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桃太郎(松田)

2019/09/13(金) 20:26

米国タイムとなっても高値持ち合い。

ミニバブル造っての再選意向なのでしょう。

9月18日までは米国は高そうです。
日本も例年、9月は円安基調が強く、9.11以外は強いいイメージが残ってます。日本も買戻しが続けば、行きつくところまで行きそうです。

個人的に指数は、SQまでかと思ってましたが(関税を伸ばしたことで)、微調整を続けてますので、来週中盤までは買わされるのでしょう。

基本ショーターですが、、、、」

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大引け概況

2019/09/13(金) 15:15

■日経平均      21,988.29(+228.68)

■東証1部出来高    18.00億株

■東証1部売買代金   3.33兆円

■日経平均先物    21,800(+170)

■TOPIX        1,609.87(+14.77)

■騰落        上昇1,555/下落527

■マザーズ指数    847.78(-7.33)

■日経JQ       3,349.14(+3.32)

■ドル円       108.09

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前場は買いが優勢となりました。欧州中央銀行(ECB)が金融緩和の再開を決定し欧州株が上昇したことに加え、米中貿易協議の進展期待を背景に前日の米国株は上昇。朝方は特別清算指数(SQ)算出に伴い売り買いが交錯しましたが、外部環境の改善や円安ドル高進行などが支えとなり堅調に推移しました。
 後場は小動き。やや強含む場面がみられましたが3連休を前に積極的に買い進む動きは限られ、高値圏でもみ合い本日の取引を終えました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、不動産業、繊維製品、水産・農林業。一方、値下がりしたのは、証券書品先物、その他金融業、倉庫運輸関連のみとなりました。
 
 TOPIX、ジャスダックは続伸、マザーズ指数は続落しました。

■桃太郎(松田)
後場も高値持ち合いから引けに掛けて買戻しとなり、一時は21820円を越えた。
ドル換算ベースは、203.68ドル +1.07%続伸となった。

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桃太郎(松田)

2019/09/13(金) 14:19

指数は、高値持ち合いでの推移。
TOPIX +0.74%

■ 先物は、高値小幅推移。
連騰もあり、連休となるので、本日のイブニングもよほどがあれば、エントリーとします。
今晩の経済指標は、米国8月小売売上高。
様子見します。

21820円は、現在も越えられず。来週以降のイメージですかね。

為替推移は、108円前半での持ち合い。
ドル換算ベースは、203.24ドル +0.90%

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2019/09/13(金) 14:12

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14時の概況

2019/09/13(金) 14:00

■日経平均      21,977.62(+218.01)

■日経平均先物    21,800(+170)

■TOPIX先物      1,591.00(+11.00)

■騰落        上昇1,450/下落617

■日経JQ       3,349.69(+3.87)

■マザーズ指数    847.57(-7.54)

■ドル円       108.12

■NYダウ夜間先物  +50

■13日(金)の中国本土市場は中秋節のため休場

■指数大型      現値1,504.44  前日比+11.86

■指数中型      現値1,874.23  前日比+15.85

■指数小型      現値2,919.73  前日比+14.28

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第8回 風の丸山 Webセミナー開催!

2019/09/13(金) 13:06

■釣り人(原)
8月の安い時も大手ヘッジファンドの運用者の30億の便りは強気のコメントを寄せてくれました。
NYダウは今月に入り急伸、それに伴い日経平均も大幅上昇しております。これからの相場をどのように想像しているのか知りたいところです。
彼の友人である風の丸山が9月30日(月)のセミナーで詳しく伝えてくれるでしょう。
まだお聞きになったことがない読者の皆さま、ぜひ一度参加されてみてください。きっと納得の解説が聞けると思います。

■Webセミナー放送日
 2019年9月30日(月) 16時~(2時間半程度を予定しております)
 講師:風の丸山

■風の丸山
毎月恒例となりました風の丸山Webセミナー。
毎回多くの方々にご参加頂き感謝しております。

9月から劇的にマーケット環境が変わると予想していた30億の便り。 2019年の投資戦略はここまで時間軸を見ながら完璧に的をとらえている。
私も彼とは長い付き合いをさせてもらっており、一ファンでもあります。 マーケットの大きい流れ!そしてマーケットへ流れる資金の動きを分析させたら下手なアナリストの意見を聞くより的確だと思っています(笑)
毎回、流石!米系ヘッジファンドだと関心しており、ここから2019年の締めくくりに向けた動向をしっかり皆様にお伝えしたいと思っております。

もちろん今月も決算発表などをしっかり分析し、株式投資に役立つ注目銘柄をお伝えします。
皆様のご参加をお待ちしております。

■Webセミナー申込ページはこちら
※お申込み、ならびにご入金は 9月27日(金) までとなっております。

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前引け概況

2019/09/13(金) 11:39

■日経平均      21,947.53(+187.92)

■東証1部出来高    10.51億株

■東証1部売買代金   1.95兆円

■日経平均先物    21,770(+140)

■TOPIX        1,602.23(+7.13)

■騰落        上昇1,078/下落944

■マザーズ指数    850.81(-4.30)

■日経JQ       3,348.93(+3.11)

■ドル円       108.15

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。欧州中央銀行(ECB)が金融緩和の再開を決定し欧州株が上昇したことに加え、米中貿易協議の進展期待を背景に前日の米国株は上昇。朝方は特別清算指数(SQ)算出に伴い売り買いが交錯しましたが、外部環境の改善や円安ドル高進行などが支えとなり堅調に推移しました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、不動産業、医薬品、水産・農林業でした。一方、値下がり上位は、証券商品先物、銀行業、倉庫運輸関連となりました。
 
 TOPIX、ジャスダックは続伸、マザーズ指数は続落しました。

■桃太郎(松田)
前場は、21820円の目標達成かその後は持ち合いでの推移。後場も見ていきます。
ドル換算ベースは、202.92ドル +0.73%と続伸となった。

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9月13日(金)の中国本土市場は中秋節のため休場

2019/09/13(金) 10:25

13日(金)の中国本土市場は中秋節のため休場

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桃太郎(松田)

2019/09/13(金) 10:17

指数は、SQ値確定後は利益先行場面もありましたが、すぐに切り返して戻り高値更新となった。現在は、SQ値は付けていない。
TOPIX +0.47%と続伸。今年高値は、1633P

■ 先物は、切り返しが速く、21620円辺りを想定してましたが、とどかずリバンド。昨日のポイント21820円も届きそうなイメージである。調整を待ちます。
何ともしっかりに見える相場環境。AIなので行きつところ探していきます。

為替推移は、108円台前半堅調に推移。
元オフショア 7.079ドル
米10年債 1.7785 +0.40%

■ 21820円付きそうですね。

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10時の概況

2019/09/13(金) 10:00

■日経平均      21,959.10(+199.49)

■日経平均先物    21,780(+150)

■TOPIX先物      1,586.00(+6.00)

■騰落        上昇1,294/下落730

■日経JQ       3,349.10(+3.28)

■マザーズ指数    854.87(-0.24)

■ドル円       108.22

■NYダウ夜間先物  +27

■指数大型      現値1,500.10  前日比+7.52

■指数中型      現値1,867.36  前日比+8.98

■指数小型      現値2,915.97  前日比+10.52

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30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2019/09/13(金) 09:32

おはようございます。

相場環境としては特に問題ない。
売り方の買い戻し優勢と耳にするが現実問題としてマーケットに変化が起きた。
しかしまだ強気のコメントは多くない。それは当然だろうな!まだまだヘッジファンド筋は買い戻している最中であって売りポジションだ(笑)
そのうち弱気だったマーケット関係者が声を揃えて強気になるはず。
これは仕方がない。
それが彼等の仕事であるから。
さて、東京市場も順調に推移しているようだ。
9月に入って相場環境が一変!昨日で8連騰、今日も上昇したら9連騰(笑)
あると思うよ。
そんな日があったからと驚くことはない。
我々の投資戦略に賛同した人は我慢しながらこの日を待っていたのだ。
しかし、我々の投資戦略に諸事情はあった。
当初の予定を変更してまで買い直した。
そしてようやく「苗」に蕾が。まだ実がなった訳ではない。
これからが本格的な作業となることだろう。
水を与え、肥料を与え、そして害虫に負けないようにやさしく消毒も行う。
ともかく始まったばかりであると言うことだ。



本日の先物レンジ
配当落ちの状況。
特に何か変化が起きた訳ではない。
焦らずいこう。
来週も強気だ。
しばらく売る必要はない。

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9月限SQ概算値は21,981.09円(暫定値)

2019/09/13(金) 09:05

9月限SQ概算値は21,981.09円(暫定値)

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桃太郎(松田)

2019/09/13(金) 08:32

昨晩は、為替推移の下落幅大きく、転換するまでにロスとなり申し訳ないです。結果論ですが、21550円辺りが正解となってました。本日も連騰してますが、転換ポイントも21400円辺りとなってますので、SQ後を見ながら行きます。


上値目処 730・780・930

下値目処 580・510・430

9MA 21100円
ラージVWAP 21602円

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ドル建て 日経225

2019/09/13(金) 08:16



おはようございます。

日経CFD 21831円 +72円
NYCFD 27200ドル +17ドル
ドルインデックス 98.41
原油 55.19ドル
金先 1496.60ドル
VIX 14.22
米10年債 1.7715 +1.90%

NYは上昇。ダウ平均は45.41ドル高の27182.45、ナスダックは24.79ポイント高の8194.47で取引を終了した。欧州中央銀行(ECB)が量的緩和策の再開を決定、欧州株がほぼ全面高となったことを受けて買いが先行。トランプ政権が10月1日に実施予定の対中関税の2週間延期を発表し、中国政府も米農産物の輸入再開を検討していることが伝わり、堅調推移となった。一方で、利益確定の動きや米中協議の行方に懐疑的な見方から上値は限られた。

日経ですが、連騰しているものの高値持ち合いで推移となった。
本日は、ユーロ圏QE再開となり緩和からリスクオンは続いた形となります。米国も7連騰から高値付近まで上昇してきてます。メジャーSQ後の展開を見ていきたい。

想定レンジ 為替 108.18円 200ドルから203ドル

 21636円から21960円(現物)

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為替・原油

2019/09/13(金) 08:08

■NY為替:米中貿易協議の前進期待や米インフレ率上昇でドル強含み

12日のニューヨーク外為市場でドル・円は、107円52銭から108円19銭まで上昇して108円11銭で引けた。トランプ米大統領が10月1日に予定されていた対中関税引き上げを15日まで先送りすると発表し、米中対立緩和で貿易協議での進展期待が広がりリスク選好の円売りが優勢となった。また、米8月消費者物価コア指数が予想以上に上昇し、1年ぶりの高水準となったため大幅な利下げ観測がさらに後退し、米債利回り上昇でドル買いが強まった。

ユーロ・ドルは、1.0927ドルまで下落後、1.1087ドルまで反発して1.1063ドルで引けた。欧州中央銀行(ECB)が定例理事会で、利下げ、量的緩和(QE)の再開やフォワードガイダンス修正を含む一連の緩和策を発表。予想以上にハト派ととらえられたため一時ユーロ売りが強まった。しかし、QE再開でドイツやフランス、オランダなどの中銀が反対したことが明らかになると、追加緩和観測が後退しユーロのショートカバーに拍車がかかった。ユーロ・円は、117円56銭まで下落後、119円82銭まで反発。ポンド・ドルは、1.2284ドルまで下落後、1.2367ドルまで反発した。ドル・スイスは、0.9946フランから0.9881フランまで下落した。


■NY原油:続落で55.09ドル、主要産油国による追加減産への思惑後退

NY原油先物10月限は続落(NYMEX原油10月限終値:55.09 ↓0.66)。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物10月限は前日比-0.66ドルの55.09ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めた取引レンジは54.00ドル-56.34ドル。通商問題を巡る米中の対立解消への期待はやや後退したことや、石油輸出国機構(OPEC)加盟国とロシアなどの非加盟国は一段の減産を巡って何も決定しなかったことなどが嫌気された。欧米の長期金利が反転したことも売り材料となったようだ。

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本日の予定

2019/09/13(金) 08:08

■国内(13日)
メジャーSQ

《決算発表》
丸善CHI、鳥貴族、ブシロード、サンバイオ、モルフォ、エニグモ、クロスプラス、エイチーム、Mマート、フィット、土屋HD、フルスピード、カイカ、プラネット、新都HD、ツクルバ、ジェネパ、バルニバーヒ、リーガル不、フリービット、バリュゴルフ、SYSHD、ジャストプラ、スマレジ、トビラシステム、ファーストロジ、ウエスコHD、HyAS&Co.、ヤーマン、ウインテスト、MSOL、3Dマトリックス、クロスフォー、オービス、総合商研、MICS化学、ナイガイ、アルデプロ、明豊エンター、ギフト、OS映、ナガノ東

■海外(13日)
米8月輸出入物価指数(21:30)
米8月小売売上高(21:30)
米7月企業在庫(23:00)

休場:中国、台湾、韓国

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)

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各国債券利回り一覧

2019/09/13(金) 08:02

2019/9/13  7時16分現在

         10年債                      2年債
米国     1.772% (前日比+0.033%)     1.719% (前日比+0.045%)
英国     0.674% (前日比+0.037%)     0.545% (前日比+0.057%)
ドイツ     -0.516% (前日比+0.048%)     -0.723% (前日比+0.118%)
ポルトガル 0.235% (前日比-0.031%)     -0.577% (前日比+0.043%)
イタリア    0.867% (前日比-0.104%)     -0.215% (前日比+0.114%)
ギリシャ   1.554% (前日比-0.104%)       -
スペイン    0.221% (前日比-0.034%)     -0.476% (前日比+0.035%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず

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