る展開となりました。
 後場は、押し目買いに下げ渋り、前場高値を若干上回る場面も見られましたが、新規の手掛かり材料に乏しいことに加え連休前ということもあり、持ち高を調整する売りがでやすく、小幅安水準でもみ合う展開となりました。また、前引け後に発表された日銀決定会合の内容は「金融政策の現状維持」と想定どおりの内容となり相場への影響は限定的となりました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、電気・ガス業、証券商品先物、医薬品でした。一方、値上がり上位は、水産・農林業、繊維製品、金属製品となりました。
 
 TOPIXも反落、マザーズ指数は続伸しました。
 
■桃太郎
後場も決定会合後も小動きとなり高値持ち合いとなった。
明日の展開も見ていきます。
ドル換算ベースは、173.05ドル -0.05%と小動きとなった。


◆ ご案内

2017/04/27(木) 14:48
 
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◆ 14時の概況

2017/04/27(木) 14:01
 
■日経平均      19,261.12(-28.31)

■日経平均先物    19,260(-20)

■TOPIX先物      1,536.00(-2.00)

■騰落        上昇1,211/下落676

■日経JQ       2,975.02(+10.11)

■マザーズ指数    1,031.64(+10.64)

■ドル円       111.26

■NYダウ夜間先物  +12

■上海総合指数後場の寄り付き 3,129.34 前日比-11.51 -0.37%

■指数大型      現値1,405.25  前日比-3.29

■指数中型      現値1,853.99  前日比-1.76

■指数小型      現値2,845.16  前日比+10.78


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/27(木) 12:35
 
ランチバスケットは32件、514.7億円。
差し引き50億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/04/27(木) 11:43
 
■日経平均      19,243.76(-45.67)

■東証1部出来高    9.11億株

■東証1部売買代金   1.05兆円

■日経平均先物    19,250(-30)

■TOPIX        1,536.04(-1.37)

■騰落        上昇1,121/下落740

■マザーズ指数    1,028.36(+7.36)

■日経JQ       2,969.97(+5.06)

■ドル円       111.23
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前日の米国株安を受けて売り先行でスタート。直近の4日大幅続伸に対する利益確定売りが上値を抑えたものの円高一服もあり、下げ渋る展開となりました。ただ、日銀・金融政策決定会合の結果発表を前に積極的な売買は手控えられました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、証券商品先物、電気・ガス業、情報・通信業でした。一方、値上がり上位は、パルプ・紙、繊維製品、化学となりました。
 
 TOPIXも反落、マザーズ指数は続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、トレンドでず、持ち合いとなった。後場も見ていきます。
ドル換算ベースは、173.01ドル -0.09%となった。


◆ バランス投資顧問からのお知らせ

2017/04/27(木) 10:44
 
先日会員ページではお伝えしましたとおり、「日経平均先物と釣り人と桃太郎」は桃太郎主体の「ミニ日経225先物&FX 桃太郎」に変更になります。
内容は今までとほとんど変わりません。
釣り人が時々大きなポイントでは書き込みを行います。
トップ画像の変更を本日行いました。
徐々に変わっていきますので、よろしくお願い致します。
ご覧ください。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.30%

2017/04/27(木) 10:26
 
上海総合指数 3,131.35 前日比 -9.50 -0.30%


◆ 10時の概況

2017/04/27(木) 10:01
 
■日経平均      19,236.06(-53.37)

■日経平均先物    19,240(-40)

■TOPIX先物      1,534.50(-3.50)

■騰落        上昇1,090/下落754

■日経JQ       2,970.35(+5.44)

■マザーズ指数    1,031.21(+10.21)

■ドル円       111.27

■NYダウ夜間先物  +15

■指数大型      現値1,404.21  前日比-4.33

■指数中型      現値1,853.84  前日比-1.91

■指数小型      現値2,841.19  前日比+6.81


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/04/27(木) 09:25
 
おはようございます。

暫くは日経平均はもみ合いを予想している。
正直、我々は運用者の立場から日本株は指数銘柄に関しての高い買値部分は調整程度にポジション整理を行っている。その理由に日本はGWに入る。
その手前でのポジション整理もあるだろうから我々的にはこれまた丁度良い!と思っている。
そして昨日、新興市場への資金シフトを皆様にお伝えしたがこの先どんな展開になるか
非常に楽しみだ。
新興市場にGWは関係ない!
落ち着いて投資機会を伺いたい。
さて、面白そうな銘柄としては・・・。

~以下会員ページ~

本日の先物レンジ
やや短期的に過熱サイン!
当面××××××~××××××円のもみ合いだろう。


◆ ドル建て 日経225

2017/04/27(木) 08:16
 


おはようございます。

現在、日経CFD 19188円 -102円

NYは、ダウ平均は21.03ドル安の20975.09、ナスダックは0.27ポイント安の6025.23で取引を終了した。朝方は税制改革案の発表を控えて小動き。複数の主要企業決算が堅調な内容となったが、連日の株価上昇を受けた利益確定の動きから、総じて上値の重い展開となった。注目の税制改革案は、個人の税率区分を3段階とし、最高税率を35%に引き下げたほか、法人税率も15%に引き下げたが、概ね予想通りの内容で相場への影響は限られ、引けにかけて下落した。

昨日の日経ですが、為替の下支えもあり買戻し優先となり引けにかけても高かった。
本日は、海外動向も安いが、決定会合もあり高値持ち合いとなるか見ていきます。

想定レンジ、為替、111.17円 169ドルから174ドル

 18787円から19343円


◆ 外資系の注文動向

2017/04/27(木) 08:10
 
 27日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1330万株、買い1150万株で、差し引き180万株の売り越し。売り越しは3営業日ぶり。金額(5社ベース)は買い越し。
 売りセクターに、機械、食品、薬品、サービス、小売、不動産、電機、証券、空運など。
 買いセクターに、電機、サービス、小売、機械、食品、銀行、海運、自動車、証券、不動産など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/04/27(木) 08:08
 
■国内(27日)
日銀政策金利発表
日銀「経済・物価情勢の展望」(展望レポート)
黒田日銀総裁会見

《決算発表》
松井証、ヒューリック、川重、大特鋼、アステラス薬、キッコーマン、積水化、大阪製鉄、日立キャピ、新明和、NSD、東海理化、きんでん、不二家、カワチ薬品、野村不HD、GMOペパ、協和キリン、NRI、栄研化、鳥居薬、サイバエージ、富士フイルム、ファンケル、デクセリアルス、JFEHD、邦チタニウム、GMOメディア、コマツ、アイチコーポ、富士電機、マキタ、東光高岳、JVCKW、NEC、アンリツ、アルプス、日立マクセル、アドバンテ、ファナック、日野自、信越ポリ、日ガス、野村HD、NECキャピ、JR東海、日立物、沖縄セルラー、NTTドコモ、東北電、北海電、カプコン、オムロン、イビデン、太平洋、パナホーム、コーエーテクモ、三菱総研、enish、OLC、キーエンス、任天堂、平和不、フタバ

■海外(27日)
ECB定例理事会(ドラギ総裁会見)
安倍首相、ロシア訪問(~4/28)
米3月耐久財受注
米3月製造業受注(21:30)
米3月中古住宅販売仮契約(23:00)
米7年国債入札

《米決算発表》
ダウ・ケミカル、フォード・モーター、ユナイテッド・パーセル・サービス、インテル、アルファベット、スターバックス、マイクロソフト、エクセル・エナジー、CMEグループ、アメリカン・エレクトリック・パワー、サウスウェスト航空、インベスコ、アンダーアーマー、コムキャスト、ブリストル・マイヤーズ スクイブ、アメリカン航空グループ、ウエスタン・デジタル、アマゾン・ドット・コム、エクスペディア、ベリサイン、アフラック、プリンシパル・ファイナンシャル・グループ、イーストマン・ケミカル

休場:南ア

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/04/27(木) 08:01
 
■NYダウ
 20,975.09 -21.03
■ナスダック
 6,025.23 -0.26
■CME225(円建て)
 19,175 -105(大証比)
■ドイツDAX
 12,472.80 +5.76
■上海総合指数
 3,140.85 +6.28
■ドル円
 111.19

 26日のNY市場は下落。朝方は税制改革案の発表を控えて小動き。複数の主要企業決算が堅調な内容となったものの、。前日まで大幅に続伸した反動で、取引終了にかけて利益確定を目的とした売りが優勢の展開に。また、注目の税制改革案は、個人の税率区分を3段階とし、最高税率を35%に引き下げたほか、法人税率も15%に引き下げたが、概ね予想通りの内容で相場への影響は限定的となりました。
 セクター別では、電気通信サービスや消費者・サービスが上昇する一方で家庭用品・パーソナル用品や商業・専門サービスが下落。
 ADRの日本株は花王<4452>が堅調な他は、トヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、キヤノン<7751>、ファーストリテ<9983>、ブリヂストン<5108>、富士フイルム<4901>、LINE<3938>など対東証比較(1ドル111.05円換算)で全般冴えない展開となりました。


◆ 各国債券利回り

2017/04/27(木) 07:51
 
2017/4/27  7時1分現在

         10年債                      2年債
米国     2.304% (前日比-0.029%)     1.272% (前日比+0.001%)
英国     1.083% (前日比-0.002%)     0.094% (前日比-0.012%)
ドイツ     0.352% (前日比-0.026%)     -0.688% (前日比-0.012%)
ポルトガル 3.574% (前日比-0.032%)     0.384% (前日比-0.041%)
イタリア    2.312% (前日比+0.046%)     -0.041% (前日比+0.000%)
ギリシャ   6.406% (前日比-0.029%)       -
スペイン    1.699% (前日比+0.024%)     -0.217% (前日比+0.001%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/04/26(水) 15:22
 
■日経平均      19,289.43(+210.10)

■東証1部出来高    20.35億株

■東証1部売買代金   2.5兆円

■日経平均先物    19,280(+190)

■TOPIX        1,537.41(+18.20)

■騰落        上昇1,655/下落294

■マザーズ指数    1,021.00(+16.73)

■日経JQ       2,964.91(+26.97)

■ドル円       111.36

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。米法人減税期待などを背景にした前日の米国株高や1ドル=111円台への円安を好感し、買いが優勢。円安歩調とともに先物買いを交えて徐々に上げ幅を拡大しました。
 後場は、ドル円相場が円安方向に振れたことなどを受けて、輸出関連や金融セクター中心に買われ、一段高に。そのまま高値圏で堅調に推移して本日の取引を終えました。

 業種別では、全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、石油石炭製品、輸送用機器、ゴム製品となりました。
  
 TOPIX、マザーズ指数も続伸しました。
 
■桃太郎
後場も下げることなく引けにかけて続伸となり高値で引けた。
明日も見ていきます。
ドル換算ベースは、173.16ドル -0.02%と為替分上昇でした。


◆ ご案内

2017/04/26(水) 14:21
 
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◆ 14時の概況

2017/04/26(水) 14:01
 
■日経平均      19,267.88(+188.55)

■日経平均先物    19,260(+170)

■TOPIX先物      1,535.50(+16.00)

■騰落        上昇1,656/下落266

■日経JQ       2,960.99(+23.05)

■マザーズ指数    1,019.62(+15.35)

■ドル円       111.29

■NYダウ夜間先物  +20

■上海総合指数後場の寄り付き 3,145.73 前日比+11.17 +0.36%

■指数大型      現値1,406.63  前日比+14.54

■指数中型      現値1,853.32  前日比+20.08

■指数小型      現値2,833.61  前日比+32.61


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/26(水) 12:31
 
ランチバスケットは16件、302.75億円。
差し引き10億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/04/26(水) 11:59
 
■日経平均      19,231.92(+152.59)

■東証1部出来高    10.36億株

■東証1部売買代金   1.18兆円

■日経平均先物    19,230(+140)

■TOPIX        1,532.73(+13.52)

■騰落        上昇1,620/下落308

■マザーズ指数    1,017.34(+13.07)

■日経JQ       2,959.54(+21.60)

■ドル円       111.20
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。米法人減税期待などを背景にした前日の米国株高や1ドル=111円台への円安を好感し、買いが優勢。円安歩調とともに先物買いを交えて徐々に上げ幅を拡大。その後は戻り売りに伸び悩む場面も見られましたが、引けにかけて盛り返し、高値圏で前場取引を終えました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、石油石炭製品、ゴム製品、銀行業。一方、値下がりしたのは、情報・通信業のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、為替の下支えもあり高値持ち合いとなった。後場も見ていきます。
ドル換算ベースは、172.89ドル -0.18%と下落。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.05%

2017/04/26(水) 10:30
 
上海総合指数 3,132.92 前日比 -1.65 -0.05%


◆ 10時の概況

2017/04/26(水) 10:02
 
■日経平均      19,213.00(+133.67)

■日経平均先物    19,210(+120)

■TOPIX先物      1,530.50(+11.00)

■騰落        上昇1,632/下落282

■日経JQ       2,960.45(+22.51)

■マザーズ指数    1,019.19(+14.92)

■ドル円       111.28

■NYダウ夜間先物  +8

■指数大型      現値1,401.74  前日比+9.65

■指数中型      現値1,848.02  前日比+14.78

■指数小型      現値2,827.05  前日比+26.05


◆ 外資系の注文動向

2017/04/26(水) 08:24
 
 26日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1270万株、買い1340万株で、差し引き70万株の買い越し。買い越しは2営業日連続。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、銀行、通信、化学、小売、不動産、REIT、建設、薬品、情報通信、保険など。
 買いセクターに、自動車、電機、小売、情報通信、銀行、証券など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/04/26(水) 08:21
 
■国内(26日)
日銀金融政策決定会合(~4/27)
2月全産業活動指数(13:30)

《決算発表》
トーメンデバ、SMK、積水樹、JFE-SI、JFEコンテナ、アイカ工、VOYAGE、LINE、花 王、ヤフー、日立建、アマノ、航空電、スタンレ電、GMOクリック、キヤノン、SHOEI、北陸電、メタウォーター、日車輌、東エレデバ、日立ハイテク、ソフトバンテク、日立工、富通ゼネ、日立国際、小糸製、大ガス、日信工業

■海外(26日)
ASEAN首脳会議・関連会合(~4/29マニラ)
米5年国債入札
《米決算発表》
シーゲイト・テクノロジー、P&G、ボーイング、ペイパル・ホールディングス、オライリー・オートモーティブ、アムジェン、アンセム、ペプシコ、ユナイテッド・テクノロジーズ、ナスダック

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/04/26(水) 08:19
 
■NYダウ
 20,996.12 +232.23
■ナスダック
 6,025.49 +41.67
■CME225(円建て)
 19,200 +110(大証比)
■ドイツDAX
 12,467.04 +12.06
■上海総合指数
 3,134.57 +5.04
■ドル円
 111.06

 25日のNY市場は上昇。複数の主要企業決算が予想を上回る良好な内容となり、買いが先行。26日に発表される税制改革案への期待や、昨年11月の大統領選から繰り返し主張してきた景気刺激策が進展するとの思惑も株式の買い安心感につながりました。また、28日に期限を迎える暫定予算にむけてメキシコ国境の壁建設費の予算計上を先送りにしたことっも好感され、終日堅調推移となりました。
 セクター別では、消費者・サービスや素材が上昇する一方で商業・専門サービスや電気通信サービスが下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、NTTドコモ<9437>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、ホンダ<7267>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、SUBARU<7270>、コマツ<6301>など、対東証比較(1ドル111.07円換算)で全般堅調となりました。


◆ ドル建て 日経225

2017/04/26(水) 08:14
 


おはようございます。

現在 日経CFD 19178円

NYは、ダウ平均は232.23ドル高の20996.12、ナスダックは41.67ポイント高の6025.49で取引を終了した。複数の主要企業決算が予想を上回る良好な内容となり、買いが先行。明日発表される税制改革案への期待や、トランプ政権が28日に期限を迎える暫定予算にむけてメキシコ国境の壁建設費の予算計上を先送りにしたことが好感され、終日堅調推移となった。欧州情勢の先行き不透明感が後退し、投資家のリスク選好姿勢が強まっており、ダウは230ドルを超す上昇。ナスダック総合指数は史上初となる6000ポイントを突破した。

日経ですが、昨日はリスク回避も緩み買戻しから上昇となり19000円台となった。
先物は、6日続伸となっている。米国の政策期待も戻り、日銀決定会合もあり本日は為替推移も111円台前半から買戻しが継続されるか見ていきます。

想定レンジ、為替、111.07円 170ドルから174ドル

 18881円から19326円


◆ 各国債券利回り

2017/04/26(水) 07:52
 
2017/4/26  7時5分現在

         10年債                      2年債
米国     2.332% (前日比+0.059%)     1.270% (前日比+0.041%)
英国     1.085% (前日比+0.034%)     0.106% (前日比+0.024%)
ドイツ     0.378% (前日比+0.049%)     -0.676% (前日比+0.016%)
ポルトガル 3.606% (前日比+0.048%)     0.425% (前日比+0.049%)
イタリア    2.266% (前日比+0.085%)     -0.041% (前日比+0.004%)
ギリシャ   6.435% (前日比-0.010%)       -
スペイン    1.675% (前日比+0.070%)     -0.218% (前日比+0.002%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ ご案内

2017/04/25(火) 16:16
 
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◆ 大引け概況

2017/04/25(火) 15:38
 
■日経平均      19,079.33(+203.45)

■東証1部出来高    19.48億株

■東証1部売買代金   2.3兆円

■日経平均先物    19,090(+150)

■TOPIX        1,519.21(+16.02)

■騰落        上昇1,633/下落305

■マザーズ指数    1,004.27(+15.98)

■日経JQ       2,937.94(+17.48)

■ドル円       110.21

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。寄り付き後は欧米株高を支えに強含みの展開となり、これまで北朝鮮について目立った動きが伝わっていないことも安心感につながり、節目の19000円台を回復。後場は、前場の好地合いを引き継ぎ、上げ幅を拡大し、一時1万9109円76銭(前日比233円88銭高)を付ける場面もありその後は上げ一服ながら、高値圏を維持し取引を終えました。。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、保険業、証券商品先物、非鉄金属。一方、値下がりしたのは、情報通信、医薬品、小売業のみとなりました。

TOPIXは続伸、マザーズ指数も反発しました。

■桃太郎
後場も引け際に戻り高値更新と6日連続高くなりました。明日も見ていきます。ドル換算ベースは、173.20ドル +1.12%と安値からは、5ドル上昇となってます。


◆ 14時の概況

2017/04/25(火) 14:03
 
■日経平均      19,024.67(+148.79)

■日経平均先物    19,030(+90)

■TOPIX先物      1,516.00(+8.50)

■騰落        上昇1,546/下落363

■日経JQ       2,936.39(+15.93)

■マザーズ指数    1,002.67(+14.38)

■ドル円       110.05

■NYダウ夜間先物  +33

■上海総合指数後場の寄り付き 2,966.33 前日比+1.63 +0.06%

■指数大型      現値1,389.58  前日比+13.14

■指数中型      現値1,827.49  前日比+12.09

■指数小型      現値2,796.23  前日比+20.82


◆ 北朝鮮が過去最大規模の火力訓練 正恩氏立ち会い=韓国政府筋

2017/04/25(火) 13:33
 
北朝鮮が過去最大規模の火力訓練 正恩氏立ち会い=韓国政府筋

【ソウル聯合ニュース】北朝鮮が朝鮮人民軍創建記念日の25日、東部の江原道・元山で過去最大規模の火力訓練を行っていることが分かった。韓国政府筋が明らかにした。朝鮮人民軍は、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の立ち会いの下、長距離砲などを大挙投入し訓練を行っているという。


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/25(火) 12:33
 
ランチバスケットは16件、302.75億円。
差し引き10億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/04/25(火) 11:43
 
■日経平均      19,034.74(+158.86)

■東証1部出来高    9.59億株

■東証1部売買代金   1.05兆円

■日経平均先物    19,050(+110)

■TOPIX        1,516.80(+13.61)

■騰落        上昇1,584/下落332

■マザーズ指数    997.15(+8.86)

■日経JQ       2,931.96(+11.50)

■ドル円       110.09
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。寄り付き後は欧米株高を支えに強含みの展開となり、これまで北朝鮮について目立った動きが伝わっていないことも安心感につながり、節目の19000円台を回復、堅調に推移して前場取引を終えました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、証券商品先物、鉄鋼、保険業でした。一方、値下がり上位は、情報・通信業、小売業、パルプ・紙となりました。

TOPIXは続伸、マザーズ指数も反発しました。

■桃太郎
前場は、引けにかけてリスク回避が緩み上げ幅拡大となった。後場も見ていきます。ドル換算ベースは、172.92ドル +0.95%と続伸。


◆ 10時の概況

2017/04/25(火) 10:01
 
■日経平均      18,938.58(+62.70)

■日経平均先物    18,940(±0)

■TOPIX先物      1,510.00(+2.50)

■騰落        上昇1,291/下落560

■日経JQ       2,929.05(+8.59)

■マザーズ指数    996.22(+7.93)

■ドル円       109.86

■NYダウ夜間先物  -1

■指数大型      現値1,383.29  前日比+6.85

■指数中型      現値1,821.41  前日比+6.01

■指数小型      現値2,784.65  前日比+9.24


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/04/25(火) 09:11
 
おはようございます。

昨日の日経平均は大幅続伸!
そしてフランス大統領選を横目に、北朝鮮の地政学的リスクと投資家の判断力を鈍らせていながらも日経平均は静かに落ち着きを取り戻しつつある。
また、お陰様で米国市場はNASDAQは最高値更新となり我々も一先ず安心している米国市場。
そしてトランプ氏による大幅減税はどのような形となるのか?これも楽しみな材料である。
その中、日本株で我が社の若手から7カ月連続前年を上回り、最高益、増配余地もあり売り上げ、利益を考えるとまだまだ株価は高値を追えそうなのが××××××。

~以下会員ページ~


本日の先物レンジ
北朝鮮から無謀な行動がなければ。
×××××~×××××円
マーケット関係者は上値が重いと言われているのかもしれないが、我々はそうは思わない。


◆ ドル建て 日経225

2017/04/25(火) 08:19
 


おはようございます。

現在、日経CFD 18890円 +14円

NYは、ダウ平均は216.13ドル高の20763.89、ナスダックは73.30ポイント高の5983.82で取引を終了した。仏大統領選の第1回投票で欧州連合(EU)との協調路線をとるマクロン氏が優勢となり、欧州株が全面高となった流れから、米国株にも買いが先行。26日に発表が予定される米国の税制改革案に対する期待もあり、終日堅調推移となった。ナスダック総合指数は最高値を更新した。

昨日の日経ですが、為替の下支えもあり買戻しから大きくリバンドした。
本日は、為替の持ち合いから買戻しが入るか見ていきます。

想定レンジ、為替、109.81円 168ドルから173ドル

 18448円から18997円


◆ 外資系の注文動向

2017/04/25(火) 08:13
 
 25日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り560万株、買い930万株で、差し引き370万株の買い越し。買い越しは2営業日ぶり。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、銀行、証券、自動車、その他製品、小売、電機など。
 買いセクターに、電機、サービス、食品、機械、電子機器、自動車、REIT、不動産など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/04/25(火) 08:08
 
■国内(25日)
3月企業向けサービス価格指数(8:50)

《決算発表》
OBC、ユアテック、エムスリー、オービック、シマノ、キヤノン電、キヤノンMJ、日電産、中外薬、総合メディ、コメリ、蝶理

■海外(25日)
朝鮮人民軍創軍85周年
米2月FHFA住宅価格指数
米2月S&Pコアロジックケース・シラー住宅価格指数(22:00)
米3月新築住宅販売件数
米4月CB消費者信頼感指数(23:00)
米4月リッチモンド連銀製造業指数(23:00)
米2年国債入札

《米決算発表》
ラボラトリー・コープ・オブ・アメリカHldg、マクドナルド、コーニング、コカ・コーラ、バイオジェン、キャタピラー、3M、AT&T、テキサス・インスツルメンツ・インコーポレーテッド、イー・アイ・デュポン・ドゥ・ヌムール、イーライリリー・アンド・カンパニー、ゼロックス、S&Pグローバル、ロッキード・マーチン、レイノルズ・アメリカン
休場:豪、NZ

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/04/25(火) 08:01
 
■NYダウ
 20,763.89 +216.13
■ナスダック
 5,983.82 +73.30
■CME225(円建て)
 18,870 -70(大証比)
■ドイツDAX
 12,454.98 +406.41
■上海総合指数
 3,129.53 -43.62
■ドル円
 109.8

 24日のNY市場は上昇。仏大統領選の第1回投票で欧州連合(EU)との協調路線をとるマクロン氏が優勢となり欧州株が全面高。安心感が広がったこともあり、米国株にも買いが先行。また26日に発表が予定される米国の税制改革案に対する期待もあり、終日堅調推移となりました。ナスダック総合指数は最高値を更新。
 セクター別では、銀行や各種金融が上昇する一方で不動産やメディアが下落した。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、NTTドコモ<9437>、ファーストリテ<9983>、任天堂<7974>が軟調。半面、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、花王<4452>、コマツ<6301>が堅調など、対東証比較(1ドル109.72円換算)で高安まちまち。


◆ 各国債券利回り

2017/04/25(火) 07:47
 
2017/4/25  7時1分現在

         10年債                      2年債
米国     2.273% (前日比+0.025%)     1.229% (前日比+0.049%)
英国     1.051% (前日比+0.017%)     0.082% (前日比-0.008%)
ドイツ     0.329% (前日比+0.076%)     -0.692% (前日比+0.100%)
ポルトガル 3.558% (前日比-0.185%)     0.376% (前日比-0.050%)
イタリア    2.181% (前日比-0.081%)     -0.045% (前日比-0.049%)
ギリシャ   6.445% (前日比-0.190%)       -
スペイン    1.605% (前日比-0.090%)     -0.220% (前日比-0.039%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/04/24(月) 15:53
 
■日経平均      18,875.88(+255.13)

■東証1部出来高    19.21億株

■東証1部売買代金   2.11兆円

■日経平均先物    18,940(+290)

■TOPIX        1,503.19(+14.61)

■騰落        上昇1,534/下落381

■マザーズ指数    988.29(-20.35)

■日経JQ       2,920.46(-5.54)

■ドル円       110.16

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。23日のフランス大統領選を受けユーロ買い及びドル買いが加速。この流れを受け円相場も一時1ドル110円へと円安方向に振れたことから総じて高値圏でもみあう展開となりました。
 後場は、売り優勢でスタート。あす25日に朝鮮人民軍創設85周年を控え、北朝鮮情勢の緊迫化が重しとなったっものの下値は堅く終盤には再度1万8900円を回復する場面も見られました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、陸運業、精密機器、建設業。一方、値下がりしたのは、鉄鋼、石油石炭製品、鉱業のみとなりました。
 
 TOPIXも続伸、マザーズ指数は続落しました。
 
■桃太郎
後場は、持ち合いから引けにかけては続伸となった。
先物は、5連騰となっている。明日も見ていきます。
ドル換算ベースは、171.29ドル +0.56%となった。


◆ ご案内

2017/04/24(月) 14:40
 
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◆ 14時の概況

2017/04/24(月) 14:01
 
■日経平均      18,861.63(+240.88)

■日経平均先物    18,870(+220)

■TOPIX先物      1,503.00(+13.00)

■騰落        上昇1,523/下落394

■日経JQ       2,923.59(-2.41)

■マザーズ指数    991.66(-16.98)

■ドル円       110.06

■NYダウ夜間先物  +157

■上海総合指数後場の寄り付き 3,123.69 前日比-49.46 -1.56%

■指数大型      現値1,376.57  前日比+12.99

■指数中型      現値1,813.13  前日比+16.83

■指数小型      現値2,772.87  前日比+23.39


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/24(月) 12:35
 
ランチバスケットは234.64億円、
差し引き10億円の買い越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/04/24(月) 11:40
 
■日経平均      18,870.24(+249.49)

■東証1部出来高    10.17億株

■東証1部売買代金   1.07兆円

■日経平均先物    18,870(+220)

■TOPIX        1,503.82(+15.24)

■騰落        上昇1,522/下落374

■マザーズ指数    991.10(-17.54)

■日経JQ       2,923.76(-2.24)

■ドル円       110.04
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。23日のフランス大統領選を受けユーロ買い及びドル買いが加速。この流れを受け円相場も一時1ドル110円へと円安方向に振れたことから買いが先行。その後は総じて高値圏でもみあう展開となりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、銀行業、陸運業、情報・通信業。一方、値下がりしたのは、鉄鋼、石油石炭製品、鉱業のみとなりました。
 
 TOPIXも続伸、マザーズ指数は続落しました。
 
■桃太郎
前場は、リスク回避の動きが緩み大きく高寄りしましたが、その後は持ち合いでの推移。一つのポイントの18860円前後の推移となっている。ドル換算ベースは、171.50ドル +0.69%と上昇した。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.28%

2017/04/24(月) 10:26
 
上海総合指数 3,164.25 前日比 -8.90 -0.28%


◆ 10時の概況

2017/04/24(月) 10:01
 
■日経平均      18,885.45(+264.70)

■日経平均先物    18,880(+230)

■TOPIX先物      1,504.50(+14.50)

■騰落        上昇1,629/下落280

■日経JQ       2,931.04(+5.04)

■マザーズ指数    998.15(-10.49)

■ドル円       109.99

■NYダウ夜間先物  +181

■指数大型      現値1,379.20  前日比+15.62

■指数中型      現値1,815.01  前日比+18.71

■指数小型      現値2,774.90  前日比+25.42


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/04/24(月) 09:15
 
おはようございます。

地政学的リスクを抱えながらも北朝鮮からの無謀な行動が起こらなければ株価は反発。
フランス大統領選も一回目は大方の予想通りに推移。
これにより、本日は政治リスク回避。
これにより為替が反応をしめしている。売り方は厳しい朝を向かえていることだろう。
そして皆様にここは空売りはしないこととお伝えしておいたがここまでは想定の範囲内と思われます。


本日の先物レンジ
確率と統計からは予想通り。
×××××~×××××円
押し目買い継続。


◆ 釣り人

2017/04/24(月) 08:39
 
日経平均先物の気配は18890前日比240円高。フランスの第一回目の選挙結果を受けて為替が大きく動いています。現在110.06、先週末よりも1円円安の取引となっております。先物の寄付き、そして9時からの現物株の寄付き大幅高でスタートしそうです。それでは連休前の1週間良いゴールデンウィークとなるように頑張りましょう。


◆ 外資系の注文動向

2017/04/24(月) 08:11
 
 24日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1120万株、買い570万株で、差し引き550万株の売り越し。売り越しは2営業日ぶり。金額(5社ベース)も売り越し。
 売りセクターに、薬品、小売、電機、化学、通信、不動産、自動車など。
 買いセクターに、サービス、食品、その他製品、自動車、薬品など」(外資系証券)という。


◆ 今週の予定

2017/04/24(月) 08:08
 
■24(月)
【国内】
景気一致指数 (14:00)
3月全国スーパー売上高

《決算発表》
イーブック、さくら、JSR、アンジェスMG、KABU.COM、センチュリー21、コクヨ

【海外】
独4月Ifo景況感指数(17:00)
米3月シカゴ連銀全米活動指数(21:30)
米4月ダラス連銀製造業活動(23:30)

《米決算発表》
ハリバートン、キンバリー・クラーク、アメリプライズ・ファイナンシャル

休場:インドネシア


■25(火)
【国内】
3月企業向けサービス価格指数(8:50)

《決算発表》
OBC、ユアテック、エムスリー、オービック、シマノ、キヤノン電、キヤノンMJ、日電産、中外薬、総合メディ、コメリ、蝶理

【海外】
朝鮮人民軍創軍85周年
米2月FHFA住宅価格指数
米2月S&Pコアロジックケース・シラー住宅価格指数(22:00)
米3月新築住宅販売件数
米4月CB消費者信頼感指数(23:00)
米4月リッチモンド連銀製造業指数(23:00)
米2年国債入札

《米決算発表》
ラボラトリー・コープ・オブ・アメリカHldg、マクドナルド、コーニング、コカ・コーラ、バイオジェン、キャタピラー、3M、AT&T、テキサス・インスツルメンツ・インコーポレーテッド、イー・アイ・デュポン・ドゥ・ヌムール、イーライリリー・アンド・カンパニー、ゼロックス、S&Pグローバル、ロッキード・マーチン、レイノルズ・アメリカン

休場:豪、NZ


■26(水)
【国内】
日銀金融政策決定会合(~4/27)
2月全産業活動指数(13:30)

《決算発表》
トーメンデバ、SMK、積水樹、JFE-SI、JFEコンテナ、アイカ工、VOYAGE、LINE、花 王、ヤフー、日立建、アマノ、航空電、スタンレ電、GMOクリック、キヤノン、SHOEI、北陸電、メタウォーター、日車輌、東エレデバ、日立ハイテク、ソフトバンテク、日立工、富通ゼネ、日立国際、小糸製、大ガス、日信工業

【海外】
ASEAN首脳会議・関連会合(~4/29マニラ)
米5年国債入札

《米決算発表》
シーゲイト・テクノロジー、P&G、ボーイング、ペイパル・ホールディングス、オライリー・オートモーティブ、アムジェン、アンセム、ペプシコ、ユナイテッド・テクノロジーズ、ナスダック


■27(木)
【国内】
日銀政策金利発表
日銀4月「経済・物価情勢の展望」(展望レポート)
黒田日銀総裁会見

《決算発表》
松井証、ヒューリック、川重、大特鋼、アステラス薬、キッコーマン、積水化、大阪製鉄、日立キャピ、新明和、NSD、東海理化、きんでん、不二家、カワチ薬品、野村不HD、GMOペパ、協和キリン、NRI、栄研化、鳥居薬、サイバエージ、富士フイルム、ファンケル、デクセリアルス、JFEHD、邦チタニウム、GMOメディア、コマツ、アイチコーポ、富士電機、マキタ、東光高岳、JVCKW、NEC、アンリツ、アルプス、日立マクセル、アドバンテ、ファナック、日野自、信越ポリ、日ガス、野村HD、NECキャピ、JR東海、日立物、沖縄セルラー、NTTドコモ、東北電、北海電、カプコン、オムロン、イビデン、太平洋、パナホーム、コーエーテクモ、三菱総研、enish、OLC、キーエンス、任天堂、平和不、フタバ

【海外】
ECB定例理事会(ドラギ総裁会見)
安倍首相、ロシアや英国訪問(~4/30)
米3月耐久財受注
米3月製造業受注(21:30)
米3月中古住宅販売仮契約(23:00)
米7年国債入札

《米決算発表》
ダウ・ケミカル、フォード・モーター、ユナイテッド・パーセル・サービス、インテル、アルファベット、スターバックス、マイクロソフト、エクセル・エナジー、CMEグループ、アメリカン・エレクトリック・パワー、サウスウェスト航空、インベスコ、アンダーアーマー、コムキャスト、ブリストル・マイヤーズ スクイブ、アメリカン航空グループ、ウエスタン・デジタル、アマゾン・ドット・コム、エクスペディア、ベリサイン、アフラック、プリンシパル・ファイナンシャル・グループ、イーストマン・ケミカル

休場:南ア


■28(金)
【国内】
3月失業率・有効求人倍率、家計調査、消費者物価指数(8:30)
3月商業動態統計、鉱工業生産(8:50)
3月住宅着工件数(14:00)
2年国債入札

《決算発表》
大東建、NSSOL、川崎船、デンソー、豊田織機、ゼオン、JPX、郵船、商船三井、トクヤマ、日新製鋼、三菱電、アイシン精、三菱倉、ジェイテクト、ガイシ、豊通商、トヨタ紡織、東亜合成、シャープ、東武、京王、東ガス、豊田合、関電工、M&A、山崎パン、キリンHD、サントリーBF、MonotaRO、セーレン、ガンホー、Aiming、信越化、大塚商、コーセー、日電硝、新日鉄住、神戸鋼、日立金、栗田工、富士通、エプソン、ソニー、村田製、マツダ、ホンダ、大和証G、JR東日本、JR西日本、ヤマトHD、JAL、ANA、東京電、関西電、中国電、九州電、SCSK、TOTO、リコー、東エレク、ヒロセ電、日東電、中部電、Jパワー、小林製薬、スタートトゥ、マブチ、SBI

【海外】
英1-3月期GDP(17:30)
米1-3月期GDP速報値(21:30)
米4月シカゴ購買部協会景気指数(22:45)
米国政府の暫定予算案の採択の期限

《米決算発表》
ゼネラル・モーターズ、エクソンモービル、シェブロン、ホスト・ホテル・アンド・リゾート、グッドイヤー・タイヤ・アンド・ラバー、キャボット・オイル&ガス

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/04/24(月) 08:07
 
■NYダウ
 20,547.76 -30.95
■ナスダック
 5,910.52 -6.26
■CME225(円建て)
 18,610 -40(大証比)
■ドイツDAX
 12,048.57 +21.25
■上海総合指数
 3,173.15 +1.05
■ドル円
 110.04

 21日のNY市場は下落。フランス大統領選第1回投票を23日に控えポジション調整の売りが優勢の展開となりました。原油先物相場が節目の1バレル50ドルを割り込んだことも相場の重しとなりました。
 セクター別では、公益事業や商業・専門サービスが上昇する一方で電気通信サービスや耐久消費財・アパレルが下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、キヤノン<7751>、ファーストリテ<9983>、ブリヂストン<5108>が軟調。半面、NTTドコモ<9437>、三菱UFJ<8306>、ソニー<6758>が堅調など、対東証比較(1ドル109.09円換算)で高安まちまちとなりました。


◆ 各国債券利回り

2017/04/24(月) 07:51
 
2017/4/24  7時00分現在

         10年債                      2年債
米国     2.248% (前日比+0.016%)     1.180% (前日比-0.004%)
英国     1.034% (前日比-0.035%)     0.090% (前日比-0.035%)
ドイツ     0.253% (前日比+0.009%)     -0.792% (前日比-0.002%)
ポルトガル 3.743% (前日比-0.034%)     0.426% (前日比+0.008%)
イタリア    2.262% (前日比-0.006%)     0.004% (前日比+0.026%)
ギリシャ   6.635% (前日比-0.081%)       -
スペイン    1.695% (前日比-0.005%)     -0.181% (前日比+0.009%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 週間展望 釣り人

2017/04/23(日) 10:27
 
週末のNYダウは30ドル安・ナスダック6ポイント安 ドル円109.07動きなし
CME225の終値は18610-40

大型連休前の1週間となりますが株式市場は緊張する週となります。まずフランスの大統領選第一回投票の大勢明日の朝に判明・過半数の票が一人に集まらなければ5月7日決選投票ルペン氏・メランション氏どちらも反EU・どちらが勝っても欧州は混乱するであろうという見方で身構えています。

日本株はどう反応するでしょうか?英国のEU離脱・トランプ大統領誕生程の驚きつまり値動きが動く(両出来事については正解の解説ができました)ということはあるでしょうか?私は市場は身構えているわけであまり動きは目先はないと考えています。その後の将来はいずれ考えていく・・・こんな感じです。北朝鮮問題はそのまま重いです。トランプ大統領が26日に大型減税案を公表します。Nyダウ再度上昇が始まるのか?それとも失速が始まるのか?しっかりと見て思いを伝えていきます。

基本的には東京市場 需給は悪くないとの考えで個別株や日経平均の動き見ていきます。

今日は短いですがここまでです。今週もよろしくお願いします。


◆ 大引け概況

2017/04/21(金) 15:55
 
■日経平均      18,620.75(+190.26)

■東証1部出来高    18.62億株

■東証1部売買代金   2.23兆円

■日経平均先物    18,650(+180)

■TOPIX        1,488.58(+15.77)

■騰落        上昇1,645/下落288

■マザーズ指数    1,008.64(-7.57)

■日経JQ       2,926.00(+6.41)

■ドル円       109.29
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。米税制改革への期待を背景にした前日の米国株高や円安・ドル高を好感し、買いが優勢。その後いったん伸び悩む場面も見られましたが、買い気は根強く高値圏で堅調に推移して前場取引を終えました。
 後場は、売り物がちでスタート。その後は根強い買いに支えられ、高値圏で堅調に推移しました。ただ、週末要因に加え、23日の仏大統領選の1回目投開票を見極めたいとの空気もあり、積極的な売買は手控えられました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、ガラス土石製品、電気・ガス業、ゴム製品。一方、値下がりしたのは、サービス業のみとなりました。

 TOPIXは続伸、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
本日お休みのためコメントはありません。


◆ ご案内

2017/04/21(金) 14:42
 
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◆ 14時の概況

2017/04/21(金) 14:01
 
■日経平均      18,589.63(+159.14)

■日経平均先物    18,580(+110)

■TOPIX先物      1,485.50(+9.50)

■騰落        上昇1,518/下落376

■日経JQ       2,924.44(+4.85)

■マザーズ指数    1,009.02(-7.19)

■ドル円       109.23

■NYダウ夜間先物  +6

■上海総合指数後場の寄り付き 3,174.80 前日比+2.70 +0.09%

■指数大型      現値1,361.91  前日比+13.82

■指数中型      現値1,791.70  前日比+12.47

■指数小型      現値2,742.42  前日比+19.37


◆ 日・2月第三次産業活動指数:前月比0.2%上昇

2017/04/21(金) 13:35
 
21日発表された2月の第3次産業活動指数は前月比0.2%上昇の104.1だった。


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/21(金) 12:44
 
ランチバスケットは18件、294.69億円。
差し引き売り買い均衡との観測。


◆ 前引け概況

2017/04/21(金) 11:58
 
■日経平均      18,589.81(+159.32)

■東証1部出来高    8.88億株

■東証1部売買代金   0.98兆円

■日経平均先物    18,580(+110)

■TOPIX        1,487.18(+14.37)

■騰落        上昇1,563/下落336

■マザーズ指数    1,009.26(-6.95)

■日経JQ       2,925.23(+5.64)

■ドル円       109.25
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。米税制改革への期待を背景にした前日の米国株高や円安・ドル高を好感し、買いが優勢。一時上げ幅は160円を超える場面も見られました。その後いったん伸び悩む場面も見られましたが、買い気は根強く高値圏で堅調に推移して前場取引を終えました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、ガラス土石製品、海運業、ゴム製品。一方、値下がりしたのは、サービス業のみとなりました。
 
 TOPIXは続伸、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
本日はお休みのためコメントはありません。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.06%

2017/04/21(金) 10:27
 
上海総合指数 3,170.29 前日比 -1.81 -0.06%


◆ 10時の概況

2017/04/21(金) 10:02
 
■日経平均      18,553.55(+123.06)

■日経平均先物    18,540(+70)

■TOPIX先物      1,483.50(+7.50)

■騰落        上昇1,474/下落379

■日経JQ       2,927.59(+8.00)

■マザーズ指数    1,019.26(+3.05)

■ドル円       109.28

■NYダウ夜間先物  +8

■指数大型      現値1,359.24  前日比+11.15

■指数中型      現値1,790.17  前日比+10.94

■指数小型      現値2,736.36  前日比+13.31


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/04/21(金) 09:07
 
おはようございます。

とりあえず落ち着きを取り戻しマーケットは冷静に判断する時間軸に突入しそうだ。
そして、地政学的リスクであった北朝鮮問題!今後も影を潜めながらも正直同国も冷静に考えれば何も特がないことに早く気付いて欲しい。
こちらの報道によると米国は次に我々を嘲笑う事をすれば経済制裁ては済まない!
戦えば戦力の差は明白。
強がりは何も産まれない。
あくまでこちらのメディアの報道によると米国も今回は本気。始まれば数日で戦力拠点は壊滅すると報道されていた。
さて、我々がここはからは買いと緊急告知をしてから1週間が経過するが、一先ず下げ止まったことを投資家は確認するだろう。
不思議なもので下げ止まると投資家はバリュー投資、売られ過ぎたと騒ぎ出す!
実に愉快である。
確かに地政学的リスクなどは我々も冷静に分析するし、判断を間違えれば我々の仕事は壊滅的なダメージを負う。
しかし今回も過去の確率と統計からだと緊急告知のタイミングはここまではベストなタイミングではなかったのではなかろうか。

そしていよいよ新興市場カウントダウンが間もなく終りを向かえる。
即ち、新興市場に再度!
緊急告知ならぬ買い点灯を告げる合図が・・・・。
楽しみに待っていて欲しい。
次の号砲が放たればまた3ヶ月は新興市場は賑わうだろう。

~以下会員ページ~


◆ 釣り人

2017/04/21(金) 08:39
 
日経平均先物の現在の気配は18600
前日比130円高のところです。
ドル円109.41
昨晩の円安を引き継ぎ、さらに本日も寄り後円安となっています。
来週フランス大統領選を控えて、どのような動きとなるのか?みていくこととなります。

NYダウ174ドル高の大幅高。
いつも日足で解説するわけですが、3月の1日は目先の高値になるであろうと伝えました。あれから2ヵ月が経とうとしていますが、かなり収れんされたかもしれない。つまり今まで下だろうという思いをつたえていたわけですが、もしかしたらコツンとしたかもしれない。
こんな思いを抱く大陽線であります。
それでは週末です。頑張っていきます。


◆ 釣り人

2017/04/21(金) 08:32
 
週末にフランス大統領選挙1回目を控えているわけですが英国選挙・米国選挙とも予想に反した結果と考えた向きが多かったですが、株価は上昇しました。今回は3度目の買場となるのか?!大イベントのリスクより景気回復が勝ったということでしょう~日経にも書かれていますが日経平均が18500円を割ったあたりから個別株の下げ止まりが見え始めました。日経の動きより底堅い銘柄が多くなってきています。このことで年金(ETFは日銀)がどうやら下値を拾い始めているという観測が出てきています。じわっとした買いで株価が安定しそうです。期待しましょう~


◆ 外資系の注文動向

2017/04/21(金) 08:07
 
 21日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り550万株、買い600万株で、差し引き50万株の買い越し。買い越しは3営業日ぶり。金額(5社ベース)は売り越し。
 売りセクターに、不動産、化学、サービス、自動車、その他金融、小売、銀行など。
 買いセクターに、自動車、サービス、薬品、通信、電機など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/04/21(金) 08:05
 
■国内(21日)
2月第三次産業活動指数(13:30)

《決算発表》
モバファク、光世証、アクシーズ、サーティワン、ベクター、アジュバン、東製鉄、東邦レマック、ジャフコ

■海外(21日)
米3月中古住宅販売件数(23:00)

《米決算発表》
ゼネラル・エレクトリック、ハネウェルインターナショナル、スタンレー・ブラック&デッカー、ロックウェル・コリンズ、シュルンベルジェ

休場:ブラジル


※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/04/21(金) 08:02
 
■NYダウ
 20,578.71 +174.22
■ナスダック
 5,916.78 +53.75
■CME225(円建て)
 18,570 +100(大証比)
■ドイツDAX
 12,027.32 +10.87
■上海総合指数
 3,172.10 +1.41
■ドル円
 109.40

 20日のNY市場は上昇。複数の主要企業決算が好感されたほか、週間新規失業保険申請件数や3月景気先行指数が堅調な内容となり、買いが先行。米政府高官の発言を手掛かりにトランプ米政権への政策期待が再燃し、終日堅調推移となりました。
 セクター別では、運輸や自動車・自動車部品が上昇する一方で食品・飲料・タバコや家庭用品・パーソナル用品が下落。
 ADR日本株は富士フイルム<4901>、シャープ<6753>が冴えない他は、トヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、ホンダ<7267>、三井住友<8316>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、ブリヂストン<5108>、日東電<6988>など対東証比較(1ドル109.31円換算)で全般堅調となりました。


◆ 大引け概況

2017/04/20(木) 15:16
 
■日経平均      18,430.49(-1.71)

■東証1部出来高    18.41億株

■東証1部売買代金   2.15兆円

■日経平均先物    18,470(+60)

■TOPIX        1,472.81(+1.39)

■騰落        上昇1,091/下落792

■マザーズ指数    1,016.21(+6.67)

■日経JQ       2,919.59(+10.16)

■ドル円       108.92
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は小反落しました。フランス大統領選を巡る警戒感が和らいだこともあり、小幅高でスタート。円高・ドル安が一服していることなどを背景に、輸出関連や金融株を中心に買い戻しの動きが広がり、堅調に推移しました。
 後場は、前場終値とほぼ変わらずでスタート。ただ、仏大統領選を控え、様子見ムードが広がり、引けにかけて上げ幅を縮小。小幅マイナスで本日の取引を終えました。
 
 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、石油石炭製品、電気・ガス業、鉱業でした。一方、値上がり上位は、銀行業、ゴム製品、輸送用機器となりました。
 
 TOPIXは反発、マザーズ指数は続伸しました。

■桃太郎
後場は、持ち合いとなり昨日の範囲内での推移となった。
明日も見ていきます。
ドル換算ベースは、169.24ドル -0.21%でした。


◆ ご案内

2017/04/20(木) 14:41
 
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◆ 14時の概況

2017/04/20(木) 14:02
 
■日経平均      18,488.89(+56.69)

■日経平均先物    18,490(+80)

■TOPIX先物      1,477.50(+7.00)

■騰落        上昇1,346/下落547

■日経JQ       2,921.93(+12.50)

■マザーズ指数    1,017.60(+8.06)

■ドル円       108.97

■NYダウ夜間先物  -3

■上海総合指数後場の寄り付き 3,169.11 前日比-1.57 -0.05%

■指数大型      現値1,352.62  前日比+7.08

■指数中型      現値1,785.37  前日比+3.92

■指数小型      現値2,731.58  前日比+14.81


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/20(木) 12:34
 
ランチバスケットは14件、409.34億円。
差し引き売り買い均衡との観測。


◆ 前引け概況

2017/04/20(木) 11:50
 
■日経平均      18,489.05(+56.85)

■東証1部出来高    9.18億株

■東証1部売買代金   0.99兆円

■日経平均先物    18,480(+70)

■TOPIX        1,477.70(+6.28)

■騰落        上昇1,224/下落656

■マザーズ指数    1,013.73(+4.19)

■日経JQ       2,917.79(+8.36)

■ドル円       108.97
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。フランス大統領選を巡る警戒感が和らいだこともあり、小幅高でスタート。円高・ドル安が一服していることなどを背景に、輸出関連や金融株を中心に買い戻しの動きが広がり、堅調に推移しました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、銀行業、輸送用機器、ゴム製品でした。一方、値下がり上位は、石油石炭製品、鉱業、食料品となりました。
 
 TOPIXは反発、マザーズ指数は続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、戻りを試す展開となりこところの安値ボックスとなった。
為替推移も109円を挟む動きも下支え。
ドル換算ベースは、169.61ドル +0.00%と変わらず。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.16%

2017/04/20(木) 10:26
 
上海総合指数 3,165.67 前日比 -5.02 -0.16%


◆ 10時の概況

2017/04/20(木) 10:01
 
■日経平均      18,474.82(+42.62)

■日経平均先物    18,470(+60)

■TOPIX先物      1,476.00(+5.50)

■騰落        上昇1,189/下落644

■日経JQ       2,915.17(+5.74)

■マザーズ指数    1,012.60(+3.06)

■ドル円       108.95

■NYダウ夜間先物  -5

■指数大型      現値1,351.44  前日比+5.90

■指数中型      現値1,783.68  前日比+2.23

■指数小型      現値2,724.79  前日比+8.02


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/04/20(木) 09:11
 
おはようございます。

東京市場は地政学的リスクなどを背景にまだまだ不安定な値動きを見せているが。
我々的には少し落ち着きを取り戻して来たのではないかと思っている。また投資戦略に変更はない。

さて今朝は我が社の若手が日本企業の分析をする中、「白物家電」が堅調に推移している日本!を見つけた。

その背景には10年前に日本で流行ったエコポイント!その買い替え時期に入ったと。
その観点から当初は家電からスタートした○○○○○○・・・・。

~以下会員ページ~

ショッピングセンターなどに入店したりと今や総合ショッピングセンター化。
また小売り業ではコンビニに次ぐ売り上げとなりデパートを抜いた薬局業界を加味すると成長株となりそうだ。

~以下会員ページ~

本日の先物レンジ
弱気になるな!
○○○○~○○○○円。

カウントダウンが続く新興市場。まもなく買い場が。


◆ 釣り人

2017/04/20(木) 08:41
 
日経平均先物の現在の気配は18360
前日比50円安のところ
ドル円108.80
静かな寄り付きであります。

NYダウ118ドル安。
3月からの安値を更新しております。
しかしながらナスダックが13ポイント高ということで、まちまちという感覚です。

2日前の18190が果たして当面の安値となるかどうか?
その可能性はあるという考えを持っておりますが、慎重姿勢を崩すわけにはいきません。来週にかけて連休前となりますので商いの盛り上がりと言うのは難しい状況です。片方に思いを傾けることなく日々の動きを観察して行きます。


◆ 外資系の注文動向

2017/04/20(木) 08:25
 
 20日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1160万株、買い1100万株で、差し引き60万株の売り越し。売り越しは2営業日連続。金額(5社ベース)も売り越し。
 売りセクターに、電機、小売、情報通信、保険、不動産、薬品、建設、自動車、商社、ゴムなど。
 買いセクターに、サービス、機械、金属、情報通信、薬品、ガラス、小売、自動車、通信など」(外資系証券)という。


◆ ドル建て 日経225

2017/04/20(木) 08:09
 


おはようございます。

現在、日経CFD 18393円 -40円

NYは、ダウ平均は118.79ドル安の20404.49、ナスダックは13.56ポイント高の5863.03で取引を終了した。複数の主要企業決算が堅調な内容となり、買いが先行。ハイテク株を中心に買いが広がったものの、原油相場の下落に加えて、ITサービスのIBM(IBM)の決算内容が嫌気され、上値の重い展開となった。地区連銀経済報告(ベージュブック)では全体的に景気が緩やかに拡大したとの認識が示されたが、個人消費が強弱入り混じる内容となったこともあり、相場への影響は限定的だった。

日経ですが、昨日はテクニカル反発なのか良くわからず変わらず当たりでの推移となった。本日も海外動向や為替もドル安傾向ですが下値も限定的なのか見ていきます。

想定レンジ、為替、108.87円 166ドルから170ドル

 18072円から18507円


◆ 本日の予定

2017/04/20(木) 08:04
 
■国内(20日)
3月貿易統計(8:50)
20年国債入札
松坂屋銀座店跡に商業施設「GINZA SIX」が開業

《決算発表》
安川電、ゲンキー、日鋳造、エンプラス、DNAチップ、KOA

■海外(20日)
G20 財務相・中央銀行総裁会議(~4/21)
米4月フィラデルフィア連銀製造業景況感指数(21:30)
米3月CB景気先行総合指数(23:00)
米5年インフレ連動国債入札

《米決算発表》
D.R.ホートン、BB&T、シャーウィン・ウィリアムズ、PPGインダストリーズ、フィリップ・モリス・インターナショナル、ベライゾン・コミュニケーションズ、トラベラーズ・カンパニーズ、バンク・オブ・ニューヨーク・メロン

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/04/20(木) 08:03
 
■NYダウ
 20,404.49 -118.79
■ナスダック
 5,863.03 +13.56
■CME225(円建て)
 18,390 -20(大証比)
■ドイツDAX
 12,016.45 +16.01
■上海総合指数
 3,170.69 -26.02
■ドル円
 108.89

 19日のNY市場はまちまち。複数の主要企業決算が堅調な内容となり、買いが先行。その後は、原油相場の下落に加えて、IBMの低調な決算が相場の重しとなり、下げに転換。一時下げ幅は140ドルを超える場面も見られました。
 セクター別では、半導体・半導体製造装置や消費者・サービスが上昇する一方でエネルギーや公益事業が下落。
 ADRの日本株は任天堂<7974>、キヤノン<7751>、野村HD<8604>、京セラ<6971>、三菱UFJ<8306>が堅調。一方で、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、ソニー<6758>、ブリヂストン<5108>、コマツ<6301>が冴えないなど、対東証比較(1ドル108.86円換算)で高安まちまちとなりました。


◆ 各国債券利回り

2017/04/20(木) 07:46
 
2017/4/20  7時0分現在

         10年債                      2年債
米国     2.214% (前日比+0.046%)     1.177% (前日比+0.016%)
英国     1.065% (前日比+0.051%)     0.130% (前日比+0.040%)
ドイツ     0.203% (前日比+0.047%)     -0.802% (前日比+0.058%)
ポルトガル 3.812% (前日比-0.006%)     0.403% (前日比-0.005%)
イタリア    2.276% (前日比+0.015%)     -0.032% (前日比+0.004%)
ギリシャ   6.689% (前日比-0.098%)       -
スペイン    1.677% (前日比+0.007%)     -0.225% (前日比-0.018%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/04/19(水) 15:40
 
■日経平均      18,432.20(+13.61)

■東証1部出来高    19.52億株

■東証1部売買代金   2.31兆円

■日経平均先物    18,410(-30)

■TOPIX        1,471.42(-0.11)

■騰落        上昇1,043/下落820

■マザーズ指数    1,009.54(+6.58)

■日経JQ       2,909.43(+13.89)

■ドル円       108.69
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は小幅続伸しました。欧州政治リスクを背景にした前日の欧米株安や円高・ドル安が重しとなり、朝方は売りが先行。売り一巡後は、プラスに転換する場面も見られましたが、戻り売りに押され、小幅安水準でもみ合いました。
 後場寄付きは、新規の手掛かり材料に乏しく、前日終値水準でのもみ合いに。ただ、その後は朝方に売った投資家の買い戻しや、割安感に注目した国内機関投資家の買いが入り、じりじりと上げ幅を拡大。プラス圏で本日の取引を終えました。

 業種別では、値上がり上位は、水産・農林業、電気機器、サービス業。一方、値下がり上位は、海運業、陸運業、空運業となり、値上がり数が値下がり数を若干上回りました。
 
 TOPIXは反落、マザーズ指数は続伸しました。
 
■桃太郎
後場は、戻す展開となりプラス圏で引けた。明日も見ていきます。
ドル換算ベースは、169.61ドル +0.45%と切り返した。


◆ ご案内

2017/04/19(水) 14:08
 
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◆ 14時の概況

2017/04/19(水) 14:02
 
■日経平均      18,438.30(+19.71)

■日経平均先物    18,430(-10)

■TOPIX先物      1,472.50(+0.00)

■騰落        上昇1,329/下落552

■日経JQ       2,906.07(+10.53)

■マザーズ指数    1,013.64(+10.68)

■ドル円       108.61

■NYダウ夜間先物  -27

■上海総合指数後場の寄り付き 3,164.33 前日比-32.39 -1.01%

■指数大型      現値1,347.87  前日比+0.60

■指数中型      現値1,783.40  前日比+3.80

■指数小型      現値2,724.09  前日比+16.65


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/19(水) 12:37
 
ランチバスケットは25件、174.22億円。
差し引き10億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/04/19(水) 11:40
 
■日経平均      18,417.54(-1.05)

■東証1部出来高    9.16億株

■東証1部売買代金   1.04兆円

■日経平均先物    18,410(-30)

■TOPIX        1,472.21(+0.68)

■騰落        上昇1,303/下落588

■マザーズ指数    1,016.83(+13.87)

■日経JQ       2,901.76(+6.22)

■ドル円       108.55
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は小反落しました。欧州政治リスクを背景にした前日の欧米株安や円高・ドル安が重しとなり、売りが先行。売り一巡後は、円伸び悩みもあって、買い戻しや押し目買いにプラス転換。ただ、その後は円が強含むと共に戻り売りに押され、小幅安水準でもみ合いました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、海運業、非鉄金属、空運業でした。一方、値上がり上位は、水産・農林業、サービス業、医薬品となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数は共に続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、安寄り後はプラス圏まで戻す展開と買い支えから切り返しとなった。
後場も見ていきます。
ドル換算ベースは、169.67ドル +0.49%と切り返し。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.38%

2017/04/19(水) 10:26
 
上海総合指数 3,184.67 前日比 -12.04 -0.38%


◆ 10時の概況

2017/04/19(水) 10:01
 
■日経平均      18,426.67(+8.08)

■日経平均先物    18,420(-20)

■TOPIX先物      1,472.50(+0.00)

■騰落        上昇1,330/下落566

■日経JQ       2,900.70(+5.16)

■マザーズ指数    1,018.13(+15.17)

■ドル円       108.55

■NYダウ夜間先物  -20

■指数大型      現値1,345.47  前日比-1.80

■指数中型      現値1,784.84  前日比+5.24

■指数小型      現値2,723.35  前日比+15.91


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/04/19(水) 09:07
 
おはようございます。

また安くなりそうな東京市場であるが、我々は安くなるのを待っており現状は投資戦略に変更はない。

しかし好業績で割安になってきた銘柄も目を引く中、1月にもお伝えした×××○○○○。1月は紹介後2割上昇しそこからここでのリスク回避から×××円台となりチャンスと思われる。

~以下会員ページ~



本日の先物レンジ
×××××~×××××円
強がりではない。我々は予定通り押し目買いに向かう。


◆ 釣り人

2017/04/19(水) 08:44
 
日経平均先物の現在の気配は18300前日比140円安のところです。最も安い寄付き値は17日の18280。それと同じくらいの厳しい寄り付き値となります。ドル円108.42、昨晩円高に振れそのまま引き継いだ寄付きであります。日銀の買い付けは昨日は入っておりません、高く日経平均は始まりましたから3月に入り合計で1兆円のETFを買っていますがなかなか上昇の流れとなれない日経平均です。しかしながら売りをどんどん吸収している訳ですから当然このことは効いてきます。さて、本日もそういう訳で買いつけるでしょう。諦め売りが勝るのか?それとも安寄りした後戻そうとする力が勝るのか?見ていく本日となります。


◆ ドル建て 日経225

2017/04/19(水) 08:15
 


おはようございます。

現在、日経CFD 18308円 -111円

NYは、ダウ平均は113.64ドル安の20523.28、ナスダックは7.32ポイント安の5849.47で取引を終了した。複数の主要企業決算が軟調な内容となり、売りが先行。仏大統領選が4月末に控える中、英国のメイ首相が欧州連合(EU)離脱交渉の是非を問う解散総選挙の実施を表明し、先行き不透明感から欧州株が全面安となったほか、北朝鮮情勢への警戒感も根強く軟調推移となった。

日経ですが、昨日は上げ幅縮小となった。
本日は、ブレグジットリスクが加わりましたが、また下支えから下値も限定的になるのか見ていきます。

想定レンジ、為替、108.41円 166ドルから170ドル

 17996円から18429円


◆ 外資系の注文動向

2017/04/19(水) 08:11
 
 19日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1420万株、買い730万株で、差し引き690万株の売り越し。売り越しは3営業日ぶり。金額(5社ベース)も売り越し。
 売りセクターに、電機、通信、陸運、自動車、保険、電力、証券、商社など。
 買いセクターに、サービス、化学、電機、その他製品、機械など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/04/19(水) 07:56
 
■国内(19日)
3月日本製半導体製造装置BB レシオ(16:00)
3月訪日外客数

《決算発表》
いちご

■海外(19日)
上海国際モーターショー(~4/28)
ベージュブック(4/20 3:00)

《米決算発表》
USバンコープ、ハンチントン・バンクシェアーズ、アボットラボラトリーズ、ジェニュイン・パーツ、モルガン・スタンレー、クアルコム、アメリカン・エキスプレス、イーベイ

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/04/19(水) 07:55
 
■NYダウ
 20,523.28 -113.64
■ナスダック
 5,849.47 -7.32
■CME225(円建て)
 18,330 -110(大証比)
■ドイツDAX
 12,000.44 -108.56
■上海総合指数
 3,196.71 -25.46
■ドル円
 108.42

 18日のNY市場は下落。複数の主要企業決算が軟調な内容となり、売りが先行。仏大統領選が4月末に控える中、英国のメイ首相が欧州連合離脱推進に向けて総選挙を前倒しして6月8日に実施すると表明し、先行き不透明感から欧州株が全面安となったほか、北朝鮮情勢への警戒感も根強く軟調推移となりました。
 セクター別では、食品・飲料・タバコや家庭用品・パーソナル用品が上昇する一方で医薬品・バイオテクノロジーやエネルギーが下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、ホンダ<7267>、キヤノン<7751>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、ブリヂストン<5108>、コマツ<6301>、日東電<6988>など対東証比較(1ドル108.44円換算)で全般軟調となりました。


◆ 各国債券利回り

2017/04/19(水) 07:41
 
2017/4/19  7時1分現在

         10年債                      2年債
米国     2.168% (前日比-0.082%)     1.160% (前日比-0.041%)
英国     1.014% (前日比-0.029%)     0.090% (前日比-0.018%)
ドイツ     0.156% (前日比-0.031%)     -0.860% (前日比-0.002%)
ポルトガル 3.818% (前日比-0.067%)     0.408% (前日比+0.007%)
イタリア    2.261% (前日比-0.056%)     -0.036% (前日比-0.027%)
ギリシャ   6.787% (前日比+0.119%)       -
スペイン    1.670% (前日比-0.037%)     -0.207% (前日比-0.027%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 桃太郎

2017/04/18(火) 17:04
 
経済対話、貿易ルール、共通戦略、分野別協力で構成する事で一致

日米経済対話の共同文書が公表された。その中では「貿易ルール、共通戦略、分野別協力で構成する事で一致」、「本年末までに再び経済対話を実施することを期待」、「近いうちに具体的成果で一致」などとなっている。

米国10年債も低下で、ドル安傾向。

様子見します


◆ 大引け概況

2017/04/18(火) 15:29
 
■日経平均      18,418.59(+63.33)

■東証1部出来高    15.75億株

■東証1部売買代金   1.77兆円

■日経平均先物    18,440(+130)

■TOPIX        1,471.53(+5.84)

■騰落        上昇1,494/下落415

■マザーズ指数    1,002.96(+11.24)

■日経JQ       2,895.54(+33.19)

■ドル円       109.02
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前日の米国株高や円高一服を受けて、朝方は買いが先行。先物にまとまった買いが入ったこともあり、上げ幅は200円に迫る場面も見られました。
 後場寄り付きはやや強含んでスタートしたものの直後に売りに傾き、前日終値近辺まで押し戻される場面も見られました。その後は円がやや弱含んだこともあって、持ち直したものの地政学リスクへの根強い警戒感や、初会合となる日米経済対話の動向を見極めたいとの思惑から上値の重い展開となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、その他金融業、銀行業、パルプ・紙でした。一方、値下がり上位は、水産・農林業、食料品、石油石炭製品となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に続伸しました。
 
■桃太郎
後場は、上げ幅縮小場面もありましたが、引けにかけては以前、戻す展開。
明日も見ていきます。
ドル換算ベースは、168.85ドル -0.37%と下落となった。


◆ ご案内

2017/04/18(火) 14:34
 
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◆ 14時の概況

2017/04/18(火) 14:01
 
■日経平均      18,418.41(+63.15)

■日経平均先物    18,410(+100)

■TOPIX先物      1,472.00(+8.50)

■騰落        上昇1,555/下落358

■日経JQ       2,894.21(+31.86)

■マザーズ指数    1,003.86(+12.14)

■ドル円       109.06

■NYダウ夜間先物  -1

■上海総合指数後場の寄り付き 3,220.64 前日比-1.53 -0.05%

■指数大型      現値1,348.46  前日比+5.53

■指数中型      現値1,780.08  前日比+8.22

■指数小型      現値2,709.75  前日比+21.54


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/18(火) 12:35
 
ランチバスケットは14件、92.85億円。
差し引き10億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/04/18(火) 11:47
 
■日経平均      18,398.24(+42.98)

■東証1部出来高    8.21億株

■東証1部売買代金   0.87兆円

■日経平均先物    18,400(+90)

■TOPIX        1,471.47(+5.78)

■騰落        上昇1,446/下落458

■マザーズ指数    998.81(+7.09)

■日経JQ       2,887.94(+25.59)

■ドル円       109.00
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前日の米国株高や円高一服を受けて、朝方は買いが先行。先物にまとまった買いが入ったこともあり、上げ幅は200円に迫る場面も見られました。その後は、地政学リスクへの警戒感から戻り売りがでやすいことに加え、初会合となる日米経済対話などを控え、伸び悩む展開となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、銀行業、その他金融業、証券商品先物でした。一方、値下がり上位は、水産・農林業、食料品、石油石炭製品となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、高寄りしましたが先行き不透明感もあり上げ幅縮小となった。
ドル換算ベースは、168.79ドル -0.40%となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.21%

2017/04/18(火) 10:25
 
上海総合指数 3,215.40 前日比 -6.77 -0.21%


◆ 10時の概況

2017/04/18(火) 10:01
 
■日経平均      18,456.87(+101.61)

■日経平均先物    18,450(+140)

■TOPIX先物      1,475.50(+12.00)

■騰落        上昇1,685/下落240

■日経JQ       2,889.67(+27.32)

■マザーズ指数    1,000.45(+8.73)

■ドル円       109.08

■NYダウ夜間先物  -13

■指数大型      現値1,352.09  前日比+9.16

■指数中型      現値1,783.31  前日比+11.45

■指数小型      現値2,712.40  前日比+24.19


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/04/18(火) 09:19
 
おはようございます。

昨日、緊急告知をお伝えした東京市場!
ここからどこまで反発できるかだ?
そしてこの戻る過程でまだ空売りはしないこと。
確かに地政学的リスクはまだまだ消え去らないが短期的には反発を予想している。

また、昨日はNYダウも久し振りに大幅上昇となり本日は東京市場もしっかりとした相場になることだろう。

昨日は成長株として○○○○○を紹介したが、今朝は連続最高益、増配余地もあり売り上げ、利益を考えるとまだまだ株価は高値を追えそうなのが○○○○○。この地政学的リスクの環境下でも株価は堅調で直近高値×××円も射程圏となり将来的にも楽しみな銘柄の1つである。

~以下会員ページ~


本日の先物レンジ
×××××~×××××円
売り方が泣く時間軸に入る。
意外と上がるかもしれない。

新興市場はまだ打診買い程度に。


◆ 釣り人

2017/04/18(火) 08:39
 
日経平均先物の現在の気配は18470
前日比160円高のところです。
ドル円109.13
昨晩からじわっと円安へと向かい、そして本日も円安気味であります。
NYダウ183ドル高。
どうだろうかと思っていましたが、上への変化となっています。
さて昨日の安値が当面の安値となるのか試されることとなってきます。
本日高寄りしますので、その後の値動きを予測するのは難しいですが押したら買ってみようかなという感じを指数に対しては持っています。

それでは本日もよろしくお願い致します。


◆ 外資系の注文動向

2017/04/18(火) 08:22
 
 18日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り600万株、買い880万株で、差し引き280万株の買い越し。買い越しは2営業日連続。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、電機、銀行、ゴム、小売、REIT、商社など。
 買いセクターに、サービス、化学、電機、建設など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/04/18(火) 08:20
 
■国内(18日)
ペンス副大統領と日米経済対話初開催
5年国債入札

■海外(18日)
米3月住宅着工件・建設許可件数(21:30)
米3月鉱工業生産・設備稼働率(22:15)

《米決算発表》
チャールズシュワブ、ジョンソン・エンド・ジョンソン、バンク・オブ・アメリカ、ゴールドマン・サックス・グループ、ハーレーダビッドソン、ユナイテッドヘルス・グループ、インテューイティブ・サージカル、IBM、W・W・グレインジャー

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/04/18(火) 08:19
 
■NYダウ
 20,636.92 +183.67
■ナスダック
 5,856.79 +51.64
■CME225(円建て)
 18,475 +165(大証比)
■17日の欧州株式市場はイースターマンデーで休場
■上海総合指数
 3,222.17 -23.90
■ドル円
 109.08

 17日のNY市場は上昇。欧州の殆どの市場がイースターに伴い休場で閑散取引の中、今週から本格化する米主要企業の四半期決算への根強い期待や大規模な米景気刺激策が維持されるとの思惑も相まって、引けにかけて上げ幅を拡大しました。
 セクター別では全面高となり、銀行や自動車・自動車部品の上昇が目立ちました。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、ホンダ<7267>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、ブリヂストン<5108>、京セラ<6971>、日東電<6988>など、対東証比較(1ドル109.04円換算)で全般堅調となりました。


◆ ドル建て 日経225

2017/04/18(火) 08:08
 


おはようございます。

現在、日経CFD 18482円 +121円

NYは、ダウ平均は183.67ドル高の20636.92、ナスダックは51.64ポイント高の5856.79で取引を終了した。先週末にかけて地政学的リスクが高まっていた反動から、金融やハイテクセクターを中心に買い戻しが入った。14日の祝日を利用して連休を取得した市場参加者が多いほか、欧州の殆どの市場がイースターに伴い休場で閑散取引の中、今週から本格化する1-3月期決算への期待も相まって、引けにかけて上げ幅を拡大した。

昨日日経ですが、連続下支えから下値は限定的となった。
管理相場が続いている。本日朝方は、米国要人発言で、ドル高となり109円台に戻してることもあり、買戻しが入るか見ていきます。

想定レンジ、為替、109.03円 166ドルから170ドル

 18098円から18531円



◆ 各国債券利回り

2017/04/18(火) 07:51
 
2017/4/18  7時0分現在

         10年債                      2年債
米国     2.250% (前日比+0.012%)     1.201% (前日比-0.004%)
英国     1.043% (前日比+0.000%)     0.108% (前日比+0.000%)
ドイツ     0.187% (前日比+0.000%)     -0.858% (前日比+0.001%)
ポルトガル 3.885% (前日比+0.000%)     0.401% (前日比+0.000%)
イタリア    2.317% (前日比+0.000%)     -0.009% (前日比+0.000%)
ギリシャ   6.668% (前日比+0.000%)       -
スペイン    1.707% (前日比+0.000%)     -0.180% (前日比+0.000%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/04/17(月) 15:34
 
■日経平均      18,355.26(+19.63)

■東証1部出来高    14.54億株

■東証1部売買代金   1.63兆円

■日経平均先物    18,310(-10)

■TOPIX        1,465.69(+6.62)

■騰落        上昇1,395/下落511

■マザーズ指数    991.72(+20.50)

■日経JQ       2,862.35(+21.04)

■ドル円       108.37

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。円高・ドル安が重しとなり、朝方は、売りが先行。その後は、自律反発狙いの押し目買いや日銀のETF買い期待もあり、下げ渋ったものの買いは続かず再度軟化。
 後場は、昼休みの時間帯に円高一服とともに先物がやや下げ渋った流れを受け、買い優勢の展開に。ただ、地政学リスクに対する警戒感は根強く、積極的に上値を追う動きとはなりませんでした。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、電気・ガス業、不動産業、その他製品でした。一方、値下がり上位は、輸送用機器、非鉄金属、銀行業となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に反発しました。
 
■桃太郎
後場は、プラス圏まで戻り推移と下値も限定的。明日も見ていきます。
ドル換算ベースは、169.41ドル +0.59%と本日高値付近で引けた。


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2017/04/17(月) 14:50
 
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◆ 14時の概況

2017/04/17(月) 14:01
 
■日経平均      18,305.02(-30.61)

■日経平均先物    18,300(-20)

■TOPIX先物      1,461.50(+3.00)

■騰落        上昇1,257/下落656

■日経JQ       2,859.37(+18.06)

■マザーズ指数    989.75(+18.53)

■ドル円       108.25

■NYダウ夜間先物  +2

■上海総合指数後場の寄り付き 3,202.53 前日比+43.53 -1.34%

■指数大型      現値1,339.44  前日比+0.70

■指数中型      現値1,765.39  前日比+3.82

■指数小型      現値2,679.83  前日比+14.53


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/17(月) 12:34
 
ランチバスケットは20件、160.2億円。
差し引き40億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/04/17(月) 11:38
 
■日経平均      18,278.18(-57.45)

■東証1部出来高    7.36億株

■東証1部売買代金   0.77兆円

■日経平均先物    18,270(-50)

■TOPIX        1,458.93(-0.14)

■騰落        上昇1,114/下落783

■マザーズ指数    980.97(+9.75)

■日経JQ       2,847.58(+6.27)

■ドル円       108.23
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。北朝鮮情勢など地政学リスクへの警戒が続き、円高・ドル安が重しとなり、朝方は、売りが先行。その後は、自律反発狙いの押し目買いや日銀のETF買い期待もあり、下げ渋ったものの買いは続かず再度軟化。そのまま安値で軟調に推移して前場取引を終えました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、非鉄金属、銀行業、鉄鋼でした。一方、値上がり上位は、不動産業、食料品、その他製品となりました。
 
 TOPIXは続落、マザーズ指数は反発しました。
 
■桃太郎
前場は、下値も限定的に推移した。為替リンク度は薄い。
後場も見ていきます。
ドル換算ベースは、168.88ドル +0.27%と続伸となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.50%

2017/04/17(月) 10:26
 
上海総合指数 3,229.95 前日比 -16.12 -0.50%


◆ 10時の概況

2017/04/17(月) 10:02
 
■日経平均      18,281.37(-54.26)

■日経平均先物    18,280(-40)

■TOPIX先物      1,457.50(-1.00)

■騰落        上昇1,092/下落782

■日経JQ       2,849.30(+7.99)

■マザーズ指数    981.64(+10.42)

■ドル円       108.33

■NYダウ夜間先物  +6

■指数大型      現値1,335.87  前日比-2.87

■指数中型      現値1,761.36  前日比-0.21

■指数小型      現値2,671.62  前日比+6.32


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/04/17(月) 09:24
 
先ず、今朝は皆様に決断したことをお伝えする。
我々的にこの地政学的リスクを分析しているが。
現状、米国は北朝鮮がICBM、核開発を止めさせるのが狙いだ。
これはトランプ大統領は政策に掲げていたように第一に米国を守る。
これが最大の理由であろう。
また中国は北朝鮮への石油、石炭の輸出を停止したようで北朝鮮は強がっているが戦争なんか燃料無しで戦えるのか?我々には強がりに見えるがロシア経由がどれだけあるのかはこれまた計り知れない。ただロシアもシリア問題で忙しそうでこの件には踏み込んでくるかは疑問が残る。
さて、週明けの東京市場であるが、まだまだ地政学的リスクが騒がれそうであるが・・・・・。

緊急告知として。
ここから我々は日本株は買い目線でマーケットに挑む!
皆様はどんな投資戦術に出るか分からないが我々はここから買いの手を差し伸べていこうと決めた。

その理由は確率と統計から自律反発の時間軸に到達したこと、また日本国は米国が着々と万が一に備えあらゆる包囲網を築き上げそうだからだ。
ただロスカットの理由は北朝鮮が米国を嘲笑う行為を今後近日中に起こした場合。
その時が来るか、来ないかは誰も分からない。しかし株価は着実に下がり割安となっている銘柄も出てきた。
これを我々も待っていたし、今日、全額投資するつもりもない。ならばここから買い下がりチャンスを待つことにした。

今週は押し目買い候補を皆様に紹介したい。
成長株として追いかけても良いのは・・・。

~以下会員ページ~


本日の先物レンジ
××××××~××××××円
朝は安いかもしれない。
ゆっくり拾っていきたい。


◆ 外資系の注文動向

2017/04/17(月) 08:14
 
 17日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り400万株、買い550万株で、差し引き150万株の買い越し。買い越しは3営業日ぶり。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、化学、商社、電機、機械など。
 買いセクターに、サービス、小売、自動車、電力など」(外資系証券)という。


◆ 今週の予定

2017/04/17(月) 08:08
 
■17(月)
【国内】
3月首都圏新規マンション発売(13:00)
黒田日銀総裁が信託大会で挨拶

《決算発表》
ライフフーズ、東天紅

【海外】
中国1-3月期GDP(11:00)
中国3月小売売上高
中国3月都市部固定資産投資
中国3月鉱工業生産
米4月ニューヨーク連銀製造業景気指数(21:30)
米4月NAHB住宅市場指数(23:00)
フィッシャーFRB副議長講演

《米決算発表》
ネットフリックス、M&Tバンク

休場:イースターマンデーにより英、香港休場などが休場


■18(火)
【国内】
ペンス副大統領と日米経済対話初開催
5年国債入札

【海外】
米3月住宅着工件・建設許可件数(21:30)
米3月鉱工業生産・設備稼働率(22:15)

《米決算発表》
チャールズシュワブ、ジョンソン・エンド・ジョンソン、バンク・オブ・アメリカ、ゴールドマン・サックス・グループ、ハーレーダビッドソン、ユナイテッドヘルス・グループ、インテューイティブ・サージカル、IBM、W・W・グレインジャー


■19(水)
【国内】
3月日本製半導体製造装置BB レシオ(16:00)
3月訪日外客数

《決算発表》
いちご

【海外】
上海国際モーターショー(~4/28)
ベージュブック(4/20 3:00)

《米決算発表》
USバンコープ、ハンチントン・バンクシェアーズ、アボットラボラトリーズ、ジェニュイン・パーツ、モルガン・スタンレー、クアルコム、アメリカン・エキスプレス、イーベイ


■20(木)
【国内】
3月貿易統計(8:50)
20年国債入札
松坂屋銀座店跡に商業施設「GINZA SIX」が開業

《決算発表》
安川電、ゲンキー、日鋳造、エンプラス、DNAチップ、KOA

【海外】
G20 財務相・中央銀行総裁会議(~4/21)
米4月フィラデルフィア連銀製造業景況感指数(21:30)
米3月CB景気先行総合指数(23:00)
米5年インフレ連動国債入札

《米決算発表》
D.R.ホートン、BB&T、シャーウィン・ウィリアムズ、PPGインダストリーズ、フィリップ・モリス・インターナショナル、ベライゾン・コミュニケーションズ、トラベラーズ・カンパニーズ、バンク・オブ・ニューヨーク・メロン


■21(金)
【国内】
2月第三次産業活動指数(13:30)

《決算発表》
モバファク、光世証、アクシーズ、サーティワン、ベクター、アジュバン、東製鉄、東邦レマック、ジャフコ

【海外】
米3月中古住宅販売件数(23:00)

《米決算発表》
ゼネラル・エレクトリック、ハネウェルインターナショナル、スタンレー・ブラック&デッカー、ロックウェル・コリンズ、シュルンベルジェ

休場:ブラジル

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/04/17(月) 08:07
 
14日の米国市場・欧州株式市場はグッドフライデーの祝日で休場です

■上海総合指数
 3,246.07 -29.89
■ドル円
 108.65


◆ ドル建て 日経225

2017/04/17(月) 08:06
 


おはようございます。

現在、日経CFD 18267円 -68円

NYは、休場。

朝の為替状況は、108円台中盤。
本日も下支えから下値も限定的となるか見ていきます。

想定レンジ、為替、108.55円 166ドルから170ドル

 18019円から18453円


◆ 各国債券利回り

2017/04/17(月) 07:46
 
2017/4/17  6時59分現在

         10年債                      2年債
米国     2.237% (前日比+0.000%)     1.205% (前日比+0.000%)
英国     1.043% (前日比+0.000%)     0.108% (前日比+0.000%)
ドイツ     0.187% (前日比-0.011%)     -0.859% (前日比-0.021%)
ポルトガル 3.885% (前日比+0.000%)     0.401% (前日比+0.000%)
イタリア    2.317% (前日比+0.017%)     -0.009% (前日比+0.001%)
ギリシャ   6.668% (前日比+0.000%)       -
スペイン    1.707% (前日比+0.037%)     -0.180% (前日比-0.006%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/04/14(金) 15:28
 
■日経平均      18,335.63(-91.21)

■東証1部出来高    18.38億株

■東証1部売買代金   2.02兆円

■日経平均先物    18,320(-80)

■TOPIX        1,459.07(-9.24)

■騰落        上昇359/下落1,559

■マザーズ指数    971.22(-21.28)

■日経JQ       2,841.31(-16.81)

■ドル円       108.94

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。日経平均株価は続落しました。オプションSQに絡んだ売買で朝方は、105円高からスタート。ただ、引き続き地政学リスクが意識され、寄り付きを高値にマイナスへ転換しました。
 後場は、日銀のETF買い期待がある一方、地政学リスクが重しとなり前場終値近辺でもみ合う展開に。また、14日は聖金曜日の祝日で米国、欧州、アジア主要市場が休場なことに加え、北朝鮮で故金日成主席生誕105周年となる15日を前に国際社会への挑発行動への警戒感があり、積極的な売買は手控えられました。

 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、電気・ガス業、パルプ・紙、水産・農林業でした。一方、値上がり上位は、鉄鋼、不動産業、輸送用機器となりました。
 
 TOPIXも続落、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
後場も下値は限定的に推移。為替リンクは乏しかった。
本日は海外は休場となりますので、方向感は出ませんでした。
来週も見ていきます。
ドル換算ベースは、168.43ドル -0.35%でした。


◆ ご案内

2017/04/14(金) 14:41
 
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◆ 14時の概況

2017/04/14(金) 14:02
 
■日経平均      18,358.38(-68.46)

■日経平均先物    18,340(-60)

■TOPIX先物      1,461.00(-4.50)

■騰落        上昇505/下落1,397

■日経JQ       2,849.30(-8.82)

■マザーズ指数    979.54(-12.96)

■ドル円       109.11

■NYダウ夜間先物  +20

■上海総合指数後場の寄り付き 3,261.37 前日比-14.59 -0.45%

■指数大型      現値1,340.42  前日比-3.94

■指数中型      現値1,765.35  前日比-12.02

■指数小型      現値2,672.82  前日比-20.39


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/14(金) 12:41
 
ランチバスケットは32件、335.23億円。
差引き10億円の買い越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/04/14(金) 11:43
 
■日経平均      18,364.68(-62.16)

■東証1部出来高    9.80億株

■東証1部売買代金   1.1兆円

■日経平均先物    18,370(-30)

■TOPIX        1,460.89(-7.42)

■騰落        上昇482/下落1,408

■マザーズ指数    984.56(-7.94)

■日経JQ       2,853.73(-4.39)

■ドル円       109.18
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。オプションSQに絡んだ売買で105円高からスタート。ただ、米軍がアフガニスタンで過去最大級の大型爆弾を使用したと報じられたことや、15日には北朝鮮金日成国家主席の生誕105周年が控えており、引き続き地政学リスクが意識され、寄り付きを高値にマイナス転換。そのまま安値圏で軟調に推移しました。

 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、電気・ガス業、鉱業、パルプ・紙でした。一方、値上がり上位は、鉄鋼、その他製品、非鉄金属となりました。
 
 TOPIXも続落、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
前場は、リスク回避の動きから上値は重く推移。
下値も限定的の小幅推移であった。
後場も持ち合うのか見ていきます。
ドル換算ベースは、168.21ドル -0.48%と続落。


◆ なぎさ

2017/04/14(金) 11:03
 
釣り人の格言に『上げ相場は株で取れ、下げ相場は先物で取れ!』格言通り、日経先物コース絶好調です。


◆ 上海総合指数の現在の気配は+0.01%

2017/04/14(金) 10:29
 
上海総合指数 3,276.14 前日比 +0.18 +0.01%


◆ 10時の概況

2017/04/14(金) 10:01
 
■日経平均      18,381.79(-45.05)

■日経平均先物    18,370(-30)

■TOPIX先物      1,462.00(-3.50)

■騰落        上昇436/下落1,452

■日経JQ       2,854.45(-3.67)

■マザーズ指数    989.04(-3.46)

■ドル円       109.15

■NYダウ夜間先物  +20

■指数大型      現値1,340.92  前日比-3.44

■指数中型      現値1,768.61  前日比-8.76

■指数小型      現値2,676.52  前日比-16.69


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/04/14(金) 09:28
 
おはようございます。

昨日の東京市場は直近の地政学的リスクで下落してくることにより騰落レシオからもそろそろ1度反発を覗かせる引け方だったようだ。
ただトランプ大統領によるアフガニスタンへの空爆により新たなる地政学的リスクが産まれてしまった。
それにより我が本拠地の米国市場も売り圧力は強まりリスク回避から我々も苦渋の決断から仕方なしに一部売却することになってしまった。
さて、本日の東京市場であるが週末であることなどを考えるとやや弱めの小動きで終わるように思われます。
そしてこの便りに新興市場の・・・。

~以下会員ページ~


◆ 4月限SQ概算値は18613.29円 +186.45円(暫定値)

2017/04/14(金) 09:11
 
4月限SQ概算値は18613.29円(暫定値)
前日比 +186.45円


◆ 外資系の注文動向

2017/04/14(金) 08:20
 
 14日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り820万株、買い290万株で、差し引き530万株の売り越し。売り越しは2営業日連続。金額(5社ベース)も売り越し。
 売りセクターに、電機、建設、陸運、銀行、ゴム、機械、証券など。
 買いセクターに、機械、薬品、金属、建設、自動車、小売など」(外資系証券)という。


◆ ドル建て 日経225

2017/04/14(金) 08:16
 


おはようございます。

現在、日経CFD 18343円 -84円

NYは、ダウ平均は138.61ドル安の20453.25、ナスダックは31.01ポイント安の5805.15で取引を終了した。3月生産者物価指数(PPI)が予想を下振れ、売りが先行。前日にトランプ大統領が低金利政策が望ましいとの考えを示し、利上げ観測の後退から米国債利回りが低下したことも上値を抑えた。原油相場が下落したほか、シリア・北朝鮮問題で地政学的リスクが高まるなか、米軍がアフガニスタンで過去最大級の大型爆弾を使用したことが嫌気され、引けにかけて下げ幅を拡大した。

日経ですが、昨日も下支えから下値も限定的となった。
個別株は荒い展開となっているのも多い。
本日は、109円台前半での持ち合いとなってることもあり、リスク回避の動きも見られることからSQ後の動きを見ていきます。

想定レンジ、為替、109.15円 166ドルから170ドル

 18119円から18555円


◆ 本日の予定

2017/04/14(金) 08:15
 
■国内(14日)
オプションSQ

《決算発表》
ウエストHD、S Foods、キャンドゥ、わらべや、ドトル日レス、SFPダイニン、クリレスHD、トウキョベース、住江織、ダイト、Gunosy、ベクトル、OSG、メタップス、古野電、日置電、ユーシン、リンガハット、松竹、東宝、大庄

■海外(14日)
米3月消費者物価指数(21:30)
米3月小売売上高(21:30)
米2月企業在庫(23:00)

休場:Good Fridayで米、英、香港などが休場

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/04/14(金) 08:14
 
■NYダウ
 20,453.25 -138.61
■ナスダック
 5,805.15 -31.01
■CME225(円建て)
 18,355 -45(大証比)
■ドイツDAX
 12,109.00 -45.70
■上海総合指数
 3,275.96 +2.13
■ドル円
 109.17

 13日のNY市場は下落。3月生産者物価指数(PPI)が予想を下振れ、売りが先行。また、トランプ大統領の発言を受けて利上げ観測の後退から米国債利回りが低下したことや原油相場の下落が相場の重しとなりました。さらに、米軍がアフガニスタンに大規模爆風爆弾兵器と呼ばれる過去最大級の大型爆弾を使用したと伝わると、引けにかけて下げ幅を拡大しました。
 セクター別では全面安となり、特にエネルギーや銀行の下落が目立ちました。
 ADRの日本株はファーストリテイ<9983>、任天堂<7974>が堅調な他は、トヨタ<7203>、NTTドコモ<9437>、ファナック<6954>、ホンダ<7267>、三井住友<8316>など、対東証比較(1ドル109.14円換)で全般軟調となりました。


◆ 各国債券利回り

2017/04/14(金) 07:45
 
2017/4/14  7時1分現在

         10年債                      2年債
米国     2.237% (前日比-0.002%)     1.205% (前日比+0.004%)
英国     1.043% (前日比-0.007%)     0.108% (前日比+0.011%)
ドイツ     0.187% (前日比-0.011%)     -0.859% (前日比-0.021%)
ポルトガル 3.885% (前日比+0.024%)     0.401% (前日比+0.032%)
イタリア    2.317% (前日比+0.017%)     -0.009% (前日比+0.001%)
ギリシャ   6.668% (前日比+0.006%)       -
スペイン    1.707% (前日比+0.037%)     -0.180% (前日比-0.006%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/04/13(木) 15:43
 
■日経平均      18,426.84(-125.77)

■東証1部出来高    19.58億株

■東証1部売買代金   2.25兆円

■日経平均先物    18,400(-130)

■TOPIX        1,468.31(-11.23)

■騰落        上昇543/下落1,374

■マザーズ指数    992.50(+13.74)

■日経JQ       2,858.12(-2.24)

■ドル円       109.02

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。朝方は、円高が加速したことや米株安などを嫌気して輸出関連株を中心に幅広い銘柄に売りが出て、寄付きから年初来安値を更新。
 後場は、前場終値近辺でもみ合った後、円高一服や、日銀のETF買い期待が意識され、大引にかけて下げ渋る展開となりました。
 
 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、石油石炭製品、鉄鋼、鉱業。一方、値上がりしたのは、電気・ガス業、水産・農林業、パルプ・紙のみとなりました。
 
 TOPIXは続落、マザーズ指数は反発しました。
 
■桃太郎
午後から外出の為コメントはありません。


◆ ご案内

2017/04/13(木) 15:03
 
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◆ 14時の概況

2017/04/13(木) 14:01
 
■日経平均      18,346.68(-205.93)

■日経平均先物    18,340(-190)

■TOPIX先物      1,461.50(-17.50)

■騰落        上昇423/下落1,501

■日経JQ       2,849.50(-10.86)

■マザーズ指数    988.80(+10.04)

■ドル円       108.85

■NYダウ夜間先物  -21

■上海総合指数後場の寄り付き 3,279.53 前日比+5.70 +0.17%

■指数大型      現値1,338.70  前日比-18.76

■指数中型      現値1,770.68  前日比-15.17

■指数小型      現値2,685.13  前日比-20.40


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/13(木) 12:37
 
ランチバスケットは12件、242.25億円。
差し引き売り買い均衡との観測。


◆ 前引け概況

2017/04/13(木) 11:47
 
■日経平均      18,340.44(-212.17)

■東証1部出来高    9.73億株

■東証1部売買代金   1.07兆円

■日経平均先物    18,340(-190)

■TOPIX        1,462.60(-16.94)

■騰落        上昇343/下落1,591

■マザーズ指数    972.66(-6.10)

■日経JQ       2,840.37(-19.99)

■ドル円       108.80
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。1ドル=108円台後半と円高が加速したことや米株安などを嫌気して輸出関連株を中心に幅広い銘柄に売りが出て、寄付きから年初来安値を更新。一時下げ得幅は250円を超える場面も見られました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、電気・ガス業、水産・農林業。一方、値下がりしたのは、鉄鋼、鉱業、石油石炭製品のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数は共に続落しました。
 
■桃太郎
前場は、安寄り後、安値持ち合いとなった。
ドル換算ベースを見ても先日安値あたりでの持ちあいとなり、下値も限定的に推移している。
ドル換算ベースは、168.55ドル -0.51%である。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.26%

2017/04/13(木) 10:29
 
上海総合指数 3,265.22 前日比 -8.61 -0.26%


◆ 10時の概況

2017/04/13(木) 10:01
 
■日経平均      18,327.99(-224.62)

■日経平均先物    18,320(-210)

■TOPIX先物      1,460.50(-18.50)

■騰落        上昇260/下落1,674

■日経JQ       2,839.45(-20.91)

■マザーズ指数    970.09(-8.67)

■ドル円       108.83

■NYダウ夜間先物  -35

■指数大型      現値1,338.37  前日比-19.09

■指数中型      現値1,766.99  前日比-18.86

■指数小型      現値2,677.12  前日比-28.41


◆ ドル建て 日経225

2017/04/13(木) 08:16
 


おはようございます。

現在、日経CFD 18430円 -123円

NYは、ダウ平均は59.44ドル安の20591.86、ナスダックは30.61ポイント安の5836.16で取引を終了した。シリアや北朝鮮の地政学的リスクの上昇を背景に投資家のリスク回避姿勢が強まり、売りが先行。1-3月期決算発表を見極めたいとの思惑から買い戻しが入るも、ティラーソン国務長官とロシアのラブロフ外相の記者会見で、シリア問題を巡る両国の隔たりが示され、引けにかけて下落した。

日経ですが、昨日も下支えから下値は限定的となった。
本日は、トランプ大統領発言も重なりリスク回避の動きから円が買われ109円前半であるが、下値も限定的か見ていきます。

想定レンジ、為替、109.06円 167ドルから170ドル

 18213円から18540円


◆ 外資系の注文動向

2017/04/13(木) 08:12
 
 13日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り890万株、買い810万株で、差し引き80万株の売り越し。売り越しは2営業日ぶり。金額(5社ベース)も売り越し。
 売りセクターに、ゴム、電機、薬品、自動車、建設、銀行、陸運、機械、精密など。
 買いセクターに、化学、建設、サービス、電力、ガス、食品、薬品、不動産、自動車など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/04/13(木) 08:09
 
■国内(13日)
3月マネーストック(8:50)
3月都心オフィス空室率(11:00)
30年国債入札

《決算発表》
JIN、TSIHD、ベル24HD、津田駒、IDOM、リテールPT、松屋、近鉄百、ポケットC、歌舞伎、乃村工、ファーストリテイ

■海外(13日)
中国3月貿易収支
米3月生産者物価(21:30)
米4月ミシガン大学消費者マインド指数(23:00)

《米決算発表》
JPモルガン・チェース、シティグループ、ウェルズ・ファーゴ

休場:フィリピン、メキシコ、タイ(旧正月 ~4/14)

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/04/13(木) 08:08
 
■NYダウ
 20,591.86 -59.44
■ナスダック
 5,836.16 -30.61
■CME225(円建て)
 18,470 -60(大証比)
■ドイツDAX
 12,154.70 +15.35
■上海総合指数
 3,273.83 -15.14
■ドル円
 109.10

 12日のNY市場は下落。シリアや北朝鮮情勢を巡る地政学リスクへの警戒が市場心理を冷やし、売りが先行。その後は、1-3月期決算発表への期待から買い戻しが入ったものの、ティラーソン国務長官とロシアのラブロフ外相の記者会見で、シリア問題を巡る両国の隔たりが示され、引けにかけて下落しました。
 セクター別では、公益事業や食品・飲料・タバコが上昇する一方で半導体・半導体製造装置や運輸が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、ファーストリテ<9983>、任天堂<7974>など、対東証比較(1ドル108.93円換算)で全般軟調となりました。


◆ 各国債券利回り

2017/04/13(木) 07:41
 
2017/4/13  7時1分現在

         10年債                      2年債
米国     2.239% (前日比-0.057%)     1.202% (前日比-0.032%)
英国     1.050% (前日比-0.003%)     0.097% (前日比+0.006%)
ドイツ     0.198% (前日比-0.006%)     -0.838% (前日比+0.008%)
ポルトガル 3.861% (前日比+0.007%)     0.369% (前日比-0.029%)
イタリア    2.300% (前日比+0.019%)     -0.010% (前日比+0.013%)
ギリシャ   6.662% (前日比-0.056%)       -
スペイン    1.670% (前日比+0.026%)     -0.174% (前日比+0.014%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/04/12(水) 15:22
 
■日経平均      18,552.61(-195.26)

■東証1部出来高    19.24億株

■東証1部売買代金   2.21兆円

■日経平均先物    18,530(-180)

■TOPIX        1,479.54(-15.56)

■騰落        上昇221/下落1,722

■マザーズ指数    978.76(-34.98)

■日経JQ       2,860.36(-50.03)

■ドル円       109.52
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。シリアや北朝鮮に対する地政学リスクへの警戒で、1ドル=109円台と円高へ振れたことを嫌気して朝方は売りが先行。一時、昨年12月7日以来の1万8500円割れとなる場面もみられました。
 後場は、日銀のETF買い期待が支えとして意識されるものの、引き続き地政学リスク警戒を背景にした円高が重しとなり、軟調に推移して本日の取引を終えました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、石油石炭製品、非鉄金属、輸送用機器。一方、値上がりしたのは、水産・農林業、陸運業、建設業のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も続落しました。
 
■桃太郎
後場は、小幅持ち合いとなり18500円は維持した。
明日も見ていきます。
ドル換算ベースは、169.42ドル +0.04%と続伸。


◆ ご案内

2017/04/12(水) 14:40
 
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◆ 14時の概況

2017/04/12(水) 14:01
 
■日経平均      18,523.04(-224.83)

■日経平均先物    18,520(-190)

■TOPIX先物      1,477.50(-15.50)

■騰落        上昇202/下落1,738

■日経JQ       2,862.67(-47.72)

■マザーズ指数    983.07(-30.67)

■ドル円       109.43

■NYダウ夜間先物  -29

■上海総合指数後場の寄り付き 3,278.65 前日比-10.32 -0.31%

■指数大型      現値1,355.36  前日比-16.68

■指数中型      現値1,783.79  前日比-18.84

■指数小型      現値2,704.37  前日比-35.72


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/12(水) 12:46
 
ランチバスケットは41件、255.07億円。
差し引き80億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/04/12(水) 11:59
 
■日経平均      18,516.04(-231.83)

■東証1部出来高    10.21億株

■東証1部売買代金   1.05兆円

■日経平均先物    18,490(-220)

■TOPIX        1,476.45(-18.65)

■騰落        上昇151/下落1,817

■マザーズ指数    979.09(-34.65)

■日経JQ       2,858.57(-51.82)

■ドル円       109.47
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。シリアや北朝鮮に対する地政学リスクへの警戒で、1ドル=109円台と円高へ振れたことを嫌気して売りが先行。円相場が強含むとともに先物主導で下げ幅を拡大し、昨年12月7日以来の1万8500円割れとなる場面もみられました。売り一巡後は下げ渋ったものの戻りは限定的となりました。

 業種別では、全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、石油石炭製品、輸送用機器、証券商品先物となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に続落しました。
 
■桃太郎
前場は、安寄り後は、持ち合い。
下値も限定的となっている。
後場も持ち合いなのか見ていきます。
ドル換算ベースは、169.11ドル -0.15%と小幅安である。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.16%

2017/04/12(水) 10:26
 
上海総合指数 3,283.84 前日比 -5.13 -0.16%


◆ 10時の概況

2017/04/12(水) 10:00
 
■日経平均      18,510.28(-237.59)

■日経平均先物    18,510(-200)

■TOPIX先物      1,475.50(-17.50)

■騰落        上昇120/下落1,838

■日経JQ       2,866.62(-43.77)

■マザーズ指数    982.72(-31.02)

■ドル円       109.45

■NYダウ夜間先物  -35

■指数大型      現値1,353.86  前日比-18.18

■指数中型      現値1,780.97  前日比-21.66

■指数小型      現値2,702.63  前日比-37.46


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/04/12(水) 09:04
 
おはようございます。

残念ながら地政学的リスクにマーケットは襲われ投資家は万が一何かが起きたらと・・・・・・不安となり多くの投資家はキャシュへと。
また、肝心な為替も約5ヵ月ぶりに対ドルは110円を割り込んでしまいトレンド的に厳しい環境となっている。
ただ我々としては目先の地政学的リスクは今週がキーだろうが大きなリスクを考えると5月初旬までかと。
その間にマーケットは落ち着きを取り戻すであろう。
されどその間に新興市場は底を打ち皆様に緊急告知が出せることを期待したいところである。
ここでの新興市場の展開であるが我々からすると調整局面というよりはディスカウントストアーに見えてきた(笑)
新興市場に明るい光が差し込む日は近いと思う。もう暫くの我慢だ!

~以下会員ページ~


◆ 日・3月国内企業物価指数:前年比1.4%上昇 前月比は0.2%上昇

2017/04/12(水) 09:01
 
08:50発表の3月の国内企業物価指数は98.2で、前月比で0.2%上昇、前年同月比で1.4%上昇した。市場予想の中心は前年比で1.4%上昇だった。


◆ 2月機械受注:前月比1.5%増

2017/04/12(水) 08:58
 
内閣府が12日に発表した2月の機械受注統計(船舶、電力を除く民需)は前月比1.5%増の8505億円だった。


◆ 外資系の注文動向

2017/04/12(水) 08:15
 
 12日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り840万株、買い890万株で、差し引き50万株の買い越し。買い越しは2営業日ぶり。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、その他製品、ゴム、その他金融、建設、銀行、薬品、電機など。
 買いセクターに、電機、サービス、通信、空運、電力、ガス、小売、陸運、建設、銀行など」(外資系証券)という。


◆ ドル建て 日経225

2017/04/12(水) 08:12
 


おはようございます。

現在、日経CFD 18627円 -121円

NYは、ダウ平均は6.72ドル安の20651.30、ナスダックは14.15ポイント安の5866.77で取引を終了した。シリアや北朝鮮情勢への警戒感から投資家心理の悪化が続いており、売りが先行。安全資産として米国債を選好する動きが強まり、国債利回りが下落したことで金融株を中心に軟調推移となったが、明日から始まる1-3月期決算を見極めたいとの思惑から引けにかけては下げ幅を縮小した。

昨日の日経ですが、下支えから下値も限定的に推移した。
本日も為替は、昨日コメントした通りに110円台割れ、下支えから下値も限定的なのか見ていきます。

想定レンジ、為替、109.69円 166ドルから171ドル

 18206円から18755円


◆ 本日の予定

2017/04/12(水) 08:06
 
■国内(12日)
2月機械受注(8:50)
3月国内企業物価指数(8:50)

《決算発表》
コメダ、ディップ、ローソン、ジーフット、ワッツ、ハローズ、大黒天、ウエルシアHD、コスモス薬品、SHIFT、ファンタジー、明光ネット、良品計画、サイゼリヤ、スター精、ライフコーポ、MV東海、MV西日本、ミニストップ

■海外(12日)
中国3月消費者物価(10:30)
中国3月生産者物価(10:30)
米3月輸入物価指数(21:30)
米3月財政収支(4/13 3:00)
米30年国債入札

《米決算発表》
ファスナル

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/04/12(水) 08:05
 
■NYダウ
 20,651.30 -6.72
■ナスダック
 5,866.77 -14.16
■CME225(円建て)
 18,640 -70(大証比)
■ドイツDAX
 12,139.35 -61.17
■上海総合指数
 3,288.97 +19.58
■ドル円
 109.67

 11日のNY市場は下落。シリアや北朝鮮情勢の地政学的リスクが引き続き重しとなり、売りが先行。リスク回避姿勢が強まり安全資産である米国債が買われ、国債利回りが下落したことで金融株を中心に軟調推移に。ただ、13日から始まる決算シーズンを前に業績回復への期待で引けにかけて下げ幅を縮小しました。
 セクター別では、不動産や家庭用品・パーソナル用品が上昇する一方で半導体・半導体製造装置やテクノロジー・ハード・機器が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、ホンダ<7267>、三井住友<8316>、ファーストリテ<9983>、任天堂<7974>、ブリヂストン<5108>、コマツ<6301>、日東電<6988>など、対東証比較(1ドル109.61円換算)で全般軟調。


◆ 各国債券利回り

2017/04/12(水) 07:44
 
2017/4/12  7時1分現在

         10年債                      2年債
米国     2.296% (前日比-0.070%)     1.234% (前日比-0.040%)
英国     1.053% (前日比-0.024%)     0.091% (前日比+0.000%)
ドイツ     0.204% (前日比-0.003%)     -0.846% (前日比-0.005%)
ポルトガル 3.854% (前日比+0.034%)     0.398% (前日比-0.044%)
イタリア    2.281% (前日比+0.040%)     -0.023% (前日比+0.024%)
ギリシャ   6.718% (前日比-0.063%)       -
スペイン    1.644% (前日比+0.031%)     -0.188% (前日比+0.015%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 桃太郎

2017/04/11(火) 22:08
 
◆ 桃太郎 2017/04/11(火) 21:36
時間軸の持ち合い。
ドル安傾向とはなってます。
原油は、53ドル台高止まり。
金先は、高値付近での推移。1260ドル
ドルインデックス、100.79

ドル円、110.47
ユーロ円 117.29

タラレバも嫌なので、18720円 3枚新規に売りました。

ロスカット、805円で持越しします。

コメント終了します。


◆ 大引け概況

2017/04/11(火) 15:30
 
■日経平均      18,747.87(-50.01)

■東証1部出来高    16.91億株

■東証1部売買代金   1.86兆円

■日経平均先物    18,710(-90)

■TOPIX        1,495.10(-4.55)

■騰落        上昇504/下落1,384

■マザーズ指数    1,013.74(-16.65)

■日経JQ       2,910.39(-19.66)

■ドル円       110.68
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。円強含みが重しとなり、朝方は売りが先行。売り一巡後は、円高一服や日銀のETF買い期待もあって下げ渋ったものの戻りは鈍く、上値の重い展開となりました。
 後場は、昼休みの時間帯に円相場がやや強含むとともに先物が弱含んだ流れを受け、下げ幅を広げてスタート。一時下げ幅は100円を超える場面も見られましたが、引けにかけて切り返し50円安で本日の取引を終えました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、海運業、石油石炭製品、機械でした。一方、値上がり上位は、不動産業、保険業、陸運業となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に反落しました。
 
■桃太郎
後場も買い支えか下値は限定的の持ち合いとなった。
明日も見ていきます。
ドル換算ベースは、169.36ドル +0.41%と切り返した。


◆ ご案内

2017/04/11(火) 14:18
 
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◆ 14時の概況

2017/04/11(火) 14:01
 
■日経平均      18,698.83(-99.05)

■日経平均先物    18,690(-110)

■TOPIX先物      1,492.00(-9.00)

■騰落        上昇525/下落1,362

■日経JQ       2,909.59(-20.46)

■マザーズ指数    1,013.06(-17.33)

■ドル円       110.64

■NYダウ夜間先物  -20

■上海総合指数後場の寄り付き 3,254.19 前日比-15.20 -0.46%

■指数大型      現値1,369.02  前日比-6.54

■指数中型      現値1,798.90  前日比-8.91

■指数小型      現値2,740.14  前日比-17.38


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/11(火) 12:35
 
ランチバスケットは21件、95.29億円。
差し引き5億円の買い越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/04/11(火) 11:44
 
■日経平均      18,708.49(-89.39)

■東証1部出来高    8.52億株

■東証1部売買代金   0.85兆円

■日経平均先物    18,690(-110)

■TOPIX        1,491.54(-8.11)

■騰落        上昇580/下落1,305

■マザーズ指数    1,018.55(-11.84)

■日経JQ       2,916.18(-13.87)

■ドル円       110.71
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。円強含みが重しとなり、朝方は売りが先行。米朝関係が緊迫化するなか、北朝鮮の地政学リスクも警戒され、下げ幅を拡大。売り一巡後は、円高一服や日銀のETF買い期待もあって下げ渋ったものの戻りは鈍く、上値の重い展開となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、海運業、石油石炭製品、鉱業でした。一方、値上がり上位は、不動産業、小売業、水産・農林業となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に反落しました。
 
■桃太郎
前場は、安寄り後、持ち合いとなり現在は下値も限定的に推移。
後場も見ていきます。
ドル換算ベースは、168.98ドル +0.19%と切り返した。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.10%

2017/04/11(火) 10:26
 
上海総合指数 3,266.22 前日比 -3.17 -0.10%


◆ 10時の概況

2017/04/11(火) 10:01
 
■日経平均      18,743.78(-54.10)

■日経平均先物    18,740(-60)

■TOPIX先物      1,495.50(-5.50)

■騰落        上昇622/下落1,220

■日経JQ       2,917.54(-12.51)

■マザーズ指数    1,016.83(-13.56)

■ドル円       110.76

■NYダウ夜間先物  +9

■指数大型      現値1,371.06  前日比-4.50

■指数中型      現値1,803.22  前日比-4.59

■指数小型      現値2,748.84  前日比-8.68


◆ ドル建て 日経225

2017/04/11(火) 08:20
 


おはようございます。

現在、日経CFD 18742円 -56円

NYは、ダウ平均は1.92ドル高の20658.02、ナスダックは3.11ポイント高の5880.93で取引を終了した。原油高を好感し買いが先行。その後、北朝鮮を巡る地政学リスクの上昇を背景に上げ幅を縮小し下落に転じたが、原油相場の続伸に伴い再び上昇した。ただし、今週から始まる1-3月期決算発表を見極めたいとの思惑から引けにかけて上値の重い展開となった。

昨日の日経ですが、下値も限定的に推移して為替の下支えもあり買戻しも入った。
ドル換算ベースは、下落となった。
本日は、ドル安傾向から持ち合いとなるのか見ていきます。

想定レンジ、為替、110.79円 166ドルから170ドル

 18391円から18834円


◆ 外資系の注文動向

2017/04/11(火) 08:14
 
 11日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1080万株、買い1020万株で、差し引き60万株の売り越し。売り越しは3営業日ぶり。金額(5社ベース)も売り越し。
 売りセクターに、建設、銀行、食品、サービス、ゴム、薬品、その他製品、化学など。
 買いセクターに、自動車、情報通信、機械、建設、電機、不動産、小売、サービス、薬品、通信など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/04/11(火) 08:12
 
■国内(11日)
東芝の16年10-12月期決算報告の再延期期限
10年物価連動国債入札

《決算発表》
スギHD、ABCマート、パルGHD、DCM、U.S.M.H、竹内製作、コーナン商事、ユニー・ファミマ、ケーヨー、チヨダ、イズミ、吉野家HD、アークス、ベルク

■海外(11日)
独4月ZEW景況感指数(18:00)
米10年国債入札

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/04/11(火) 08:09
 
■NYダウ
 20,658.02 +1.92
■ナスダック
 5,880.93 +3.12
■CME225(円建て)
 18,755 -45(大証比)
■ドイツDAX
 12,200.52 -24.54
■上海総合指数
 3,269.39 -17.23
■ドル円
 110.79

 10日NY市場は上昇。中東やアジアの地政学的リスクが重しとなったものの原油高を好感し、買いが優勢。ただ、今週から始まる1-3月期決算発表を見極めたいとの思惑から引けにかけては上値の重い展開となりました。
 セクター別では、小売やエネルギーが上昇する一方で半導体・半導体製造装置や銀行が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、ファーストリテ<9983>、ブリヂストン<5108>、日東電<6988>など、対東証比較(1ドル110.87円換算)で全般軟調となりました。


◆ 各国債券利回り

2017/04/11(火) 08:06
 
2017/4/11  7時1分現在

         10年債                      2年債
米国     2.366% (前日比-0.016%)     1.274% (前日比-0.012%)
英国     1.077% (前日比+0.002%)     0.091% (前日比-0.020%)
ドイツ     0.207% (前日比-0.021%)     -0.841% (前日比-0.034%)
ポルトガル 3.820% (前日比-0.045%)     0.442% (前日比-0.021%)
イタリア    2.241% (前日比+0.021%)     -0.047% (前日比+0.015%)
ギリシャ   6.781% (前日比-0.083%)       -
スペイン    1.613% (前日比-0.001%)     -0.203% (前日比+0.008%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/04/10(月) 15:25
 
■日経平均      18,797.88(+133.25)

■東証1部出来高    17.32億株

■東証1部売買代金   1.92兆円

■日経平均先物    18,800(+90)

■TOPIX        1,499.65(+9.88)

■騰落        上昇1,405/下落504

■マザーズ指数    1,030.39(+4.59)

■日経JQ       2,930.05(+14.22)

■ドル円       111.42
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。朝方は、米長期金利の上昇を背景にした円安・ドル高を好感し、買いが先行。円弱含みと共に上げ幅を広げ、一時上げ幅は180円を超える場面も見られました。
 後場は、新規の手掛かり材料に乏しいことに加え、イエレンFRB議長の講演を控えていることもあり、売買が交錯。前場終値近辺でもみ合う展開となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、鉄鋼、銀行業、その他金融業でした。一方、値下がり上位は、水産・農林業、鉱業、食料品となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に続伸しました。
 
■桃太郎
後場も小動きで、18800円を意識した展開となった。
明日も見ていきます。
ドル換算ベースは、168.66ドル -0.20%でした。


◆ ご案内

2017/04/10(月) 14:51
 
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◆ 3月景気ウォッチャー調査-現状判断DIは1.2ポイント低下 3カ月連続悪化

2017/04/10(月) 14:09
 
10日に内閣府は3月の景気ウォッチャー調査を発表した。現状判断DIは47.4で、前月比1.2ポイント低下した。
悪化は3カ月連続。


◆ 14時の概況

2017/04/10(月) 14:01
 
■日経平均      18,789.71(+125.08)

■日経平均先物    18,790(+80)

■TOPIX先物      1,498.50(+4.00)

■騰落        上昇1,418/下落492

■日経JQ       2,929.37(+13.54)

■マザーズ指数    1,033.20(+7.40)

■ドル円       111.45

■NYダウ夜間先物  +42

■上海総合指数後場の寄り付き 3,276.53 前日比-10.09 -0.31%

■指数大型      現値1,374.40  前日比+7.91

■指数中型      現値1,805.80  前日比+9.93

■指数小型      現値2,756.19  前日比+16.76


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/10(月) 12:34
 
ランチバスケットは23件、253.29億円。
差し引き20億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/04/10(月) 11:45
 
■日経平均      18,786.72(+122.09)

■東証1部出来高    9.30億株

■東証1部売買代金   0.98兆円

■日経平均先物    18,780(+70)

■TOPIX        1,498.00(+8.23)

■騰落        上昇1,399/下落502

■マザーズ指数    1,035.20(+9.40)

■日経JQ       2,928.58(+12.75)

■ドル円       111.47
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。朝方は、米長期金利の上昇を背景にした円安・ドル高を好感し、買いが先行。円弱含みと共に上げ幅を広げ、一時上げ幅は180円を超える場面も見られました。その後は伸び悩んだものの堅調に推移して前場取引を終えました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、鉄鋼、非鉄金属、輸送用機器でした。一方、値下がり上位は、水産・農林業、鉱業、石油石炭製品となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、高寄り後、持ち合いとなり推移。
為替の円安傾向も下支えとなった。
後場も持ち合いとなるか見ていきます。
ドル換算ベースは、168.51ドル -0.28%と下落となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.04%

2017/04/10(月) 10:26
 
上海総合指数 3,285.46 前日比 -1.16 -0.04%


◆ 10時の概況

2017/04/10(月) 10:01
 
■日経平均      18,825.24(+160.61)

■日経平均先物    18,820(+110)

■TOPIX先物      1,501.50(+7.00)

■騰落        上昇1,568/下落339

■日経JQ       2,928.16(+12.33)

■マザーズ指数    1,038.48(+12.68)

■ドル円       111.43

■NYダウ夜間先物  +40

■指数大型      現値1,376.93  前日比+10.44

■指数中型      現値1,810.34  前日比+14.47

■指数小型      現値2,757.56  前日比+18.13


◆ 2月国際収支―2兆8136億円の黒字 32カ月連続黒字

2017/04/10(月) 09:15
 
財務省が10日発表した国際収支状況(速報)によると、経常収支は2兆8136億円だった。黒字は32カ月連続。


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/04/10(月) 09:10
 
おはようございます。

先週までの東京市場は地政学的リスクやISM非製造業景況指数の悪化などにより、日経平均はテクニカル的にも厳しい環境に立たされた。

ただ我々としてはここから米国株は立ち直ると考えており為替もそれにともない円高基調はやや落ち着いてくるのではなかろうかと分析している。

ただ日本の場合近隣の北朝鮮動向には注意が必要なのかもしれません。
これが重石になるのは仕方がないがここからは少し様子を見ながら連れ安してしまった好業績銘柄は押し目買いに徹したい。

また個人投資家に好まれる新興市場であるが今週で我々が売却示唆から1ヶ月か経とうとしており着実にカウントダウンは刻まれており今週の動向次第では第2波の始まりが始まるのかもしれない。

始まりそうならばまた緊急告知で皆様にはお伝えしたい、


本日の先物レンジ
○○×××~○○×××円
様子見であるが投資家はやや弱気に傾き初めた。
そんな環境になるとチャンスは近付く。


◆ 釣り人

2017/04/10(月) 08:41
 
おはようございます。
日経平均先物の現在の気配は18830
前日比120円高のところです。
ドル円111.23
為替が少し円安に振れていることが好感されています。
地政学リスクが緩んだということでしょうか?
それと週末の米中首脳会議、何事もなかったということで様子見していたところが為替の推移で買いを入れている、こんな感じです。
先物は基本的に強気で見るとお伝えしましたが、売ったり買ったりのスタンスでありますから、いつでも買いに行くというわけではありません。
ただ、お伝えしたとおり18600円というのは一つの目安として考えて行くということです。
それでは今週を良い週にするため頑張りましょう。


◆ 外資系の注文動向

2017/04/10(月) 08:23
 
 10日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り900万株、買い1060万株で、差し引き160万株の買い越し。買い越しは2営業日連続。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、ゴム、機械、電機、銀行、建設、その他製品、薬品、自動車、サービスなど。
 買いセクターに、自動車、建設、食品、商社、機械、サービス、小売など」(外資系証券)という。


◆ ドル建て 日経225

2017/04/10(月) 08:11
 


おはようございます。

現在、日経CFD 18826円 +162円

朝の為替状況は、リスク回避の動きも緩みドル高傾向。
本日も下値は限定的に推移するか見ていきます。

想定レンジ、為替、111.30円 167ドルから170ドル

 18587円から18921円

 


◆ 今週の予定

2017/04/10(月) 08:11
 
■10(月)
【国内】
さくらレポート
日銀支店長会議
2月国際収支(8:50)
3月景気ウォッチャー調査

《決算発表》
Jフロント、コシダカHD、リソー教育、ローツェ、4℃HD、フジ、プレナス

【海外】
G7外相会合(~4/11 イタリア・ルッカ)
イエレンFRB議長講演
米3年国債入札


■11(火)
【国内】
東芝の16年10-12月期決算報告の再延期期限
10年物価連動国債入札

《決算発表》
スギHD、ABCマート、パルGHD、DCM、U.S.M.H、竹内製作、コーナン商事、ユニー・ファミマ、ケーヨー、チヨダ、イズミ、吉野家HD、アークス、ベルク

【海外】
独4月ZEW景況感指数(18:00)
米10年国債入札


■12(水)
【国内】
2月機械受注(8:50)
3月国内企業物価指数(8:50)

《決算発表》
コメダ、ディップ、ローソン、ジーフット、ワッツ、ハローズ、大黒天、ウエルシアHD、コスモス薬品、SHIFT、ファンタジー、明光ネット、良品計画、サイゼリヤ、スター精、ライフコーポ、MV東海、MV西日本、ミニストップ

【海外】
中国3月消費者物価(10:30)
中国3月生産者物価(10:30)
米3月輸入物価指数(21:30)
米3月財政収支(4/13 3:00)
米30年国債入札

《米決算発表》
ファスナル


■13(木)
【国内】
3月マネーストック(8:50)
3月都心オフィス空室率(11:00)
30年国債入札

《決算発表》
JIN、TSIHD、ベル24HD、津田駒、IDOM、リテールPT、松屋、近鉄百、ポケットC、歌舞伎、乃村工、ファーストリテイ

【海外】
中国3月貿易収支
米3月生産者物価(21:30)
米4月ミシガン大学消費者マインド指数(23:00)

《米決算発表》
JPモルガン・チェース、シティグループ、ウェルズ・ファーゴ

休場:フィリピン、メキシコ、タイ(旧正月 ~4/14)


■14(金)
【国内】
オプションSQ

《決算発表》
ウエストHD、S Foods、キャンドゥ、わらべや、ドトル日レス、SFPダイニン、クリレスHD、トウキョベース、住江織、ダイト、Gunosy、ベクトル、OSG、メタップス、古野電、日置電、ユーシン、リンガハット、松竹、東宝、大庄

【海外】
米3月消費者物価指数(21:30)
米3月小売売上高(21:30)
米2月企業在庫(23:00)

休場:Good Fridayで米、英、香港などが休場


※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/04/10(月) 08:10
 
■NYダウ
 20,656.10 -6.85
■ナスダック
 5,877.81 -1.14
■CME225(円建て)
 18,785 +75(大証比)
■ドイツDAX
 12,225.06 -5.83
■上海総合指数
 3,286.62 +5.62
■ドル円
 111.30

 7日のNY市場は下落。米軍によるシリア攻撃など地政学リスクの高まりを嫌気した売りが出た一方、失業率が大きく下がるなど米雇用情勢の改善は続いているとの見方から買いも入りやすく売買が交錯。ただ、週末とあって買い持ち高を手じまう売りが出て、引けにかけて下落に転じました。
 セクター別では、食品・生活必需品小売や医薬品・バイオテクノロジーが上昇する一方で自動車・自動車部品や銀行が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、ファーストリテ<9983>、任天堂<7974>、京セラ<6971>など、対東証比較(1ドル111.09円換算)で全般堅調となりました。


◆ 各国債券利回り

2017/04/10(月) 07:41
 
2017/4/10  7時1分現在

         10年債                      2年債
米国     2.382% (前日比+0.041%)     1.286% (前日比+0.048%)
英国     1.075% (前日比-0.024%)     0.111% (前日比-0.019%)
ドイツ     0.228% (前日比-0.035%)     -0.807% (前日比-0.029%)
ポルトガル 3.865% (前日比-0.039%)     0.463% (前日比-0.024%)
イタリア    2.220% (前日比-0.050%)     -0.062% (前日比-0.011%)
ギリシャ   6.864% (前日比-0.262%)       -
スペイン    1.614% (前日比-0.018%)     -0.211% (前日比-0.018%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 週間展望 釣り人

2017/04/09(日) 14:30
 
週末のNYダウは6ドル安・ナスダック1ポイント安 ドル円111.05と少し円安それでCME225  18785+75

週末の金曜日の後場寄り イルカの「買い線」であるということを伝えました。
その時の始値は18600ですから200円弱の上昇場面となりそうです。
しかしながら短期的な上昇はそうかもしれませんが、トレンドの変化が起こるかどうか?今回はわかりません・・
質問でAさんから「シリア空爆という出来事がこれからどうなるのかわからないのになぜ日経平均は後場上がるのですか?」というのがありました。

そうですね、心理はとても買えない・・「なぜ上がるの?」まさにそうでしょう~
株はどうして上がったり下がったりするのでしょう~?
 Aさん「良い会社は業績もよくなるから当然上がります・!悪い会社は配当もなくなるから下がります!」

その通りです。でも全てがその通りではありません。
下がるのはその株を買う人より売る人が多いからです。上がるのは売る人より買う人が多いからです。これが正解でしょう~
それではすごくいい会社があったとします。そして投資家が10人だけ存在すると仮定します。全員がその株を買ってしまったら次に買う人はいません・・どうなりますか?そうです。もう上がらないのです。

下げの時もそうです。10人が怖がってみんな売ったら売る人がいないので下がらないのです。

いつも相場が上げか下げの片方に偏った時その流れの変化をとらえようと、計算するのが

            ~会員ページ~

株において現金ポジションが高いと考えますが、まずはゼロではないので手持ち株の動向を注視していきます。色々書きますのでご覧ください。
後「信用取引はしません。ですから空売りはできません!」という読者の方は少なくないと考えます。海と風において長島だけでなく私も下がる時購入した方が良いと考えられるETF解説をしていきます。

今週もどうぞよろしくお願いします。


◆ 桃太郎

2017/04/07(金) 21:41
 
ユーロ円 117.48円で、5万ユーロ決済しました。

+255pips


◆ 紋太郎

2017/04/07(金) 21:37
 
何とも言えません、

また、大雪の影響とコメント出るのですかね・・・


◆ 桃太郎

2017/04/07(金) 21:35
 
98千人、大幅減少(予想より)・・・


◆ 桃太郎

2017/04/07(金) 21:33
 
賃金低下してるのか???
ドル安

すべて、取り消し。

オプションは、持っておきます


◆ 桃太郎

2017/04/07(金) 20:46
 
米国タイムとなっても本日指摘した、18715円前後での推移。
NYCFD 20665ドル +1ドル VIX 12.86 -0.23%
ドルインデックス 100.81 金先 1263ドル 高値凪


指数、18815円 2枚・18845円 3枚新規売り指値。

ドル円、111.48円で、118.68円分・111.58円分 15万ドル決済指値。

ユーロ円、118.58円 10万ユーロショート指値入れときます。

22時過ぎまた連絡予定


◆ 大引け概況

2017/04/07(金) 15:29
 
■日経平均      18,664.63(+67.57)

■東証1部出来高    24.01億株

■東証1部売買代金   2.76兆円

■日経平均先物    18,710(+100)

■TOPIX        1,489.77(+9.59)

■騰落        上昇1,475/下落430

■マザーズ指数    1,025.80(+14.17)

■日経JQ       2,915.83(+7.92)

■ドル円       110.50
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。やや円安に振れたことや前日の大幅安を受けて、朝方は自律反発狙いの買いが先行。ただ、米国がシリアに向けてミサイル発射との報道がされると、円高・ドル安に傾くとともに先物にまとまった売り物が出て下げに転換。
 後場は、昼休みの時間帯に先物が小幅高に戻した流れを受け、再びプラス圏入りしてスタート。地政学リスクへの警戒がやや後退し、値ごろ感に着目した買いが優勢となりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、鉱業、石油石炭製品、その他金融業。一方、値下がりしたのは、空運業、その他製品のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に反発しました。
 
■桃太郎
後場は、不可解な上昇で値を戻しましたが引け際は下落とリスク回避の動きなりました。
今晩の雇用統計後を見ていきます。
ドル換算ベースは、168.99ドル +0.31%と切り返しとなった。


◆ ご案内

2017/04/07(金) 14:56
 
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お申し込みはこちらから


◆ 日本2月-景気動向指数:一致指数は0.4ポイント上昇

2017/04/07(金) 14:05
 
2月の景気動向指数(速報値)は、景気の現状を示す一致指数が前月比0.4ポイント上昇の115.5だった。
数カ月先の景気を示す先行指数は0.5ポイント低下の104.4。


◆ 14時の概況

2017/04/07(金) 14:01
 
■日経平均      18,699.65(+102.59)

■日経平均先物    18,700(+90)

■TOPIX先物      1,492.50(+10.00)

■騰落        上昇1,646/下落272

■日経JQ       2,911.28(+3.37)

■マザーズ指数    1,021.95(+10.32)

■ドル円       110.55

■NYダウ夜間先物  -49

■上海総合指数後場の寄り付き 3,289.81 前日比+8.81 +0.27%

■指数大型      現値1,370.02  前日比+10.90

■指数中型      現値1,798.57  前日比+16.96

■指数小型      現値2,744.79  前日比+26.45


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/07(金) 12:36
 
ランチバスケットは24件、378.98億円。
差し引き20億円の買い越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/04/07(金) 11:47
 
■日経平均      18,577.92(-19.14)

■東証1部出来高    12.93億株

■東証1部売買代金   1.39兆円

■日経平均先物    18,570(-40)

■TOPIX        1,483.44(+3.26)

■騰落        上昇1,141/下落720

■マザーズ指数    999.91(-11.72)

■日経JQ       2,889.54(-18.37)

■ドル円       110.31
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。やや円安に振れたことや前日の大幅安を受けて、朝方は自律反発狙いの買いが先行。ただ、米国がシリアに向けてミサイル発射との報道がされると、円高・ドル安に傾くとともに先物にまとまった売り物が出て下げに転換。売り一巡後は切り返したものの戻りは限定的で小幅安水準で推移しました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、鉱業、石油石炭製品、繊維製品でした。一方、値下がり上位は、空運業、その他製品、電気機器となりました。
 
 TOPIXは反発、マザーズ指数は続落しました。
 
■桃太郎
前場は、リスク回避の流れから円が買われ上げ幅縮小から小幅安となった。現在は、18500円割れずに推移。
為替推移もドル円は、現在は底堅く、110円は維持。
今晩の米国雇用統計をにらみ底堅い流れである。
ドル換算ベースは、168.42ドル -0.03%小幅続落となった。


◆ 桃太郎

2017/04/07(金) 11:24
 
現在、

■ 19165円 2枚

 18775円 3枚
 18700円 2枚

少し為替が落ち着いてきてます。

500円割れそうならまた行きます。

様子見します。


◆ 桃太郎

2017/04/07(金) 11:07
 
別口、ドル円 110.25円 5万ドル決済指値。

出来ました。

+761pips


◆ 桃太郎

2017/04/07(金) 10:31
 
桃太郎 2017/04/07(金) 10:26
700円分 3枚 

585円決済指値入れときます


◆ 桃太郎

2017/04/07(金) 10:30
 
ユーロ円、5万ユーロ、117.40円決済。

+360pips


◆ 上海総合指数の現在の気配は-0.01%

2017/04/07(金) 10:27
 
上海総合指数 3,280.62 前日比 -0.38 -0.01%


◆ 桃太郎

2017/04/07(金) 10:23
 
ユーロ円、117.69円で 5万ユーロ決済しました。

+306pips


◆ 10時の概況

2017/04/07(金) 10:01
 
■日経平均      18,748.86(+151.80)

■日経平均先物    18,750(+140)

■TOPIX先物      1,495.00(+12.50)

■騰落        上昇1,774/下落168

■日経JQ       2,919.56(+11.65)

■マザーズ指数    1,030.08(+18.45)

■ドル円       110.92

■NYダウ夜間先物  +11

■指数大型      現値1,372.86  前日比+13.74

■指数中型      現値1,800.06  前日比+18.45

■指数小型      現値2,747.75  前日比+29.41


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/04/07(金) 09:22
 
おはようございます。

昨日の日経平均は地政学的リスクや米雇用統計、米中首脳会談を見極めたかったのだろう。
一時300円を超える大幅反落となった。
マーケットの不安は北朝鮮への「軍事介入」はあるのか?まだ直接的なコメントは聞かれないが再三アメリカは北朝鮮へ注意勧告を行ってきたが今後の彼等の態度次第では地政学的リスクは高まろう。
さて、昨日少し皆様にお伝えした米国での中古車価格破壊についてだが、真面目に低所得者が高い金利でローンを組まされ払い切れずに投げ売り車両が激増している。
これにより在庫が膨れあがり今後の自動車販売に多少影響ありそうだ。
さてここで我々も米国株をどうするか会議を開いたが結論としてはまだまだ買い目線でいくことになったことをお伝えしておく。



~以下会員ページ~


◆ 桃太郎

2017/04/07(金) 08:24
 
昨日は、+430円

昨晩は、+0円
■ 19165円 2枚売り持ち

 18775円 3枚売り待ち。

FX,117.86円ショートもち
117.86円(50万)。111.68ロングもち(10万)112.58ロングもち(5万)
ユーロ円、121.00円(20万)・120.75円ショートもち(5万)。

昨日は、+291pips

昨晩は、リバンド調整も大きく推移。米国寄り後も原油高から堅調に推移した。
本日は、雇用統計前や米中前で動きは持ち合いとなろう。
本日は連続陰線や陰線がこのところないが、連続すのか様子見で行きます。

前日終値、168.46ドル 110.87で18677円
上記を見ても米国湖裸であるが、指数は大きなリバンド、指数は割高???

上値目処、840・880・930

下値目処、510・460・380

現在、110.89

NYCFD 20676ドル +13ドル
日経CFD 18754円 +157円

9MA 18923円




◆ 外資系の注文動向

2017/04/07(金) 08:12
 
 7日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1300万株、買い1470万株で、差し引き170万株の買い越し。買い越しは3営業日ぶり。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、ゴム、サービス、情報通信、電力、ガス、薬品、電機、銀行、機械など。
 買いセクターに、電機、機械、サービス、鉄鋼、不動産、小売、空運、食品など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/04/07(金) 08:10
 
■国内(7日)
2月毎月勤労統計調査(9:00)
2月景気動向指数(14:00)

《決算発表》
パソナ、サカタのタネ、ブロッコリー、サーラ、ネクステージ、サムティ、薬王堂、創通、シリコンスタシオ、久光薬、マルゼン、デザインワン、エスクローAJ、オンワードHD、島忠、高島屋、UCS、レノバ

■海外(7日)
中国3月外貨準備高
ユーロ圏財務相会合
米3月雇用統計(21:30)
米2月卸売在庫(23:00)
米2月消費者信用残高(4/8 4:00)

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ ドル建て 日経225

2017/04/07(金) 08:10
 


おはようございます。

現在、日経CFD 18756円 +159円

NYは、ダウ平均は14.80ドル高の20662.95、ナスダックは14.47ポイント高の5878.95で取引を終了した。昨日のFOMC議事録を受けた急激な金融引き締めへの警戒感から朝方はもみ合う展開となった。その後は原油相場の上昇に伴い堅調推移となったが、シリアでの化学兵器による空爆に関して、トランプ大統領がシリアのアサド大統領を強く非難したことをきっかけに上げ幅を縮小。また、本日から開催される米中首脳会談や、明日の3月雇用統計結果を見極めたいとの思惑から引けにかけても上値の重い展開となった。

日経ですが、昨日はリスク回避の動きから下落したが、下値は限定的となった。
以前為替リンクが薄く本日も持ち合いなのか見ていきます。

想定レンジ 為替、110.85円 166ドルから170ドル

 18401円から18844円


◆ おはようございます

2017/04/07(金) 08:07
 
■NYダウ
 20,662.95 +14.80
■ナスダック
 5,878.95 +14.47
■CME225(円建て)
 18,730 +120(大証比)
■ドイツDAX
 12,230.89 +13.35
■上海総合指数
 3,281.00 +10.69
■ドル円
 110.85

 6日のNY市場は上昇。昨日のFOMC議事録を受けた急激な金融引き締めへの警戒感から朝方はもみ合う展開。その後、原油相場の上昇が相場を押し上げたものの、化学兵器使用の疑いがあるアサド政権への軍事行動を示唆すると地政学リスクへの警戒感が売りを誘い、上げ幅を縮小。また、本日から開催される米中首脳会談や、明日の3月雇用統計結果を見極めたいとの思惑から引けにかけても上値の重い展開となりました。
 セクター別では、エネルギーやメディアが上昇する一方で家庭用品・パーソナル用品や電気通信サービスが下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、キヤノン<7751>、ソニー<6758>、ファーストリテ<9983>、ブリヂストン<5108>、京セラ<6971>、SUBARU<7270>、三井住友<8316>など対東証比較(1ドル110.81円換算)で全般しっかりとした展開となりました。


◆ 各国債券利回り

2017/04/07(金) 07:45
 
2017/4/7  6時49分現在

         10年債                      2年債
米国     2.341% (前日比+0.005%)     1.238% (前日比+0.004%)
英国     1.099% (前日比+0.007%)     0.130% (前日比+0.008%)
ドイツ     0.263% (前日比+0.005%)     -0.778% (前日比+0.019%)
ポルトガル 3.904% (前日比-0.050%)     0.487% (前日比-0.076%)
イタリア    2.270% (前日比-0.001%)     -0.051% (前日比+0.022%)
ギリシャ   7.126% (前日比+0.021%)       -
スペイン    1.632% (前日比+0.012%)     -0.193% (前日比+0.024%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 桃太郎

2017/04/06(木) 16:23
 
ドラギECB総裁はフランクフルトでの講演で金融政策について発言している。
・政策変更にはより一層のインフレ信頼感が必要に
・インフレ見通しを変化させるに十分な証拠はそろっていない
・ECBの金融政策はうまく機能している
・経済見通しは緩やかに改善してきている
・インフレについての成功を宣言するには時期尚早
・フォワードガイダンスの文言に変更を加える必要はない
・失業率の低下が賃金上昇にどの程度はやく伝わるのかは不透明
・成長に対するリスクバランスは上向き

■ 出口戦略が緩みユーロ安。一過性かもしれなにので注視していきます。

118円台となれば考えて連絡します。
現在は様子見。


◆ 大引け概況

2017/04/06(木) 15:18
 
■日経平均      18,597.06(-264.21)

■東証1部出来高    20.68億株

■東証1部売買代金   2.45兆円

■日経平均先物    18,610(-250)

■TOPIX        1,480.18(-24.48)

■騰落        上昇73/下落1,919

■マザーズ指数    1,011.63(-24.37)

■日経JQ       2,907.91(-64.01)

■ドル円       110.39
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は大幅反落しました。前日の米国株安に加え、対ドルで円高方向に振れたことが嫌気され朝方は売りが先行。その後も下げ幅を拡大し、安値引けで前場取引を終えました。
 後場は、北朝鮮による弾道ミサイル発射に伴う米朝関係の緊迫化や、時間外取引での米先物安などが重しとなり、売り優勢の展開に。また、米中首脳会談を見極めたいとの思惑から手控えムードが広がり、安値圏で軟調に推移しました。
 
 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、鉄鋼、電気・ガス業、海運業。一方、値上がりしたのは、鉱業のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に反落しました。
 
■桃太郎
後場は、本日安値持ち合いとなった。為替推移は底堅く推移した。
明日も見ていきます。
ドル換算ベースは、168.46ドル -1.09%と下落した。


◆ ご案内

2017/04/06(木) 14:48
 
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◆ 14時の概況

2017/04/06(木) 14:02
 
■日経平均      18,597.31(-263.96)

■日経平均先物    18,590(-270)

■TOPIX先物      1,481.50(-22.50)

■騰落        上昇97/下落1,887

■日経JQ       2,908.35(-63.57)

■マザーズ指数    1,015.53(-20.47)

■ドル円       110.52

■NYダウ夜間先物  -50

■上海総合指数後場の寄り付き 3,275.46 前日比+5.16 +0.16%

■指数大型      現値1,360.02  前日比-19.55

■指数中型      現値1,785.05  前日比-28.07

■指数小型      現値2,726.89  前日比-50.02


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/06(木) 12:34
 
ランチバスケットは30件、239.00億円。
差し引き20億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/04/06(木) 11:50
 
■日経平均      18,597.51(-263.76)

■東証1部出来高    10.13億株

■東証1部売買代金   1.11兆円

■日経平均先物    18,580(-280)

■TOPIX        1,482.53(-22.13)

■騰落        上昇89/下落1,871

■マザーズ指数    1,012.24(-23.76)

■日経JQ       2,919.71(-52.21)

■ドル円       110.44
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は大幅反落しました。前日の米国株安に加え、対ドルで円高方向に振れていることが嫌気され朝方は売りが先行。その後も下げ幅を拡大し、1月18日に付けた年初来安値の1万8650円33銭を割り込んで前場取引を終えました。

 業種別では、全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、水産・農林業、パルプ・紙、証券商品先物となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に反落しました。
 
■桃太郎
前場は、安寄り後、下落。
下値も限定的に推移と指数はまだ割高なイメージ。後場も見ていきます。
ドル換算ベースは、168.35ドル -1.15%となった。
昨年11月は160ドル前後


◆ 上海総合指数の現在の気配は+0.06%

2017/04/06(木) 10:26
 
上海総合指数 3,272.19 前日比 +1.88 +0.06%


◆ 10時の概況

2017/04/06(木) 10:01
 
■日経平均      18,697.48(-163.79)

■日経平均先物    18,690(-170)

■TOPIX先物      1,491.50(-12.50)

■騰落        上昇175/下落1,746

■日経JQ       2,933.09(-38.83)

■マザーズ指数    1,021.28(-14.72)

■ドル円       110.45

■NYダウ夜間先物  -51

■指数大型      現値1,368.36  前日比-11.21

■指数中型      現値1,797.19  前日比-15.93

■指数小型      現値2,748.35  前日比-28.56


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/04/06(木) 09:38
 
おはようございます。

昨夜の米国市場はしっかりしていたが、一部のFRB高官が、現状の米国株は「かなり高い」と。

全く余計な発言をしてくれたものだ。
ただこの発言。私も米国株に長年携わってきたが、ある意味何度も聞いたことあるような発言であるが、これにより流れが為替、株にはマイナスに振れてしまったようだ。

我々も急遽作戦会議を練らざるおえない環境になってしまったが皆様に昨日もお伝えしたように焦らずチャンスを待ちたい!

最後に米国で中古自動車の価格破壊が起きている。
このことはまた明日にでも。

本日の先物レンジ
○○×××~○○×××円
焦らずチャンスを待ちたい。


◆ 外資系の注文動向

2017/04/06(木) 08:40
 
 6日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1050万株、買い1010万株で、差し引き40万株の売り越し。売り越しは2営業日連続。金額(5社ベース)は買い越し。
 売りセクターに、銀行、ゴム、機械、その他製品、電力、ガス、金属、薬品など。
 買いセクターに、サービス、電機、小売、食品、自動車、銀行、機械など」(外資系証券)という。


◆ 釣り人

2017/04/06(木) 08:39
 
日経平均先物の現在の気配は18800前日比60円安のところ。ドル円110.44、日本時間に入り少し円高へと向かっています。NYダウ41ドル安。200ドル近い高いところまであったのですがFOMCの議事録発表でNYダウが少し割高ではないかという内容が嫌気され一気にストンと急落しました。大きな動きでした。本日を大胆に予測しますと安寄り後日銀のETFの買い付けが行われるであろうという思惑が働き戻す場面が発生する。しかしその上げは小さくもう一度売りなおされる。こんな予想であります。それでは本日もよろしくお願いいたします。


◆ 本日の予定

2017/04/06(木) 08:18
 
■国内(6日)
3月消費動向調査(14:00)

《決算発表》
ダイセキ、ダイセキソリュ、カネコ種、サンエー、7&I-HD、メディアドゥ、クリーク&リバ、技研製、佐鳥電機、壱番屋、マニー、パルコ

■海外(6日)
米中首脳会議

《米決算発表》
コンステレーション・ブランズ、カーマックス

休場:タイ、ベトナム

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ ドル建て 日経225

2017/04/06(木) 08:10
 


おはようございます。

現在、日経CFD 18762円 -99円

NYは、ダウ平均は41.09ドル安の20648.15、ナスダックは34.13ポイント安の5864.48で取引を終了した。3月ADP雇用統計が予想を大幅に上回り、米景気拡大への期待から買いが先行。ハイテク株が選好され、ナスダック総合指数を中心に上げ幅を拡大した。FOMC議事録では、関係者の多くが年内のバランスシート縮小に繋がる政策実施を支持したことが明らかとなった。金融引き締めへの警戒感に加え、ポール・ライアン共和党下院議長が減税法案のとりまとめに時間を要すると発言したことが嫌気され、引けにかけて下落に転じた。

日経ですが、昨日も18800円を意識する展開となった。
本日は、米国金利低下もあり、トランプさんの側近、バノン氏を国家安全保障会議の役割から外れたこともあり先行き不透明からリスク回避の動きとなりドル安。
本日も下値は限定的となるのか見ていきます。

想定レンジ、為替、110.39円 168ドルから171ドル

 18545円から18876円


◆ おはようございます

2017/04/06(木) 07:56
 
■NYダウ
 20,648.15 -41.09
■ナスダック
 5,864.48 -34.13
■CME225(円建て)
 18,795 -65(大証比)
■ドイツDAX
 12,217.54 -64.80
■上海総合指数
 3,270.31 +47.80
■ドル円
 110.49

 5日のNY市場は下落。3月ADP雇用統計が予想を大幅に上回り、米景気拡大への期待から買いが先行。ただ、FRB公表のFOMC議事録で、関係者の多くが年内のバランスシート縮小に繋がる政策実施を支持したことが明らかになると金融引き締めへの警戒感から上げ幅を急速に縮小し、マイナス圏に沈んで取引を終えました。
 セクター別では、公益事業や商業・専門サービスが上昇する一方で銀行や自動車・自動車部品が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、ソニー<6758>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、SUBARU<7270>、コマツ<6301>など対東証比較(1ドル110.53円換算)で全般冴えない展開となりました。


◆ 各国債券利回り

2017/04/06(木) 07:44
 
2017/4/6  6時53分現在

         10年債                      2年債
米国     2.335% (前日比-0.025%)     1.234% (前日比-0.018%)
英国     1.092% (前日比+0.025%)     0.122% (前日比+0.001%)
ドイツ     0.258% (前日比+0.001%)     -0.797% (前日比-0.009%)
ポルトガル 3.954% (前日比+0.028%)     0.563% (前日比+0.011%)
イタリア    2.271% (前日比-0.005%)     -0.073% (前日比+0.004%)
ギリシャ   7.105% (前日比+0.026%)       -
スペイン    1.620% (前日比+0.003%)     -0.217% (前日比-0.008%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 桃太郎

2017/04/05(水) 21:26
 
ADP雇用者数(3月)21:15
結果 263千人
予想 185千人 前回 245千人(298千人から修正)


◆ 桃太郎

2017/04/05(水) 21:25
 
ドル高進行となってます。

現在のところ為替・指数、何もできてません。
FOMC議事録も未明にありますので、

追加で、19010円 3枚新規に売り指値入れときます。

持越しします。

お疲れさまでした。


◆ 大引け概況

2017/04/05(水) 15:21
 
■日経平均      18,861.27(+51.02)

■東証1部出来高    18.92億株

■東証1部売買代金   2.23兆円

■日経平均先物    18,860(+40)

■TOPIX        1,504.66(+0.12)

■騰落        上昇730/下落1,154

■マザーズ指数    1,036.00(+6.94)

■日経JQ       2,971.92(-6.15)

■ドル円       110.73
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。前日の欧米株高や円高一服を受けて朝方は買いが先行。買い一巡後は、戻り売りに上げ幅を縮小し、小幅高水準での推移となりました。
 後場は、円相場がやや下げ渋るとともに、先物にまとまった売りが出て上げ幅を縮めてスタート。一時マイナスに転じる場面も見られましたが、押し目買いや買い戻しが入ると持ち直し、プラス圏で本日の取引を終えました。
 
 業種別では、値上がり上位は、精密機器、情報・通信業、非鉄金属。一方、値下がり上位は、石油石炭製品、鉱業、空運業となり、値上がり数が値下がり数を若干上回りました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に反発しました。
 
■桃太郎
後場は、18800円を意識する展開から引けにかけては少し戻す展開となった。
明日も見ていきます。ドル換算ベースは、170.31ドル +0.09%と続伸した。


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2017/04/05(水) 14:03
 
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◆ 14時の概況

2017/04/05(水) 14:01
 
■日経平均      18,845.72(+35.47)

■日経平均先物    18,840(+20)

■TOPIX先物      1,503.50(-1.00)

■騰落        上昇754/下落1,133

■日経JQ       2,969.84(-8.23)

■マザーズ指数    1,033.82(+4.76)

■ドル円       110.64

■NYダウ夜間先物  -3

■上海総合指数後場の寄り付き 3,258.23 前日比+35.71 +1.11%

■指数大型      現値1,377.92  前日比-1.20

■指数中型      現値1,812.00  前日比-0.41

■指数小型      現値2,778.33  前日比-4.96


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/05(水) 12:37
 
ランチバスケットは25件、330.08億円。
差し引き60億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/04/05(水) 11:58
 
■日経平均      18,861.68(+51.43)

■東証1部出来高    9.42億株

■東証1部売買代金   1.06兆円

■日経平均先物    18,860(+40)

■TOPIX        1,505.44(+0.90)

■騰落        上昇910/下落950

■マザーズ指数    1,024.68(-4.38)

■日経JQ       2,970.89(-7.18)

■ドル円       110.75
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。前日の欧米株高や円高一服を受けて朝方は買いが先行。昨日のカラ売り比率の急上昇に対する買い戻しも入り、上げ幅は一時100円を超える場面も見られました。買い一巡後は、戻り売りに上げ幅を縮小し、小幅高水準での推移となりました。また、週末には米雇用統計の発表や米中首脳会談が控えていることに加え、北朝鮮の弾道ミサイル発射報道への警戒感も相場の重しとなりました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、精密機器、陸運業、卸売業でした。一方、値下がり上位は、輸送用機器、保険業、銀行業となりました。
 
 TOPIXも反発、マザーズ指数は続落しました。
 
■桃太郎
前場は、高寄り後、リスク回避の動きも出て上げ幅縮小となったが、下値も18800円を意識した動きとなった。後場も見ていきます。
ドル換算ベースは、170.31ドル +0.09%となった。


◆ 上海総合指数の現在の気配は+0.41%

2017/04/05(水) 10:26
 
上海総合指数 3,235.66 前日比 +13.15 +0.41%


◆ 10時の概況

2017/04/05(水) 10:01
 
■日経平均      18,849.53(+39.28)

■日経平均先物    18,840(+20)

■TOPIX先物      1,505.00(+0.50)

■騰落        上昇915/下落916

■日経JQ       2,976.76(-1.31)

■マザーズ指数    1,025.63(-3.43)

■ドル円       110.75

■NYダウ夜間先物  +11

■指数大型      現値1,378.73  前日比-0.39

■指数中型      現値1,813.80  前日比+1.39

■指数小型      現値2,783.74  前日比+0.45


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/04/05(水) 09:20
 
おはようございます。

昨日の東京市場を友人達は厳しい下げに見舞われたと。
何故?どうしたのかと質問すると新興市場の下げが厳しかったと。
友人達なんで、だから我々としての予想をお伝えした筈だと!それも3週間前に1度手仕舞えと。
そしてその後もまだまだ分析中だから注意することを心掛けてマーケットに望めと。
ただ仕方がない。
起きてしまったことは。
しっかり次への糧にして欲しい。
さて今朝は皆様もマーケットを心配しているだろう。
そこで我々の本拠地である米国市場であるが、ここからまた決算発表が始まるが、その決算予想はすこぶる良いだろう!
されど今の株価は高いと口を揃えるが、我々としてはここからの決算を見て買われると予想し現実的に買い始めている。
また4月は投資環境も良く意外と上昇していくのではないかと予想している。
米国市場はそんな予想をし、皆様に肝心な東京市場であるが日経平均のチャートに不安感が。ただ米国市場と比較してはいけないだろうが、海外株がしっかりしていればここから多少の下落幅はあるだろうが暫く横這いとなるのではなかろうか。
そして新興市場であるが、昨日の下げにより緊急告知カウントダウンが始まったと予想される。
また皆様にベストなタイミングで買い指令だせることを楽しみにして欲しい。
チャンスは近付いた!


本日の先物レンジ
○○×××円~○○×××円
焦るなチャンスを待て!


◆ ドル建て 日経225

2017/04/05(水) 08:28
 


おはようございます。

現在、日経CFD 18942円 +132円

NYは、ダウ平均は39.03ドル高の20689.24、ナスダックは3.93ポイント高の5898.61で取引を終了した。金曜日に発表される雇用統計を見極めたいとの思惑や、週末にかけて開催される米中首脳会談への警戒感から終日上値の重い展開となった。2月の貿易収支が予想より赤字幅を縮小したほか、製造業受注指数も予想に一致したものの、相場への影響は限定的だった。

日経ですが、昨日はリスク回避の動きが強まり円が買われたこともあり下げ幅拡大した。引けにかけてはドル換算ベースでは170ドル台まで戻す展開。
本日は、今朝の為替推移をみると北朝鮮のミサイル発射で、有事のドル買いからか、110円台後半。戻す展開となるのか見ていきます。

想定レンジ、為替、110.81円 169ドルから172ドル

 18726円から19059円


◆ 外資系の注文動向

2017/04/05(水) 08:08
 
 5日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1270万株、買い1180万株で、差し引き90万株の売り越し。売り越しは3営業日ぶり。金額(5社ベース)は買い越し。
 売りセクターに、銀行、ゴム、サービス、保険、食品、銀行、建設など。
 買いセクターに、サービス、電機、化学、自動車、不動産、情報通信、薬品など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/04/05(水) 08:06
 
■国内(5日)
日経日本PMIサービス業(9:30)

《決算発表》
東京個別、瑞光、フロイント、マルカキカイ、ハイデ日高、トーセイ、BS11

■海外(5日)
米3月ADP雇用統計(21:15)
米3月ISM非製造業景況指数(23:00)
3月14・15日開催のFOMC議事録(3/6 3:00)

《米決算発表》
モンサント、ウォルグリーン・ブーツ・アライアンズ

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/04/05(水) 08:04
 
■NYダウ
 20,689.24 +39.03
■ナスダック
 5,898.61 +3.93
■CME225(円建て)
 18,900 +80(大証比)
■ドイツDAX
 12,282.34 +25.14
■中国本土市場は清明節の祝日につき休場
■ドル円
 110.84

 4日のNY市場は上昇。トランプ大統領が米企業経営者との会合で、金融規制の緩和やインフラ投資に言及したことで、後退していた政策期待が戻り、買いが優勢に。ただ、金曜発表の雇用統計や週末にかけて開催される米中首脳会談への警戒感から終日上値の重い展開となりました。
 セクター別では、エネルギーやテクノロジー・ハード・機器が上昇する一方で耐久消費財・アパレルや自動車・自動車部品が下落。
 ADRの日本株は任天堂<7974>、トヨタ<7203>が冴えない他は、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、三井住友<8316>、ファーストリテ<9983>、京セラ<6971>、日東電<6988>など対東証比較(1ドル110.71円換算)で全般堅調となりました。


◆ 各国債券利回り

2017/04/05(水) 07:56
 
2017/4/5  6時55分現在

         10年債                      2年債
米国     2.361% (前日比+0.041%)     1.252% (前日比+0.026%)
英国     1.067% (前日比+0.003%)     0.121% (前日比-0.001%)
ドイツ     0.257% (前日比-0.020%)     -0.788% (前日比+0.016%)
ポルトガル 3.926% (前日比+0.017%)     0.552% (前日比-0.012%)
イタリア    2.276% (前日比-0.047%)     -0.077% (前日比-0.011%)
ギリシャ   7.079% (前日比+0.066%)       -
スペイン    1.617% (前日比-0.026%)     -0.209% (前日比-0.002%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 桃太郎

2017/04/04(火) 16:43
 
ユーロ円、117.68円はできてます。

+307pips

117.18円で 5万ユーロ決済指値は明日まで入れときます。


◆ 大引け概況

2017/04/04(火) 15:21
 
■日経平均      18,810.25(-172.98)

■東証1部出来高    22.60億株

■東証1部売買代金   2.57兆円

■日経平均先物    18,820(-230)

■TOPIX        1,504.54(-12.49)

■騰落        上昇325/下落1,620

■マザーズ指数    1,029.06(-34.22)

■日経JQ       2,978.07(-60.37)

■ドル円       110.52
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前日の欧米株安や円高・ドル安を受けて朝方は売りが先行。売り一巡後は、押し目買いや買い戻しにいったん下げ渋ったもののその後は1万8900円近辺でもみ合いました。
 後場は、昼休みの時間帯に円相場がやや強含むとともに先物が再度軟化した流れを受けて売りが先行。先物主導で一段安となり、一時下げ幅は200円を超える場面も見られました。売り一巡後は下げ渋ったものの戻りは限定的となりました。
 
 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、海運業、証券商品先物、非鉄金属でした。一方、値上がり上位は、石油石炭製品、陸運業、電気・ガス業となりました。
 
 TOPIXも反落、マザーズ指数は続落しました。
 
■桃太郎
後場は、下げ幅拡大となり18800円台前半となった。
も少し為替リンクがあつてもと思いますが下値は限定的。
ドル換算ベースは、引けにかけては170ドル台まで戻す
展開となり、小幅安の170.16ドルとなった。


◆ ご案内

2017/04/04(火) 14:38
 
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◆ 14時の概況

2017/04/04(火) 14:00
 
■日経平均      18,774.61(-208.62)

■日経平均先物    18,770(-280)

■TOPIX先物      1,500.50(-23.50)

■騰落        上昇234/下落1,732

■日経JQ       2,972.01(-66.43)

■マザーズ指数    1,023.00(-40.28)

■ドル円       110.48

■NYダウ夜間先物  -38

■中国本土市場は清明節の祝日につき休場

■指数大型      現値1,375.72  前日比-13.65

■指数中型      現値1,807.50  前日比-19.96

■指数小型      現値2,776.56  前日比-43.72


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/04(火) 12:36
 
ランチバスケットは44件、454.37億円。
引き20億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/04/04(火) 11:42
 
■日経平均      18,906.69(-76.54)

■東証1部出来高    10.29億株

■東証1部売買代金   1.07兆円

■日経平均先物    18,910(-140)

■TOPIX        1,510.74(-6.29)

■騰落        上昇588/下落1,313

■マザーズ指数    1,046.33(-16.95)

■日経JQ       3,007.72(-30.72)

■ドル円       110.70
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前日の欧米株安や円高・ドル安を受けて朝方は売りが先行。先物主導で下げ幅を拡大し、一時下げ幅は100円を超える場面もみられました。売り一巡後は、押し目買いや買い戻しにいったん下げ渋ったもののその後は1万8900円近辺でもみ合いました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、海運業、鉄鋼、証券商品先物でした。一方、値上がり上位は、石油石炭製品、鉱業、電気・ガス業となりました。
 
 TOPIXも反落、マザーズ指数は続落しました。
 
■桃太郎
前場は、下値も限定的となり推移。
同じコメントとなりますが、為替リンク度なく推移した。
ドル換算ベースは、170.84ドル +0.23%と続伸となった。


◆ 4月4日(火)の中国本土市場は清明節の祝日につき休場

2017/04/04(火) 10:25
 
4日(火)の中国本土市場は清明節の祝日につき休場。
取引は5日(水)から再開となります。


◆ 10時の概況

2017/04/04(火) 10:01
 
■日経平均      18,931.39(-51.84)

■日経平均先物    18,920(-130)

■TOPIX先物      1,513.00(-11.00)

■騰落        上昇638/下落1,223

■日経JQ       3,024.06(-14.38)

■マザーズ指数    1,054.47(-8.81)

■ドル円       110.63

■NYダウ夜間先物  -25

■指数大型      現値1,385.09  前日比-4.28

■指数中型      現値1,824.68  前日比-2.78

■指数小型      現値2,812.13  前日比-8.15


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/04/04(火) 09:14
 
おはようございます。

日経平均は煮え切らない環境が続いているように思われる。
その要因は「為替」であるようだが我々的には時間軸なり様々な要因を分析しているが多少の誤差はあるだろうが、現状の為替ラインならば日本企業に与える為替差益の問題は特に問題ないと思っている。
まして本来、為替差益を語ることが企業にとって疑問が?
確かに日本国の場合為替の問題はいつも頭の片隅に入れておかねばならないだろうが、それは投資家サイドの問題で仮に皆様が経営者側ならば為替で収益力が大きく変わるような会社にするかだ!
為替はオマケで、如何に為替で利益を減らさないようにするかで、企業はそれなりに対処していることを忘れてはならない。
即ち、トレンド的にもうしばし円高傾向に向かうかもしれないが対ドル105円を割れてきたら考えれば良いのではなかろうか。
現状の対ドル110円付近は我々としては居心地良さそうに見える。

ともかくここは個別銘柄物色。材料株や好業績銘柄となるだろう。
また4月からはここまで動いていない新しい銘柄が賑わうだろう。

本日の先物レンジ

~以下会員ページ~


◆ ドル建て 日経225

2017/04/04(火) 08:15
 


おはようございます。

現在、日経CFD 18962円 -21円

NYは、ダウ平均は13.01ドル安の20650.21、ナスダックは17.06ポイント安の5894.68で取引を終了した。小幅に上昇して寄り付いたものの、3月のマークイット製造業PMIやISM製造業景況指数が前月より減少し、景気拡大の減速が懸念され下落に転じた。3月新車販売台数が総じて不振となり、自動車セクターを中心に売りが広がった。引けにかけて下げ幅を縮小するも、ロシアで発生した地下鉄爆発事件にテロの疑いあると報じられ、リスク回避の動きが上値を抑える展開となった。

日経ですが、昨日は19000円を意識した展開となり持ち合い。
本日は、リスク回避の動きが出ているが、為替推移に反応薄なのか見ていきます。

想定レンジ、為替、110.81円 169ドルから173ドル

 18726円から19170円


◆ 外資系の注文動向

2017/04/04(火) 08:11
 
 4日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り940万株、買い1040万株で、差し引き100万株の買い越し。買い越しは2営業日連続。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、化学、銀行、自動車、金属、電機、通信、食品、機械、小売、証券など。
 買いセクターに、サービス、食品、情報通信、薬品、電機、建設、陸運、小売、精密など」(外資系証券)という。


◆ 本日の予定

2017/04/04(火) 08:08
 
■国内(4日)
3月マネタリーベース(8:50)
10年国債入札
日銀量的・質的金融緩和導入から4年
政府のIR整備推進本部の初会合

《決算発表》
アダストリア、三協立山、不二越、ナガイレーベ、西松屋チェ、平和堂

■海外(4日)
米2月貿易収支(21:30)
米2月製造業受注(23:00)

休場:香港、インド

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/04/04(火) 08:05
 
■NYダウ
 20,650.21 -13.01
■ナスダック
 5,894.68 -17.06
■CME225(円建て)
 18,985 -65(大証比)
■ドイツDAX
 12,257.20 -55.67
■中国本土市場は清明節の祝日につき休場
■ドル円
 110.85

 3日のNY市場は下落。小幅上昇で寄り付いたものの、3月新車販売台数が総じて不振となったほか、3月のマークイット製造業PMIやISM製造業景況指数が前月より減少し、マイナス転換。また、ロシアで起きた地下鉄爆破事件なども相場の重しとなりました。ただ、決算発表を控え企業業績への期待感から、下がった場面では押し目買いが入り、引けにかけて急速に下げ渋りました。
 セクター別では、ヘルスケア機器・サービスや電気通信サービスが上昇する一方で自動車・自動車部品や商業・専門サービスが下落。
 ADRの日本株はANA<9202>、京セラ<6971>、花王<4452>が小じっかりな他は、トヨタ<7203>、ファナック<6954>、キヤノン<7751>、任天堂<7974>、ブリヂストン<5108>、富士重<7270>、ルネサス<6723>など、対東証比較(1ドル110.88円換算)で全般小安くなりました。


◆ 各国債券利回り

2017/04/04(火) 08:02
 
2017/4/4  6時55分現在

         10年債                      2年債
米国     2.319% (前日比-0.068%)     1.226% (前日比-0.028%)
英国     1.064% (前日比-0.075%)     0.122% (前日比-0.003%)
ドイツ     0.277% (前日比-0.051%)     -0.804% (前日比-0.064%)
ポルトガル 3.909% (前日比-0.069%)     0.564% (前日比-0.057%)
イタリア    2.323% (前日比+0.005%)     -0.066% (前日比-0.036%)
ギリシャ   7.013% (前日比+0.027%)       -
スペイン    1.643% (前日比-0.024%)     -0.207% (前日比-0.042%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 大引け概況

2017/04/03(月) 15:24
 
■日経平均      18,983.23(+73.97)

■東証1部出来高    20.15億株

■東証1部売買代金   2.26兆円

■日経平均先物    19,050(+140)

■TOPIX        1,517.03(+4.43)

■騰落        上昇1,087/下落804

■マザーズ指数    1,063.28(-7.61)

■日経JQ       3,038.44(-7.40)

■ドル円       111.39
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。朝方は、前週末の続落に対する自律反発の動きから買いが先行。買い一巡後は、円強含みや3月日銀短観が市場予想を下回ったことも重しとなり、18900円台でもみ合う展開となりました。
 後場は、売りが先行。新規の手掛かり材料に乏しいことで様子見ムードが強く、売り一巡後の戻りも限定的に。ただ取引終盤には先物買いを交えて一段高し、一時19000円台をつける場面も見られました。
 
 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、その他製品、食料品、水産・農林業でした。一方、値下がり上位は、石油石炭製品、非鉄金属、鉄鋼となりました。
 
 TOPIXはも反発、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
後場は、下値も限定的に推移して引けにかけては戻す展開となった。
明日も見ていきます。
ドル換算ベースは、終始170ドル台となり切り返した。
引けは、170.44ドル +0.84%でした。


◆ ご案内

2017/04/03(月) 14:53
 
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◆ 14時の概況

2017/04/03(月) 14:02
 
■日経平均      18,954.21(+44.95)

■日経平均先物    18,960(+50)

■TOPIX先物      1,513.50(+3.50)

■騰落        上昇1,095/下落808

■日経JQ       3,034.05(-11.79)

■マザーズ指数    1,059.65(-11.24)

■ドル円       111.33

■NYダウ夜間先物  +13

■中国本土市場は清明節の祝日につき休場

■指数大型      現値1,386.61  前日比-1.51

■指数中型      現値1,823.71  前日比+8.32

■指数小型      現値2,819.70  前日比+8.05


◆ お昼のバスケット取引

2017/04/03(月) 12:35
 
ランチバスケットは12件、258.46億円。
差引き30億円の売り越しとの観測。


◆ 前引け概況

2017/04/03(月) 11:49
 
■日経平均      18,977.37(+68.11)

■東証1部出来高    9.73億株

■東証1部売買代金   0.98兆円

■日経平均先物    18,980(+70)

■TOPIX        1,516.98(+4.38)

■騰落        上昇1,169/下落719

■マザーズ指数    1,063.75(-7.14)

■日経JQ       3,042.85(-2.99)

■ドル円       111.34
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。朝方は、前週末の続落に対する自律反発の動きから買いが先行。買い一巡後は、円強含みや3月日銀短観が市場予想を下回ったことも重しとなり、19000円を前に伸び悩み、18900円台でもみ合う展開となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、その他製品、食料品、サービス業でした。一方、値下がり上位は、鉄鋼、非鉄金属、銀行業となりました。

 TOPIXも反発、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
前場は、高寄り後、小動きでの推移。下値も限定的となった。
後場も見ていきます。
ドル換算ベースは、170.45ドル +0.84%と切り返しとなった。


◆ 4月3日(月)の中国本土市場は清明節の祝日につき休場

2017/04/03(月) 10:30
 
3日(月)の中国本土市場は清明節の祝日につき休場。
取引は5日(水)から再開となります。


◆ 10時の概況

2017/04/03(月) 10:01
 
■日経平均      18,956.63(+47.37)

■日経平均先物    18,970(+60)

■TOPIX先物      1,514.50(+2.50)

■騰落        上昇972/下落873

■日経JQ       3,048.32(+2.48)

■マザーズ指数    1,068.20(-2.69)

■ドル円       111.32

■NYダウ夜間先物  +13

■指数大型      現値1,389.37  前日比+1.25

■指数中型      現値1,819.82  前日比+4.43

■指数小型      現値2,812.73  前日比+1.08


◆ 30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/04/03(月) 09:11
 
おはようございます。

本日から4月!先週末の流れを気にする投資家が出てきそうであるが、今月の我々の予想は本格的な材料株相場の到来を予想する。
しかし冒頭でお伝えしたように「本格的な材料株相場」であるが何を狙うか!だ。
そこで今朝は1月にもお伝えした〇〇×××を再度取り上げたい。

その理由に現実的に米国テスラもGoogleなども自動運転技術を日本の技術に頼らざる終えないと我々は予想している。
そう考えると同社の技術をもしテスラでも頼ってくればとんでもない株価になるし、為替設定も同社は対ドル100円水準ならば利益は安定感あるし、実際に現状の業績、成長性などを分析すると株価は将来的に2000円を目指すのではないかと思っており時価は非常に魅力的に見える。

またここからの東京市場で買っておきたいセクターは建設セクター。
大手建設は最高益水準が多いが・・・。

~以下会員ページ~



◆ ドル建て 日経225

2017/04/03(月) 08:22
 


おはようございます。

現在、日経CFD、18947円 +38円

朝の為替状況は、先週末と変わらず当たりでの推移。
本日も下値は限定的なのか調整色が出るのか見ていきます。

想定レンジ、為替、111.38円 167ドルから171ドル

 18600円から19045円


◆ 外資系の注文動向

2017/04/03(月) 08:10
 
 4月3日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り510万株、買い610万株で、差し引き100万株の買い越し。買い越しは4営業日連続。金額(5社ベース)は売り越し。
 売りセクターに、化学、紙パ、不動産、銀行、情報通信、通信、機械、サービスなど。
 買いセクターに、サービス、電機、建設、食品、その他製品、小売など」(外資系証券)という。


◆ 今週の予定

2017/04/03(月) 08:07
 
■3(月)
【国内】
3月調査日銀短観(8:50)
3月自動車販売台数(14:00)

《決算発表》
キユーピー、アヲハタ、クリエイトSDH、あさひ、WNIウェザー、オークワ、しまむら

【海外】
中国財新3月製造業PMI(10:45)
ユーロ圏2月失業率(18:00)
米3月ISM製造業景況指数(23:00)
米2月建設支出(23:00)
米3月新車販売台数

休場:中国、台湾(~4/4)


■4(火)
【国内】
3月マネタリーベース(8:50)
10年国債入札
日銀量的・質的金融緩和導入から4年
政府のIR整備推進本部の初会合

《決算発表》
アダストリア、三協立山、不二越、ナガイレーベ、西松屋チェ、平和堂

【海外】
米2月貿易収支(21:30)
米2月製造業受注(23:00)

休場:香港、インド


■5(水)
【国内】
日経日本PMIサービス業(9:30)

《決算発表》
東京個別、瑞光、フロイント、マルカキカイ、ハイデ日高、トーセイ、BS11

【海外】
米3月ADP雇用統計(21:15)
米3月ISM非製造業景況指数(23:00)
3月14・15日開催のFOMC議事録(3/6 3:00)

《米決算発表》
モンサント、ウォルグリーン・ブーツ・アライアンズ


■6(木)
【国内】
3月消費動向調査(14:00)

《決算発表》
ダイセキ、ダイセキソリュ、カネコ種、サンエー、7&I-HD、メディアドゥ、クリーク&リバ、技研製、佐鳥電機、壱番屋、マニー、パルコ

【海外】
米中首脳会議

《米決算発表》
コンステレーション・ブランズ、カーマックス

休場:タイ、ベトナム


■7(金)
【国内】
2月毎月勤労統計調査(9:00)
2月景気動向指数(14:00)

《決算発表》
パソナ、サカタのタネ、ブロッコリー、サーラ、ネクステージ、サムティ、薬王堂、創通、シリコンスタシオ、久光薬、マルゼン、デザインワン、エスクローAJ、オンワードHD、島忠、高島屋、UCS、レノバ

【海外】
中国3月外貨準備高
ユーロ圏財務相会合
米3月雇用統計(21:30)
米2月卸売在庫(23:00)
米2月消費者信用残高(4/8 4:00)

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


◆ おはようございます

2017/04/03(月) 08:03
 
■NYダウ
 20,663.22 -65.27
■ナスダック
 5,911.74 -2.60
■CME225(円建て)
 18,960 +50(大証比)
■ドイツDAX
 12,312.87 +56.44
■上海総合指数
 3,222.51 +12.27
■ドル円
 111.38

 31日のNY市場は下落。新規の取引材料が乏しい中、四半期末でポジション調整の動きや利益確定の売りが上値を抑える展開となりました。2月個人所得やインフレ指標の一つであるPCEコア指数が予想と一致したものの、2月個人支出が予想を下回るなど指標は強弱まちまちとあって、相場への影響は限定的となりました。
 セクター別では、不動産や商業・専門サービスが上昇する一方で銀行や運輸が下落。
 ADRの日本株はNTT<9432>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、ホンダ<7267>、三菱商<8058>、花王<4452>、京セラ<6971>が小じっかり。半面、三井住友<8316>、ファーストリテ<9983>、ルネサス<6723>が小安いなど、対東証比較(1ドル111.39円換算)で高安まちまちとなりました。


◆ 各国債券利回り

2017/04/03(月) 07:51
 
2017/4/3  6時30分現在

         10年債                      2年債
米国     2.387% (前日比-0.032%)     1.254% (前日比-0.028%)
英国     1.139% (前日比+0.018%)     0.125% (前日比+0.017%)
ドイツ     0.328% (前日比-0.005%)     -0.740% (前日比-0.005%)
ポルトガル 3.978% (前日比+0.028%)     0.621% (前日比+0.008%)
イタリア    2.318% (前日比+0.170%)     -0.030% (前日比+0.033%)
ギリシャ   6.986% (前日比+0.032%)       -
スペイン    1.667% (前日比+0.018%)     -0.165% (前日比+0.026%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


◆ 週間展望 釣り人

2017/04/02(日) 13:06
 
先週末のNYダウは65ドル安・ナスダック2ポント安・ドル円111.38 CME225 18960+50
予測しずらい為替でありNYダウではありますが、トランプ大統領の政策が前へ進まない状況においても、経済指標は堅調でありNYの崩れは無いとの見方が多くあります。例えば韓国指数・大統領不在という混迷の極みでありながら指数は高値維持・・・そうゆうこともあるのだろうとの思いはありますが、まず米国金利が上げどまっています。10年国債2・3%あたりそれで為替は円高局面オバマケヤはともかく法人減税も小幅にとどまるとの考えが大勢を占めてきています。内需拡大ということなんですが、怪しくなり日本のセメント株も調整となっています。そして米国銀行株もお辞儀をし始め、日本の金融株もストンと下落が目につきます。おそらく更なる下落となれば年金の買いが入り始めるでしょう・・現在信託銀行は8週連続売り越し。

それで下値はそれほどないだろうと考えていますが、これはあくまで長期投資の話で、1割でも保有株が下がったらたまりません・・それでどう動くべきか?先物の200円幅はどうすれば取れるのか?となります。

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それでは今週もよろしくお願いします。