日本インタビュ新聞 株式投資情報
個人投資家向け「IRセミナー」を7月7日(土)、東洋経済新報社9階ホールで開催!
【株式市場】欧州も対米報復関税と伝わるが日経平均は朝方の278円安を下値に復調
昭和電工が逆行高、6月中間配当を増配しており証券会社の目標株価なども材料視
カシオ計算機が逆行高、証券会社の「目標株価」受け10ヵ月ぶりに1800円台回復
22日上場のライトアップは公開価格2820円を32%上回る3725円で初値
CSPが連日高値、新幹線警備への期待強く貿易摩擦の影響薄との見方
佐鳥電機が急伸、パナソニックとの業務・資本提携など好感される
ZUUは上場2日目も買い気配で始まる、PER100倍台への上げを意識
日経平均は236円安で始まりEUの対米報復関税の発動など影響
【編集長の視点】綿半HDは続落も類似会社のIPO高人気で連続最高業績、設備投資倍増を見直し底値買い有望
デュアルタップは6月28日より東証2部市場に市場変更
ANAPは自律調整一巡して上値試す、18年8月期大幅増益予想
ムゲンエステートは売り一巡して反発期待、18年12月期増収増益・増配予想
G-FACTORYは戻り一服だが下値切り上げ
ジェイ・エス・ビーは4月高値に接近、18年10月期増収増益予想
提供:日本インタビュ新聞社